四谷、司法書士、KTY四谷事務所 ラーメン&日記

平成23年3月、ブログタイトル変えました!!! 平成29年1月、ブログタイトル変えました!!! 月1回更新のブログをパワーアップして更新頻度を上げています。 最近はもはやラーメンブログです。 目指せラーメン司法書士!&ラーメン不動産屋社長! このブログ内で司法書士業務や不動産業務についての記事はまぁ、無いでしょう。。。

つけ麺TETSU 所沢駅

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所沢あたりで仕事の後の訪問です。このお店は、駅の中にありますね。
JRとかだとエキュートみたいな名前であるかと思いますが、
西武線だとどのような位置づけなのか、取扱いなのか全くわかりませんが、
所沢駅なので特別なのかもしれません。
いわゆる西武のホームグラウンドみたいなところですからね。

なんていう御託はともかく、注文は辛つけ麺の並盛で。

券売機の前で迷っていたら次の人が来てしまい、熟慮しないで、
そのままポチッとです。
もう少しいろいろ検討したかったのにね。

前回、TETSUと言えば、三鷹駅でしたよね。昼の部と夜の部分かれているらしく、昼の部は豚骨魚介だそうです。夜だと鶏と魚介だそうな。

寒い日だったので、熱盛りにしようかなと一瞬思いましたが、あえてつけ麺で。両隣りの方達は熱盛りにしていましたね。熱盛り用の麺の方にもスープに味がつけてあるらしく、なんか美味そうでした。

次回以降にチャレンジしてみます。

待つこと、数分で出て来ました!
毎度の素晴らしい見た目だこと!!!
お美しゅうございます!!!

早速一口、おおおおおおおーおおおおおおおおおおおおおおうおうおうおうおおうおおおおお!!!

程よい辛味で、濃厚そうだけどそれほど濃厚でもなく、豚骨くさいかと思いきや、魚介系の出汁味が染み出て素晴らしい!!

三鷹のお店では、個人的には美味いのだけど、まぁ普通かな?と思ってしまう自分がいたことも確かですが、今回は、神回でしたね!!

いやぁ最高!!
今年度のベストパフォーマンス賞が取れてしまうのではないかと思うくらいのベストファイトでした。(パフォーマンスなのかファイトなのかどっちだよ!!)

途中の焼き石とか、麺食べ終わってからのスープ割とか、そんなものはいらない!!!


漢(おとこ)は黙って、スープ直飲み。
漢(おとこ)は黙って、スープ直飲み。


あとから、ウーロン茶がぶ飲みするらしいよね〜。


ということで、これらを一言で表現すると、
「クール、クール、クールな一杯でした。という時の味」

ここまで、書いてきて絶対にコンビ名とか、芸人の名前を出さないという、
男気を感じて欲しいですよね。
というか、何の事だかさっぱりという御仁も多いのではなないでしょうか。

まぁ、でも満足しましたよ。侮れないですね。




@ iPhone 3月14日実食(^ν^)

青葉 狭山市

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仕事を片付けてのさぁお昼でもたべますかねという午後2時半。
奥様と一緒に訪問です。仕事も奥様と一緒だったですからね。

特製つけ麺を注文ですよ。麺は細麺ですか?太麺ですか?と聞かれたので、


イケメンで!!



と頼むわけが  ない。



太麺をチョイスです。

一方、奥様は、そんな私を構うことなく、
ノーマルの中華そばを。ご注文でございます。


青葉と言えば、
中野のお店でのラーメンに受けた衝撃を思い出しますが、いろいろ経験をして、今では、普通レベルに感じてしまうんでしょうね。
豚骨と魚介のダブルスープっていう衝撃は当時では、表現する言葉を持ち合わせないぐらいだったと記憶しています。

そんなことを思い出しつつ、
待つこと数分で出て来ました!!!

