2016年12月04日

12月の購入物1個だけありました。

12/15 PS4 バトルガレッガrev.2016
一応プレミアムの方予約してます。

まあガレッガは基本あっという間についていけない系STGゆえにすぐに諦めてしまった奴ですが…今回も多分そんなにやることもなく…って感じです。
プレミアム購入理由はまあ単純なコレクター魂って奴です。
このシリーズが今後も続いて欲しいということを願っての購入なので。
アーケードアーカイブスですら痒い所まで届かない部分まで手を入れてるのでタイトルによっては買い続けるシリーズになると思います。(笑


それではまた。

2016年12月03日

ということで12月。
前半は温く、後半は怒涛の糞シフトなので後半は定期更新はできないかもしれません。

今月の購入物は…多分ありません。
11月大量の積みゲーが増えたためデットラ4は断念。
現状…9月のゴールド無料のFH1、その月の新作FH3。
11月には60%オフで買ったブラッドボーン、ポケモンムーン、そして戦国無双〜真田丸〜と…。
一向に終わってないため追加は当面出来ませんね…。

ブラッドボーンはなんでこの方向性になっちゃったのかなぁーという残念な感じ。
銃の立ち位置がどうも中途半端でアクション重視ならこんなのいらねーだろと思うぐらい使う機会がなさすぎる。
そしてまあ序盤なのでまだわかりませんが…弱過ぎ、狙えば失敗のリスクがダクソのパリィより痛過ぎるという。
正直序盤は面白くないというのが印象になってしまったためしばらく中止。

無双真田丸。
この手の無双アクションは基本ほぼ初めてと言っても代わりがないぐらいです。
なので個人的にいいんじゃないかなぁと思うぐらい。
ただやはりこのブランド下手すりゃコラボも含めて年に2〜3作品作られている乱発シリーズゆえに初週の売り上げが出ましたが…大河真田丸便乗でも残念な感じですね…まあもう片方も便乗して爆死したみたいですけどね。
全体的にそつなく出来てますが…ドラマパートは正直残念と言わざるをえません。
キャラクターがとにかく無表情に近く、棒立ちが多い。
シリーズ16年も続いてこのドラマパートは…と思います。
あとどうやら無双4と4-2の流用部分もある模様でドラマパートを見るとやはり低予算だったんではないかなと思う。
とは言えしばらくこのゲームを中心として先に攻略していこうかなぁと思ってます。


さてさて今月は前半に休みが集中してしまっているのでなるべくやりたいことは前半のうちに消化していかないとなぁ…。
それではまた。

karugamo_com at 17:57コメント(0)

2016年11月26日

任天堂から出た傑作『スーパーマリオブラザーズ』

言うまでもなく傑作ですね。
当時は遅れて購入しました。
今と違ってファミコンのゲームカセットを購入する機会はお年玉、誕生日以外なく死んだ親父の気まぐれがない限り数は多くはありませんでした。
その中でもやはりこの傑作は外せません。

単純明快右スクロールのアクションゲームで全32ステージ。
魔王クッパにさらわれたピーチ姫を助けるためにマリオがクッパのいる城へ向かう。
今となってはアクションゲームの基礎となる要素としてはパワーアップ、ワープ、ボーナスステージなどがあり、当時はそれの探索、発見がよく行われていた。
今のネット時代は調べればすぐ出てくるが当時は当然そんなものはなく雑誌、地域の集団による情報収集のみしかなくかなり限られていたため今となっては信用度0のファミ通や徳間のファミマガといったゲーム雑誌はかなり重要性が高かった。

SMBは他のアクションゲームと違い本当に操作性が優れていた。
基礎となるBは押しっぱなしで十字キーを左右に固定すると走るBダッシュにAボタンはジャンプと触ればすぐにわかる内容である。
そしてしっかり考えられている1-1はマリオの操作に慣れるための構成内容になっており、まずここを慣れる事によって段階的に理解できるようになる。
1-2では地下ステージ、1-3は空中ステージ、1-4は城ステージ、ワールド2以降は海ステージも追加され、順序よく難しくなっていく。
前回、前々回と比較すると練習すれば必ず実りがある見本となるゲームでした。

前回、前々回のゲームはまったくクリアー出来ませんでしたがこのゲームは幼い自分もしっかりクリアーできました。
アクションゲームの基礎として非常に完成されており、今となってはWiiUや3DSのVCでプレイできるのでアクションゲームの入門編としていかがでしょうか?


