February 09, 2012

「春展」 2012年2月6日(月)〜25日(土)

 寒い毎日が続いています。
それでも、日差しが変わってきました。春に近づきつつあります。
カラニスでは「春展」が始まりました。
お雛様や、春を楽しむための色々な作品が集まり、
お花とともに和やかな温かな作品展となりました。

風景 (1)花と雛3花1


















風景 (3)花と雛2















風景(5)花と雛1












吊り花





karanis at 18:41|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

January 28, 2012

「みちのくガラス作家展」−3

作品紹介−3

○難波立子さん 「雪の花」タイトルのままに、雪の美しさを表現しています。
○酒井華子さん 空と雲を表現した花器。パート・ド・ヴェール技法。
難波さん酒井さん










○和田奈都子さん 「球根」の一輪挿し  スッとした一輪の花が生きるかたち。
○長谷部陽子さん マチ針をモチーフにした四方皿。
和田さん長谷部さん













○岩橋理恵さん 「石畳」というステキなタイトルのお皿です。
○小松聡一さん 紅と白のマーブル模様のグラス 凝ったグラスは特別な時間を作ります。
岩橋さん02小松さん














○平野元気さん 間違い探し・・さてどこが?
平野さん01平野さん02













・・この作品は頭が差し込み式になっており、表情を持たせられるのです。





karanis at 16:21|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

January 25, 2012

「みちのくガラス作家展」−3

作品のご紹介

○関口大介さん 大型花瓶 「藤と鶯」めずらしい組み合わせ サンドブラスト彫刻 
○伊藤直仁さん 飛び立つ鳥を宙吹きガラスで 花器
関口さん伊藤直人さん















○内田大輔さん 物の中心を意味しているオブジェ 
○鍋田尚雄さん 厚地でありながら柔らかなカーブ 大型の四方皿
内田さん鍋田さん














○石橋忠三郎さん 40cmの大皿の中の、1,5cmのひとコマ ゴールしました!?
○村山耕二さん  仙台の川砂を熔かした色 少し渋くて良い色です。 
石橋さん村山さん











○志賀英二さん きれいな網目です。写真だとガラスと思えないような 器の一部分
○鎌田祥子さん 「mado」プレート “北国の窓”を感じる作品です。
志賀さん01鎌田さん












○佐藤元洋さん 吹きガラスで万華鏡を制作 どれも上品で柔らかな文様が楽しめます。
佐藤さん02佐藤さん01





karanis at 19:34|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

January 24, 2012

「みちのくガラス作家展」−2

 全国的に寒い毎日です。
写真は、近辺の雪景色です。
 「みちのくガラス作家展」は28日まで開催しています。
雪の東北から出品作家が来てくださっていますので、
東京も雪だと申し訳ないような気になります。

 上野雄次さんが新に花を生けて下さいましたので、画像でご紹介します。
オレンジ系の赤の花、黄色い花。
花の透明感がガラスの透明感ととけ合います。
 皆様のご来廊お待ちしております。

1月20日の雪景色 
1月20日雪景色



1月24日 5cmほど積もり、朝の歩道はツルツルカチカチ。
空気は冷たいけれど、太陽が出て少しづつとけていきました。
1月24日021月24日01

















○上野雄次さんによる花生け(24日)
03 (7)03 (6)03 (2)03 (8)












03 (1)0304 (1)04 (3)












04 (2)04













karanis at 20:49|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

January 14, 2012

「みちのくガラス作家展」 2012年1月の企画展

 2012年となりました。
遅ればせながら、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
今年も色々な企画を立てて、工芸を盛り立てていきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

 今年から営業時間を−10時から6時−とさせて頂きました。
省エネ、健康につなげていきたいと思います。
仕事帰りに立ち寄って頂きにくくなりますが、臨機応変に対応いたしますので、
どうぞご了承下さい。


 2012年1月の企画展は、東北6県のガラス作家をご紹介する、
「みちのくガラス作家展」です。(12日〜28日*日曜日休廊)
東北の復興に向けて頑張っている、東北在住の28人の作家たちです。
ぜひご高覧の上、ご支援賜りますよう、心よりお願い申し上げます。


○展示日、花道家の上野雄次さんを囲んで記念撮影。がんばるぞポーズ!
上野さんと












○展示風景 オブジェから器、アクセサリーまで、ぎっしり展示しています!
01














02














○東北6県の観光パンフレット、支援団体のご紹介と募金箱、
 作家の工房パンフレットなどを取り揃えています。
 

03












花を生けていただくと、作品が生き生きとしますね・・と岩手の酒井華子さん。
ガラスの透明感と奥行きが増し、花の色と香りで空気も瑞々しくなりました。
来週は、具体的に作品のご紹介をしていきます。
HPに各作家の作品2〜3カットをご紹介していきますので、
ぜひご覧下さい。          (1月14日)

karanis at 19:33|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

December 18, 2011

「坂西祐二 蜻蛉玉展」 2011年12月16日(金)〜24日(土)

