コピペ日記

備忘録・メモ代わりです。意見はごく少々。

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・12月15日(水)

小西 克哉(国際教養大学客員教授)
金子 秀敏(毎日新聞論説委員)

「青木元ペルー大使が斬る!!間違いだらけの日本外交」
ゲスト:青木 盛久(元外交官)、ジョン・ムウェテ・ムルアカ(神奈川工科大学特任教授)

橋本政権の時、引っ込み思案の中国を引っ張り出すのに橋本首相が苦心したという話にひ゛っくり。「はけるくも来しものかな」もいいとこ。
ペ ルーのテロの時、「肥後もっこすが来ました」とか「広島の人が来ました」といった暗号を内部に伝えたという。前者はフジモリ大統領、後者は池田外務大臣の ことを出身地にかこつけたもの。しかし、フジモリ大統領が日本生まれで、つまり、ペルーの憲法でペルー以外の生まれの人は大統領になれないのだが、それを 知っていたことになる。

prisoner's books2010年09月アイテム数:11
ヴィヨンの妻 (新潮文庫)太宰 治読了日:09月02日{book['rank']

絹と明察 (新潮文庫)三島 由紀夫読了日:09月04日{book['rank']

ワンス・ウォリアーズ (文春文庫)アラン・ダフ読了日:09月09日{book['rank']

新聞消滅大国アメリカ (幻冬舎新書)鈴木 伸元読了日:09月10日{book['rank']

マルコムX (岩波新書)荒 このみ読了日:09月12日{book['rank']

フランケンシュタイン (角川文庫)メアリー シェリー,Mary Shelley,山本 政喜読了日:09月12日{book['rank']

2011年新聞・テレビ消滅 (文春新書)佐々木 俊尚読了日:09月30日{book['rank']

赤目四十八瀧心中未遂車谷 長吉読了日:09月30日{book['rank']

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チャンネル :BS2
放送日 :2010年 8月 7日(土)
放送時間 :午後8:00〜午後10:00(120分)
ジャンル :バラエティ>トークバラエティ
情報/ワイドショー>芸能・ワイドショー
番組HP:番組ホームページ http://www.nhk.or.jp/star/

番組内容
今回のスターは稀代の歌舞伎女形・坂東玉三郎。「美」と「芸」に徹底的なこだわり続ける玉三郎の魅力のすべてをひもといていく2時間。

詳細
今回のスターは。歌舞伎役者・坂東玉三郎。気品ある「美ぼう」と、高い身体能力を生かした「舞」、及ぶものの ない存在感で、日本歌舞伎界を負って立つ唯一無二の女形である。その「美」と「芸」に対する執念はどこから生まれてくるのか? 伝統芸能である歌舞伎の世 界で、常に独自の道を切り開いてきた玉三郎を徹底解剖! 俳優・堤真一、ミュージシャン・玉置浩二ら豪華ゲストが、美しすぎる女形・玉三郎の魅力に迫る!

出演者ほか
坂東玉三郎,  【司会】別所哲也,  佐藤夕美子,  永井伸一,  【ゲスト】玉置浩二,  真山仁,  堤真一,  中村獅童,  椎名林檎,  樹木希林,  川平慈英,  赤井英和,  尾上菊之助,  市川海老蔵,  中田英寿


シアタークリエにて。昔の芸術座を新装した劇場だが、椅子の間が狭くて奥まで行くのに全員に立ってもらわなくてはならない。映画館の椅子の方がゆったりしているのはどんなものか。

柴田恭平や国広富之も主演していたというから、ずいぶん長いこと上演されてきた演目。今度見たのは、武田真二と岡田浩輝が主演。テレビで見てるよりいい。
右手に五人組のバンドがいて、さまざまな楽器をとっかえひっかえしながら演奏する。

貧しい女が双子を産むが、二人は育てられないので一人を子供のできない金持ちの家に渡す、双子はそれと知らないまま仲良く育つが、次第に貧しい方が追い詰められていって、という悲劇。知らないで育った双子は、それと知った時に死ぬという予告が前半でしていて、全体に説明役が随所に現れるのが運命劇的。
知らないで見ていたが、舞台はリバプールなのだね。ビートルズの出身地で有名な。


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最近、身近な店がいろいろ閉まります。

コマ劇場二枚




新宿プラザ


シアタートップス

近くのスーパー






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東京ノーヴイ・レパートリーシアターにて。
演出 レオニード・アニシモフ

席数二列で30だけ、文字通り手を伸ばせば届くほど役者に近い。
場面によっては照明がランプひとつになってしまい、ほとんど闇の中に辛うじて人の姿が浮かぶだけになる、映像はもちろん、大劇場でも不可能な陰影豊かな空間で、セリフも普通にしゃべるより小さいくらいの声で、チェーホフらしいひそやかな感情の襞が表現される。

