大晦日すら 12/26-31

休み前のドタバタ免れず。最低限の準備だけしとくことに。ほんの僅かなことだけのために大晦日にものこのこ出て行ってきた。行ったら面倒が転がってたな。年明けまでアディオスって感じだった。あ〜あ。ここに居るかぎりはずっとこのままだよ。
入手したマンガ「アイアムアヒーロー」16巻、「げんしけん 二代目の八」17巻、「新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画」17巻、「テキサスレディオギャング」、「MASTERキートン Reマスター」、「雄飛」1〜2巻。買いそびれてたのを穴埋め。休みのうちに読みたい。
入手したリサイクルCD’エリック・クラプトン「ピルグリム」’、’オフコース「オール・タイム・ベスト」’、’ガンズ・アンド・ローゼス「ライヴ・エラ'87〜'93」’、’ドラゴン・フォース「ウルトラ・ビートダウン」ウルトラ・エディション’、’浜田麻里「Persona」’、’ヴェルヴェット・リヴォルヴァー「リベルタド」’、’サントラ「デイジー」’。割引のものもあれば50円均一のものもあり。買い過ぎですかね。
HMVより到着したもの。CD’Like a Record round! round! round!「Kappo!」’、雑誌「映画秘宝」、ムック本「季刊 乃木坂」VOL.4、「爆笑問題 田中のオトナスコラ」、「ヘドバン・スピンオフ 奇跡のMSG!燃えるロンドン!徹底レポート号」、斉藤守彦著「80年代 映画館物語」。「Kappo!」は最高ですよ。
映画は未見ブルーレイより「グレムリン」を。もう何十回も観てるけどブルーレイの効果を確認すべく。それなりね。出来れば何日か前に観たかったかな。ああフィービー・ケイツ。


浮かれることなく 12/21-25

大雪の影響はもちろん日々続いてて日曜日も祝日も午後から出勤し帳尻合わせ。締めのこと、年末進行を思えばやむを得ない選択。もちろんノー手当。それが当たり前なのね。いやね。
おかげで大掃除どころか通常の掃除もままならず。掃除だけじゃないか。問題山積みです。
一律とはいえダウンはつらいな。
「TSUTAYA」で買ったCD’ABC「アブソルートリー ベスト・オブ・ABC」’、’リサ・ローブ「ヴェリー・ベスト・オブ・リサ・ローブ」’。期間限定プライスのベスト盤が2枚買えば更に20%オフにつられ購入。どちらも欲しかったんで無問題。ABCの80'S臭を満喫せねば。
映画は未見ブルーレイより「ロッキー2」を。久しぶりに観たけどアポロとの激闘の後から再戦までが長かったなあ。苦渋の選択を描いてるんだけども。



松田美智子著「越境者 松田優作」

いつ買ったか覚えてないほど前に入手してたリサイクル本をなぜか今頃。
知らないエピソードが多くて興味深く読めましたね。
著者にしか書けない本だと思います。


越境者 松田優作
越境者 松田優作

何年かぶりの 12/16-20

大雪のおかげですべての歯車が狂った感じ。身体も痛し。除雪は一気に出来ないから毎日少しずつやってたら痛みも残ったまま。腰がカチカチである。若くもないしな。参った参った。何かが始まった。
アマゾンより到着したもの。ブルーレイ「マッドマックス トリロジー」、「燃えよドラゴン」。後者はスチールブック仕様。あんまし評判よくないデザインですけどね。
アマゾンのマーケットプレイスより到着したもの。ブルーレイ’GARY MOORE「BRUCE FOR JIMI」’。ゲイリー・ムーアのジミ・ヘンドリックス・カヴァー・ライヴ。輸入盤で充分です。



柳澤健著「1985年のクラッシュ・ギャルズ」

すっかり買いそびれて早幾年月経過してたら文庫になってたんで購入した一冊。
クラッシュ時代はテレビで観てはいたけどあの熱狂具合には引き気味でした。
それでも第二章の最後で思わず感涙寸前。
時が経って明らかになることに思いを馳せればプロレスという大河ドラマは観続けなければならないんですよね。


