【GW】バルチャーデッキ 190323

結構大幅に変えて秋葉原プレイ → 微調整してなんばプレイ


デッキ名:「どっからでもかかってきやがれってんだ!」 ウィッツ・スーより


【Unit】
カプル(コレン専用) ×2
ガンダムエアマスター(金塊貯めるやつ) ×3
ガンダムエアマスター(ファイターモード) ×3
ガンダムX(フラッシュシステム) ×2
ガンダムマックスター&ガンダムローズ ×3
ウォルターガンダム(アタックモード) ×3
ガンダムエアマスターバースト ×1

【ACE】
ガンダムエクシア&刹那 ×2
ガンダムX&ガロード ×1


【Character】
ウィッツ・スー(BP発生させるやつ) ×3

【Command】
出土品 ×3
宝物没収 ×3
ディアナ排斥計画 ×1
シャイニングフィンガー ×2

双極の閃光 ×1

【Operation】
ささやかな自慢 ×3
色仕掛け ×2
発掘道具(新) ×2

【G】
ギンガナム軍 ×6
茶基本G ×4




・移動対策してる人が多いので、破壊したい。
・相手ターンにできる選択肢を増やしたい。
・打撃力が足りない。

以上を考えた結果、《ウォルターガンダム(アタックモード)》をガン積みして《シャイニングフィンガー》すればいいやという結論になりました。
コプルがシャイニングフィンガー!
ガンダムエアマスターでシャイニングフィンガー!
刹那もシャイニングフィンガー!

積極的な殴りを採用したため、また、オペレーション4種類は置くのが大変なので《高性能爆弾》は抜きました。
《通じ合う心》が入っていないのは、他の茶色デッキに回したいからですが、《ガンダムエアマスターバースト》と《発掘道具(新)》で割となんとかなりますし、サイドに《メンテナンス》を用意しておけばいいかなと。
一応、《虚偽の報告》が全力の環境であれば、Gを全部基本Gにして、なにか1、2枚を基本Gにすれば回せるはず。






【GW】バルチャーデッキ 180916

カードランド亀戸第1回で使用した茶単バルチャーデッキ。


「どっからでもかかってきやがれってんだ!」ウィッツ・スーより

【Unit】
カプル(コレン専用) ×2
ガンダムエアマスター(金塊貯めるやつ) ×3
ガンダムエアマスター(ファイターモード) ×3
ガンダムX(フラッシュシステム) ×3
ガンダムマックスター&ガンダムローズ ×3
ドラゴンガンダム(真・流星胡蝶剣) ×1
ガンダムエアマスターバースト ×1

【ACE】
ガンダムエクシア&刹那 ×2

【Character】
ウィッツ・スー(BP発生させるやつ) ×3

【Command】
出土品 ×3
エネルギー吸収 ×2
宝物没収 ×3
月のマウンテンサイクル ×1
ディアナ排斥計画 ×2
ガンダム売るよ ×1
双極の閃光 ×1

【Operation】
高性能爆弾 ×1
メンテナンス ×1
ささやかな自慢 ×3
色仕掛け ×2
ニュータイプの排除 ×1

【G】
ギンガナム軍 ×6
茶基本G ×2


【Side】
ウォルターガンダム(アタックモード) ×1 万能
ローラ・ローラ ×1 対ハンデス
オルバ・フロスト ×1 対キャラ
触れてはならないもの ×1 対ジャンク
あれはGファルコン ×1 対ジャンク
捕らえられた仲間 ×1 対オペロック
共闘戦線 ×1 対茶色
血に飢えた亡者 ×1 対ウィニー等
ゲリラの村 ×1 対コマンド
慈愛の眼差し ×1 対ウィニー




《虚偽の報告》がない大会だったので、《ギンガナム軍》ガン積み。
ちょっと調子に乗ってG8枚なものの、ヴァリアブル入れると17枚。
《エネルギー吸収》はヴァリアブル(2)ですが。
何回か回してみてこの配分に落ち着きました。
《通じ合う心》はありませんが、《ガンダムエアマスターバースト》《メンテナンス》サイドの《慈愛》でカバーするつもり。

Gを減らした分、枠ができたので、《月のマウンテンサイクル》を入れていろいろとピン刺しの構成に。
実際の対戦で光ったのは、前日にボルジャーノンデッキを回してみて「意外と役にたつんじゃないか?」と入れた《高性能爆弾》。
茶色は戦闘力も低く、移動耐性をつけられてしまうと《ドラゴンガンダム(真・流星胡蝶剣》に頼るしかなくなるのが悩みの種でした。
サイドの《血に飢えた亡者》は、BPが回りだすのが前提条件のためちょっと微妙でしたし。
その点、《高性能爆弾》ならば自軍効果での破壊ですし、《マスターガンダム》のようなアンタッチャブル持ちでもない限りは破壊or出撃抑制できる。
しかも、捨てブロッカーとして出されたとしても、こちらは大体がバルチャー持ちなのでむしろおいしい。

1回しかコマンドとしての出番はありませんでしたが、《双極の閃光》も入れておいて良かったなと。
特徴なし限定とはいえ、コマンドをカウンターできる、しかも本デッキの特性上再利用可能のため心強い。