どのキャラクターもだが、人に尽くして結局人生を棒に振ってしまうワーニャと、人に尽くされても別にいちいち感謝もしない教授のキャラクターは特にとてもひとごととは思えないくらい身近な感じがする。


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作/ヘンリク・イプセン 構成・演出/原田一樹 
劇団キンダースペース第30回公演
出演/瀬田ひろ美・平野雄一郎・小林元香・古木杏子・嶋崎伸夫(青年座)・白州本樹(スターダス・21)・うえだ峻 他
シアターX(cai)カイ

歌舞伎の花道のような通路が客席を貫いてしつらえてあって、その一番後方に「野鴨」がいる屋根裏部屋がある、という設定になっている。「野鴨」を直接見せないのはその象徴的正確からして当然だが、存在を背後にまわすことで、その象徴性が個々の観客の「心の中」にあるかのような効果があがっているように思う。

夫婦の結婚してからの歳月と娘の年齢とが微妙に近いこと、二人のまるで別々の境遇にいるはずの人物がなぜか同じ病気を抱えていること、といった伏線が次第に立ち上がってきて、最後の銃声一発に集中しきる劇構成の巧みさ。

余計な「理想」を掲げて知らなくてもいいことを夫に知らせ家庭を破壊してしまう金持ちの親に反発している息子に、たとえば社会主義者の面影を見る。



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下北沢 「劇」小劇場
出演 福寿奈央, 斉藤範子, 枝元萌 他
脚本 アリストパネス
演出 西沢栄治

ギリシャ悲劇ではなく、ギリシャ喜劇。一時間という簡明な上演時間が嬉しい。

アテネとスパルタの男たちが戦争ばかりしているので女たちが怒って、戦争をやめない限りやらせないとセックスをボイコットしていまい、たまらず男たちは降参、平和が来るという人を食った話。
むりやりやったらどうするのかという理由付けは苦しいが。

女4人男4人のシンメトリックな人物配置。地名人名はギリシャ風でも女は全員和服姿。
後半、男たちが全員ボッキした男根の張り方を股間につけているのがロコツで可笑しい。


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タダ券もらって行ったのだが、オープニングで引いた。
幸福の科学がスポンサーになった映画「太陽の法」の予告編やポスター、本のカバーなどをいくつも見ているのだが、黄色っぽい色彩といい、でかい太陽を中央にでんと置いてまわりに妙に整然と人が配置されたデザインといい、すごく通俗的な格好をした仏がぞろぞろと現れるところといい、なんかあれとセンスが似ているのだ。これは法輪功絡みらしいのだが、カミサマ関係はセンスが似るものらしい。

しきりと中国五千年(いくらなんでもサバ読みすぎ)を強調して、その割りにこちらが知らないアイテムというのが一向に出てこない。李白とか孫悟空とか有名どころばかりで、MCが中国の大詩人は次のうち誰でしょう、1 北原白秋 2 李白 3 シェークスピア という寒いジョークを飛ばすのにも参った。それに、聞きかじりだが中国文明は「神」より「天」を至上とするものではないのかなあ。
ひとつ出し物が終わるといちいち幕を下ろしてMCが現れてつなぐという構成も平板そのもの。

中国の伝統芸能というから、京劇みたいなものかと期待したのだが、あのトンボを切るとき重力がなくなるような人間離れした技には及ぶべくもない。京劇や雑技団の技に比べたら、木戸銭とれなかったら食いっぱぐれるという迫力のない芸と写る。

法輪功が中国共産党に弾圧されているのは許しがたいことには違いないが、だからといって「味方」しましょうかというと、これ見ると二の足を踏む。

帰りに、会場の外ですごい剣幕のおばさん(男かと思った)がチラシをまこうとして警備員に制止されていた。何事だか知らないが、触らぬ神に祟りなし的直感がひしひしとする。考えてみると、公演がもう近いのに、駅でチラシを配っていたところからして、変。


中目黒ウッディシアターにて。こちらスーパー月光うさぎ帝国公演。作・演出 白柳力 出演 加藤貴志, 西岡大輔, 小渡良章ほか

結婚式直前の会場から花嫁が消え、本番直前の漫才トリオから一人が消え、試合直前のバスケットボールチームからエースが消える、その消えた三人がそっくりなため、探しに出てきた他のメンバーが見違えて起きるドタバタ芝居なのだが、その三人を演じる役者がまったく似ても似つかない、どころか二人は男で一人は女なのに、他の登場人物が全員「そっくりだ」と認識してしまうのが芝居ならではの荒唐無稽な面白さ。よく笑い、儀礼的でない拍手を送る。

