10月スタートの今期新作アニメ、
とりあえず中国オタク的に注目が集まっているのは
「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」
「とある科学の超電磁砲 」
「けんぷファー」

といった辺りのようです。

しかし、そんな中国オタク達に衝撃が走りました。
それが、コレ

そらのおとしもの 第2話ED(HD)(YouTube)

そらとぶパンツ映像がYouTubeで再生数1位に(痛いニュース)

によるものでございます。
この色んな意味でスゴイものを放映してしまった今期新作
「そらのおとしもの」
ですが、やはり中国オタクの面々も衝撃を受けたというか驚愕した模様です。
それでは、以下に中国のソッチ系の掲示板で見かけた発言を、例によって私のイイカゲンな訳で紹介させていただきます。

何なんだコレは!?日本のアニメはときに俺の想像を超えることが起こる・・・・・・

笑った、スゴイ笑った!

見たのが真夜中で寮の人間がみんなもう寝ていたから、笑いをこらえるのがタイヘンだったぜ

パンツが雁のごとく南を目指すのか・・・・・・

あらゆる意味で衝撃的だ。神EDという言葉以外に無い

パンツ流星雨だ!みんな早く見に行くんだ!

笑いすぎてハラが痛い。そてにしてもこれはスタッフの暴走なのか!?

EDの演出はともかく、原作もこんな感じですごい作品らしいぞ。

えーと、これは先の回でパンツの恩返しとかいう話になるのかな・・・・・・

いや、パンツは戻ってこないで野生化するに違いない。

ありえない・・・・・・どんな頭の構造をしていればこんなものが作れるんだ・・・・・・

ヌードやパンチラがダメでもパンツが大量に飛ぶのはいいのか?日本の規制基準が分からん。

すげぇ笑った。それにしても、エロいのかどうかはよく分からないけど何か異常な思想が有るように感じられるな。

本編も笑える内容だったが、エンディングではもう笑いすぎて大変なことになった。
このエンディングは有る意味では神としか言いようの無いレベルだ!

鳥だ!飛行機だ!・・・・・・いや・・・・・・パンツだ!!
最初は何か飛んでるな、クオリティの高い作画だな、とか思っていたら・・・・・・パンツだった。

朝起きて、このエンディングを見て、笑い死にしました。

何かと思ったら、飛んでるのパンツかよ!?

おいおい、パンツはSR-71ブラックバードよりも速いのか!?

雁の如く飛び、ロケットの如く加速し、流星のように流れる・・・・・・スバラシイ・・・・・・かな?
いや、笑えるし作画クオリティも高いんだが、見終わった後に不安になった。

パンツが空を優雅に飛ぶ・・・・・・美しい光景じゃないか。

このEDの歌って、70年代の名曲らしいね。こんなことやっちゃって良いの?

演歌みたいな感じだと思ったら30年前の歌だったのか。いい歌だね。でもパンツだな。

正直な所「そらのおとしもの」って「ああっ女神様さまっ」の劣化パクリだと思っていたんだが、このエンディングを見てそれとは違うもっと凄まじいものだと感じた。

日本人のヘンタイ方面における想像力には限界が無いのか!?

笑った、そしてなんだか泣けた。

この作品は10月最大の驚きだ。


とまぁ、こんな感じで。
笑えるのは確かなんですが、それと同時に何がどう問題なのか具体的な言葉にはできないものの、そこはかとなく危険なものも感じられるような気がしないでもないこのエンディング、中国オタクの面々にとってもかなりの衝撃だった模様です。

とりあえず、こんな所で。
例によってツッコミ&情報提供お待ちしております。