1985年のクラッシュ・ギャルズ (文春文庫)
1985年のクラッシュ・ギャルズ (文春文庫)

きゅうきゅう 12/11-15

ここにきて年末年始休みはあってないようなものってことが判明。例年以上に。参ったね。ただでさえ少ないのにね。ふり絞れるような気力はもうないな。何を糧にしましょうか。とりあえず人参がぶら下がってるようには見えませんね。
今回は本も読み終えれず。余裕ないな。
「TSUTAYA」でマンガ「日々ロック BOOTLEG」、中古CD’VAN HALEN「3」’購入。中古CDは輸入盤とはいえ安価だったんで。
アマゾンより到着したもの。ブルーレイ「幸福の黄色いハンカチ」、「トランスフォーマー トリロジー」、「ラスト・オブ・モヒカン」。観ている間もなく注文が止まりませんな。祭りは続いてます。
映画はスカパー録画分で「プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命」を。3つのエピソードを詰め込むには収まってない印象。キライじゃないんだけど。



かかえきれない 12/6-10

師走も10日も経てばそこそこペースを掴めた感じ。常に怒りを抱えてるのも疲れるもんです。ああ休みたい。
到着荷物を紐解くと去年は何でかクリスマス・アルバムを何枚も買ってたことを思い出した。季節ものだから今しか聴けないことを思えば無理矢理でも聴こうかな。そんな気分でもないことは確かだけども。そういや今年は2枚買ってますね。そっちが先か。
「ウォーキング・デッド」シーズン5が前半終了。ベスに思わず涙。迷わず引き金を引いたダリルにも。ひどいなあ。次の予告観てもどうなるもんだか。
雑誌「BURRN!」購入。店頭購入は久々ですな。なかなか足が向かないもんです。
TBSショップより女子アナウンサーカレンダー2015到着。送料をかけてでもTBSショップで購入するのは特典の生写真のため。去年はちょっとガッカリしましたが今年は宇垣美里さんと小林悠さん。目当てはもちろん江藤愛さんでしたけどナタリーですんでね、満足ですよ。嬉し。早速飾って表紙を眺めましょ。
アマゾンのマーケットプレイスより到着したもの。ブルーレイ’HEART & FRIENDS「HOME FOR THE HOLIDAYS」’、CD’IT BITES「WHOLE NEW WORLD」THE VIRGIN ALBUMS 1986-1991’。前者はハートのライヴ盤。国内盤は高いんで輸入盤で充分ですがアマゾンの商品説明欄にはリージョンBの記載。躊躇してましたが某サイトではリージョンAとなってたんで 注文。パッケージにはリージョン・オールの文字で一安心。クリスマス・ライヴですんで早めに観賞したい次第。後者はIT BITESのアルバム4枚をコンパイルしたもの。日本盤の紙ジャケ仕様のものと収録曲は同じようなんで迷わずこちらをチョイス。パッケージにこだわらなければこれでいいのです。



中邑真輔著「中邑真輔自伝 キング・オブ・ストロングスタイル 2005-2014」

サムライTVを契約していてもロクに観ていないボクはすっかり今の新日本プロレスの流れからは置いてけぼりになってるんで焦らずのんびり眺めてる次第。
それでも中邑真輔というレスラーに興味がわくのですね。
前作はそこそこ知ってることもあったんですが今作はほとんど知らないことばかり。
ゆえにそりゃ面白かったです。
「新日本プロレスワールド」、惹かれますな。


新日本プロレスブックス 中邑真輔自伝 KING OF STRONG STYLE 2005-2014
新日本プロレスブックス 中邑真輔自伝 KING OF STRONG STYLE 2005-2014

