2019年02月08日

来るべき日が来てしまった。

2/7昨日我が家の愛猫である4匹いるうちの2番目が亡くなりました。
昼前に普通の時よりも違う嗚咽をしたそうでそのままアッサリ逝ってしまったとの事です。
もうそこそこ前からアレルギー体質となり、若い時の食べ過ぎによる肥満体質のせいでお腹を床にズリズリさせてしまってお腹がボロボロになったりとここ2年ぐらい病院通いってのもありましたが…いよいよをもって彼の体力は喉の詰まりには耐えられなくなったようです。
推定年齢15歳程。
猫の寿命としては十分だと思います。

お前は本当甘えん坊で食いしん坊だったから時にはその催促もたまにウザかったりしたけどそれが猫なんだよな。
もうお前に会うことは叶わないけどいろんな思い出をありがとう。



……ただ…そんな私も今非常に堪えてます。
今ストレス性胃炎で胃が痛いです。
この損失感はしばらく治りそうにはなさそうです…。
言っちゃ悪いんだけどやはり人間として相当屑だった親父が亡くなった時は何も感じませんでしたが、親父よりも居た期間は短かったけどお前の損失は一番大きい。

もううちの猫達は全員10歳以上の高年齢になってきています。
早かれ遅かれいずれかまたこの日が来ることでしょう。
ペットの死は想像以上に堪えてしまうんだなと今切実に痛感しています…。


それではまた。

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