今日は、私達が盛り上げようと奮闘している、

   名古屋活性化コミュニティ【ナゴドリ】


の、キックオフでした


あの!

 「日本一ありがとうを言われる葬儀会社」ティアの富安社長


ひとこと ひとこと、しびれました。


死と向き合っている人の言葉には、重みがあるなと・・・

 「今日、目が覚めて、一日を過ごすことができることに感謝

  明日が来ることが奇跡ではないことに感謝」



一日、一分、一秒を本気に生きる!

もしかしたら、今日が最後の日かもしれない。

今、目の前の人に会うのも、最後かもしれない。


20代の若さで、何の前兆もなく、いきなり、朝死んでいた・・・

そんな、普通にはおきそうもないことに、

何度か遭遇すると、普通におきえることなんだと、

そして、悔いがないように、大事に生きよう、そう思えるようになったって。


おばあちゃんと、ご両親から繰り返しもらった言葉、

   ご先祖様に感謝する(いつでも拝む)

   自律する(いつまでも親がいないぞ)
   
   人のために生きなさい

   あなたは誰?「神です」(神は自分の中にある)




冨安社長の本を読んだ時

「信じること、ゆるすこと。 それが子どもを育てる時の親の接し方」

これが、心に響いた。


これは、子どもだけじゃなくて、人を育てる時に大事なこと。


私は、まだまだ責めてしまうし、私に受け入れられなかったと感じる人がいる。


また、本当に、素晴らしい人に出逢うことができて、
学びになり、最幸な一日でした