Flame POG

Since 2004 −Racehorse that was born in 2002−

11産ルール

1.指名頭数

 ・30頭

 ・指名対象馬はJRA登録馬(地方、海外は不可)

 ・競合した場合はジャンケンで獲得権を決定


2.期間

 ・2013年6月1日新馬戦開始〜2014年日本ダービー週まで


3.ポイント

 ・総賞金の1/10000

重賞・オープン 1〜5着加算

新馬・未勝利・500万下 1着のみ加算

 ・地方・海外は交流重賞・海外重賞のみポイント加算

  (海外重賞賞金は、ダービー時点の円ドル為替で計算)

 ・勝ち上がりボーナス

5頭以下:−10,000P

10頭以下:−3,000P

20頭以上:5,000P

25頭以上:10,000P

30頭:30,000P

 ・最多勝ボーナス
3,000P

10産ルール

1.指名頭数

 ・30頭

 ・指名対象馬はJRA登録馬(地方、海外は不可)

 ・競合した場合は携帯ジャンケンで獲得権を決定


2.期間

 ・2012年6月2日新馬戦開始〜2013年日本ダービー週まで


3.ポイント

 ・総賞金の1/10000

重賞・オープン 1〜5着加算

新馬・未勝利・500万下 1着のみ加算

 ・地方・海外は交流重賞・海外重賞のみポイント加算

  (海外重賞賞金は、ダービー時点の円ドル為替で計算)

 ・勝ち上がりボーナス

5頭以下:−10,000P

10頭以下:−3,000P

20頭以上:5,000P

25頭以上:10,000P

30頭:30,000P

 ・最多勝ボーナス
3,000P

中間結果4位 Signオーナー

ポイント:5480P
デビュー頭数:15頭
勝ちあがり頭数:6頭
オープン頭数:1頭
オープン馬:トリップ

京都2歳S勝ちのトリップが稼ぎ頭。ただラジオNIKKEI杯2歳Sで4着と底を見せた感があります。他オープン馬はおらず、またデビュー馬が他オーナーと比べかなり少なく厳しい状況です。

ただシャンボールフィズは体調管理さえ上手くいけばクラシック戦線でもそこそこ勝負できそうです。またディープインパクト×シェルズレイで父母金子馬のククイナッツレイは未勝利戦で素質をみせていましたし、ワールドエースが勝った新馬戦2着のレッドブレイゾンは直線いい伸びを見せていました。このあたりが既デビュー組では今後も期待できそうなところでしょうか?

未デビュー組では今日デビューするエキストラエンド(リベルタス全弟)、金子の隠し馬?フィエロ、牝馬ではワンサイドゲームが期待できそうなところでしょうか?

残念なのはルミナスグルーヴ。父アグネスタキオン母ソニックグルーヴ(母母エアグルーヴ)と共に体調弱い父と母なので仕方ないと言えば仕方ないですが。ドラ1のサングヒーローが体質弱く中々デビューまでこぎつけられないのも痛いですね。

■総評
大物感ある馬がおらず、このまま最下位になる可能性が高そうです。。。
ただ未デビューの15頭から大物感ある馬が出てくることを願うばかり(人∀・)

中間結果3位 ごっちゃんです。オーナー

ポイント:11070P
デビュー頭数:23頭
勝ちあがり頭数:7頭
オープン頭数:3頭
オープン馬:ディープブリランテアドマイヤブルーオリービン

3位に甘んじていますが、東京スポーツ杯2歳S勝ちのディープブリランテ、ホープフルS勝ちのアドマイヤブルー、新馬戦を快勝したワールドエース等クラシックを狙える牡馬を数頭輩出。ただ、牝馬に関しては勝ち上がりがキャトルフィーユ1頭のみで、牝馬戦線はかなり厳しい状況です。

ただ牡馬では他にもオリービンが、父ダイワメジャーから受け継いだ体力でコンスタントに出走し、マイル路線でコツコツ稼いでくれそう。

まだデビューしていない馬でも牡馬の有力馬は多くいます。アドマイヤバラードは父母から距離が伸びれば伸びるほど良さそうでクラシックに適性がありそうですし、リンカーン、ヴィクトリー半弟のシェイクスピアは一族特有の気性の悪さがあまりないそうで期待しています。またダーレーのディープインパクト産駆ディサイファも入厩しており1月中にデビューできるようならクラシックへ一縷の望みを持てそうです。

残念なのはオメガマイトガイ。父母共にトレンドのドイツ血統である意味賭けではありましたが、新馬戦最下位→登録抹消と最悪な方に転んでしまいました。名前も含め完全なるネタ馬に。。。

■総評
強力な牡馬陣で何とか優勝戦線に食い込みたいところ。牝馬勢がもう少し頑張ってくれたらかなり楽だったのになぁ(´ε`;)

中間結果2位 ラミちゃんオーナー

ポイント:11570P
デビュー頭数:24頭
勝ちあがり頭数:8頭
オープン頭数:2頭
オープン馬:ダローネガアンチュラス

重賞勝ち馬こそいないもののデイリー杯2歳S2着のダローネガ、ファンタジーS2着のアンチュラス等が重賞戦線で堅実に稼ぎ2位を確保しました。さすがFlamePOG 6年連続2位なだけあります。
ただこの2頭はGG靴呂泙世靴GIを勝つというイメージが沸きづらいですね。ただ、アンチュラスはフィリーズレビューに出てくれば馬券的には狙いたいです。

他にも勝ち上がっている中では、ダノンムーンスピルバーグが重賞でも顔を出しそう。ただダノンムーンは気性が、スピルバーグは藤澤厩舎の使われ方次第ではPOG期間中に活躍できない可能性もありそうです。

まだデビューしていない馬で活躍が見込めそうな馬は現状自分は把握できていないですが、「コイツがいてるで!」という馬あればコメントお願いします(_ _)

残念なところでは、オルフェーヴルの半妹マトゥラーが重度の屈腱炎で引退。赤本のイケてなかった馬列伝に載るのは必死です。King's Best産駆のシャドウパーティーは骨折。新馬戦で2着も素質がありそうだっただけに痛いですね。ファイナルフォームも2〜3月入厩だそうでクラシックは難しそう。

■総評
ダローネガアンチュラスがいるものの突き抜けて強い馬がいないため、このままだとズルズル順位を落とすことになりそうです。
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