2008年05月03日

第4話『図書司令官ヲ奪回セヨ』

がさらわれてしまいました。
果たして、無事でいられるのでしょうか?
そして、稲嶺基地司令を守ることが出来るのでしょうか?

いつも、失敗ばかりのですが、どうやらこういう本番には強いようですね。
電話であんなこと言い出したときには、のんきな奴だなぁって思いましたが、これも作戦の内だったとは。

発信機が起動して、たちの居場所が判明しました。
本来なら、ここから先は警察の仕事なんですが・・・図書隊が出て行くようですね。

なんと、突撃するためだけに、建物を押さえるとは。
権力使いまくりですね。
まぁ、おかげで発砲できるようになったわけですが。

いざ突撃!!
無事救出できたようです。
結局発砲はしませんでしたね。まぁ、しないにこしたこと無いんだけど。

堂上が、のことを認めました。
確かに、今回のはかなりいい仕事っぷりでしたからね。
立派な図書隊ですよ。

手塚はフラれちゃいましたね。
フラれたのに、あっさりしてますよ。
何なんだこいつは?

ついに、両親に手紙を書く決意をしたようですね。
けど、両親の方が一歩早かった。

次回、はどうするんでしょうか?

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Posted by かつカツ at 01:55│コメント(0)トラックバック(28) 図書館戦争 

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