それではまた。

2016年11月17日

3回目。

前回に引き続きバンダイが生み出した超絶難易度キャラゲー『ドラゴンボール 神龍の謎』。
連載開始当初からアニメ化がほぼ決まっていたドラゴンボールは当然アニメのスポンサーであったバンダイが見逃すわけがなく当然ゲーム化。
しかし人気作品に便乗したキャラゲーの宿命は本作も逃れることは出来ませんでした。

本編では無類の強さを誇った悟空もこのゲームではやっぱり性能が低い残念な悟空になってしまいました。
オバQと違ってタイム制限はないものの悟空にPOWカウンターがあり、開始当初は100。
0になるとゲームオーバーになるのだが…敵の攻撃を受ければ当然減り、何もしなくても減り始めるため悟空基本敵を倒すと落ちるカプセルから食物を食うところから始まる。(当然ドロップは運)
そしてボス戦までにはかめはめ波を撃つ為に必要なカメのこうらを拾うことも忘れずにしなければ苦戦も必須である。

システムを理解した者が到達できるドラゴンボールを集めた者が見れる願いは
『パワーUPをする』
『みらいをみる』
『タイトルのドラゴンを動かす』
『パンティをもらう』
…の4つで実際使えるのはPOW上限が増える『パワーUPをする』のみで他はまさしく罠である。
そして11面以降へ到達するとラストまでコンティニューをしても11面からの開始となり、まさしく地獄が待ち受けている。

当然子供(大人でも)にはクリアーできる難易度ではなく、何とジャンプ系のゲームで一番売れたのは本作のようでキャラゲーの宿命であるネームバリューだけで売れてしまった残念ゲーとなってしまったのであった。


前回のもそうだがファミコン時代は特にキャラゲーの大半がクソゲーかバランスが非常に不安定過ぎてゲームとして難しすぎるのが多すぎるため情報が雑誌と周辺から聞き出す程度しかなかった当時はこういった地雷が各所で爆発していたのである…。


それではまた。

2016年11月12日

ということで2回目。

バンダイ(現バンダイナムコ)が生み出した超絶難易度ゲー『オバケのQ太郎 ワンワンパニック』。
このゲーム発売当時すでにスーパーマリオブラザーズが発売しており、日本中ファミコンブームが始まっていた。
その中に発売された本作は当時TVアニメもやっており、キャラクタゲームのハシリとして(すでに少し前にキン肉マンやマクロスのゲームが発売されている)確立した…。

…が箱を開けてみたら大人でも難しい超絶バランスゲーであった。
よくあるこのゲームは主人公キャラクターの性能が低いということである。
タイム制限にオバQの空腹ゲージが設定されており、これがなくなってもミスとなるためキャラクター性能含めてプレイヤーに多大な制約が置かれている。
そして道中もヘタすれば1面ですら難しい敵配置になっており、当然後半になればなるほど酷くなり、ラスト2面は特定のアイテムを取得しなければ空腹ゲージの回復すらままならない。
つまり満足に進めないゲームだった。

当時亡くなった親父がパチンコの景品で貰ってきた本作だが当然幼い私はクリアーしても2〜3面程度が限界であった。
グラディウスの次の2本目がこれだったためどれだけ面白いゲームかと思ったら子供の私ではどうあがいてもクリアーが不可能ゲームであった。

今後紹介するが翌年発売したドラゴンボール神龍の謎でも似たようなことをやらかしているため当時の流行に沿ったキャラクターゲームの被害を当然ながら確立したゲームになりました。
情報が基本雑誌のみという当時の情報収集がそれしかなかったため仕方がないといえば仕方がないのであるが…。(苦笑