見てみてみてみてよ!
ビジュアルはさすがに素晴らしい!!!!スープはオイリーなタイプですね。
つけ麺の方はこんな感じ。

一方、中華そばは
こんな感じだったかな?ノーマルの中華そばももっとコッテリ的な感じだと思っていましたが、意外とアッサリ系な見た目なんですね。

そんなことを思いながらも、
つけ麺を一口、うままままままっまい
久しぶりのこういう系統の麺ですね。
きしめんかよ!と思う感じの麺ですね。きしめんほどヤワではないですが。。

そして、スープに漬けて一口、おいおいおいおいおいおいいりー!!
いやぁ、魚介系のそれでいて醤油系のかつ、少しの酸味も。
素敵な味ですね。

ちょうどきしめんの様なツルツル麺にはこのぐらいがちょうど良いのですね。
いわゆる粘度が高めのものだと、もっと絡めよ!と逆ギレしてしまいそうですね。

ということで、これらを一言で表現すると、
「あおによし、、、、、あとなんだっけ?なんかこういうものだったよね?と思う時の味」

そうですね。よくわかりません!
お店が青葉だから「あお」から始めて、誤爆するという、自爆ですよね。


@ iPhone 3月8日実食( ^^) _旦~~

二十八代目哲麺 鶴ヶ島

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鶴ヶ島でお客様と面談。その後で、腹が減った・・・・・
という孤独のグルメ的な状況です。

鶴ヶ島も駅前に何気に人気店がチラホラある様ですが、今回はこの店を選択です。まぁ、時間的に他の店が中休み中とか、そういうこともありましたけどね。


お店の名前からすれば、さすがに28代目ってことは無いことは理解はできていましたが、気合の入った漢(おとこ)が創る、気合の一杯みたいな感じがするのですが、お店の中に入ってビックリ、女性の店員さんでした。

そうくるんだね〜と思った次第で、それも全員(といっても2名)が女性でしたからなんというのでしょう。

そんなまごついた状態の中で、哲辛ラーメンを注文です。

魚介系やら、濃厚豚骨つけ麺的なイメージで入ったのですが、
思ってもいない豚骨ラーメンのお店でした。

注文時点で大盛については辞めておこうと思いました。豚骨ラーメンって大盛にするとあまり良い味わいではなくなりますよね。やっぱりスープと麺のバランスが大事かと。

味とか脂も好みで濃い目とかできるみたいですけど、全部普通にしました。麺だけ固めですね。もちのろんで。

そして、待つこと数分で出てきました!!
見てくださいな、この見た目クション!!!

まったく想像していないものが出てきた感が満載です!!
もちろんいい意味で!

いやぁ〜こう来たか〜。もはやお店の名前とラーメンが一致しないですね!
なんでしょうこれ。
今シーズンの店な名前と麺のビジュアルがガチで合致しないで賞を贈呈します!

なんて思いながら、早速一口、
おおおおおおおおおおおおおおおおお、おおおお、おお!
こう来たか〜こう来るよね〜。

あっさり豚骨って感じですね。あまり他店と比較したくないのですが、博多天神っぽい感じですね。
麺はストレートではなく、多少縮れがある感じですが、別に私自身はそこまでストレートにこだわりはありません。

辛味も入っていますが、なかなか良いアクセントで、辛みに支配されてしまうようなものではありません。
むしろお互い辛味と豚骨が上手く溶け合ってとろけ合っている感じですね。
全く表現的に良くわかりませんが。

そんな中、替玉もしました。
替玉しても味があまり変わることなく食べ進められましたので、何かあるのかもしれません。もう1回替玉しようかと思ったぐらいです。

ということで、これらを一言で表現すると、
「名前に引っ張られ過ぎですよそれ!と思う時の味」

なんて言ってもお店の名前がねぇ。


@ iPhone 2月23日実食(^ω^)

ラーメンほりうち 新宿

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子供と一緒に二人でラーメンっていう、珍しい状況ですね。
新宿の西口で、子供でも食べられるということでこちらを選択です。
食べられるかどうかの判断基準はあくまで味がさっぱり系か、コッテリ系かで選択しただけでした。

今回は、私がらーめんで、子供がチャーシューざるラーメンを注文です。

待つこと若干長めで出てきました。

見ていてみち江名t名耳意味てください!このビジュアル!!!
ツルツルピカピカ!!
ラーメンの割に、光り輝いていますね!!

