2018年12月30日

ということで。

2018年お疲れ様でした。
本日を持って仕事納めになるので2018年のブログの更新も本日を最後となります。
また2019年もよろしくお願いします。

本年プレイしたゲーム総括。(ただしクリアーしたものに限る)
・リマスター版ロマサガ2
ゲームバランスはほぼほぼそのまま、重症過ぎるバグはなくし、仕様はそのまんまで今のHDに再調整したロマサガ2。
元々ゲームバランスはよいとは言い切れないゲームではあったが実際のところ情報が欠けていたり、しっかりとレベリングや調整をすれば普通にクリアーできる難易度。
何だかんだでスイッチ版→One版とやってました。
久々に据え置き機でRPGをしたと思います。

・MHW
XBOXOne版でやってました。
大まかな感想は2月の方を見ていただければ。
正直今年一番のガッカリゲー。
画質やグラフィックは向上したものの良くも悪くもがごちゃ混ぜになり過ぎて中途半端。
One版はXであればEnhancedに対応しているというのにただの解像度の引き上げのみでテクスチャーはOne版相当の残念仕様。
G級相当のがDLCで来年秋だそうですが…遅過ぎですね。
とっくのとうに手放している人が多そうでPSですら厳しそうなんじゃないでしょうか。
というか元々『歴戦』があるのに必要だったのか?と思ってしまいますが。

・星のカービィ スターアライズ
いつも通りのカービィ。
若干簡単な方向の難易度であるがカービィはこれぐらいがちょうどよいか。
ただ誰もが言っているとは思うけど初期のコンテンツは実際短め。
今は最大3回の無料アップデートで追加されているため多少増えてますが、1週間以内でアッサリ終わったのであっけなかったかな…。
まあソシャゲまみれの自分にとってはちょうどよかったのかもしれませんが。

・ダークソウルリマスター
今のハードにあわせたリマスター版。
720pから1080pに格上げ、テクスチャー等も見直され、One、PS4では60fpsにもなっている。
まあ大抵覚えているので大体2週間程度で実績コンプリート。
ソウルシリーズではやはりダクソ1が一番楽しいです。

・サイコブレイク2
前作が大層なクソゲーであったが本作はそのクソだったところが大幅に改善された。
ので前作でガッカリした人は買っても損はしないと思う。
ただ惜しむ部分は前作から大幅なダウン(売り上げ的な意味で)を見ると続編は厳しそうな感じはするが。

・ダークソウル2 スカラーオブザファーストシン
3つのDLCを含んだDirectX10に対応した次世代機版を対象とした完全版。
これも8月の記事にありますので割愛しますが…DLCの部分は本当によかったんか?と言いたい。

・PREY(2017)
セールで買ったゲーム。
まあ値段分は楽しんだ。
完全にここまでのオフラインゲーも久々だった気がする。

・積みゲ
State of Decay 2、オクトパストラベラー、NS版の方のダクソ


というか今年は特に後半の洋ゲー達の値段がやば過ぎですね。
今現在つい先月発売したはずのバトルフィールドVがゴールド限定で半額、FH4が30%引きぐらい、10月発売のアサシンクリードオデッセイゴールド限定で半額、11月発売のFallOut76、30%引きぐらい、9月発売のシャドウオブトゥームレイダー半額…と挙げたらキリがないぐらい。
バトルフィールドVに至っては結構な大型タイトルなのにもう1ヶ月で半額はさすがに発売日に買った人が馬鹿馬鹿らしくなるぐらいですね…。(まあ要因は未完成だったというのがありますが…)
来年のゲーム業界はどうなるんでしょうかねぇ…。


それではまた、よいお年を!

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