カルチョビット 3DS 12チーム目で200年超え

別のセーブデータから新しく始め、13年目に1チーム目の3冠達成。
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操作を間違え、13年目までの表示がカメラで撮れなかった。

3冠時の選手パラメータ。

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ワールドカルチョクラシックは、全てゾーンは真ん中。攻守の意識はバランスを保つで。

まず15人しかいないので、25人にします。
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残り予算1000万円で10人雇います。
リーグ戦が始まる3月3週までには10人全員雇いたいですね。
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金額的に年俸50万円、100万円、150万円などの選手しか雇えませんね。

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特訓は、カード1枚だけではやりません。
必ずカード2~3枚のスペシャルメニューで行います。 
その時に、
 スペシャルメニューサーチツール は必須です。
上の写真の特訓カードを下のHPでチェックすると、スペシャルメニューが出てきます。

カルチョ
上の場合、
シュート + ウエイト + サイン会で 強烈ミドル、
シュート + ランニング で ロケットシュート、
ビデオ研究 + サイン会 で ファンサービスが特訓できます。

特訓する人は、レギュラー11人と、控えの3人だけです。
まず始めに「パラメータEを無くすこと」。E→Dに上げます。
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上の選手の場合、スタミナとテクニックとジャンプがパラメータEなので、スタミナが6、テクニックが1上がるロケットシュートを選びます。
D以上になったら、その人には特訓せず、パラメータEの人に特訓させます。
控えの3人の中で、 パラメータD以上になったら、レギュラーでパラメータEがたくさんある人と交代させます。


1年目の終わりにはレギュラー、控えの3人合わせて14人全員パラメータD以上になります。
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そしてフレッシュリーグ優勝できます。 
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(8/15 追記)
1年目で優勝できたのは運が良かったからですね。
その後何回か1年目をやったのですが、優勝できませんでした。 

1年目、Fリーグから始め、16年目で3冠達成。
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Fリーグは1年目で1位。
Sリーグは 2年目で1位。
N2リーグは4年目で1位。

3冠時の選手のパラメータ。
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そして、強豪クラブ フォルティール浜松へ移籍。
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強豪クラブで予算6億円あるので、全員雇っても赤字になりませんでした。

特訓カードは、前年3冠取った時にほとんど使わず、ためたので枚数あります。
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ビデオ研究、マンツーマン、プレス、カウンター、ミニゲーム、アロマテラピー、座禅、PK練習、イメージトレーニング、温泉が10枚以上。

ラインコントロールは7枚。セットプレーは9枚。
ドリブル、プレースキック、パスが1枚ずつ。シュートは3枚。スライディングは6枚。ヘディングは9枚。
ウエイト、キックは3枚。ダッシュは6枚。エアロビクス、ストレッチは5枚ずつ。
サイン会、ミーティングは6枚ずつ。合気道は3枚。


リーグ戦が始まるときの選手のパラメータ。
レギュラー11人はパラメータEはなく、D以上になってます。
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リーグ戦を戦って、なんと移籍1年目でN2リーグを優勝してしまいました。チームが強かったのでほとんど負けずに、監督支持率を全く気になりませんでした。
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リーグ戦が終わった時の選手のパラメータ。
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フォーメーションは3-5-2
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ゾーンの位置
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攻守の意識は、バランスを保つ 
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3冠取って移籍後1年目でN2リーグ優勝できた理由は、
移籍したチームが、「予算6億円の強豪クラブ」だったからですね。 
強いチームに移籍できれば、監督支持率気にしなくてすみますね。 

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DFを3人。
MFはボランチ3人、サイドに2人。
FWは2人。
上の写真のフォーメーションが 最強だと思います。

上のリーグに上がった時や、3冠取って移籍後のチームでは、パラメータが低くて弱いです。

この時、ゾーンの位置は、下の写真の位置で。
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 攻守の意識は、「守りを固めてチャンスを待つ」で。
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このようにすれば、強いチームと戦っても、引き分けが多くなります。
場合によっては1点取って0点に抑えて勝つこともあります。 
負けた場合でも、1失点とかが多いので、監督支持率は大きく下がらないでしょう。 