それではまた。

先月のPS+のフリープレイがバイオハザードHDリマスターだったのでかなり久々にやりました。

大まかに追加されたのは480i→720p化(次世代機とPCは1080p)、PCのみ60fps化、難易度ベリーイージー、アレンジ操作、日本語吹き替えの追加。
アレンジ操作は従来のラジコン操作ではなくそのままアナログコントローラーを傾けた方向にキャラクターが動く仕様になった。
なのでラジコン操作と比べるとBOWの回避がやりやすくなった。
ただし視点変更が入り、移動方向が変更されるとそっちに合わせる形となり少しでも軸が動けばキャラの操作の立ち位置がその場所に修正されるため場所によっては切り替え場所をキャラクターがウロチョロするところもボチボチある。

それ以外は特に変更もなく、元々出来のよかったオリジナル版であったため任天堂機のみの供給だった本作が12年の歳月を経てほとんどのハードで出来るようになった。

まあ逆の言い方をすればオリジナルと内容は変わらないため画質とプレイ操作のしやすさを向上が本作のメインである。
ゆえに当時らしい仕様も残り、あのサイコブレイクの三上真司氏らしい罠も多数。
やはり多いと思うのはPSオリジナル版からのユーザーはまず騙される罠や倒したゾンビが再度復活するクリムゾンレッドなどやらなきゃならない、向かわなければならない箇所が増えたおかげで手間も増えた。

終いには特定の条件を満たすと周回プレイ時に爆弾を背負ったゾンビ(フォレスト)が洋館に常に徘徊するようになり撃つだけで即爆発、ゲームオーバーになるというクリアー後の醍醐味である特典武器で遊ぶことすら拒否する変な特典も存在する。

日本語吹き替えは基本映画版バイオハザードをベースにしているため特に自分は違和感はないかなぁと。


とすでに14年前のゲームなのでいろいろと当時らしい仕様が多く目立つがアレンジ操作に難易度もベリーイージーがあるのですんなり入りやすいと思う。
ただ次世代機はDLのみ(一応PS4版のみ0との組み合わせのオリジンズコレクションのパッケージ版あり)となっているため購入の際気をつけておくべきだろう。


それではまた。

2016年11月03日

ということで多分超久々の企画。
すでに35歳になった私ですが…そろそろ過去にやったゲームに思いを耽る話でもしようかなぁとふと思いました。

なので今後はこの企画『思いに耽る話』ということでゲームを始めてから今に至るまでの話をしていこうと思います。
とりあえず月に1〜2回程度で更新できればなぁと思います。(笑
ただ30年という年月もあるため曖昧な部分もありますがそれはご勘弁ください。


ということで第1弾はFC版グラディウスです。

始めてゲームに手を触れたのは今から30年前の1986年5歳の誕生日にファミリーコンピューター通称ファミコン(以後FC)と一緒にあったのはFC版グラディウスでした。
当時は当たり前でしたがアーケード(以後AC)基盤と家庭用機にあった性能差はかなりありました。
CPU性能もそうですが特にグラフィック面で同時発色数、同時におけるキャラクター数…そして音源も先へ行く技術が使用されていたため家庭用機は家庭用機ならではの仕様に合わせ、どうやって移植するか…というのが課題となっていました。
FC版グラディウスはAC版から見ればグラフィックは劣る、同時におけるキャラクターが少ない、オプションの数が4個から2個になっている、レーザーが長く表示できないといろいろ上げるとキリがないぐらい欠点が多いように見えるがAC版の性能と比較すればそれは酷なものである。
しかし遊べばわかるがFC版もしっかりとグラディウスになっているのである。
AC版からのユーザーだと全然ちげーじゃんとなるが当時AC版を知らない5歳の私にとってはこれがグラディウスでした。

そしてFC版ならではの要素として当時非常に流行った『裏技』もイッパイ入っている。
主に有名なのはやはり上上下下を作った通称『コナミコマンド』や5000点、1UPボーナス、ワープなどその隠し要素を探すという遊びのハードルを増やした。

ちなみにFC版のオプション制御は3速以上になると明らかに慣性がおかしくなるAC初代と若干癖があったAC沙羅曼蛇と比べると完璧でしっかりと自機の通ったところを追尾してくれます。