温度差よ 12/1-5

部屋のTBS女子アナカレンダーは最終ページ、田中みな実さんです。もう居ませんがね。
さてさて師走満喫で大忙し。今年は倍増ですな。一生懸命は無駄です。一人汗だくです。風邪ひかないのが不思議です。ここにきてまたやりづらさが主張し始めてるな。余裕ないんだね。
アマゾンより到着したもの。ブルーレイ「野生の証明」、「キック・アス ジャスティス・フォーエバー」、「グレムリン」製作30周年記念1&2パック、「ゴーストバスターズ」1&2、「28日後...」1&2ブルーレイパック。今月は冬のブルーレイ祭りですな。続きます。



BURRN!叢書「ブラックモアの真実」

リッチー・ブラックモア周辺の検証インタビュー集。
過去に雑誌「BURRN!」に掲載されたものなんで買う必要なかったってのが本音。
バックナンバー引っ張り出すことさえ苦じゃなければこんな高い買い物することなし。
シリーズ続くんだろうけどもう買わないな。


ブラックモアの真実 (BURRN!叢書)
ブラックモアの真実 (BURRN!叢書)

充分過剰 11/26-30

古の一人暮らしの際に使ってた小さな2ドア冷蔵庫を今も使ってる。もう10年以上前の物だから電気代を考えれば使わないようにしていくのがいいのかも。入ってるのは飲み物だけだから廊下に置いといても十分冷たい季節の到来。決断する機会ですな。
HMVより到着したもの。CD’AKB48「希望的リフレイン」’、’THE BEACH BOYS「CHRISTMAS WITHE THE BEACH BOYS」’、’CHRISTOPHER CROSS「THE DEFINTIVE」’、’JACKSON 5「THE COMPLETE ALBUM COLLECTION」’、’KISS「LOVE GUN」’、’RIOT「BORN IN AMERICA」’、’WAYSTED「SAVE YOUR PRAYERS」’、DVD’QUEEN「LIVE AT WEMBLEY STADIUM」25th ANNIVERSARY EDITION’、雑誌「映画秘宝」、「レコードコレクターズ」、ムック本「Gスピリッツ」Vol.28、「CROSSBEAT Special Edition レッド・ツェッペリン 1971-1973」、「THE DIG ジェネシス」、「別冊 音楽と人×怒髪天 増子直純『俺とお前 or DIE!!!五郎大全』」、しまおまほ著「マイ・リトル・世田谷」、中邑真輔著「中邑真輔自伝 キング・オブ・ストロングスタイル2005-2014」、柳澤健著「1985年のクラッシュ・ギャルズ」。一気にドンと到着。まあ最近本読んでますんでね、いつもより多めです。
アマゾンより到着したもの。ブルーレイ「甘い鞭」。アマゾン限定版ですね。セール品ですんでね。
映画はスカパー録画分で「永遠の0」、「二流小説家 シリアリスト」を。前者は原作未読。劇中の若者の言葉は情けないけど、そんな人達多いのかなあとも思いますしね。そんなつもりはなかったけど最後は泣けてしまいました。そんなつくり。後者は種明かしの付け足しが面倒くさかったな。



西寺郷太著「噂のメロディ・メイカー」

今ほどオープンじゃなかった時代背景もありますが、まあ読んでてワクワクして楽しかった1冊。
ワム!聴きたくなりましたしね。
80年代の話は良いですよ。


噂のメロディ・メイカー
噂のメロディ・メイカー

年々早める 11/21-25

連休もあったんで大掃除の算段をするもどうにも増えた物のおかげで捗る気配はない。今期の部署替えで年末年始休みの出番がどんだけ増えるか判らないから効率よくやりたいところ。やんないのも手だけど。寒いだろうし。今からこんな考えになるのね。やだやだ。
HMVより到着したもの。CD’BRUCE SPRINGSTEEN「THE ALBUM COLLECTION VOL.1(1973-1984)」’、’DIVA「DIVA」’、’NMB48「らしくない」’。ブルース・スプリングスティーンのボックスはホントなら国内盤がいいんですけど価格がねえ。DIVAのはライヴDVD付のもの。梅田彩佳さんがいるからNMB48に鞍替え。
映画はスカパー録画分で「ある朝突然、スーパースター」、「夜叉」を。前者は不条理サスペンス。突然祭り上げられる怖さよ。後者は古に観たことがある高倉健さん主演作。キレイに背を切られ背中の彫り物があらわになる場面がよく流れてたな。