と同時に、量がすごい。

子供の方も、これでもか!というほど麺が盛り付けられております。
つけ麺で、麺を綺麗に並べないタイプは久しぶりですね。中華つけ麺みたいなイメージになるのでしょうか。

なんてことを思いながら、早速一口、

さっぱぱぱぱぱっぱぱぱぱっぱぱりんぐるるるるぱぱぱぱぱあぱ!!!!
さっぱりンぐですね!!

見た目のとおり、さっぱり醤油ラーメンといった感じです。麺がライトな感じだからでしょうか、よりそう思わせます。しかし味はしっかりしており、なかなかいけますですね。

せっかくなので、子供のざるの方も一口。

うあままままままっままままままっまますっぱすっぱうあまm

ざるは酸味と味が濃くなりますね。
それでも美味いですね。

ここの特徴と言えば、やはり麺になるのでしょうか。(あとチャーシューも)
ツルツルの麺で、コシとかはあまり感じられませんが、だからといって、フニャフニャなわけでもなく、まるでシルクを食べているかの様な。そんな感じがします。

らーめんだと、少し味が薄い様な気もしますが、麺の量が多いので、食べるのに大変で。早く食べなきゃ、早く食べなきゃと思い、味わうまでもなくがつがつと食べ進みましたよ。

さっぱり系ってじっくり味わうと後半味が薄く感じてしまったり、飽きてしまったりということが、良く発生しますが、ここは、そういう意味では、飽きさせませんね。

ということで、これらを一言で表現すると
「シルクロードを使い中国大陸を日本人メンバーで急いで横断しているかの様な味」

どうしても麺の感じがシルクから離れられない。。。。
中華風な感じはほとんど感じないものの、日本風なところが強いんですよね。なぜだか。

ちなみに、子供はやっぱり食べきれなくなったので、私が食べましたよ。
まだまだラーメン道を行くにはお子ちゃまだよね。子供だから当たり前か。。。


@ iPhone 2月17日実食(^ω^)

二男坊 佐世保ハウステンボス

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家族旅行ですよ。家族旅行。もう一度言いましょう。家族良好。
そう、良好。いやいや、旅行ですよね。良好であることも間違いないのですけどね。

という無駄な書き出しはともかく、今回は、長崎県は佐世保市にやってきました〜。見てくださいこの天気!!って写真アップ無いのでわからないですね。

長崎空港から船で直接ハウステンボス港?に到着して、そのすぐ近くですね。
いわゆる観光地のラーメン屋さんって感じですね。
まぁ,
こういうところだから大したことないだろうなと、たかをくくっての訪問です。
私は観光地ですから、贅沢に煮卵ラーメンとしました。贅沢ですね。

待つこと、まぁすぐに出てきました!豚骨ラーメンですからね。
見てくださいな。この見た目。

しっかり豚骨ラーメンですね。

そして、一口、
おおおおおおおおおおおおお、馬ままむ会うアマ美味い。
美味いですね。

しっかり豚骨が感じられますね。若干背脂が浮いている系の豚骨なので、背脂でごまかしやがって、許せん!!などと言う御仁には向かないのかもしれませんが。。。

普通に美味い!

替玉もしっかり行いますよ。
フードコート的な感じなので、自分でレジまで替玉注文を行わなければいけないところが閉口気味ですけど、環境的に仕方ありませんね。

佐世保でわざわざ豚骨ラーメンかよ!!!って思いながらも、良い経験が出来ました。
お台場にもお店があるようなので、東京で雰囲気が味わいたい方はどうぞ。
もちろん、佐世保の雰囲気はお台場では味わえませんので、あくまでラーメンの話ですね。

ということで、これらを一言で表現すると
「佐世保で博多ラーメンなんて、どこでもドアみたいや〜ん。と思う時の味」

そうですね。佐世保に行ったのに佐世保バーガーとかではなく、ラーメンというむしろ少し博多に戻り気味な感じを表現してみました。


@ iPhone 2月4日実食(^_^)
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