 今年2011年も、あと10日余りとなりました。
カラニスの今年最後の展覧会は、「坂西祐二 蜻蛉玉展」。
2年間をかけて、1月から12月の花かんざしの舞妓さんのとんぼ玉を制作。
やっと実現した個展です。
お忙しい時期ではありますが、どうぞご来廊下さい。


なぜ、舞妓さんのとんぼ玉を作ろうと思ったのか?
坂西氏は、舞妓さんの花かんざしに強く惹かれて、
作る限りは花かんざしの職人が見ても納得してもらえるレベルを目指して
色々な決まり事、行事なども調べて制作しているとのことです。

見れば見るほど緻密で、機智に富んだユニークな作品。
ぜひご高覧下さい。

○12月の花かんざし  「まねき」と「もちばな」の花かんざし
  (「まねき」は南座の歌舞伎役者のサインをしてもらう板、サインの無い状態)
  招き猫やすごろく、小判、的と矢、おかめ・・見えるでしょうか?
12-0112-03











○六月「柳と撫子の花かんざし」背面は柳に燕
6-016-02








○十一月「もみじの花かんざし」
 歌人、吉井勇をしのんで十一月八日に歌碑の前で手を合わせます。
 竹筒に一輪づつ白菊を献花、歌の文字も本物に出来る限り忠実に・・。
 いじらしい舞妓さんです。
11-0111-02




karanis at 19:58|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

December 02, 2011

「中村工房展」 2011年11月25日〜12月3日

 12月。とうとう12月になりました。
そして寒くなりました。毎年12月の初めには寒波がやってくるような・・

寒い地、盛岡の中村工房の織物。
やはり暖かさが違います。明日、3日(土)までですが、どうぞご覧になって下さい。

○カラフル・フリンジマフラー(色染めホームスパン)楽しくて暖か。
DSC00499DSC00500DSC00501










○ナチュラル・ホームスパン(羊の毛そのままの色)と色ミックス。とっても暖か。
  ホームスパンでの帽子(平野トモ 制作)
DSC00498DSC00505DSC00504











○梳毛糸(お素麺より細い糸です) 軽くて暖か。
DSC00503DSC00502










中村工房では、もう春色の染めに入っているとのこと。
2月の「春展」に出品していただきますので、ご期待下さい。

○カラニスでは常設で、中村工房のストールを置かせていただいています。
 (季節に合わせて20枚〜30枚)
○お正月1月2日(予定)NHK番組
 三宅一生さんと東北の手仕事の番組に中村工房も紹介されます。
 日時、チャンネルが分り次第ブログでお知らせします。


 

karanis at 19:44|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

November 20, 2011

11月20日 扇田克也×上野雄次展 最終日に。

 さて、下の写真の車を見かけた方はラッキーです!
今回、花としつらいをして頂いていた上野雄次氏の路上パフォーマンス。
雑司が谷での花展の作品としての、路上パフォーマンスだったのです。
巨大な鳥の巣のような、ビックリ仰天の車がカラニスの前の道に止まったときには・・

04













老若男女を問わず大ハッピー!
皆さん立ちどまってニコニコ、ケータイで写真を撮ったりツイッターでお知らせしたり。
予想しないもの、何か分らないけどおもしろいものが目の前にあって、
こんなことやる人がいるんだ!、ということが人を楽しくさせてくれる。
本当に気持ちがパッと明るく楽しくなる、上野さんの試みでした!

01-101-201-3










バイクの人も、なんじゃこりゃ?
去って行く姿・・重そう・・上から見るとやっぱり大きい!
○道路交通法には違反しておりませんのでご安心下さい。

0203












 18日の花
 毎朝生け替えて、その都度作品と花のコラボレーションが楽しめました。
 見逃した方、ぜひ次回の「扇田克也×上野雄次展」をお楽しみにお待ち下さい!
 また、扇田克也氏の作品は、一部カラニスで常設させていただいていますので、
 いつでも見にいらして下さい。

18-118-2


















18-418-3

karanis at 19:37|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

November 13, 2011

「扇田克也×上野雄次展 −日月花水木金土−」11月12日(土)〜20日(日)

 少し空気も冷んやりし、でも11月らしく穏やかなお天気となりました。

 造形作家・扇田克也氏と、花道家の上野雄次氏の展覧会が始まりました。
作品(ガラス、テラコッタ)と花(葛の葉、野ばらの実)、そして光とその他の素材。
シンプルな展覧会。そしてホットな展覧会。ぜひご高覧ください。
○花は毎朝生け変えしていきます。

作品:扇田克也  花生け・しつらい:上野雄次
fuukei01
















fuukei02

fuukei04










fuukei0305fuukei06













「海に降る雨」 / 「IHARIKI」
012041










「小さな大地」 / 「HOUSE OF PALE」
030house p










                       「小さな大地」
050





karanis at 17:21|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

November 07, 2011

「リムルの古代ビーズ&ジュエリー展」 11月3日〜9日

 秋も深まって・・と言えないほど暖かな11月。
でも今年もあと2ヶ月を切ってしまっています・・
急に木枯らしが吹いて、年末だ!とハッとさせられるのでしょうか?

