あずかつ日記

たまには遊びてぇ

ぐろかつ再び

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どーもぐろかつである。

仕事で指を切って病院で5針縫ってもらった。
ぐろい。


この前の飲みは謎のメンツだった。
東中C組+E組。
二次会の途中から参加だったけどカラオケ入った3秒後に歌わされその後は容赦なく飲まされる。
イッキとか久しぶりすぎてあんまし飲めなかったけど。
中学校以来会ってない人とかと遊ぶってのは、新鮮さと懐かしさと両方が入り交じって何ともいえない楽しさがあるね。
中学の同窓会とか久しぶりにやりたくなってきた今日このごろ。

入社3ヶ月

皆さんどうもあずまんです。

会社に入社してからはや3ヶ月。いろいろなことがあった。
ほんとに自分は今まで世間知らず・知識不足だったと思うことが多々あって、色んなことを経験させてもらっている。
会社の同じプロジェクトをやっているグループの先輩は厳しいけど面倒見のいい人たちでこのグループに入れてよかった。忙しさは半端ないけど。

今は大阪の高級ホテルのインテリアと北京の複合ビルと某駅の出入り口のプロジェクトやってる。
こんだけやってるから会社を出るのはほぼ毎日夜12時前後。
だから土日と8時くらいには上がれる金曜日はマジで貴重。まあ仕事の反動で結構だらだらしてしまうけど。


今度金曜日とか土日に錦糸町のこの前話してた場所で飲もうぜ

修士設計おわたー

修士制作


修士設計おわたー。卒業設計もしんどかったけどやっぱり修士設計もしんどかった。でも自分が持っている力をほぼ全部出し切って、やりきった感はある。パネル×12と模型×6作ったからな。学部の課題にしても卒業設計にしても中途半端な感じに終わってしまったから、その時に比べては成長したということなんじゃないか。


3月中頃に茂原に帰ると思うからその時に飲もう。

修士制作

皆さんいかがお過ごしですか?
最近トイレに携帯落としたあずまです。

データはなんとか復旧できたからよかった。


年末に近づきつつある今日この頃、日増しにプレッシャーが増していき、それにつれて髪も薄くなっていく。

そう、なぜなら修士制作の提出日が迫ってきているのだ。

ただ単に卒業できればいいとか考えてない。やっぱし学生最後の設計なので論の厚み・空間の質・表現の美しさ、どれも自己最高の出来のものを作りたいと思ってる。



年末は茂原に帰れないかもしれん。

キャンプのしおりにある持って来るもの欄に追加

日本バーベキュー協会ホームページにはバーベキューの三種の神器のひとつに『水鉄砲』が推薦されていたのでみんなちゃんともってくるように。

別れの夏

大学での生活も残り半年となったわけだが、まだまだ建築に関して勉強・経験不足だと感じている今日この頃。


修士制作のためにも努力せねば。



弱冠キャンプの事が最近気になって集中力が散漫になってる感があるけど、修士制作に対するモチベーションは基本的には高い。






そんな中自分の周りでは慌ただしく環境が変わりつつある。建築学専攻のタメの仲間達はこの夏に8人も留学でいなくなってしまう。インドとかヨーロッパに一緒に旅行しに行った友達ももうすぐオランダに留学してしまうし、研究室は後輩も含め一気に6人留学するので非常に淋しくなる。




離れてからやっと大切さが身に染みてわかってくるもんだ。だから久しぶりに再会できる瞬間を楽しみに待ってる。

ワールドカップ

久しぶりに日記。







ワールドカップ燃えたわ。

グループリーグではまさかここまでいい結果が出るとは思わなかった。特にデンマーク戦は早い時間にフリーキックで点が取れたのは運がよかったと思う。3-1は出来過ぎだった。


パラグアイ戦は残念だったけど、最後のPK戦後には負けたことと選手達が泣いているのをみて自分も涙が出そうになった。

今回はチーム全体としての結束力と意思疎通に関しては他の国よりも高いレベルにあると感じた分、相対的にやっぱりその中でも個で状況を打開できるような選手が必要だなということを改めて感じた。



