大阪の裕福層向け賃貸マンション紹介 カリスマ!

一人暮らしの裕福層に向けた賃貸物件をご案内。大阪市内(心斎橋・新大阪)などの人気エリアが多数!

URについて

UR賃貸と公営住宅(=都営、県営)とは全く異なります。

UR賃貸は、中所得者以上(入居者の所得上限制限無し)を対象とし、原則として「家賃4箇月分以上の安定した月収があること」を入居条件としています。
また、家賃は民間と同様に物件毎に設定され、入居者の所得に応じた減額はありません(一部高齢者向けを除く)。
 家賃設定においては、民間業者との間で不当競争とならぬよう、周辺民間レートと同価格帯に設定されています(が、実質はURの間取りが広めだったりすることもあり、割安な印象あり。)。

できるだけ安く良いところで引越しをするテクニック

引越しのテクニックについて紹介します。

見積もりについて

合見積もりは必須です。余り値引きを行わない業者も有りますが、 営業マンと作業員は基本的に別部門の人間です。 値段が安くなったからと言って、作業の質そのものが落ちる事は有り得ません。

  • あーと、ぺりかん、くろねこ …この辺は値引きは余り期待出来ません。
  • あーく、だっく、あり、ぱんだ…この辺りは結構値引きしてくれます。

基本は、引越し専門か運送屋を両立しているかによります。 ちなみに大手運送屋の、「さ○わ」や「せい○う」等は作業内容があまり丁寧では有りません。 やめた方が無難でしょう。 特にさ○わは法人事務所移転向きで、個人引っ越しに向きません。

一人暮らしの場合

さて、一人暮らしの場合ですが、学生で無い限り「会社で…」で逃げ切れます。 学生ならば、荷物は大抵少ない筈なので、近場なら赤帽あたり、 遠距離ならば「ネコ」か「ペリカン」あたりの単身パックで十分だと思います。

引越し屋によっては時間指定無しなら「お安くします」などと言う会社も有りますが、 時間は本当に当てに成りません。

夜中になっても良いならば 止めはしませんが。 (作業員だって人間。遅くなれば仕事も雑になりがちです。)

ちなみに、「単身パック」とは混載便の商品名です。 他人の荷物と同じトラックに積むなんて…と言う潔癖症な方は止めておきましょう。

選び方

では、見積もりが3〜5社集まったとしましょう。 (見積もりはコレ位で十分です。そんなに沢山有っても断るのが手間になるだけです。)

ちなみに、引越しの平均単価ですが(勿論地方にもよるのでしょうが…) 距離は1kmでも20kmでも基本的に一緒です。(50km超える時は+アルファ)

単身(1t車) 赤帽がダントツで6000〜8000位でしょう。
(作業人員2人以下) 引越し専門の業者ならば、10000〜35000位です。
単身・夫婦(2t車) 引越し屋で、時間指定無しとして20000〜50000位です。
(作業人員3人以下) 家族(3t車) 引越し屋で、時間指定有りとして55000〜80000位です。
(作業人員3人以下) 家族(4t車) 引越し屋で、時間指定有りとして60000〜100000位です。

最後は直感

いよいよ引越し屋選びですが、直感で結構です。 あなたのお好みの営業マンで宜しいでしょう。 料金表の一番安い単価が目標です。

混雑する週末や連休前は、値引きが困難です。値引きのコツは早めに見積もりを取る事。 (なるべく3週間前以上がベスト:引越し日から1週間以内だと足元を見られます)

話し方としては、

  • 「○○引越し屋さんの見積もりなんだけどねぇ…
  • よそ様(実名を出しても構いません)と比べて結構料金に差があるんだよね。
  • 私としては、営業のAさんも丁寧だったしお宅にしたいんだけど
  • 会社が一番安いトコにしろって言うもんだから、なんとか合わせて欲しいんだけど…」

と切り出せば、相手も嫌とは言い難くなります。

集めた見積もりの中で一番安い所が目安ですが、 安い見積もりが無ければハッタリでも大丈夫です。「他社の見積もりを見せろ。」とは絶対に言いません。 電話の交渉で相手も済ませたい筈です。

