【FGO】1月~3月

2017年の正月を機にFGOスタート。
メモ代わりに自分の活動概要を記載していきます。
原則無課金。

1月1日:スタートは☆4剣《デオン》。
     5章まではメインを張る。
1月上旬:☆5確定のため課金し、《諸葛孔明》狙いでキャスター福袋を開けたら☆5術《三蔵法師》が来る。
      《金時》狙い×2で☆4暗《エミヤ(アサシン)》☆4術《ナーサリー・ライム》ゲット。キャスターきすぎ。
      《宮本武蔵》狙い×1で何故か☆5《諸葛孔明》が来てくれる。
1月中旬:《両儀式》狙い×1で☆5槍《カルナ》登場。最初はあまり興味がなかった。
      棚ボタ課金。《キングハサン》狙い×1でビグザム教の力を借りたら☆5狂《ナイチンゲール》降臨。ガンダムか!
      4章ラスボスは、☆2術《ハンス・クリスチャン・アンデルセン》が1対1の状態で10ターンくらい粘り、勝ち切ったのが熱かった。
1月下旬:お月見イベントで《オリオン》狙い×1で☆4術《ニトクリス》。キャスターばかりきても・・・。
      岩窟王イベントで《エドモン・ダンテス》狙い×2で☆4以上はなにも来ず。
      ここらへんで6章に突入していましたが、なかなか厳しくなってきたのでまったり方針に変更。
      再臨素材がうまく手に入らないこともあり、☆3以下の鯖にも種火を使い始める。
      しかし、ストーリーのAP半額キャンペーンが来たため、無理やり進める。
      《レオナルド・ダ・ヴィンチ》ピックアップはスルー。

 前半はしっかりストーリー、後半は初のイベントにどっぷりといった感じ。

2月上旬:バレンタインイベントで《謎のヒロインX(オルタ)》狙い×3は撃沈。
      ストーリーはクリアまでいく。
      使い続けたため、☆5槍《カルナ》と☆5狂《ナイチンゲール》がお気に入りになってきた。
      1月下旬の6章ラスボスでは、《カルナ》にガッツ礼装を装備させ、2連続発動により勝てたのが印象的だったし。
2月中旬:相変わらず再臨素材が手持ち鯖とうまく噛み合わない。
2月下旬:新宿ストーリー開始。《新宿のアーチャー》狙い×2で☆4弓《ギルガメッシュ》と☆4槍《ベオウルフ》。

   振り返ってみたら2月の引きは奮わず。
   種火は相変わらず広範囲に振りまく形。

3月上旬:新宿ピックアップ2はスルー。
      《天草四郎》狙い×1は☆4槍《アルトリア・ペンドラゴン》。
3月中旬:ぐだぐだ本能寺イベントで《沖田総司》狙い×2。
      最初の10連一発目で出て幸先が良く、二発目も☆4弓《ギルガメッシュ》(2体目)と☆4弓《エミヤ》が出て上々。
      さらには、符で☆4剣《ランスロット》が来るという大盤振る舞い。
3月下旬:ひたすらイベント。
      《男アルトリア・ペンドラゴン》ピックアップはスルー。

   なんだろ。
   奇数月は引きがいいのだろうか?

   今後の第一目標:手持ち鯖のレベル90到達


【対戦】GW


ガンダムウォー

通常構築三本勝負
使用デッキ:茶単ボルジャーノン
人数:8人くらい?

全体的に茶色が多かった気がします。
茶色絡みが約半分。
緑がいなかったよう。

何故か1本勝負と思っていました。
なので、サイドは調整しておらず、たまたま入っていた前回バルチャーデッキのを使用。


【一戦目】 茶黒MF+α

一本目 後 〇

早速G事故を起こす。
マリガンをして4Gスタート。
しかし、相手も3Gストップの事故。
こちらはなんとか2Gを並べることができたのと、相手の《コプル》を運よく返り討ちできたのが転機となる。
《ボルジャーノン(ギャバン機)》with《エイムズ》と《ボルジャーノン(ジョン機)》with《ギャバン》で8点殴りをし続けて、《スエサイド部隊》も睨みを効かせてくれたため勝利。
ギャバン「俺らを処理するならGの枚数分、5枚くらい本国を削ってもらうぞ」
スエサイド部隊「あ、こっちは2点×3枚の6点やで」

