【人生は逆転できる!】小企業コンサル・講演家の天職ブログ

講演家・作家・雑談相手。著書は「やずやの秘密」「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」「逆転!バカ社長」「35歳から一生負けない生き方」。22年で約1000回の人生経営勉強会「ベンチャー大学」「経営人生計画セミナー」毎月開催。人生の成功は<夢×戦略×感謝>をモットーに、弱者の独立起業・経営アドバイス・講演・執筆・コンサル・勉強会・個別相談会を実施。2007年に家族で1年間の世界一周を実現!

ベストセラー「小さな会社☆儲けのルール」20160418栢野克己(かやのかつみ)中津青年会議所

 

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栢野克己(かやのかつみ)の限界突破セミナー。即興マシンガントーク2時間!

2016-04-06 23:55:22

第17回限界突破セミナー終了

テーマ:セミナー・講演などの実績
皆さんこんばんは。

日報コンサルタントの麻井です。


本日、福岡より栢野克己さんをお招きしての第17回限界突破セミナーが終了しました!40名近くの方にご参加頂きました!皆さま本当にありがとうございます!

実は限界突破セミナー5回目のゲスト講師としてご登壇頂いた栢野さんですが、今回も即興マシンガントークであっという間の2時間15分でした。キレ味満載の辛口トークは健在!

ランチェスター8大戦略、長浜ラーメンの客層戦略、HIS海外格安バラ売りチケット、ホームテックの既存客営業部隊、自動旋盤youtube大量行動戦術、リピート対策には手書きハガキ・ニュースレター・電話などアナログ対策、元ヤン従業員には夢情熱気合い朝礼ありがとう感謝教育、初めは各業界の素人やバカをターゲット、大手がやらない手作り・バカにする・めんどうを狙う、商品力がない時は営業力、痩せる治るの薬事法違反はナシだけどアリ・・・etc。。。









栢野さん、受付を手伝って頂いた杉浦さん、会場の設営を手伝ってくれた樋口社長、宮多さん、渡辺さん、そしてご参加頂いた皆さま、本当にありがとうございました!

ちなみに次回の第18回限界突破セミナーは社長通信で有名な蒲池崇さん(「顧客と最高の信頼関係を作る営業ツール」著者)を大阪からお招きして来月5月28日(土)に開催致します!

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今後も限界突破セミナーをよろしくお願い致します!


継続して足の状況は随時更新中↓※皆さまの周りに今後もしアナフィラクトイド紫斑病の方がいたらこのブログをぜひ見せてください。

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では。シュクラン。


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保険営業の神・イーエフピー代表の花田敬さん。昔の8億円新規事業大失敗は今になって花開いた貴重な経験。他業種もこれはそのまま使える。

ソニー生命の伝説営業マンで、その後代理店で独立。さらに保険営業のコンサルタント「イーエフピー」代表で有名な花田敬さん。は以前(2000年から2005年)、VCから8億円もの出資を集めてベンチャー事業にチャレンジ!事業としては失敗でしたが、その経験と理論は、2016年現在も極めて正しいですね。以下は昔のメルマガ?ブログ?アーカイブから抜粋です。超貴重です。

 

 

 

私は、現金8億円を投資しました。

 
記事は、ベンチャーキャピタルから資金調達した時のものです。

資金調達当時は、保険比較のサイトwww.e-hoken.comは順調でした。
ですから、調達したお金は「データベースを活用した見込客開拓ツール」の開発に
投資したのです。

ボストンコンサルティンググループに
1億円のコンサルティング料を払い,
ビジネスモデルを作り、
システムを構築していきました。

(我ながら思い切りましたね)

大きなデータセンター、データベースの構築、メールシステムの開発、
改修を繰り返してきました。

そして、5年ほどで8億円を使い切ってしまいました。

弊社の資本金は10億円超あったのです。
http://www.e-fp.co.jp/fl/c2.html (会社案内)にあるように、
現在は2億3,857万円です。

