CARS CHANCE (カーズ・チャンス)

カーズ・チャンスは、家計にも経済にも優しいエコロジカルなアプローチで、 車を通じて、人と人が結び付けを強め、より良い地域社会、人間関係づくりを目標として 様々な事業を展開しております。

カーズ・チャンスは、家計にも経済にも優しいエコロジカルなアプローチで、
車を通じて、人と人が結び付けを強め、より良い地域社会、人間関係づくりを目標として
様々な事業を展開しております。

車を安く購入し、メンテナンスを定期的に自身で行うことにより、車を長く使用する。
また、車関係の専門業者の技術的な支援を受けたり、ドライブに関する情報を共有する
ことで、人生をより豊かにし、人と人とのつながりづくりを強固にすることを目標としています。

 最近の軽自動車のモデルチェンジというかその斬新な発想やトレンドの変化には本当に驚かされます。

 今まで、スズキやダイハツが二大市場として大きな割合を占めておりましたが、日産三菱ホンダ、などが本格参戦をしてきました。

 その中で今まではセカンドカーとして位置づけが強かったものが、少子高齢社会の主流の車になりつつあるのは感じます。

 ツイッターの中でも紹介しましたが、キャンプ対応の軽?「はあ?」って感じですよね。
 高機能車を続々登場させていますので、値段も天井高く上がってしまっている感がありますが・・・

 今までは主婦や高齢者の利用が多いなと感じていた軽自動車も低燃費化、ライフスタイルに合わせた品ぞろえと、今後の車市場における主要な位置に躍り出ることは間違いないと思います。

 各メーカーもそういった日本市場の状況を見て、開発に舵をきったとのだと思いますが・・・・・
 とにかく日本に新車市場の中の4割を軽自動車が占めているのが現実ですから。

 しかし、もう少し低価格の庶民向けの車を販売してもらえないかなというのが正直な気持ちです。

 カーズ・チャンスでは、軽自動車やハイブリッド等の環境&エコノミーに良い車両を扱っていきたいと思っております。

 10年以上前の車であっても、まだまだ現役バリバリの車も数多く存在しています。そういった車も紹介していきたいと思っています。

 ぜひとも皆さまも情報をお寄せ下さいね。
 より、リーズナブルなご利用がお互いに出来るのではないかと思っております。
 また、お安い価格で、オークション代行による購入も可能です。
 

靴を清潔に保っている人はお洒落だとよく言われますね。車も同じで、車の足元のタイヤに気を配る人は、車のメンテについて、安全性も含めてよく配慮されている人だと思います。自分も今まで、外側から見てある程度清潔であれば良いかぐらいの思いでした。


 しかし、家の清掃と同じで、定期的に綺麗にすると、清掃自体が点検作業を兼ねていていろんなことに気が付きますね。

 現在は、ガソリンスタンドもセルフになってしまい、定期検査や車検の時くらいしか、点検されないという方も多いと思います。(私もそうでした)特にタイヤは、注目されないですよね。しかし、タイヤの確認は本当に毎日大切です。

 6月に2回続けてパンクした後、毎日の乗車時に確認、車の揺れ方にも敏感になりました。高速道路に乗る前は特にチェックをしています。本当に確認を怠ると足元をすくわれかねないですね。
 安全第一!

  詳細は平川タイヤさんの記事を参照して下さいね!
  http://www.cars-chance.com/special.html

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 おでかけ前に空気の入り具合、目でチェックするだけで安全度はぐっとたかまりますよ!

 先週から車のメンテナンスに取り組んでおりました。外装と言えば良いでしょうか。コンパウンドや塗装剤を購入して、1人で孤独に取り組んでおりました。


 今まで、鈑金塗装業の方のところに行ってインタビューを行ってきましたが、彼らの匠の技のすごさが改めてわかりました。


 それと同時に新品同様までレベルを求めないのであれば、素人でも鍛錬を積んで行けば

普通に走るのには問題ないレベルまで綺麗に出来るのがわかりました。しかし、気になる人の場合、やはりプロに任せるのが良いこともよくわかりました。


 しかし、色々試行錯誤しながら取組んだことは大きな財産となると思います。今後も車に関わる中で、経験をしていければと思います。取り組んでいる間はボロボロの車が綺麗になっていくのでとても楽しかったです。それと職人さんたちの技の凄さにまた改めて脱帽し、尊敬の念をもった一日でした!