二本目 先 〇
《コプル》殴りスタート。
そのまま勝利。



【二戦目】 茶黒MF恫喝

一本目 後 ×
相手に主導権を取られ、粘るものの・・・。
相手《ドラゴンガンダム》リング出撃からの《恫喝》。
こちらの場がきれいさっぱりとなり、ありがとうございました。
《アルゴ・ガルスキー》さん、相変わらず厄介やね。

二本目 先 〇
今度も相手に《ドラゴンガンダム》with《アルゴ・ガルスキー》セットを用意されるが、サイドから入れていた《ユリナ・サノハラ》をぺたり。
実は無効に《地球光》があったため、すぐにでも剥がされる状態だったんですが、そのまま2回くらいは押さえてくれました。
そして、気が付いた時にはこちらの《コプル》含め、押せ押せを相手は止めることは出来ずに逃げ切り。
《コプル》&《ハイパーバズーカ》含め相手に打点を押し付けつつ、《機械人形部隊》と《スエサイド部隊》もチラつかせる。
こちらの殴りに《恫喝》してもええんやで?
本国10点くらい焼くで?

三本目 後 〇
相手がユニット事故。


【三戦目】 赤単カウンターコントロール

一本目 後 〇
相手が2G事故。
こちらは2Gもあれば問題なしよ!

二本目 後 ×
サイドから2枚入れた《ゲリラの村》が刺さる!
しかし、《ハンマ・ハンマ&R・ジャジャ》と《クシャトリヤ》が出てきてどうしても突破できず。
サレンダー。

三本目 先 ×
今回一番の接戦でした。
手札:コプル、ギャバン機、ゲリラの村、出土品、イレブン、G
自1:《コプル》
相1:《木星圏》。ううむ。
自3:《ゲリラの村》。相手悶絶。
その後、ボルジャーノン系を出して《機械人形部隊》も置けるが、《スエサイド部隊》が来てくれない。
相手がユニットを出せないうちに殴り切りたかったんですが、いまいち伸び悩んでいるうちに《クシャトリヤ》が出てくる。
更には《6国シャア》がセットされる。
ダメ!
それダメ!
《コプル》が神から紙になる!
相手の残り本国2枚まで追い詰めることができたのですが、むこうのアタックを凌ぐことができず負けました。
途中トップドローとラストのトップドローで持ってきた、手札廃棄覚悟での《宝物没収》と《月のマウンテンサイクル》が、同じく向こうの手札廃棄覚悟したカウンターで消されたのが痛かったです。


結果2位。
プレイしてみた感じ、《スエサイド部隊》のあるなしは、割と勝率に絡んでました。
なにか1手でも違っていれば勝っていたかもしれませんが、接戦と予想以上の活躍をボルジャーノンデッキが成し遂げてくれたのは嬉しかったです。
「ボルジャーノン」でも戦える!

結構ボルジャーノンのCHANCEカードに食いついてくれる人もいて、それも嬉しかったです。
「ボルジャーノン」でもレアはある!




【対戦】通常構築


ガンダムウォーネグザ通常構築(ただし制限あり)

通常構築三本勝負
使用デッキ:青茶タッチ赤 伝説の飛び出し
人数:16人くらい?


【一戦目】 茶単オペレーションヴァサーゴ

一本目 先 〇
二本目 後 ×
三本目 先 〇

一本目は《ガンダム・バルバトス》ゲー。
うん、手を抜くわけにはいかないですからね。
《宇宙を駆ける》で持ってきましたよ。

こっちは大型ユニットを出せはしましたが・・・。
《ガロード&ティファ》と、最後のあの、鉄血のコマンド。
あれで《ガンダムヴァサーゴチェストブレイク(サテライトランチャー)》を何回も回収されて使いまわされ、かなり粘られる。
一枚制限ユニットを並べられるように《ガンダムDX》も入っていましたし、いいデッキでした。
《ガンダムDX》がお互いにあるという素敵状況!
二本目がそれでギリギリ負けとなり、三本目突入するも時間はほとんどなし。
相手は譲ってくださったので、お言葉に甘えて次の戦いへ。


