2010年06月20日

どうも。MINAです!!足跡帳つくってみました☆

最近、訪問者数が増えてきたので改めて自己紹介します。

このブログは私の生い立ちから今までの恋愛や、失恋、どうしようもなく悲しかった出来事。なんかを綴っています。

今もまだ更新の途中段階ですがいつか完成させます。

私は仕事が忙しいので、たまに更新できない日が続きますが気長に見守ってくださいね。

今このブログを読んでいただいてる方には、とても好評のようで、みんなに暴露本出せば?笑 ってゆってくれます。

誰がみるんだって話ですけどね笑

ちなみに私は26才、旦那27才、娘7才、息子4才半の四人家族です。

結婚八年目の夫婦です。

なんとか毎日うまくいってますよ。

私は主婦と仕事の両立頑張ってます。

ちなみに看護婦をしています。

毎日てんやわんやな生活してます。

これからもブログよろしくね♪♪♪
                                    初めていらした方、常連の皆様も足跡のこしてくれたらうれしいです☆

2008年11月29日

第一章完結しました。




結婚までの波瀾万丈人生の話は完結しました。



毎日たくさんの方にブログにきてもらい、コメもたくさん頂き、ほんとにうれしかったです。


自己満ブログなのに、愛読してくださった皆様。


今までありがとう。


皆様のことほんとに大好きです。


一年半に渡って、160件の更新をしてきました。



この記事を持ちまして、当ブログはおしまいです。


けど、記事は置いておきたいので、そのままにしときます。



コメントは認証制にします。


内緒のお話がある方はどうぞコメしてください。



認証して公開できるコメは反映させますので。









実は、第二章をはじめます。


今までは本名でやってきましたが、改名いたします。


いつも仲良くしてくださった皆様には、教えにいきますから、待っててくださいね。




今までほんとにありがとうございました。

2008年11月27日

感謝。




家もみつかり、新居に住むことになったのは入籍してから一ヵ月たった頃でした。


引っ越し代も惜しいので、友達の車10台ぐらいで、私の実家にある荷物、旦那の実家からの荷物を全部運びました。


電化製品は旦那のおかん、旦那の親戚の人が買ってくれました。


あ、テレビは旦那が自分の部屋からもってきた14型テレビで、しかも室内アンテナ〜

テレビ台なんてもんはないので段ボールにキティの布かけてテレビ台にしてました笑


あと大きなタンス二つと、ダブルの布団は私のおかんとばあちゃんから嫁入り道具としてくれました。


引っ越しを手伝ってくれたたくさんの友達。


親やばあちゃんや親戚の人たちにはほんとに感謝しました。



私たちは貯金もなかったので、ぼろい借家で3DK家賃三万。ぼっとん便所。



そんな新居で結婚生活をスタートしました。

2008年11月25日

新居探し。




仏滅夫婦となった私たち〜笑


旦那の休みにはちょくちょく新居探しにいきます。



地元を離れて、仕事場の近いとこで探すことに…



かといって旦那は地元に未練たらたらなので、職場と地元の中間あたりを探しました。



私はそのあたりも広範囲に友達がいたからよかったけど、旦那はほんとに地元大好きっ子なんだよねぇ。



私のおかんも、旦那のおかんもマンション暮らしだし私たちが住むには狭すぎです。



それに私たち夫婦は片親で育ったせいもあり、親に負担をかけたくないとゆう思いがかなり強いです。


だからちゃんと二人で新居を…



友達はみんな親のお金で結婚式もあげてました。



お金のない私たちは、おかんにそんなことゆえる訳もなく、結婚式はあげてません。



私は旦那と同棲したいと思ってたから貯金が少しあった。


それを敷金、礼金に。



そして旦那のおばあちゃんはお祝い金をくれました。


おばあちゃんはこのとき、末期の癌でした。

2008年11月23日

2000年10月27日。




この日が私たち夫婦となった日です。


私18才、旦那20才。


妊娠三ヶ月。


この日に決めた意味は特にないです。



旦那の仕事が休めるときがこの日しかなかったから。


私が16才のとき、初めて旦那と付き合った日と一日違いではあったけどね。



このときはまだお互い実家に住んでいて…



まだ一緒にすんでません。


入籍したこの日は、うちのおかんは旅行にいっていなかった。


だから旦那に私の家に泊まってもらおうかと…



おかんから電話が…



入籍したことを報告。



そしてばあちゃんにも電話した。



すると、ばあちゃんが一言………






南ちゃん、今日仏滅よ。




知らなかった笑


とゆうわけで仏滅に入籍したうちら夫婦なのでした笑

2008年11月20日

だんまりの訳。




お互いの母親が会う日時を設定して。


私と旦那は抜きで、会議は行われたもようです。



いったい何話してるんだろう…



おかん帰ってくるもまた何もいわない。


あ、そういや私、妊娠してからばあちゃんと風呂にいったんだけど、ばあちゃんもおかんから聞いてるはずなのに、ばあちゃんも何もゆってこないの。


なんで親子してだんまりなんだ?