当時の思い出となるとやはり最初にこのゲームを1周したのは私ではなく実は母であったというところか。
よく流行った攻略本を見つつになったがFC版グラディウスは通常ソフト連射がないのだが特定の条件を満たすとソフト連射が入る仕様になり、自機がやられるか1周するまでそれは永続されるため知っていればプレイに役に立つ要素になっていた。
後に知ったがACでVS筐体ということでVS版グラディウスなんてのもあったがFC版まんまゆえにFC版で使えた裏技はほぼ使用できる状態であったためこのソフト連射裏技も当然入っていました。


発売してすでに30年も経ってますが今やるなら3DS、Wii、WiiUのヴァーチャルコンソールでプレイ可能なので是非ともオススメの1作だと思います。
AC版と比べると1周程度なら難易度も高くなく、安全プレイをしていればそう難しくないと思います。(多分


それではまた次回。

ということで11月。
ようやく寒くなりましたね。
10月半ばはまだ暖かく暖冬か?と思いましたがようやくといったところでしょうか…。


今月の購入物
現状…なかったりします。
ただ11/18発売のポケモンサン、ムーンと11/23発売の戦国無双〜真田丸〜を検討してます…。
しかしFM初代と3が全然終わってないことと2つ追加しちゃうとまず消化もしきれないのもあるのでどうしようかなぁと思ってるところです。

無双シリーズは元々PS2時代にハマッてた友人の横目と多少少しやってみたもののいわゆる作業ゲーだなと評価していたのでまったく見向きもしなかったんですが…題材が題材なだけにやりたいわけですね…。(笑


それではまた。

2016年10月23日

10月も後半になり…寒くなるのかと思いきや寒くもならず…。
まあこれから気温も下がっていくと思うのでそろそろ寒さにも備えないとなぁ…と。

・Nintendo Switch
さてさて先日Nintendo Switchが発表されましたね。
DSでもなくWiiでもない新たな新機種の登場ということで互換が今回ないのは残念ですが…非常にワクワクさせられたPvではなかったかなぁと思います。
据え置きでもあり、携帯でもあるどっちも対応できる新機軸で亡き岩田さんの統合機種の思想がこれだったのかなぁと思います。
ただ…WiiUが正直残念であったかなぁと思ってしまう残念っぷりだったので可能であれば…互換欲しかったなぁと思いますが…。

据え置き、携帯統合機種ということで今後の展開が気になるところですが…細かいところはまた年明けでしょうかねぇ…。


・ポケモンGO
さてさてアップデート続きで不評部分も多くなってきたところですが…。
今のところ残念な部分といえば構想は出るもの実装がなかなかされない…ところでしょうか。
リリースされてから早3ヶ月…未だにソロプレイが基本であり本家のように1対1の対戦もできないし、交換も出来ないし…未だにポケモンを探してボールを投げるだけの作業になっているのも事実なんですよね。

・足跡機能
リリース当初はありましたが…結局バグが改善されずに消されてしまいました。
おかげでBotを利用してポケソースの位置、出現時間を測定するマップツールの台等にもなっています。
Bot対策も結構だが…いい加減これを何とかするべきではないだろうか?
中には優先度がマップツール>ポケモンGOという何の為にやってんのかわからん輩もいるわけで…サーチ範囲が100m以内だと意外と歩かなきゃならないため探すのが結構面倒なのも事実なんですよね。

・最近は…
何より最近は所有するポケモンを見ようとするとたまに落ちること。
GPSの不具合かジム戦でトレーニングだろうが挑む方だろうがエラー落ちすること。
一度エラー落ちするとしばらくそのジムでは挑めなくなるため非常に厄介。
自分の地元では一個だけほぼ発生するジムがあり、そうなると少なくともその日はもう挑めなくなります。
このゲームは地方住まいだと特にほしのすな貯蓄が非常に厳しく、ポケストップの少なさもあって気軽に捕獲が出来ないためたまに出稼ぎをして都市部でポケストップでアイテム収集に挑まなければならないためポケモンの育成部分にいささか制約がおかれてしまいます。
なのでほしのすなが取得できるジム通いも結構重要な部分になるんですよね…。

