朝から仕事へ。

大学の友人と待ち合わせ時間には早いなと思ってツイッターを見ていたら
カツマーレーとトーニャハーディングさんというおっさん二人がもう鳥貴族で飲んでいた。
後で合流する約束だったが、「18時前から飲んでいるから、後はないな」と思い、先に行っておく。
『ララランド』の話をするとか言っていたので、新宿までの電車内で『ララランド』のサントラ聴いてテンション上げていたが、行った頃にはほとんど片付いていたようで肩すかしを喰らう。
なんとなく話を聞いていると、カツマーレーがジャズや音楽に思い入れが強すぎてフラットに見れなくて、トーニャさんは無茶苦茶だった。

大学の後輩たちと飲むため田町へ。
漫画をほとんど読んだことのない後輩にみんなでテーマに沿った漫画を勧めている。
今回自分が勧めた手塚治虫の『奇子』 はハマったらしかった。
奇子 (上) (角川文庫)
手塚 治虫
角川書店
1996-06

 
帰り。24時。新宿に着くと、さすがにもう飲んでないだろうと思ったが
一応連絡する約束だったからカツマーレーに電話するとまだ飲んでるとのこと。
 それから4時くらいまで飲む。
ビールしか飲まなかったから、酷い酔い方をしなかったけど、酷い飲み会という記憶しかない。

タクシーで帰る。
その前に松屋でビビン丼食べた。