私は旦那の家にいった。


旦那のおかんに話をきく。


お母さんの話によると…


私と旦那の結婚をうちのおかんが反対してるわけじゃない。


まぁとりあえず私や旦那の頑張りを見守っていたようだ。


ただ、私に対しては妊娠してるからって仕事にいかなかったことが気に入らなかったらしい。



私に怒ってるとはまったく気付かなかった。



実はうちのおかんもでき婚なんだけど、両親にかなり反対されて子供(私のこと)を堕ろしなさいとゆわれていたらしい。


けどおかんは絶対に堕ろさないといって認めてもらうまで自分も必死になって仕事を続けたらしい。



おかんに比べたら私はあまっちょろかったってことだね。



まぁ、私と旦那はとりあえず結婚してもいいとゆうことになった。


ばあちゃんちにも後日旦那と一緒にいって結婚の報告をした。


ばあちゃんはほんとうにきっちりしてる人で、茶道、華道の師範をしている。


だから直接私や旦那から妊娠の報告をうけるまでは、私に何もきいてこなかったみたい。

2008年11月18日

仕事。




旦那はプーだった。


私は妊娠したら働きたくなかったし、旦那も私には働いてほしくなかった。


私は勤めてた病院に妊娠を報告し、月末でやめることにした。



だが結局残り二週間は休んでしまった。


旦那は私の友達Cの旦那さんの紹介ですぐに仕事をみつけれた。



けど現場がとおくて朝五時にでないと八時にはつかない…



片道三時間。


私は仕事いってないから朝四時に起きて弁当を作ってそれを旦那がとりにきていた。



そして仕事帰りまた三時間かけて帰ってきてから毎日私の家にきて旦那はうちのおかんと話しにきていた。


そして10時に旦那は自宅に帰りまた四時起きという生活を二週間以上続けた。



頑張ってるとこを私と旦那はおかんにアピールしていた。



けどおかんは何もゆわない。


結婚のことも、子供のこともなんもゆってこない。



旦那のお母さんに近況を報告すると、私が南ちゃんのお母さんと二人で会ってみるわ。


とゆってくれて、近々会ってくれることになった。

2008年11月16日

旦那の親への報告。



うちのおかんに報告した次の日の夜。



旦那が迎えにきてくれて、旦那の家に迎う。



迎う途中車で旦那が…


実はあれ、ほんとの父親じゃないんよ。うちのおかんの彼氏…



えっ?????マジ??


旦那が小学生低学年頃からずっと一緒に住んでたみたい。



全然そんなこと思ってもみなかったからびっくり。



お互い母子家庭だったんだね。


旦那も小さい時から私以上の苦労をしてたみたい。



旦那の家についた時11時ぐらいで、お母さんは寝ようとしてたとこだった。


彼氏は家にいなかった。



旦那のお母さんが、こんな時間にどしたん?って…



俺ら話あるけんちょっと聞いて。


何???お金だったらないよ、とお母さん笑



妊娠したから結婚したい。

そう告げると…








えんじゃない?あんたらが決めたことなんやし。子供できとるもんは堕ろしたりやか絶対したらいかんよ。って…


もし南ちゃんのお母さんが反対しよったとしても私はあんたらの味方するし、認めてもらうまでここに二人で住んだらいいしね。説得だってしてあげる。



旦那のお母さんは私同様、10代で旦那のこと産んでたし。


理解のある人でよかった。


お母さんは今もすごくいい人で私にもすごく優しいし、夫婦喧嘩しても私の味方をしてくれてます。


いつも私に気を遣ってくれるお母さんです。

2008年11月13日

私の親への報告。





ジョイナーの子…じゃなくて笑



私と旦那の赤ちゃんですが電話で報告しただけ。



バイトもほっぽりだして、うちの家にきた。



夜12時近くだった。



家には当時中二の弟がいた。


弟がなんでこんな時間にきたんとかききよるから、ちょいええけんあっちの部屋いっとけゆうて、私の部屋で旦那と二人きり…


になろうとした瞬間うちのおかん帰宅。



おかんが、どしたん?なんでこんな時間に一緒におるん??




私と旦那…しーん。。。



旦那が恐る恐る、赤ちゃんできた。と告げた。



すると、おかんはやっぱりね〜と答えた。



娘の最近の様子とかで、娘よりも先に母親ってものは娘の妊娠に気付くもんなんだね。



って関心してる場合じゃなくて…



とりあえず今日は帰ってゆわれて、旦那を下まで送る。





15才の時にも反対したおかん。


あのおかんが私の頭をよぎる…


また反対されたらどうしよう。



いろいろ黙って考え込んでいたら…



私の肩をかかえて、

なんも心配せんでええ。俺が全部まもっちゃるけん。体のことだけ大事にしたらええ。



この言葉今でも覚えています。



今の旦那がこんなんゆうたら爆笑モノやけど、あの時は間違いなく感動した。

2008年11月10日

退院★★★




みなさん、遅くなりましたが退院しました。



退院は土曜日の昼にしたよ。



ほんとはもうちょっと入院したほうがいいみたいだけど、二週間も入院したし、子供らのこともあるし。



退院しちゃいました。



しばらくは週2、3で通院しないといけないみたいです。



はやく仕事したい。


入院費を取り戻すべく、なんとか通院しながらできる仕事を探すつもり。



耳がちゃんと聞こえるようになるには半年ぐらいはかかるそうです。



入院生活は毎年のことだし慣れっこだけど…



点滴が下手な病棟にあたり20ヶ所以上さされて痛かった。



あと鼓膜切開もこわかったし。


半年のあいだはまだ生活しにくいだろうけど、頑張ります。



みんな心配してくれてありがとうね。




ほんとうれしかったです。