トーナメントなどで90分戦って、引き分けになった場合、PK戦になります。
その時、「先攻」か「後攻」かどちらか決める事になりますが、「先攻」が良いですよ。

PKは先攻が圧倒的有利、ルール改正を研究機関が提唱

 「PK戦2820件を分析した結果、最初に蹴ったチームの60%が勝利」
となってます。 

下の写真は「13」年になっていますが、実際は「213」年です。
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3冠時の選手のパラメータ。
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202年、N1の佐世保ドッグスから引き継ぎ、12年目で3冠達成。

有名クラブだったため、選手の初期パラメータが悪く、1年目はダントツの最下位でN2に落ちる。
予算4億円だったのが、予算2億4千万円に下がってしまって、選手を6人切ったため、チームがとても弱くなり 、監督支持率が危ない状態になる。
そのため、リセット回数が約20回も・・・。

一流クラブを引き継いだのであればN2に落ちることはないだろうが、有名クラブでは最初から予算2億4千万に年俸設定して、そこから選手を鍛えたほうが良い。

3冠取った後、秘書からの 「移籍しますか?」 がなかった。
うーん、本当に13チーム目で終わりなんだな。
 「海外チームに移籍しますか?」というのがあっても良さそうだけど。

この後は、ここで一旦止めて、セーブデータが2つあるので、空いている方を使って、新しく1年目からやります。 

200年超えて、「太田」のチームが13チームあります。

N1リーグには、今の「太田ラ」。全部で8チーム。
過去の率いたチームは、「太田イ」、「太田シ」、「ロ太田」、
「サ太田」、「太田カ」、
「ジ太田」、「キ太田」。
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N2リーグには、全部で4チーム。
「太田2」、「ゴ太田」、「太田セ」、「太田テ」。
 
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S リーグには、「ヤ太田」の1チーム。 
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下の写真は「01」年になっていますが、実際は「201」年です。
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 184年、N1リーグのキャピタル東京から引き継ぎ、18年目で3冠達成。

194年目に、ジャパンカップはベスト4で負けたが、ワールドカルチョクラシックで優勝したため、「一流」から「名門」になってしまう。
選手年俸が大幅にアップしたため、そこから毎年、高年俸の選手を切っていったため、3冠まで年数かかった。

一流クラブを引き継いだら、名門にならないように、ジャパンカップで負けたら、
ワールドカルチョクラシックの決勝でわざと負けたほうが良いです。そうすれば、年俸が上がることがありませんから。

監督支持率が4年目に9%になって、1回だけリセットしてやり直す。

3冠の時の選手のパラメータ。
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 12チーム目の3冠達成し、「これで終わりか」と思っていたら、秘書からまた移籍の話が。
「なぜ?」と思ったのだが、「12回まで移籍できる」と本に書いてあった。
そうか、だから、13チーム目もできるんですね。 

2014年5月17日現在、 「カルチョビット」 で検索してもこのブログが表示されない・・・なぜ?
ということで、攻略方法をもうちょっと書きます。

試合に関して、
「公式戦」は、 普通に勝ちにいきます。
公式戦のない週は、練習試合をします。そのとき、レギュラーメンバーは全て控えにし、控えメンバーをスターティングメンバーにして試合をします。選手の入れ替えがちょっと面倒ですけど。大きく負けることで 、特訓カードがたくさんもらえます。


チームを強くするには、日本代表になり続けることです。
KPやDFは、チームの失点が少ない(平均1点以内)。
MFは、9月3週の時点で、たぶんですけど、G(ゴール)とA(アシスト)の合計が15以上。
FWは、ゴール数が15以上。
大体の目安ですけど、以上の条件で日本代表になれる感じです。

あるMFが大きな怪我をして試合に出る数が少なく、G(ゴール)とA(アシスト)の合計が15以上にならなかったら、9月3週にポジションをMFからDFに変えてしまいます。そして、10月1週に日本代表になったらポジションをDFからMFへ元に戻します。

