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心を込めたものづくりをしよう


共に働く仲間の元気のために
お客様の笑顔のために
社会に夢を与えるために

心を込めたものづくりをしよう
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「心を込めたものづくり」は、創業者の私の父が、社員さんに向けて度々口にしていた言葉です。

私が代替わりするときに、企業理念を明文化しようとしたときに、共伸技研のDNAであると感じこの言葉を使いました。

作っているものは、無生物かもしれませんが、そこに作り手の心を宿すことはできると思っています。
というか、宿ります。

気持ちの入っていない製造物は、良い仕事をしないです。
場合によっては、お客様にご迷惑を掛けてしまう事もあります。

心を込めてつくるというのは、責任感にも通じます。
下流工程はお客さまという言葉があります。
良い加工をして次工程に送る気持ち、気概も大切です。
心の繋がりが良い製品をつくる事に繋がっていくのです。

次は⇒02_企業理念(2) 共に働く仲間・お客様・社会 (1)

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共伸技研_企業理念_Ver20181013