万一見せて欲しいと言われたら「旦那が会社に持って行った」 等と適当に誤魔化しましょう。

引越し屋を選ぶコツ

引越し屋を選ぶのにコツは…有りません。 大手引越し屋に頼むのが無難だとは思いますが、 それは保障問題が金銭的に大きくなった場合を想定した時の事です。 バイトの質自体は大差有りません。金額はかなり変わりますが。

知り合いの引越し屋に頼むのもお勧め出来ません。 何故ならばトラブルが有った時にトコトン文句を言い難いからです。 (知り合いの方も内心は嫌がっている筈。トラブル処理が自分になると気まずいから)

知っておくとよいこと

ちなみに、梱包も御願いしたい人は荷物量に応じて10000〜50000位の加算料金を覚悟した方が良いでしょう。 又、当然ですが梱包時は立会い人が必要です。 (他人に触られたくない物は自分で予め箱に入れて置きましょう。)

「下着」や、「エッチな機械」など何度か梱包しましたが、決して気分の良い物では有りません。

上記の金額にはオプション料金は含んでいません。(エアコンの脱着や、ピアノの搬入出等) 上記の金額より高い引越し代を繁忙期以外に支払った方はもう少し交渉した方が良かったと思います。 上記の金額より安い代金だった方は商才が有ります。

値引きの仕方

値引きの仕方ですが、見積もり時がベストです。 しかし余りにもその場での値引き交渉を行うと、 その場で決定しなければ成らない気がする方も多いと思います。 (引越し屋の営業も一応プロなので雰囲気を作りますしね)

そこで引越し屋泣かせの常套句を紹介します。

あなたが既婚女性ならば、

「旦那の会社で引越し代を負担してくれる事に成っているので今は決められない」

と言えば大抵の引越し屋は退散します。

とにかく、自分では判断出来ない旨を相手に理解させれば良いのです。 「現在の住まいは、会社の借り上げなので…」と言えば理屈は通ります。 法人相手となれば、営業マンは大抵一歩退きます。(法人ならば合見積りは常識)

おまけ

上記の話で、合わせるとまで行かなくても、妥協案は引き出せた筈です。 希望額に届かない時は一度電話を切って時間を置いて再交渉です。 「一番安い所の料金までしか会社は出さない。」って言ってるので、 お宅を使うと自己負担に成ってしまうんですよ…、 (ここで2〜3秒程沈黙を置きます。)何とか協力して貰えませんか…

これで、概ね希望額に近づいたと思います。この辺が妥協のしどころです。 煩い客程、後々のトラブル予防の為、良い人員が派遣される傾向がこの業界には有ります。 要するに、ごね得って事ですね。喧嘩にならない程度にゴネて置きましょう。(笑)

  • 「自力引越しでは、レンタカーを使ったら決して安くならない。」
  • 「心付けをあげる・あげないは、貴方の気持ち次第。」
  • 「都心の一人暮らし向け物件での引越しでは、近隣に挨拶すると逆に嫌がられる。」

不動産業界はダークなイメージがいつまで経っても抜けきらない

報道では破たんの危機を高らかに謳うが、アメリカ国民のほとんどが、公的資金による救済を望んでいないという。

内情はよくわからないが、「小型化」「エコ化」の国際競争力に乗り遅れたことは否めない。世界的にみて高すぎる人件費。日本の農業ではないが、政府による手厚い保護政策は、当該産業を脆弱化させる。

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旧リプラス事業承継に物申す

aaa「やり方が汚いじゃないか」

「首を長くし、待ちわびた結果がこれなのか」

許し難い憤りを覚えました。

新会社のHP資料には旧リプラス利用の債権者に納得のいく処理を適切に行う旨がうたわれているにも関わらず(下記参照)、実際に電話にて直接内容を問いただしたところでは「以降毎月契約獲得ノルマをこなすことを前提に」保証委託の再引き受けとありました。