個人的にメダルボーナスが最近実装されましたが捕獲率よりもほしのすな取得率アップの方がいいんじゃないかと思うぐらい取得できる数がきつくなっています。
現状戦力に出来るCP2000以上が5匹、育成待ちが数匹おり完全にほしのすな待ち。
そしてランクが上がれば最低でも5万近く消費するためまだ上げられない地獄が待ち受けるため中々育成が進まないのが現状だと思います。
まあランクが上がれば次のランクまでの経験値も尋常じゃなくなるのでその間隔は大分空くのでこれからは…とは言え気軽に育成できないのがツラいのところですね…。

まあ一応年内はやるつもりなので今後の実装内容と動向によっては来年開幕はしばらく休止でもいいかなと思います。
金銀が実装されれば一皮剝けるポケモンも出てくるし…。

…来月にサン&ムーンが出るからまあどうかなぁというのはあるが。(笑


それではまた。

2016年10月02日

ということで10月。
2016年もあと2ヶ月。
今年もいろいろありましたが…何とか乗り切りたいところですね。

今月の購入物。
10/15 S.H.F 仮面ライダー1号
10/19 BD 真田丸完全版第弐集
10/22 S.H.F 仮面ライダーW 真骨頂版

以上。

先月PS4も買い、そこそこの出費もあったので年末まで抑えたいところだがボチボチある。
真田丸はそろそろ面白くなった頃かなと見始めたら思いのほか面白く…公式で5分で分かる真田丸を延々と見続けたら普通に本編見たくなってしまい第壱集を買うハメに(笑
ジョジョ以来のBD追っかけレースの始まりになりました。

軍師官兵衛も実は同じパティーンなのだが…こちらはまた余裕が出来たらBD買いたいところなんだけど…。(真田丸のように動かなかったのはソシャゲやって出費もそこそこあったため)


近況
FH3はボチボチ。
グラフィックは本家共々かなり最高分類。
6から実装となったリアルタイムの天候変化もあるので途中雨が降ったりと状況は昼、夜以外でも変わることに。
あとオーストラリアが舞台なので前作、前々作に比べると砂地や森林が多いので場合によっては環境に強い車の方がアドバンテージがあったりする。
まあ今後もゆっくりやっていくつもりなので年内はほぼこれでぐらいな感じで。

ぽけもん
GOと共々妹が本家赤をやり始めたので緑をまた始めました。(笑
当時はクリアーしてはもう一度やり直しての繰り返しをしていて多分3〜4周ぐらいはやってたと思いますが…やはりプレイしていたのもほぼ20年前あんまり覚えてませんね。
今回も万遍なプレイになりそうで…最初からやり直すをやって御三家を最初から手に入れている状態から始めてますが…育成で時間がかかりそうなのでこっちもボチボチやっていくところかな…。


最後に。
まあこんな記事が。

一時期調子に乗りすぎたのか『任天堂の倒し方』を知っていたそうですが…今となっては…ですね(笑
似たようなゲームが乱立する…これは過去の歴史が証明しているとおりソシャゲ業界ももはや乱世に入っており、弱小は生き残ることはまず無理でしょう。
今後も基本無料スタイルのゲームが乱立すると思いますが…生き残れるのはほんのわずか。
まあ私もどっぷり漬かった時期がありましたが…もう昔のようにやることはないでしょうね…。

あとこの記事に載っているVRもですが…私個人としてはやはり3Dと同じく流行らない…と思います。
一番の問題はその環境だと思います。
日本の家屋の狭さではまずVRは厳しいだろうし、何よりも設備を整えるのに金がかかり過ぎるということ。
まあ最大の問題点はハードスペックをわりと要求するところなんですけど。
現状PS4ProでもFHDの環境で60fpsは出せないといわれてます。(当たり前ですがUHDなんか出来ない)
30fpsだと多分…酔う方が多くなるのでは?と思います。
まあPSVRが発売してからどうなるか…って感じですが…。


それではまた。

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