《ニュータイプの排除》はタメGの餌、兼某デッキ対策に入れましたが、毎回サイドOUTしてました。
何か他のに入れ替えたほうがいいのかどうか。



サイドのほうはハンデス、キャラ、ジャンクヤード、カウンター、ウィニー、ノンユニットあたりを意識してピックアップしました。





【GW】カドラン杯 180916

一年半ぶりくらいの更新。
タイトルのイベントに参加したため。
たまにカードランド秋葉原とか、仲間内でGWおよびGWNをやっていますが、大体は茶色単色。
今回も、東京での最後に参加できる大きなイベントだと思い(最後だとは言っていない)、茶色単色バルチャーで参加。
相手の反応を楽しめそうなのはボルジャーノンなので最後まで迷いましたが、原点原点。
デッキは後日上げるとして、覚えているうちに対戦を。


参加デッキ:茶単バルチャー
参加人数:40名(2018年)
環境:青単ダム隊UCS、緑単水泳部、赤単サザビー、白単W、茶単バルチャー、茶単Gガンシャッフル5機&GF5人入り、青タッチ緑?ダム隊、赤黒コントロール、混色ライザーは1人?、辣腕、ビグシリーズ、他いっぱい


【一戦目】
青タッチ緑?ダム隊

一本目 後 〇
手札はそこまで悪くないものの、向こうのダム隊が出てくる。
今回から入れたピン刺しの《高性能爆弾》を相手の《ガンダム》にペタリ。
相当嫌だったようで、出撃の手が止まる。
しかし、《火急の措置》ではがされる。
《ガンダムエアマスターバースト》が欲しくて探すが、きてくれない。
その代わりに《メンテナンス》が仕事をしてくれ、大量回復。
高機動変形や《ガンダムX(フラッシュシステム)》の資源消費もなんのその。
BPを稼いで消費して勝利。

OUT:NTの排除
IN:ウォルター(飛び出し)

二本目 後 ×
《各機の連携》を置かれる。
《エースの奮闘》もジャンクヤードにあり、ジャンク除去が手札に来ないため悶絶。

三本目 先 △
また《各機の連携》を置かれるが、《高性能爆弾》で相手の殴りを遅延させることに成功。
一本目に時間をかけてしまったこともあり、ここで時間切れ。


【二戦目】
青単ダム隊UCS

一本目 先 〇
相手の《ZプラスC1Bst型》から《Sガンダム(ディープ・ストライカー)》が見事に出てきてちょっときょどりましたが、《コプル》。

OUT:NTの排除
IN:ウォルター(飛び出し)

二本目 後 ×
Gが見えない。
3枚スタート。
あっさり負け。

三本目 先 〇
途中で《ささやかな自慢》が来てくれたので、容赦ないハンデスを敢行。
《UC》を2枚抜けたのが大きかった。


【三戦目】
緑単 水泳部

一本目 後 ×
相手がぶん回り。
相手3ターン目あたりで、6体くらいユニットが並んでいた・・・。
粘ろうとしたが、持ちませんでした。

OUT:ディアナ排斥計画×2、NTの排除
IN:ウォルター(飛び出し)、慈愛、血に飢えた亡者

二本目 先 〇
こちらは順調に回り、相手はさすがに一本目のような揃い踏みは来ない模様。
4ターン目に本国が十分残っていればこちらのものよ。
《ボッシュ》をされましたが、3枚あった手札の2枚はGで残り1枚は《ディアナ排斥計画》。
危ない危ない。

三本目 後 〇
相手は二本目よりも立ち上がりが重い。
こちらは《ガンダムエアマスター(ファイターモード)》with《ウィッツ・スー》。
相手に《ズゴッグE》がいて水以外は出るなと言われ、《高性能爆弾》を貼り付けるか《血に飢えた亡者》で対処するしかないかと思いきや、その前に《グラブロ&ズゴッグ》でアンタッチャブルをつけられる。
困った。
しかし、相手は打点が6。
押し切るしかないかと高機動アタック。
ギリギリの戦いで降臨してくれたのは《エクシア&刹那》。
なんという神ブロッカー。
倒されてしまったので、《ガンダムマックスター&ローズ》で《エクシア&刹那》を本国上へ。
《ささやかな自慢》を2枚貼ってあったのでBP10。
戦闘フェイズに入り、《ガンダムX(フラッシュシステム)》のバンプで1資源。
ターン終了時にBP8消費で《宝物没収》を回収。
相手配備フェイズの間に捨て山にいった《エクシア&刹那》を回収。
ここで相手サレンダー。
チャンプブロックさせてもらえない《ガンダムエアマスターバースト》with《高性能爆弾》での自壊→BP回収で5点回復というのも仕込んでいましたが、出番なし。


【四戦目】
赤単サザビーディキディキ

一本目 後 ×
初手手札に茶基本G1枚と《エネルギー吸収》。
一抹の不安はあったものの、後攻だし、マリガンしてGを引っ張ってこれるかわからなかったのでスタート。
以後、Gを見ることはなかった。

OUT:NTの排除
IN:ゲリラの村

二本目 先 ×
Gは来た。
ユニットが来なかった。
《コプル》以外を見かけず。


以上にてGWは終了。
その後はトーナメントに進んだ仲間の応援、GWフリプレ、GWNフリプレ、ボードゲームをしていました。
特別賞(ランダム)でスリーブをもらえたのは意外な収穫でした。

ライザーがほとんどいなかったり、タッチ系を除いてトーナメントに進んだ茶色がいなかったり、夕飯を食べに行こうとしたら祭りの人だかりで遠回りを余儀なくされたり。
細々とした感想はいろいろとありましたが、総じて非常に楽しめた一日でした。
対戦してくださった方、遊んでくれた方、それになにより運営様、どうもありがとうございました。

次は参加できるかわかりませんが、タイミングが合えばまたぜひ参加したいです。