写真➄

 この写真はイメージで、記事との関係はございません。
 でも、マスキングから塗装まで結構大変ですよね。

昨日、コンパウンドを購入して、車の微細な傷をケアしてみました。

車の水洗浄とシャンプー(ワックス入り)洗浄も行いました。

洗浄自体は時間がかかりませんでしたが、コンパウンドは半日ほどかかってしまいました。

しかし、コンパウンドはどんどん傷がきれいになって、本当に目立たなくなりました。


私自身は鈑金屋さんのところに取材に行って、どこまで素人でも出来るのか聞いていますので、これから先の領域は難しいのだろうなと感じています。

いわゆるカー用品店等では、エアータッチ的なスプレー商品が販売されており、削って、スプレーして、仕上げのスプレーということで、ペン式のものようりはかなりきれいになるのかなと店頭ビデオを見ては思っています。

http://www.soft99.co.jp/corporate/movie/airtouch_intro.html
(この商品の回し者では決してありませんよ 笑)

しかし、プロから見ると、それは同じ色を塗装するのはなかなか難しいとのことです。

恐らく時間と財力をかけても徒労に終わるのだろうなと思ってはいますが、今度一度トライしてみようと思っています。

皆さんの中でエアータッチ等を使って、トライしてみた方で結果をレポートして下さる方はいないでしょうか。

カーズ・チャンスでは、安く購入、よくメンテナンスして、長く使うことを信条としています。

車いじりは、車がきれいになったり、機能が就実してくると、自分も成長したような(笑)まったく錯誤もはなはなだしい感覚に陥ります。

今まで人間関係の仕事が多かったので、メカに向き合って、その成果が出た時の喜びは大きいのだなと実感しています。

車を通じて、多くの方々と交流し、それぞれの人生が有意義なものとなるように願っています。

皆様からも有意義な情報をお待ちしています。

カーズ・チャンスHP  http://www.cars-chance.com/


 

昨日、暑い中、燃費によい車内クールダウンの方法にいて試してみましたが、失敗?に終わってしまいました。

燃費によい、エコロジーな真夏の車内での過ごし方ということで、一番、良い方法を考えていました。

それは、窓を全開に開けずに、半分くらい開けて、エアコンをオフにして、車外から送風のエアーを全開で入れ込むというものでした。

試した私がバカでした。(笑)

そんなものでは、半端なく暑くて、とても快適とはいきませんでした。

ある程度快適なら我慢できるのですが、厳しい、厳しい、汗がしたたりました。

結局、窓全開にしてしまいました。

こんな馬鹿げたことを試している自体、平和な奴だなと思われるかもしれませんが・・・

試してわかることもあるのですよね。

今後は温度によって対応を変えたいと思います。

33度までは、窓全開、33度以上はエアコンをかける(弱でも強でも同じくらい燃費に響きますが)

体を壊したら一番エコではありませんので(笑)体調に響かない程度にやっていきたいと思います。

しかし、このルール、家族にはぜんぜん、受けませんね(笑)

その時点で、アウトルールだと思いながら、今年の夏を越していきたいと思います。

皆さんにも良いアイデアがあれば教えて下さいね。




 

日本中暑い日々が続いていますね。

こうなってくると車で移動される方は皆、ほとんどエアコンを使っていますね。

でも、私のようになるべく低燃費で車を使用したい者にとっては、なるべくエコな方法はないかと考える訳です。

しかし、エアコンオフにして窓を開けていれば燃費に良いかというと決してそうではないようです。

窓を開けて車を走行すると、空気抵抗が発生し、それなりに燃費に負荷がかかるようです。

じゃあどうするの?

その真ん中くらいのことを考えるしかないでしょうかね。

エアコンによる燃費負荷と空気抵抗による燃費負荷を共に避ける方法。

街乗り用のスピードではあまり効果はあらわれないとはおもいますが・・・・・

暑い中車に乗っている感覚がどのようなものか本日、試してみたいと思っています。

こんなバカけだことをブログに書いているなんて、お前は昼間からなんてことをしているんだと思われる

方もおられるかと思います。

ニッチなところをブログの中で表現できればと思っております。

皆さんにまた報告致しますね。 

カーズ・チャンスの長尾と申します。

車を通じて人と人との出会いを豊かにする・・・

そんな思いを胸に、事業に励んでおります。

車を出来るだけ経済的に購入して、メンテナンスをきちんと行うことで、

結果、家計にも経済にもエコロジーなWIN WIN 関係を築くことができるのではと思っています。

HPには車のメンテナンス情報やドライブ中の音楽情報、ドライブグルメ情報など、皆さんからの

情報も取り入れながら、双方向で情報交換をしていきたいと思っています。

街中をちび車(マイ・リトル・ラバーと呼んでいる)で走り回っています。

今後も有益な情報をお伝え出来ればと思っています。

よろしくお願い致します。

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