つまり、投資しすぎて短期に回収できないと監査法人に指摘されたのです。
結果として「減資」という方法をとることにしました。

株主さんに説明して了承をしていただき、私のけじめとして自分の報酬を
手取りでマイナスにしました。

簡単に言うと 「損」 したのです。

そして、力を入れ続けたデータベース・マーケティングモデルは
今、見事に花開いています。

よく言われます。「花田はファーストペンギンだ」と。

【参考】ファーストペンギンの説明は、
http://www.geocities.jp/jufu13/pengin.html
でご覧ください。

皆さんは
8億円を投資して構築した「売れる仕組み」
のエッセンスをご活用ください。

イーエフピー株式会社のコンサルタントは言います。

「データベースの数を増やして、定期的にコミュニケーションを取ると
信頼が深まり売り上げが増えます。そのコミュニケーションツールに
メール、FAX、はがきを使うのです。
そうです。データベースが大事なのです。」と。

 

しかし、弊社の社員が知らなかった【過去】があります。

私は、1997年4月にソニー生命5人の保険営業のトップ営業マンで、
保険代理店エフピーステージ(イーエフピー株式会社の前身)を立ち上げました。
スター選手で立ち上げた会社は業界で多くの注目を集めました。

社員数も確実に増えて、当然、成功するとしか考えていませんでした。
ところが、 5年後・・・散々な結果に終わり、結局、

この組織は崩壊し、事業を売却しました。

あなたは原因がどこにあると思いますか??
答えは簡単でした。
すべて営業マン任せのマンパワー営業だったのです。

 

営業マン任せということはつまり、営業のプロセスを全て1人でこなしている
ということです。

営業のプロセスを一人の営業マンで完結することは難しいのです。売れる仕組みを
作り上げることを怠ったのです。
たとえ、一億円プレーヤーがいたとしても必要だったのです。

そんな【過去】を活かして【現在】があります。

だからこそ、イーエフピーは営業プロセスを見直すために、
売れる仕組みを提案しているのです。

おかげさまで、2008年3月現在、全国6,500社(人)のお手伝いをさせていただています。
あなたの成功を心よりお祈りしております。

代表取締役

ここからは、興味ある方のみご覧ください。
さっそく、質問です。

あなたは
半年後、1年後、2年後、5年後・・の見込客作りの必要性を感じている。

そして今、その仕掛けを戦略的に行っている。

『YES』 であればこれより下は読んで頂く必要はありません。

『NO』  であればぜひこのレターを読んでください。
あなたにとって売れる仕組みづくりのキッカケとなるでしょう。

じっくり読んでください。

最後の方に営業に役に立つ無料レポートを用意しています。

はじめに、営業の専門雑誌(日本実業出版社)に採用された
私の記事をお読みください。

◆ 新入社員時で毎日数百件の飛び込み営業。そして営業の法則が分かった。

トライアンドエラーの末に
見つけた戦略を着実に実行すること

日本実業出版社さん】

「現在、イーエフピー株式会社で営業支援コンサルティングに携わる花田敬氏は、かつてライフプランナーを務めたソニー生命時代に2年連続で社長賞を獲得している。その花田氏に、社長賞を獲るような突出した業績を挙げるためには、どのような工夫や発想が必要なのか、自身の経験を踏まえ解説してもらった。」

【ここから花田】

生命保険の世界に入る前にも1度社長賞をいただいています。

前職は、酒類問屋を母体とした熊本の総合サービス産業。私は、自動車学校の営業に携わりました。開校したばかりの2校目で生徒集めをするのですが、近隣にはナンバー1とナンバー2の自動車学校があり、そこに挟まれるような場所に立地しています。

この立地からして、待っていては自校に来てもらえる状況にありません。そして、自動車学校の生徒となるのは近隣の住民であり、家族全員が同じ自動車学校で免許を取ったというケースも少なくないのです。つまり既存の自動車学校は、紹介によって新しい生徒を獲得できるのに対して、自校にはそれができない。そこで、当時の自動車学校としては珍しく、本格的に営業に取り組んだわけです。

