2006年12月30日

仮設の解体

中越地震の仮設住宅の解体が進んでいます.大量の廃棄物が出ていますが,適切な再使用,処理がされることを望みます.

DSCF6579DSCF6605
DSCF6223DSCF6224
DSCF6258


この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/kasetsu123/50332305
この記事へのトラックバック
一年間、励ましとご愛読をありがとうございました お陰様で15ヶ月間の仮設住宅生活から、新居で家族揃って正月を迎えることが出来ます。 震災復興のスタートラインに立ったばかりですが、家族で力をあわせて頑張ります。  今
良い歳を、お迎え下さい【としあきの農業日記】at 2006年12月31日 23:41
 「サイの神」当日。朝からの作業の様子をアップします。  夕食後(晩酌?)説明文をアップします。ご容赦を・・・。 雪集めと雪踏み とば編み 御神木たて しめ縄繋ぎ お札納め 藁で形を整える とば巻き しめ縄巻き
サイの神 (塔作り)【としあきの農業日記】at 2007年01月16日 19:16
この記事へのコメント
仮設住宅の解体が、被災各地で進んでいますが、建物をどのような処分をされているのか教えていただきたい。
仮設住宅の再利用として、廉価に払い下げ等はされていますか。
もし、そのようなことがあれば移築して再び仮設ハウスとして、有価で取得を希望しています。
Posted by 村井 行雄 at 2007年03月01日 09:46