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今日は、腎臓内科と脳神経内科のダブル受診日。

脳神経内科
 主治医が変わって1年。すっかり打ち解けて、もはや、何をしに行っているのか分からないお喋り。なんて迷惑な患者だって思われるかも知れないけど、これは「大変よい」という意味でなんです。
  1. 体調が良い
  2. (患者+医者) vs 病気 という関係が構築できている。
ことを意味しています。
 ただし、前回受診してからの大変だった5月、6月の際に、首が重くなったことを伝えました。それと、臨床調査個人票について確認。もし「非認定」になったら何とかしますと約束してもらいました。先日、書いたように、きっと大丈夫なんだけど、「紫斑病性腎炎」の件があるから、一抹の不安が残ります。

腎臓内科
 前回、上昇していたCK値ですが、アトルバスタチン(コレステロール値を下げる薬)を1週間ほど飲まなかったせいか、基準値を少し越えるくらいでした。やれやれ。
 最近の寝不足で、身体がもやっとしている(なんとなく疲れている)し、体重が増えた(=食べた)ってことなので、腎機能は低下しているかな〜と恐る恐る受診したのですが、クレアチニンの値が、先月よりも(少しだけど)下がっていて安心。尿素窒素の値も下がっているので安心。

【検査結果】
 1. 尿たんぱく (-) → (-) → (-)、尿潜血 (-) → (-) → (-)
 2. クレアチニン 3.43 → 2.76 → 2.64 mg/dL
 3. 尿素窒素 29.2 → 34.7 → → 25.7 mg/dL (正常範囲の上限 22 mg/dL)