 毎年、秋に開催のリムル・片桐光治氏の古代ビーズ・ジュエリー展。
長年の金細工研究の成果が、素敵な金ビーズとなって作品に散りばめられています。
古代文明の復元、片桐氏デザインのオリジナル、古代に倣って22Kで制作されています。
 人類の遺産を現代に。品良くエレガントな、片桐光治氏の古代ジュエリー展です。

fuukei01fuukei02














陶器の壷をトルソーに見立てた展示。
002001003











○金細工の復元
左 最古の金細工・ヴァルナ文明(ブルガリア)  中 古代ローマ  
右 古代ピュー王国(ミャンマー)
060704









左 リムル・オリジナル金細工を入れた金トンボ玉ネックレス
右 アレキサンダー大王のコイン(A.D1〜3C) 裏面はゼウス
0108










karanis at 14:40|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

October 25, 2011

「内田敏樹とんぼ玉展」 10月22日〜29日

DSC00137
 10月も下旬となりましたが、まだ気温の高い日もあ
 り、そのような日は半袖の人もチラホラ。
 この気温差で風邪を引いている方も多いようです。
 今日は暑いくらいでしたが、空にはきれいなうろこ
 雲が見られました。
















 今回で17回目となる「内田敏樹とんぼ玉展」。
新作は、子供の頃に偶然発見した森の中の「廃墟」。
うっそうと植物が茂る中に現れた廃墟の様子が、2,5cmのとんぼ玉の中に見られます。

fuukei01fuukei02












廃墟02廃墟01廃墟04
karanis at 19:33|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

October 13, 2011

「山崎 葉 個展」 10月12日(水)〜19日(水)

 穏やかな秋。
まだ金木犀の香りが残っていたりもして、この季節が長く続くといいですね。

 カラニスでは、山崎 葉さんの2回目の個展が始まりました。
椿、芍薬、クレマチス、むくげ、萩・・花がたくさん咲いています。
新たに、蓋物やふたつきの花器がまとまって出品されています。
今回初挑戦の金彩とプラチナ彩作品もご覧下さい。

fuukei2







fuukei1
















futamonokaruposukurematisu











tokagekaeru









azami

karanis at 19:08|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

October 01, 2011

「漆工芸 箱瀬淳一展 (ガラス:船越美智代)」 10/1〜8

 今日から10月。
カラニスでは、初の展覧会「漆工芸 箱瀬淳一展 (ガラス:船越美智代)」が始まりました。

箱瀬氏の蒔絵と塗りの作品を中心に、ガラスと蒔絵のコラボレーションによる香合20点。
数年前から企画していた作品のお披露目です。

初秋のひととき、ぜひカラニスにお出掛け下さい。

DSC09821DSC09824

























DSC09823DSC09827

karanis at 19:23|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

September 21, 2011

「奥野美果 GLASS WORK」 −02

今回の奥野美果さんの個展では、インドの彫刻シンポジウムで出会った
インド砂岩が多く使われています。
インド砂岩は、インドでは城壁などによく使われている石だそうです。
明るいレンガ色で、重みや硬さを感じない石ですので、
奥野さんのカタマリガラス(半透明〜透明)の表情ととても良く合います。

インド砂岩との展開を一部ご紹介します。

角01環01楕円01









左) DM作品のように、伸ばすこと組み合せるで発展していく作品です。
中) ゆるやかな環。透明感が澄んでいてきれいです。砂岩が小さく組み込まれています。
右) 半透明仕上げのガラスを通して見る砂岩、柔らかいハーモニー。
   この作品は、「人」の字のようです。