佐久間宣行著「できないことはやりません〜テレ東的開き直り仕事術〜」

指南書というよりも「ゴッドタン」のプロデューサーの著書とのことで拝読。
テレビ東京だからということですね。


できないことはやりません ~テレ東的開き直り仕事術~
できないことはやりません ~テレ東的開き直り仕事術~

巡る巡る 11/16-20

相変わらず細々とどうでもいいことやくだらないことが身の回りで起こり自分にも降りかかってきているけど、高倉健さんの訃報はそんなことがどうでもいいように思えるほどショックだった。いや何も直撃世代ではない。映画館まで観に行ったのは「南極物語」と「ブラックレイン」だけだし、作品はテレビで放送されてれば観ていたくらいだ。「野生の証明」と「幸福の黄色いハンカチ」は何回も観てるけど全てを観てるわけでもない。また一人本当の映画スターが居なくなったのが残念でならない。「たまむすび」のポッドキャストを聴いたら町山智浩さんは町田義人さんの’戦士の休息’をリクエストしていた。「野生の証明」の曲だ。ポッドキャストだから曲は流れなかったけど、曲に思いを馳せれば泣けてきた。えらいところ突かれたな。
HMVより到着したもの。CD’BANGALORE CHOIR「METAPHOR」’、’BRYAN ADAMS「RECKLESS」30th Anniversary Deluxe Edition’、’DIO「CHASING RAINBOWS」’、’MIKE+THE MECHANICS「SINGLES 1985-2014」’、「JERSEY BOYS」、’QUEEN 「QUEEN FOREVER」’、’THRESHOLD「for the journey」’。
映画は未見ブルーレイより「ロッキー」を。これも何回も観てるのに飽きずに観賞。フィラデルフィア美術館でのガッツポーズで思わず涙。



アル北郷著「たけし金言集 あるいは資料として現代北野武秘語録」

週刊誌の連載コラムから厳選されたものが収められた1冊。
身近な人だからこそ語れるエピソードの数々が最高です。
もちろん書き手の技量があってこそのこと。
次があってほしいですね。


たけし金言集~あるいは資料として現代北野武秘語録 (一般書)
たけし金言集~あるいは資料として現代北野武秘語録 (一般書)

去年の風景がアゲイン 11/11-15

どうにもこうにもプレッシャーが重くて思わず会社を休んでしまった。体調というよりも心情的なもんでしょう。去年逃げ出していった職員と同じパターンに陥ってることに気付いたわ。どうしようかね。事務所に必ずスケープゴートが必要な会社だから今回はボクに白羽の矢が刺さってしまったんだな、きっと。対人関係の厳しさを体現してるとこだからなあ。ずっとお腹がグーグー鳴ってるようになっちゃったわ。弱いね。
アマゾンより到着したもの。ブルーレイ「エルム街の悪夢」スペシャル・バリューパック。ロバート・イングランド版フレディ映画7作品を4枚に収めたもの。正直1と3だけなんですけどね。
映画は未見ブルーレイより「クリスティーン」を。何回も観てる本作、飽きずに観賞。クリスティーン復元場面では思わずセリフが出ますな。



斉藤守彦著「映画宣伝ミラクルワールド 東和・ヘラルド・松竹富士独立系配給会社黄金時代」

古の映画宣伝の裏側が読める1冊。
時代もあるでしょうが濃くて熱い様が読み取れます。
触れなくちゃ。
情報化時代はこういうこと失くしちゃいましたよね。
プロレスでいうところの未知の強豪とかね。


映画宣伝ミラクルワールド 東和ヘラルド松竹富士独立系配給会社黄金時代
映画宣伝ミラクルワールド 東和ヘラルド松竹富士独立系配給会社黄金時代
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