あるFWのゴール数が15以上ではないが、G(ゴール)とA(アシスト)の合計が15以上であれば、ゴール数が15以上あるMFと、FWとMFのポジションを交換します。そして、10月1週に日本代表になったらポジションを交換して元に戻します。

控えの選手を育てている時、DFなどはポテンシャルが5か6でも、チームの失点が少ないと日本代表になってしまう場合があります。そうすると、ポテンシャル5の状態では、特訓してもパラメータが上がりづらいです。そこでポテンシャルが低い時は日本代表にならないように、DFはポジションをMFにして育てます。


特訓に関して、
CK(コーナーキック)を蹴る人には、バナナシュート(プレースキック+シュート)がお勧めです。コーナーキックをバナナシュートで直接ゴールできるようになると、3冠目指せます。

スライディングヘッド(スライディング+ヘディング+温泉)はFW、MFに覚えさせます。相手のゴール前で足でシュートしても上に上がってしまいゴールできないことがありますが、スライディングヘッドを覚えておくと上に上がること無くゴールできます。

2014/5/19 追記
なぜだかわからないが、 
「カルチョビット」 で検索してこのブログが表示されない。ライブドアブログではダメなのか・・・。

今まで12チーム担当してきて私が考える
移籍後の最強フォーメーションは 下の写真の3-5-2です。

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DF3人でゴール前を固め、
MFは5人で、守備的MFは4人、攻撃的MF1人、
両端の2人がサイドの攻守を担当。
そして、FWは2人。

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攻守の意識は 3バックなので 攻守のバランスを保つ で。

監督の支持率が100%になるまでこのフォーメーションで。
100%になったら、自分の好きなフォーメーションで良いのでは。

今、12チーム目で、J1に6チーム (下の写真)
サ太田、太田イ、ロ太田、ジ太田、太田シ、キ太田。

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J2に6チーム 太田2、ゴ太田、太田カ、太田テ、ヤ太田、太田セ。
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J1の12チームを全て「太田」にする目標は難しい感じです。

3DSの 思い出きろく帳 ー ソフト図鑑 で
ポケットサッカーリーグ カルチョビットを見ると、
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遊んだ時間 2273時間44分。遊んだ回数 1546回。
うーん、ずいぶんやりましたね。 

下の写真は「83」年になっていますが、実際は「183」年です。
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167年、N1リーグのメンソーレ那覇から引き継ぎ、17年目で3冠達成。
一流クラブを引き継いだので、10年以内に3冠取れるかな?
と思っていたが、結局17年かかる。

3冠の時の選手のパラメータ。
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バグ? だったのかよくわかりませんが、
このチームは選手の年俸がずっと変化ありませんでした。
下の写真の通り、「Sが6個、Aが1個なのに 年俸800万円」という
明らかにおかしい事になってます。

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153年、N2リーグの高知シマントスから引き継ぐ。
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153年、154年と合わせて3回、リセットしました・・・。
支持率3%以下になり、GAME OVER になってしまったので。


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166年、3冠達成。

3冠の時の選手のパラメータ。レギュラー。

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控え。
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136年に8チーム目で3冠達成し、
137年に、Sリーグの十勝バロンから引き継ぐ。

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139年、Sリーグ2年でN2へ、141年N2リーグ2年でN1へ。


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 そして、152年、9チーム目で3冠達成!

98年に3冠取って、99年から新チームです。
年数は2桁表示なので、「99」の後は「00」になってます。

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3冠取ったら、別チームの監督を引き受けます。
 そのとき、チーム名を地元の都市名に変えます。
 J1の12チームを全て監督したチーム「太田」にしたいです。

100年超えの今は 「太田セ」を率いていて、J1の1位です。
過去率いたチームは、「ロ太田」が3位、「サ太田」が7位、

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「ゴ太田」が10位、「太田2」が11位、「太田シ」が12位、
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J2で、「太田カ」が2位です。

