2011年03月

2011年03月18日

今週の、はじめの一歩、まだ試合が始まりませんねー。
かつての対戦相手達のゴタゴタと、一歩の「すぐに終わらせます」宣言が、またも大ゴマで描かれていました。
この辺はもう引き伸ばしとしか思えないのですが、気になったのは宮田父の言葉です。
結果がみえているから会場には行かないという宮田息子に、ボクシングをスポーツだと思っているのかとか、なにかが起きるから観てこいとかなんとか言ってましたね。
宮田息子の予想は、僕の予想と同じなので僕が言われているみたいでショックでした。
読者の大半がそうだと思いますけど。
この前フリだと一歩苦戦なのでしょうか。
まさか負けるなんてことは…と、ちょっと思ってしまい、森川先生にやられた気分です。

(20:28)

2011年03月11日

3月13日(日)9時30分〜12時、新潟県立図書館共同研修室3でミーティングをおこないます。
いちおう漫画を持ち寄ってまわし読みしたりする予定です。
テーマは「珠玉の短編」か「地獄」、もしくはなんでもいい、です。
漫画研究会の活動についても話し合ったりするかもしれません。
といっても誰も来ない可能性大ですが、図書館なので退屈することもないというシステムになっております。
たまたま図書館に用事があるようでしたら顔でもだしてくださいね。
よろしくお願いします。

(21:02)

2011年03月09日

今週の、はじめの一歩、鴨川会長のことをバカにされた一歩はついに怒りをあらわにするのでしたー。
結局、怒って試合にのぞむんですね。

しかし小島は本当は一歩のファンで、本気の王者と戦いたいがために挑発をしているわけですからね。
小島をぶっとばしてほしいとか、そういう感情は沸いてきません。
まぁ普通に一歩が勝つんだろうなぁというテンションで試合を見守りたいと思います。

注目は小島がどうやって一歩の攻撃を読むのか、ですね。


(18:33)

2011年03月06日

今週のはじめの一歩は計量でガリガリの小島とムキムキの一歩が相対しました。
なんとなく、最近ネットでみたDJ.taikiのシュートボクシングの試合を思い出しました。
同階級の選手とは思えなかったです。
前日計量なので当日は戻るというのは、こういうことかと思いました。
素人にはよくわかりませんが格闘技の世界では体格に勝るというのは相当なアドバンテージなんですね。
鴨川会長も小島から執念のようなものを感じ取っていましたし、これは僕の予想に反して苦戦しそうですね〜。

(17:19)

2011年03月01日

ブログ更新滞っており、すいません。
いろいろ書かなくてはいけないことがあるような気がするのですが。
とりあえず先々週と先週の、はじめの一歩感想を。

先々週は、板垣が一歩が怒ったらどうなるんだろうと言ってたのが印象的でした。
次の試合はその辺が焦点になるのでしょうか?
鷹村はホーク戦で意識を失ったら、野生が目覚めて強くなったんでしたっけ?
なんとなく格闘技はクレバーに戦った方がいいようなイメージがありますが、人によるのでしょうね。

先週は小島の一歩戦にかける想いが描かれていたのが印象にのこりました。
一歩のファンだったんですね。
いままでの言動も強い一歩と戦いたいがための挑発で、特に作戦ではありませんでした。
後は小島が一歩の攻撃をどう読むのかが気になるところですね。
なんとなく、一歩の攻撃を読んだはいいけれど、思ったより一歩がパワーアップしていてやれれるなんてことになりそうな気がしてきましたー。

(19:56)