友達との賭けで個人的にはアルゼンチンに賭けていたんだけど結局負けてしまった。






ワールドカップ期間中はサッカーバー行ったり下の画像みたいにしたりしたけどもはやむなしいだけになってしまった。

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今度ワールドカップ観るときは社会人になっているから仕事との兼ね合いで観るのに苦労しそう。


ワールドカップ始まったら仕事辞めようかな。

年末だし

久しぶりに日記を書こうと思う。

今年もはちゃめちゃな忘年会をどうもありがとう。結局エアーをやらずじまいだったけど楽しかった。エアーは次の集まりにとっておこう。
もう社会人になったやつがこんだけいるのにこんなにたくさん人が集まったってことはこれからも年末は毎年継続して集まれそうだ(えざわみたく遠くに飛ばされなければ)。

オレはこれからすぐに就活が始まって、それが終わったら修論が待ってる。かなり欝だ。ニートになりたいわ。もし就職できなかったらニート建築設計事務所でも開こうかと思ってる。

来年の今頃のオレはストレスでハゲてそうだなぁ。もう既にハゲてるとかいうツッコミが聞こえてきそうだか、それを通り越して全身の毛が抜けてるんじゃないかと危惧してる。


就活も修論も楽しまなくちゃな。そうしないとうまくいかないような気もするし。




そんじゃ今度は年度末に会おう。

春休み〜新M1

短い春休みも終わり研究室ではM1としての生活がスタートした。M2は修士論文があるので研究室の仕事は基本的にM1がやっていかなければならない。去年、共に卒業論文を書いた研究室の同期はそのまま一緒に同じ研究室に進み、今年からは他大から2人来てさらに留学生が2人いて、M1は合計7人ということになる。









それにしても卒業制作と一人旅で金が全然ない。バイトでためた金はもうほとんど残ってない。オレが卒業設計で使った金は12万くらいだったけど、ヘルパーを10人以上やとってたやつは総額50万ぐらい使ったらしい。模型もくそでかかった。



一人旅は前回の失敗(2007年4月5日の日記)を踏まえて事前に青春18切符を買ってから出発した。最終目的地は島根のおばあちゃんの家。

自分が体験してみたい建築を巡りながらの旅。





養老天命反転地(岐阜)

MIHO MUSEUM(奈良)

牧野富太郎記念館(高知)

猪熊弦一郎現代美術館(香川)

石見銀山(島根)



とまわってみた。養老天命反転地は建築じゃないけどおもしろかったな。荒川修作とマドリン・ギンズの現代アートが雨風によって色あせて味を出し、さらにそこかしこに生える植物が混ざり合うことで遺跡みたいな廃墟みたいな空間になっていた。平らな部分はまったくなく常にバランスを維持することを強いられる。これを建築を考えるときのひとつのヒントとして導入すると何か面白いものが出来るんじゃないかと思う。







写真がないのは旅に途中でカメラなくしたから。



この金がない時期にこれは堪えるわ。

卒計その後

東工大での卒計の講評会から三大学の講評会までの間はホント辛かった。なんてったって図面のパネル化と発表のためのパワーポイント作りというハードな作業を4日間でこなさないといけなかったから。しかも大勢の前で見せるものだから当然手は抜けない。4日間は学校を代表してるというプレッシャーが常にかかってて落ち着く暇もなく、卒計期間中より肉体的にも精神的にも辛かった。




本番では結局賞はもらえなかった。でも発表と質疑で10分間という短い時間ではあったけど安田講堂をジャックしたというのは自信にもなるしいい経験をさせてもらった。打ち上げの時には審査員だった石上純也さん岸健太さんとも話が出来たし、最初から最後まで濃密な時間をすごすことが出来た。




卒計関係はこれでひと段落したから暇があったら後日自分の卒計をアップするかも。






疲れを癒すためにもうしばらくはゆっくりしたい。そんで一人旅に出ようと思う。
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