2014年04月02日

はじめの一歩感想です。
ダウンを奪われた後も終始ゴンザレスペース。
リスクを犯さず生かさず殺さずでつけいる隙を与えません。
まぁ、終わってみれば、さっさと終わらせておけば良かったとなっているのかもしれませんけど。

鴨川会長も、もはや打つ手無しという感じでしたが、なぜかウォーリーのことを思い出します。
どうやらウォーリー戦に打開のヒントが隠されているようです。
ここは当てたいところですが、正直さっぱりわかりませんね。
だいたい対戦相手を思い出すときは、相手選手の戦法、もしくはその試合での一歩の戦い方を実践するパターンなのですけど。
ウォーリーの野生的でトリッキーな動きを一歩ができるとは思えませんし、ウォーリー戦での一歩といえばちょこっと当てるだけのパンチでダメージを与えていたくらいでした。
ゴンザレスにも、パンチをちょこちょこ当てるのでしょうか?
世界トップクラス相手になると、ボコボコにされながら、ちょこちょこパンチを返すしかできないとなると、なんだか厳しいような気がします。
相変わらずさっぱり予想できてないまま、森川先生からの回答を待ちたいと思います。
ゴンザレスはまだ底を見せてませんし、試合はまだまだ続きそうですね〜。

(16:08)

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