私が風俗をはじめた頃(今から15年前)は、箱ヘルといって、店舗型風俗店がたくさんひしめき合っている時代でした。コースも30分、40分、50分、60分と短めで手軽に遊べる風俗が存在していました。

特に店舗型では、他のお客さんと嬢との会話や声が聞こえるので、すぐ隣にだれかいるドキドキ感のようなものもありましたし、働く嬢にとっても耳から入る情報でなんとなく仕事のやり方を身につけていきました。

現在は受付を用意しているところはあれども、大多数は無店舗型のデリヘルになりお客さんの様子も嬢の様子も伺えない状況です。
また、近くに人がいない。スタッフがいない。となると不安も多くあります。

とくに非本番行為をサービスにしている店では素股を提供するのですが、技術的なアドバイスを提供できるスタッフもすくないので今日は素股のオーソドックスなやり方についてご提案いたします。

自分なりのコツやお客さんの雰囲気や体型によっても変わりますので、参考程度にお読みくださいませ。