2007年08月08日

復旧したけど

Movable Type復旧しましたが、サーバーのマニュアル通りでやったらURLが変わってしまいました。
あたらしいURLはこちら

http://gobeeat.sub.jp/blog/

2007年08月07日

壊した

新しいブログのカスタマイズが出来ずにいろいろいじったら、壊してしまった…


2007年07月19日

ブログ移転 

突然ですが、ブログ移転します。

http://gobeeat.sub.jp/

Movable Typeでがんばりますよ〜!

2007年07月12日

映画の字幕について

hunou






先日収録に遭遇した
虎の門・こちトラ自腹じゃ』。せっかくなので見ました!
"ボルベール”の関して私は「まぁまぁ」という評価なので("トーク・トゥ・ハー"の方が好き、の意味で)、どう斬るか楽しみでしたが、結果は「評価不能」。

コメントは「細かいニュアンスが伝わってこない」「スペイン人は爆笑しながら見てるんじゃないか」等々、字幕に対する不信感をまず口にしてました(その後カンヌ批判、広告批判へと流れる)。

これよく分かります…



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2007年07月09日

nano&NANOcase購入

nano



















iPod nano 2GBを購入したのだ。
私のiTunesには5,000曲以上入っているので端から全て持ち歩くのは諦め、ここ半年にインポートしたものを持ち運ぶというコンセプト、ほぼ300曲。これ、最近のおさらいができて予想以上に楽しめる。
やたら曲数持ってる音楽ジャンキーは、iPodよりnanoやshuffleの方がいいと思いますよ。



そして透明なケースは、町工場生まれの"NANOcase"。
秋山さんのブログで知り、「nano購入の際はコイツだ!」と決めていたのだ。
イヤホンが巻き取れるのが決め手。ずっと中年の方々が使う携帯ラジオの巻取りイヤホンが羨ましかったのよ。

この"NANOcase"、間近に見ると曲線具合が絶妙です。無骨なモノをイメージしていたので、嬉しい誤算。媚が無くて飽きません。
多くの人に気付いてほしい逸品。



後はイヤホンか…

















2007年07月07日

お台場

"ボルベール〈帰郷〉"を見るために10年ぶりに降り立ったお台場でしたが、歩いている6割くらいは外国人旅行者という土地に変貌していました。これぞグローバリゼーションの賜物でしょうか。
ハリボテ都市に多国籍独特の濃さが付加されて、招き猫と酸性雨のドシャ降りをプラスしたら『ブレードランナー』ってな感じです。あ、お台場には生活感が無いや。映画よりヴァーチャル都市だとは…
まぁ、今後の変貌を追いかけるつもりは全くありません。

tereport

2007年07月06日

ボルベール/帰郷

Volver



















"ボルベール〈帰郷〉"を観てきました。
アルモドバル監督は『トーク・トゥ・ハー』に完全にヤラレて以来のファンなのです。
この"ボルベール〈帰郷〉"も衝撃の展開、愛すべき変な方々等々、堂々のアルモドバル印なので、興味のある方にはぜひご覧あれ。


個人的な感想として「もうちょっと男を絡ませたほうがより奥行きが出たのでは…」と思いますが、それは私が男だから?妻は大満足とのこと。
主演のペネロペ・クルスはアルモドバル曰く「映画界を見渡しても、その胸の谷間は最高」とのことで、随所でカメラがキマリます。これは必見ですよね…?びっくりしました!





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2007年06月29日

御影石インシュレーター

以前パソコンのオーディオ環境を改善した際に、御影石が2つ余ってしまった。
中途半端で困っていたけど、モノは試しということで無理矢理パソコンの下に入れてみたところ…結果は音が激変!

mikage















オーディオマニアが見たら激怒しそうなテキトー配置にも関わらず、音が更に立体的に。色気の加わったベースの低音が部屋中にブンブン響きます!
前回の変わりっぷりもVH7PC下のコイツが効いたんだろうなー。
きちんと三点支持にしたら更に締まった音になるでしょう。

1個¥525て、オーディオグッズとしては最安値の部類なんでしょうが、その効果は絶大です。気になる方はムカイさんまで。大きいサイズもありますよ。
ちょっとの工夫で、パソコンのオーディオも豊かな音が出せます。音楽好きを自認する人はやってみるべきですよ!





















2007年06月27日

Wilco/Sky Blue Sky


音楽の好みを聞かれたときは「美空ひばりからヒップホップ、テクノまで」と答える私。心に響けば何でもいいのだ。

Wilcoの最新作"Sky Blue Sky"。
Wilcoはずっとマイペースで活動してきたアメリカンロックバンド。
美しいメロディーと貪欲な実験精神を、ときにブライアン・ウィルソンと比肩されるポップセンスで楽曲に落とし込む。アメリカの陰と陽を暴きつつ、あくまで雄大なサウンド。私にとってのWilcoはそのような存在です。
ここにきて商業的にも確固たるポジションを得ているみたいで嬉しい限り。

今作"Sky Blue Sky"も一言「アメリカンロック」なのだが、作品毎の実験性の加減が絶妙なので、常に新たな領域へ突入している印象を受ける。この作品では練りに練った楽曲から噴出するギターソロが気持ちいいです。

日本でも、放ったらかしのロックメディアを尻目にいろんな媒体で紹介されていて、意外な浸透度にこれまた嬉しい限り。

2007年06月25日

蕎麦が…

sobaagain
敷地の現況。
蕎麦が再び育ってきてるの図。
以前の撮影後に収穫したんですが、かなり実がこぼれてたんですね。
さてさて、始まるのはいつの日か…


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