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・3冠取って別のチームの監督になる時の注意点は、
1 ポテンシャル4の選手を多くしない
 2 年俸総額を2億4000万円以内にする

1に関して、
強いチーム作り目指して、ポテンシャル4の選手を多くすると、
負け続けて支持率3%以下になり、ゲームオーバーになります。
私は経験済みです。

2に関しては、
J1のチームはどんなに頑張っても、J2に落ちます。
選手のパラメータが低いので仕方ありません。
J2に落ちると、 年俸総額は2億4000万円になります。
J2で、チームを育てれば4年以内にはJ1に復帰出来るでしょう。

ただし、今回7番目のチーム(1番上の写真)で 、
J2に落ちることなくJ1に居続けている理由は、
名門 京都ブロス を引き継いで、
年俸総額が10億円になっているので、
強い選手をそのまま引き継げているからです。 

(9/22 追記)
強い選手をそのまま引き継いだため、
10年目辺りから年俸総額が高くなり、
支払えなくなって毎年一人から二人泣く泣く、
切ることになってしましまった。
強いチームを引き継いでも、
一年目に年俸総額 2億4000万円以内にしたほうが良いですね。


・背番号は、
 レギュラーは 1から11
 育てる選手は 21から31
 パラメータが落ちてきた元レギュラーは 61から71
 パラメータが低い特訓のカード集めメンバーは 81から91

 1月1週時、レギュラーのポテンシャルが4位下になったら、
控えの選手を雇って育てます。


・25人の選手は、
 試合に出る11人、
 試合に出られる控えの7人
 試合に出られない控えの7人に分かれます。

 控えの14人のうち、試合に出られる7人は、
 パラメータ上位の選手を選んでます。
 パラメータを気にせず適当な並びにしていると、
 勝ちづらい感じです。


・「6点以上取らない、得点は5点以内に抑える」
 自チームが強くなると、相手によって点がどんどん取れ、
 10点くらい取れることもあります。
 しかしそうすると、次の試合負ける確率が高くなります。
 点を取り過ぎると選手が疲れるんでしょうか?

 5点取ったら、ゾーンは自チームのゴール付近に思いっきり下げ、
 攻守の意識は 守りを固めます。
 そうすることによって得点しないように努めます。


・ゾーンと攻守は、チームの年数によって変えてます。
 3冠取って、移籍したばかりのチームは弱いので、
 ゾーンと攻守はそのままです。

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・移籍してチームの年数が5年位になり、
 選手のパラメータがC以上、Sもあるようなら、
 攻略として以下の写真のようにします。
・ゾーンについて

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上のように、DFラインはセンターラインぎりぎりにすると、
DFは積極的に攻撃してくれる感じです。
点をたくさん取れて、チームが勝ちやすくなります。

・攻守の意識

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とにかく勝つには点を取ることです。


・練習に関して、
 試合に出る選手はしません。
 控え選手は、3週間続けてやってます。


・試合は、相手チームのパラメータと比べて、
 自分のチームが強ければ 攻撃中心、
 同じくらいなら 攻守バランス、
 弱ければ 守備中心 にしてます。


・J1でアジアチャレンジに出られるようになると、試合が続くので、
 5月4週、7月3週、8月2週の休みの週は、
 控えの選手を使って練習試合はしません。
 カレンダーを1週送って完全休養してます。 
 練習試合すると、以降の公式試合で疲れがたまって、
 疲労が黄色になりやすいです。
 

・日本代表になるとポテンシャルが上がり、選手を強く出来るので、
 基本的に外国人はチームに入れていません。
 レギュラーメンバー11人全員日本代表に選ばれることもあります。
 ただし、新チームのときはレギュラーの外国人はそのまま使ってます。


・交代選手3人は60分過ぎからにしてます。 
 ノートに誰を交代したか、背番号を書いておき、
 レギュラー選手を順番に休ませます。
 順番に休ませると、選手が故障しにくくなる感じです。


・選手の疲労のシグナルが黄色になったら、
 試合はもちろん、練習もさせません。
 怪我させたくありませんから。 

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