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2008年 僕を変えたもの〜後輩たちへの伝言〜

fafaいよいよ師走へと突入しましたね。

今年一年を振り返り、私なりのよかった経験をお伝えしたいと思います。

勉強をしたい、しなくちゃならないって思っている方達に、元気と勇気を身につけてほしいなと思います。

私にとって今年一年の何よりの成果は、「無理なく続く仕組み」を体系化できたことです。

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転職、キャリアアップについての私見

転職、キャリアアップについての私見私は業界最大手といわれる会社から中小企業へ渡りましたが、結果、以前ではとても任せてはもらえなかった責任を担うこととなりました。自分の判断の狂いがのちの大きなリスクをもたらす緊張感は、きっと人生の大きな糧になっていると思います。

転職は「会社が嫌だから辞める」というのも、アリかと思われますが、いまの仕事に「物足りなさ」を感じたなら一気にその組織から割って出るのも人生の一つの選択肢だと思います。

私は以前の会社を今でも好きです。リスクが高いといわれる不動産業ではありますが、ある程度「実力をつけたな、物足りないな」と感じたなら、自分の価値を市場で計ってみてはいかがでしょうか。

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賃貸経営のセンターピンVol.3 〜経営権受諾の新手法〜

HC052_72A前回、「所有と経営の分離」をお話ししましたが、今回は「区分所有建物」とは異なる、「一棟所有建物」のケースを描いてみたいと思います。勉強不足な面があれば、どうぞご指摘を頂ければと思います。

オーナーは物件同所に居宅を構えることが多く、やはり同じ建物に住まうことになる入居者選定には、やや慎重にならざるを得ません。加えて、既存の入居者に対する「安全・快適な生活を保障する」義務も抱えているため、安易な受け入れは出来ません。

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オレ流 ブルーオーシャン戦略

HC014_72A今回は「顧客獲得」についての私見をお伝えしたいと思います。

マンション経営の場合、「学生」「昼勤務の社会人」などのいわゆる優良顧客(!?)ばかりを受け入れようとすれば、そこには高度な競争が生まれ、当然に価格競争が発生します。

私は現役の賃貸仲介業時代は、敢えてその競争に巻き込まれぬよう「水商売」従事者たちに的を絞って顧客獲得を目指してきました。

京都と言えば「学生」が入居者獲得には最も注目される客層であり、当然、同業者間の競争も半端ではありませんでした。大学付近の仲介業者の多さには驚きます・・。

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貸さない勇気について

世の中が不況になり、身近な生活の中でもそれを実感する機会が数多くみられるようになりました。

先日、社内研修の一環で、「賃貸住宅フェア2008in大阪」へ参加し、多くの講演を聞いてきましたが、現在の賃貸市況の抱える問題の筆頭に、その不況を象徴する「家賃滞納増加」が多くのセミナー議題にあげられ、沢山の聴衆が集まっていました。

数が増えているだけではなく、内容が悪質化しているそうです。

給食費の未払いが増えていることにも伺えるようなモラルの低下、消費者保護の風潮を逆手に取った悪い人たちの新手法も影響しているようです。

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「平米、徒歩○分、万円」家を語る言葉がそれだけなら、寂しい

本日何となく見たあるモノにこんな文章が書いてました。

人は幸せになりたいから家を買う、そう思うのです。マンションも、戸建ても、リフォームも、リノベーションだって。

物件という「器」が欲しいんじゃなくて、わくわくやどきどきがある「新しい暮らし」を手に入れたい!

だから家が欲しくなるんです。


マーケティングには、「ドリルを買う人は穴を買ってる。決してドリルのかっこよさや素材を買うわけではない(・・・うろ覚え)」という言葉があるが、それをズバリ言い当てているものだと思います。

ライフクリエーションは、不動産に関するモノを売っているのではなくて、お客さんのライフスタイルを幸せにするモノを売っているのです。

暑い中、炎天下の中で汗をかき、知恵を振り絞っているのは、一人でも多くのお客様が幸せになって、「ありがとう」と言っていただけるためです。

ライフクリエーションは、平米数や徒歩○分、そして金額に出てこなくても「これは!」というモノを提供していきます。

大手前
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