主舞台の左翼に張り出したような小さな空間があって、そこに主舞台を遠くから見ている設定の芝居が乗るのだが、気が焦ると設定を飛び越えて直接主舞台と行き来したりする。

「レッドクリフ」というか、三国志ネタがちょっと出てくる。こっちが知らなかっただけか知らないが、三国志ファンってそんなにいたか。


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鹿島建設が自らの社屋に対して使った、ビルの下から徐々に削ぎ取るようにして取り壊す工法の実写です。


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なんでしょ、これ。


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2008年10月
アイテム数:5
アメリカ映画風雲録
芝山 幹郎
10月29日{book['rank']
反哲学入門
木田 元
10月29日{book['rank']
正義の正体
田中 森一,佐藤 優
10月29日{book['rank']
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2.1chスピーカーを人にあげてしまって、後釜をどうするか思案中なので申し込みます。

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2008年06月
アイテム数:20
猟奇の社怪史
唐沢 俊一
06月04日{book['rank']
映画『太陽』オフィシャルブック
アレクサンドル ソクーロフ
06月04日{book['rank']
美と共同体と東大闘争 (角川文庫)
三島 由紀夫,東大全共闘
06月04日{book['rank']
大友良英ニュー・ジャズ・クインテット・ライヴ
大友良英ニュー・ジャズ・クインテット
06月26日{book['rank']
撮影監督
小野 民樹
06月29日{book['rank']
映画音楽全集・4
サントラ
06月29日{book['rank']
蜘蛛の糸は必ず切れる
諸星 大二郎
06月29日{book['rank']
北朝鮮へのエクソダス―「帰国事業」の影をたどる
テッサ・モーリス・スズキ
06月29日{book['rank']
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2008年05月
アイテム数:6
緒形拳を追いかけて
垣井 道弘
05月20日{book['rank']
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全国区マスコミでは「台湾国籍」のとしか伝えなかった長野聖火リレーで威力業務妨害で逮捕されたタシィ・ツゥリンさんの記者会見を報道した朝日放送「ムーブ」の映像です。

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四川省のアバ県というところのチベット人居住区で3月16日に起きた弾圧事件の写真だそうです。(グロ注意!)

Graphic photos of dead bodies from Kirti

なお、この情報は以下のサイトからの孫引きです。

チベット人の悲劇が北京オリンピックを変える――米紙の社説から



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改札を通った瞬間、おっと思いました。


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有楽町すばる座ビルの前には、ときどきこういう妙な動物が現れます。


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「インカのめざめ」「インカパープル」はジャガイモが南米原産だからという連想からでしょうけれど、「レッドムーン」は? グレゴリー・ペック主演の西部劇にそういう題名のがありましたけれど。


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なぜか国連大学の前で演奏してました。あまり聞いている人はいなかったけれど(失礼)。国連のマークの幕をでかでかと出しているのが、なんともいえない味で。


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チケットショップに橋本龍太郎元総理のテレカがありました。「百福」なんてあるのがまた微妙な感じで。


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もともとホームレス支援のための雑誌だと思うけれど、人が売っていると買いにくいんです。だからといって、こんな具合にただ地面に並べてお金を入れる容器もないっていうのも。


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ジュリー・アンドリュースは1935年10月1日生まれというから、この1993年のコンサートの時、58歳。
オープニングはもちろん「サウンド・オブ・ミュージック」だが、コーダのキーの上がり方がすごい。
この後、喉のポリープをとる外科手術が失敗したとかで歌えなくなったというのだから、どれくらいショックだったか想像するに余りあるが、なお自身の原作(童話)のステージ化に意欲を燃やしているとのこと。

「マイ・フェア・レディ」「メリー・ポピンズ」「サウンド・オブ・ミュージック」のおなじみのナンバー以外にもガーシュインのメドレーなど、ジュリーのレパートリーとは少し違う曲が聴けたのも楽しい。
最も好きなのはワルツだとか、二十歳の時に初めてリチャード・ロジャースのオーディションを受けた時、他にオーディションを受けたかと言われ、「マイ・フェア・レディ」のを受けてますと答えると、ちょっと考えて「それをやりたまえ」とアドバイスされたといったインタビューが面白い。

アンドレ・プレヴィンのピアノや指揮のパートがかなり多く、事実上コラボのステージ。
(NHK BS-hi 20:00〜21:45)


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とある図書館のリサイクル本のコーナーです。
「野望の王国」って、知る人ぞ知る暴力マンガが、青少年白書と仲良く並んでいるのがなんともいえない風味。


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パソコン本は、すぐ古くなりますからねえ。


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あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

