April 17, 2007

hundred-eighty-fifth

『プロポーズ大作戦』を観ました。判定は難しいところですが、三上博史氏がいい味を出していること、榮倉奈々氏が兎に角デカいことは確かでした。
ケンゾーとレイの関係が今一つ理解しがたく、難解でした。榮倉奈々氏が二人のシーンに入ってきてしまって、こっそり謝るシーンは好かったです。
感情があるのかないのか解らないケンゾーと、目一杯の感情表現をしながら何となく表層部だけな気がするレイが対照的でした。
平岡裕太氏は1.5列目としては佳い活躍をしていると思います。一列目に出た時を観たい気もしますが、一列目でないからこそ輝くという気もしています。


今週末は雪を求めて白馬か神楽あたりに足をのばすか、サーフアウトレットへ足を運んで海へのモチベーションを上げるか、不定期通院をするか考えています。

来週末からはGWで、実家に帰りがてらクルマを買ってしまうかも知れません。
情報収集に励みたいと思います。

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