頬白親父の一筆啓上

【頬白親父からのお願い】 みなさんからのコメントをお待ちしております。よろしくお願いします。

五旬節の主日

ローマ典礼の特別形式による
歌ミサのお知らせ

五旬節の主日

司式 アウグスチヌス池田敏雄神父(聖パウロ修道会)
日時 2月19日(日) 午後3時〜
場所 若葉修道院
主催 ウナ・ヴォーチェ・ジャパン

殉職

P2160012















朝早く5時前に警察署からの電話が入った。

国道でトラックが中央分離帯を乗り越え、道路構造物等を損壊する物損事故が起こったと言う。

自分はカメラを手に現場に向かったのであるが、この写真はもちろん、自分の撮ったものではなく、他のニュース・サイトからお借りしたものである。でも、正にこんな感じであった。

このアングルから判断するに、カメラマンは車道に出て、写真を撮っている。自分も車両の波を避けつつ写真を撮った。本当に鼻先を時速50勸幣綵个靴織肇薀奪が次々と通り抜けていく。生と死の境目からの写真撮影である。

「自殺」ではなく、「殉職」として讃えてもらえるかしら……。

年間第6主日 その2

2月12日(日)=年間第6主日のミサ後、教会のメンバーで近くのファミリーレストランで昼食をとった。

午後4時過ぎくらいまでいろいろな話を楽しむことができた。神に感謝である。

年間第6主日

2月12日(日)=年間第6主日である。

きょうもまた、神からの大きなおめぐみより、聖なるミサに与ることができた。しかも、第1朗読(「創世記))を頼まれるという栄誉も得た。神に感謝である。

 

「お前は男を求め」(3.16)

 

会衆席の信者方は、ドキッとされたそうだ。さに、頬白らしい一句であった。

現代に生きる信仰体験の集い

2月11日(土)=「建国記念の日」、午後2時からイエズス会修道院で行われた「現代に生きる信仰体験の集い」に出席した。
指導は、イエズス会司祭であるイシドロ・リバス師。

前回、1月28日の集い後、リバス師に時間をとっていただき、面接をお願いしたところ、「次回は、おかあさんとご一緒するように」との指示をされたので、この師の指示に従って、母と共に2人での出席となった。

今回のテーマは、「おとなになりたい」であった。

日出ずる国

明日の「建国記念の日」にあわせて、カトリック聖歌集癸械押p.16)「日出ずる国」。


日出ずる国 わが日の本

さいわい 恵みたまえ

天つみ親 大君を

まもれ とこしえに


美し国よ わが祖国よ

平和の 光みちて

みむねのまま 進みゆけ

とわに ゆるぎなく

 

 

元気?

   

休養はとれない


   

休養はとれません

   

トリエントミサ

ウナ ヴォーチェ(Una Voce)主催ミサのお知らせである。

http://www.geocities.jp/una_voce_japan/

 

聖パウロ修道会司祭・アウグスチヌス池田敏雄師が司式される五旬節の主日のミサが予定されている。

2月19日(日)午後3時から(ちなみに、2時開場、2時半からはロザリオの祈り)。場所は、若葉修道院(東京都新宿区若葉1−5)である。

2月のスペシャルイベントとして、ミサの前後に聖ブラジオ司教殉教者(祝日2月3日)の祝福も予定されていると聴く。この聖ブラジオ様は、自分が洗礼名として仰ぐ聖人である。ぜひ、この祝福にも参加したい。

年間第5主日

きょうは、年間第5主日の聖なるミサに与るおめぐみをいただいた。

ミサ後、帰宅途中、コンビニエンスストアでアップルジュースと調理パン2つを購入し、昼食とした。

誕生日 その2

きょうは、弟夫婦が自分の誕生日にあわせてケーキを持って遊びに来てくれた

義妹からは「誕生日のお祝いと10日早いけれどチョコレートです。」って。

男3兄弟で育ち、義妹とは言え、妹からのプレゼントは初めてのことである。

世の中の「お兄さん」たちはこんなに楽しい思いをしていたのね

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