2018年4月10日、遍照寺の梅が満開になりました。
風が吹くと、花びらがこぼれます。



梅の前に建っているのは、遍照寺の永代供養塔です。

近年、テレビ番組などでも、
「墓じまい」という言葉が取り上げられるようになりました。

「お墓を守る人がいない」、
「子供に負担をかけたくない」というご相談のお声も、
決して少なくありません。

将来のご供養をどのようにしたらよいか、
心配事もお一人おひとり少しずつ違います。

遍照寺では、様々な事情で墓参ができなくなっても、
お寺で日々供養ができる永代供養を行っております。

安心できる供養の方法を見つけた皆さんは、
「ホッとした」、「これで大丈夫」と笑顔を見せてくださいます。

将来のご供養の心配事は、抱えたままにせず、
どうぞご相談くださいね。

遍照寺の「永代供養」の詳しい情報は、こちら