空手マニア倶楽部 動画配信

2008年05月13日

空手動画勝つための練習

空手動画『勝つ!ための空手フォーラム in 東京』 ?

正道会館の石井館長が出ている懐かしい空手動画です。
この空手動画の中には、佐竹、角田などの選手が登場しています。
正道会館が、強いのがこの空手動画見たら少しは参考になるのではないでしょうか?
空手手わざ、足技なかなかいいなー。
少しは、見るだけで良くなる気がするなー!!
接近戦、中間距離での戦い参考になりました。

  

Posted by karatemaniakurabu at 15:20トラックバック(0)空手正道会館
2007年12月04日

全空連のカリスマ 西村誠司

全空連のカリスマ 西村誠司

西村 誠司(にしむら せいじ)は、日本を代表する空手家です。

全日本空手道連盟和道会所属    1956年6月9日生まれ 熊本県出身




現役時代の成績

昭和55年9月 第35回栃木県国民体育大会中量級優 勝
昭和56年11月 第4回アジア太平洋空手道選手権大会70kg級 優 勝   
昭和56年12月 第9回全日本空手道選手権大会優 勝   
昭和57年4月 第6回全世界空手道選手権大会70kg級優 勝
昭和57年8月 第18回和道会全日本空手道選手権大会準優勝      
昭和58年4月 第1回フランス国際空手遣運手権大会70kg級  優 勝   
昭和58年8月 第19回和道会全日本空手道選手権人会優 勝   
昭和58年10月 第38回群馬県国民体育大会無差別級準優勝 
昭和58年11月 第5回アジア太平洋空手道選手権大会70垉蕁μ戯絞無 優 勝   
昭和58年12月 第11回全日本空手道選手権大会 準優勝 
昭和59年3月 第1回ワールドカップ世界選手権大会70kg級優 勝   
昭和59年8月 第20回和道会全日本空手道選手権大会 優 勝   
昭和60年4月 第2回フランス国際空手道選手権大会70kg級優 勝
昭和60年8月 第21回和道会全日本空手道選手権大会優 勝   
昭和60年12月 第6回アジア太平洋空手道選手権大会無差別級優 勝  
昭和61年8月 第22回和道会全日本空手道選手権大会優 勝  
昭和62年8月 第23回和道会全日本空手道選手権大会優 勝   
昭和62年11月 第7回アジア太平洋空手道選手権大70kg級優 勝   
昭和62年12月 第15回全日本空手道選手権大会優 勝 
など輝かしい実績です。
現在は国内にとどまらず世界中でセミナーを活発に開催するなど 後進の指導に余念がありません。

空手動画  
Posted by karatemaniakurabu at 10:08トラックバック(0)全空連
2007年11月20日

空手顔面攻撃 闘道会 馳晩成(和徳)

空手顔面攻撃 闘道会 馳晩成(和徳)
「空手」表記は、沖縄では明治38年から花城長茂が空手空拳の意味で使い始め、本土では昭和4年(1929年)に慶應義塾大学唐手研究会(師範・船越義珍)が般若心経の空の概念を参考にして初めてこれを用い、その後この表記が広まった。

昭和11年(1936年)10月25日、那覇で「空手大家の座談会」(琉球新報主催)が開かれ、この時、唐手を空手に改めることが決まった。1960年代までは唐手表記も珍しくなかったが、現在では空手の表記が一般化し定着している。また、1970年代からは、主にフルコンタクト空手の流派において、カラテやKARATEと表記されることも多い。以下では、原則として、空手表記に統一して叙述する。



空手は、もともと琉球王国時代の沖縄本島では、手(ティー)もしくは唐手(トゥーディー)と呼ばれていた。「手」とは主に琉球固有の拳法を指し、唐手とは中国から伝来した拳法を指していたとされる[2]。しかし、明治38年(1905年)、空手が沖縄県で学校の体育科に採用された際、糸洲安恒によって唐手表記のまま、読み方が「トゥーディー」から「からて」へ改められ、意味も「手」も含めた琉球拳法一般を指すようになった。それゆえ、唐手(トゥーディー)と唐手(からて)は、言葉の意味する範囲が違うことに注意する必要がある。



  
Posted by karatemaniakurabu at 22:22トラックバック(0)空手KO
空手武道
訪問者数

空手ナビ | 空手道場検索

人気ランキングバナー大きい
livedoor Blog