**17日(土)、須藤秀美さんが主催する「ほつみ散歩」で表参道をお散歩。
 カラニスで奥野さんの展覧会を観て下さいました。

ほつみサンポ01


参加者のみなさん、熱心に観て下さいました。

ほつみサンポ02ほつみサンポ03

 
 須藤さんのブログに、その時のことをご紹介頂いています。
 最後の残暑日でした。こちらもとてもいい思い出になりました。

 http://hotsumig.exblog.jp/14583372/ 
 (ほつみ散歩のブログ、ご覧下さい!次回は代官山散歩です。)



karanis at 17:51|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

September 16, 2011

「奥野美果 GLASS WORK」 2011年9月16日〜24日

 9月も半ばとなりました。
 残暑が厳しいこの頃ですが、空の色や雲がとてもいいです。
 今日の午後晩めの雲は、綿菓子のようにすくい取りたいようでした。

DSC09772DSC09773DSC09774











 本日よりカラニスでは「奥野美果 GLASS WORK」が始まりました。
 透明、半透明のカタマリガラスと、インド砂岩(堆積岩)を組み合せて、
 色々な視点からの「ハーモニー」をテーマとしています。
 奥野美果さんの展開力、ぜひご来廊ください。

fuukei02fuukei01























fuukei03fuukei05




karanis at 19:51|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

September 04, 2011

「下田美保子・山本佳子展」2011年9月3日〜11日

9月、まだ暑い日もあるでしょうが、秋の始まりです。
美術、工芸、読書、スポーツ、旅、おしゃれ・・そして実りの秋。

 カラニスでは、9月から個展、二人展が始まります。
4年ぶりとなる「下田美保子・山本佳子展」でスタートです。

風景02



風景01



銀箔を挟み、色を重ねて作られた美しい噐・・下田美保子作品。
細く切断したガラスから作られる、植物や動物の骨格・・山本佳子作品。
高い技術とその積み重ねが、静かで強い作品を生み出しています。

風景03風景04


















yamamotosimoda

karanis at 13:14|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

August 24, 2011

「生き物たち」 2011年8月19日〜30日 -1

 残暑お見舞い申し上げます。

DSC09541

うだる暑さの後、急に10月の気温と肌寒かったり、そしてまた蒸し暑くなりました。
少し前に瞬間的に大雨が降りました。その後の夕方の空です。
灰色の雲が、うすい水色の空を速いスピードで流れていきました。


 夏の終わり、カラニスでは「生き物たち」の企画展を開いています。(日曜休廊)
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

fuukei01



karanis at 18:59|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

July 29, 2011

『東北の底力、心と光。「衣」、三宅一生』21_21 DESIGN SIGHT ご紹介。

 三宅一生さんが、21_21 DESIGN SIGHT(六本木ミッドタウン内)にて、
 を開かれています。
 7月〜31日まで。http://www.2121designsight.jp

東北の底力

 












カラニスで展示会をさせて頂いている、盛岡の中村工房さんも出品されています。
 28日は、中村さんのトークもあり、大勢の方が来館されていました。

 三宅一生さんがファッションのお仕事の中で、“ジーンズに替わる作業衣をパリに向けて”
 と、1972年頃から東北を尋ね歩かれた事が、東北の手仕事との出会いであったそうです。

 会場には、三宅一生さんのファッションに係わったニット、プリーツ加工、麻、和紙、
 こぎん刺し、ホームスパン(中村工房)などの東北の会社や工房の仕事の紹介、
 そして、それらを使って発表されたファッションなどが展示されています。

 改めて手仕事の偉大さを感じさせて頂きました。
(毎日、トークや朗読なども行われています。)
 




 


karanis at 17:18|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

July 23, 2011

作品紹介と、7月8月のお休みのお知らせ−7月23日

 台風の影響で、寒いくらいに涼しいこの3日間。
 明日から夏が戻ってくるそうですが、涼しさに慣れるのは簡単ですが、
 さて暑さにはどうやったら慣れるんでしょうか・・?

 写真は荒川尚也さんの作品。
 長く作り続けておられる四角いペーパーウェイトです。
 今回LEDライトを使って、光る置物に仕立てられました。
 光る氷のようで涼しげでもあり、停電時の心の慰めになりそうです。
 DSC09404DSC09406

右側がライトを点けた様子。
丸いLEDライトを、鉄のカバーに組み込んでいます。
(鉄のカバーは荒川さんの工房にて制作)
○注文制作になります。お問い合わせ下さい。




○カラニスの7月、8月のお休み
  7月24日、31日の日曜日
  8月7日〜16日
  8月21日、28日の日曜日

ご不便をお掛けしますがよろしくお願いいたします。
 

karanis at 19:19|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!

July 20, 2011

「盃・ぐいのみ・ショットグラス」−2

 進行の遅い今回の台風。 昨日から急に雨が降ったり、止んでいたり。
 都内も少し風が強くなってきました。
 高層ビルの近くは風が更に強く危険です。どうぞ皆様気を付けて下さい。
 
 今回の出品作品は、「盃・ぐいのみ・ショットグラス」のページでご紹介しています。
 本日完成いたしましたので、どうぞご覧下さい。
 おさがしのものやご注文などございましたら、お電話かFAXでご連絡お願い致します。

karanis at 18:56|PermalinkTrackBack(0)この記事をクリップ!