今年の正月のテレビは、不思議と東京MXテレビを見ていることが多かった。
カラヤンの生誕100年記念というので1988年制作のべルリン・フィルのニューイヤー・コンサートをまとめて放映したのと、英グラナダ・テレビ制作、ジェレミー・ブレット主演のシャーロック・ホームズものなど。

カラヤンの番組は華麗にしてとっつきやすい演奏に今更ながら感心し直すとともに、番組のカメラワーク、望遠を多様してオーケストラをピンボケ気味にして睥睨するようなカラヤンの姿を捉え、また団員同士の空間を黒味で塗りつぶし金管楽器類を煌かせた照明、それがまた襟元まで黒のタキシードに身を固め、きれいに銀髪を撫で付けたカラヤンの姿を際立たせるといった調子で、まことにヴィジュアル面からも演出が行き届いているのに感心。


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どういうわけか、ストールを忘れていってます。


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それと知らずに堂々と万引きしていく人がいるのかもしれませんね。


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やかんです。


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最終日にやっと滑り込む。似たような人が多いとみえて、昇りのエレベーターが既に満員。この美術館は皇居のお堀を見下ろせる位置にあり、空いていればお茶を飲みながら椅子に座ってくつろげるのだが、満席でそれどころでなし。

光琳の素描というか洋画でいうスケッチというか、さらっとした線だけでいくつかの馬の肢体を並べた作が最初の方にあり、軽い感じで描いている動感が何やらマンガとアニメ風ですらある。
一方で竹を描いた屏風絵など、堂々と伸びのある筆づかいが風格たっぷり。

真四角な皿にさまざまな花鳥風月を描いたシリーズは、真四角というところが一個の絵とすると収まりが悪いけれど、これで料理を上にあしらったらずいぶん違うのではないかと思わせる。

もともと陶器の破片だけ集めた展示室があるのだが、それとは別に本展示でも乾山の作の窯の跡から出たという破片も並べてあった。

帰りに、有楽町の交通会館に寄って久しぶりに400ml献血をする。献血ルームが改装され、献血している間に見られる小型テレビが地デジ対応になっていた。放送されていたのが、丁度ACミランが浦和レッズに勝ったところで、アナログとデジタルの画質の差を確認。もっとも、買い替えはまだ先だが。


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有楽町マリオンの大時計のチャイムを叩く人形が、サンタになりました。


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これから出来る予定の寿司屋のメニューですが、ベニヤ板の上っていうのはいただけません。


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どんな隙間も見逃しません。


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神田神保町にて。ラーメン屋かと思ったら、案内所も兼ねてるのです。裏通りの古本屋が駐車場になっていたり、久しぶりに行ったらずいぶん様変わりしていました。


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横浜ヨドバシカメラは今どき珍しくフィルム式カメラ対応の現像液・定着液・額縁などが豊富に揃っているのですが、その額縁になぜか店員が疾走している写真が使われているのがなんか可愛いです。


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タイ式マッサージなのですが、見ようによってはスゴい格好です。



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本屋の中で犬が飼われています。
なお、この本屋ではなぜかお箸と茶碗も売られています。


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地下鉄の駅の中に七夕の笹が設置されていました。すごい数の短冊で、笹が見えません。


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そのホームページが中国でアクセスできるかどうかテストするサイトというのがあるので、試してみました。

http://www.greatfirewallofchina.org/test/

さっき調べたところ、なんとこのブログもブロックされてます、だって。技術的理由からそうなることもあります、っていいますけどねえ。なんにしてもブロックなんてするなよ。


アニメ「河童のクウと夏休み」のシールを流しの鏡に貼って、節水しなさいと呼びかけてあります。


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ディズニーランド近接のホテルで売っていました。かつてのポパイといったら、ディズニーのライバルだったフライシャー兄弟の作として、またホウレンソウを食べると強くなるというヒーローとして有名でしたが、今ではなぜかポテトの商標。


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おかげで、ストーブと扇風機の両方が必要だったりします。


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おまじないの自動販売機と並んで置いてあるのが、ふさわしいというか。


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ウルトラマンのお墓? といっても奇をてらっているわけではなくて、亡くなったのが四歳の子供なのです。ファンだったのでしょう。


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相身互い、というのでしょうか。


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さらに以下の各リンクを辿っていくと、東京ミッドタウンができるまでがわかります。檜町公園、というのは前にここにあった公園です。

檜町公園完成間近


檜町公園工事中


新・檜町公園


防衛庁跡再開発



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後方のビルはもちろん六本木ヒルズですが、これくらい近い場所にヘリポートを備えた米軍基地があるわけです。上が平らなのはヘリコプターの発着用。近くには平和に八重桜が咲いてましたが。


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