【二戦目】 青緑黒赤伝説の飛び出し

一本目 後攻 ×
相手が攻めてきたところで《生きている遺跡》。
《ペーネロペー》、《ビギナ・ギナ》、《第一形態》、《グランドマスターガンダム》。
という神引き。
その場は返り討ち。
その後、逆にこちらがユニットをいろいろと出すものの、相手が《デンドロビウム》を出してきたため、《ELSクアンタ》以外が破壊される。
相手がユニットがどんどんと大きいものを出してきたので、敗北しました。

二本目 先攻 〇
相4:なにかが2体攻めてきたので《生きている遺跡》。
《ガンダムヴァサーゴチェストブレイク(サテライトランチャー)》となにかで返り討ち。
しかし、相手のリカバリーが早い。
これはマズイかと思いましたが、《ガンダム》→《ELSクアンタ》で回復することができたため、凌ぎきって逆転と相成りました。

三本目 後攻 〇
また《生きている遺跡》。
《ペーネロペー》、《ガンダムヴァサーゴチェストブレイク(サテライトランチャー)》、《グランドマスターガンダム》。
今日は遺跡運があります。
思わず笑ってしまった。
《ガンダム》からの《コロニーデビルガンダム》。
《スモー(ハリー機)》は素出し。
相手が立て直して殴ってきたところで、Gが8枚あったため《キルケーユニット》からの《グランドマスターガンダム》!
そうそう、これがやりたかった!
満足。
盤石の守りを見せて勝ったわけですが、最後の最後で《V2ガンダム》の効果×2で《コロニーデビルガンダム》が本国下に持っていかれる。
しかし、いぶし銀の《スモー(ハリー機)》がいて相手に睨みを効かせてくれました。
さすがはいぶし銀。


【三戦目】 赤単カウンターコントロール

一本目 先 ×
自2:《ガンダム・バルバトス》→《イカロス》
《キュベレイ》が出てくる。
自4:《ガンダム》→《イカロス》
相4:《ウッソ・エヴィン》からのV系降臨。
なにもさせてもらえませんでした・・・。

二本目 後 〇
自2:《ガンダム・バルバトス》→《イカロス》
《キュベレイ》が出てくる。
自3:《ガンダム・バルバトス》→《F91フルオープン》
・・・勘弁してください。
しかし、相手はドローソース引けなかったようで、息切れ。
ユニットはカウンターされていたものの、《生きている遺跡》で《ガンダム》、《ペーネロペー》、《スモー(ハリー機)》、《ガンダムヴァサーゴチェストブレイク(サテライトランチャー)》。
《ガンダム》を《ビギナ・ギナ》に変えて、大量ドロー。
また相手の4ターン目で《ウッソ・エヴィン》を置かれましたが、さすがに勝てました。

三本目 先 ×
マリガンしたら、手札がやけに重い。
相手は《アンヘル・ディオナ》を置いて息切れなし。
相5:《ウッソ・エヴィン》。
で終わりました。
途中で引いた《宇宙を駆ける》×2がきっちりカウンターされたため、もうお手上げ。


カウンター怖い。



【四戦目】白単SEED

一本目 先 ×
最速《ガンダム・バルバトス》で殴りつつバンプするも、《シン・アスカ》からの《5国フリーダム》でこちらの動きが止まる。
バルバトス系の本国廃棄で残り本国1まで詰めたりもしたんですが、5回復×2をされたりしてトドメまではいけませんでした。
最後は《プロヴィデンスガンダム》の本国直接焼きで負けました。
30分以上戦ってた・・・。

二本目 後 ×
マリガン後、
ELSクアンタ×2、グランドマスターガンダム、コロニーデビル、廃部宣告×2。
・・・どうしろと。
むこうの《ウィング&デスサイズ》カットで《廃部宣告》したりとか、頑張りはしたんですがね。



全体的に見て、序盤はいい感じだったんですが、後半はマリガン判断をミスったこともあり負けた感じです。
ストレート負けは痛かったなぁ。
最終戦績は中の下あたり。

優勝は茶単のオペレーション黒歴史ディアナだそうで、喜ばしいことです。
12弾鉄血を封じても茶色のこの強さよ!