私のPD日記

パニック障害(PD)→反復性うつ病と診断されています。C-PTSDや、離人症性障害もあって臨床心理士の心理面接を毎週  受けてます。 空を眺めたり空の写真を撮る事が好きです。

いいかげんウザい

いいかげんウザい森友学園の元理事長と民進党。
録音テープとか、単に首相夫人の名前を出して、便宜を図ってもらおうと無理難題を
各省庁にふっかけて、それが効かなくなって窮地に追い込まれたら、報復的な態度。

「安倍晋三記念小学校」と言う名の寄付金の用紙だって、立派な詐欺でしょ?
国会の証人喚問でも「一瞬」が「5ヶ月」になり、最終的には数年も使ってたようだし。

こんなくだらない問題で、国会の場で時間を費やす必要があるのでしょうか?
安倍首相を追い込みたいのは分かりますが、日本は北朝鮮問題で本当に大変です。

民進党の蓮舫議員はずっと嫌い。日本で生まれ、10代に台湾から帰化してるのに、
代表になっても日本名を名乗らない。生まれた時から日本人とか言ってるのに二枚舌。
何度も書いてますが、公式ツィッターには「@renho sha」と中国名の「謝」の名字を今も
変えることは絶対にせず、求心力もなく中心議員が離党や辞任するのも当たり前です。

昨日の早朝に北朝鮮がミサイルを発射し、失敗に終わったようですが、東京では
地下鉄の東京メトロが早朝から、運転を見合わせました。それほど緊張感があるんです。

「戦争放棄をしてる日本」だからといって、攻撃されることがないなんて・・事はありません。
アメリカと同盟を組み、米軍基地があるかぎり、日本は恰好の標的になりえます。
かと言って、戦後の歴史から見ても現実的にも、米軍を追い出すことも難しい。

同盟国であるはずの韓国の対応もひどいですね。

この状況下で慰安婦像だけでなく、その隣に新たな像を建設する予定が報道されました。
戦後から時間が経ち、あのヒトラーが支配し分裂したドイツでさえ統一されてる現代で、
これほど恨み深いネチネチした民族は・・・・本当に恐ろしい気がします。

日本が残虐な行為をしたことは否めませんが、韓国政府への不満を日本へ向けることで、
腐敗した韓国政府の威厳を保つために、選挙に利用している気がします。

朝鮮で戦争が起こらないことを祈るばかりです。


明日は病院

今日はまた急にめまいと寒気に襲われました。

やっぱりまだダメなのかなぁ・・・・

明日は心理面接と診察。明日は天気も悪いようなので、休みたいけど、
GWで来週は休みなので、薬のために行かないと。

関係ありませんが、明日は検査結果によって父の内視鏡の手術を行うようです。
妹づてに聞いたので、どうなるか分かりませんが、私はあまり気分が良くありません。

ひがみ??

私は母からお見舞いも断られたし、妹もインフルエンザの病み上がりなので、
病院には来なくていいと言われたようでした。

祈りながら、連絡が来るのを待つのが一番かもしれません。

睡眠不足だけど

昨日はほとんど眠れず睡眠不足だけど、なぜか調子がいいです。

やっとうつ状態から脱出できたように、頭もハッキリしてるし食欲もある。
このまま気分も上向きになるといいなぁ。

空を見てみたら、青空が少し見えてホッとしました。

GWは何の予定もないけど、ムリしない程度に出かけられたらいいなと思います。

お昼はミートソース。玉ねぎをバターで飴色になるまで炒めて、ひき肉とトマト缶などで
じっくり煮込んでおいてあるので、パスタを茹でるだけで簡単。

午後は何しようかな?

複雑な気分

夕方母の携帯に電話し、入院した父とも話しました。

24時間点滴みたいですが、父は少し安心してる感じがしました。

私は月曜日に夫が休みなので、お見舞いに行こうかと思ってる話をしたら、
妹や姪甥がインフルエンザに罹って来れないし、別にいいとのこと。

私はインフルエンザではないし、妹と一緒にお見舞いに行く必要もありません。

とりあえず母としては、検査や手術が終わって落ち着いてからでいいと言われ、
その手術が心配だから・・・その前に会いたかったのですが、いつものことだけど、
通じない気持ちに、また悲しくなりました。

でも何だろう?深く考えるのはやめよう。

※動画は配信停止になりました。

生きる望み

昨日は心理面接で、父について話をしました。

すい臓ガンで余命3ヶ月から半年と言われたのが、昨年の7月です。
手術を拒否して免疫療法を続けてきましたが、もうそろそろ限界のようで、
ここ数週間、食欲がなく食べると消化できないようです。

ただ急激に体重が落ちた訳でもなく、本人の「生命欲」がとにかく強いです。

十二指腸の管が弱ってるのも原因らしく、この後に及んでというのもヘンですが、
内視鏡での手術を父本人が強く望み、十二指腸にステント(管)を入れる手術を
してくれる医師を・・・探してもらってるということでした。

いくら内視鏡と言っても、末期がん患者の手術って・・・とても危険ですよね。

色んな病院をたらい回しにされ、通院のたびに文句を言いながらも諦めない父。

娘としては確かに少しでも長生きしてほしいと思っていますが、その反面で・・・
「どうしてガンの手術できる時にしなかったの?」というジレンマを感じてしまいます。

まぁステージ的にも厳しい状態だったのは確かですが、こうやって食べれなくなって
死に近づいていくことは覚悟していたはずなのに、あきらめない。

今日はお昼に突然電話があり、父がついに入院を受け入れてもらえたそうです。

父本人とも話しましたが、元気な声で「内視鏡でステント入れてもらえば良くなるから」
と今週は点滴で栄養を摂って様子を見て、来週から検査を受けると言ってました。

「生きる望み」を捨てないというか、十二指腸の内視鏡の手術をすれば良くなると
信じて疑わない気持ちが、一体どこから来るのか私には不思議です。

何が一番いいのか分かりませんが、本人が望む方向で、少しでも痛みや苦しみが
和らぐことを願っています。
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