悪条件を克服するために
トライを繰り返す

まず、住宅地図を頼りに近隣の家庭をくまなく回りました。ローラー作戦です。ところが、昼間家にいるのはお年寄りばかり。そして、若い方と話ができたとしても、地方都市の場合、20歳になっても運転免許を持っていない人は極めてまれです。こうして、自動車学校の場合、飛び込みセールスはまったく効果がないことがわかりました。

「これから運転免許を取るのはどんな人なのだろうか」
こんな当たり前のことを自問自答した後に、まず訪問したのが職業高校です。卒業後に就職する工業高校や商業高校の生徒は、その多くが3年の秋から卒業するまでに運転免許を取得します。

そこで、進路指導の先生にアプローチし、免許を取る必要のある生徒を体育館に集めてもらい「運転免許相談会」を開いたのです。もちろん相手は学校ですから、自社だけで開くわけにはいかず、既存の自動車学校と合同で開催することになりました。この時点では、そのうちの1割でも生徒を確保できればいいという気持ちです。

もっとも、参加した自動車学校で営業部があるのは私のところだけ。先生からの相談にもスピーディーに対応でき、入校後も生徒をきめ細かくフォローします。これにより先生からの信頼が得られ、2年目以降は相談会に出た生徒の半数以上が自校に来てくれるようになりました。

しかし、職業高校の相談会だけでは満足できません。そこで説明会の案内をするために、各高校の3年生のクラス名簿を集めたり、自動車学校に来た生徒には卒業アルバムを見せてもらったりしていました。

いまは個人情報保護法によりこのような手法はとれませんが、当時、熊本市内にある高校25校×400人=1万人すべてにアプローチする気持ちでした。これによって、どの自動車学校に行ったのか、あるいはまだ免許を取得していないかをリサーチし、アプローチ対象者を絞り込んだのです。つまり、データベース・マーケティングです。

データベースの必要性を痛感
インプットしないものは結果がでない

私は大学時代、コンピュータ・プログラムを組んだ経験があります。当たり前のことですが、データの処理方法は指示できても、データベースにないものは絶対にアウトプットされません。このことを学生時代に意識できたおかげで、すでにデータベースの重要性には気づいていました。

こうして集めた情報をパソコンにインプットし、ソートすることでいろいろな情報が見えてきます。

たとえば、高校を卒業して免許をとらずに社会人になっている人には、夜間教習を勧められます。また、県外の大学に進学した人は夏休みで帰省したときの集中コースのプラン、地元大学に進学した人については大学生協で案内をするというように、ターゲットを明確にできるのです。

逆にいえば、どんなすばらしい営業企画を考えたとしても、ターゲットが明確にならなければどこにアプローチしていいかわからず、効果は期待できないということです。

開校した頃には月に14人しか生徒が来なかったところが、このデータベース・マーケティングによって200人以上集まるようになり、最下位からトップに躍り出たのです。教習車の乗車率は90%を超えました。

このような結果が出るまでには3年ほどかかりましたが、これらの業績によって私は、その会社で初の社長賞を受賞しました。
ちなみに金一封の中身は2万円でしたが、本当にうれしかったですね。

保険営業でも同じ手法を
活用して躍進した

私は10年間、その自動車学校の営業に携わり、現在のソニー生命熊本支社にヘッドハンティングされて転職します。

そこで試みたのが「セミナー営業」です。お気づきのように、これはかつて職業高校で開いた「運転免許相談会」のなごりで、どんなどんな形であれ一度でも接触のあった人にハガキやメールを送るとともにそれをデータベース化しておき、これによって集客するというものです。

現在行っている「情報提供型営業」も同じですが、生保時代の保険セミナーは保険を売りにいくのではなく、保険の入り方を教える場なのです。つまり経営者や医者などの富裕層に、抵抗なくいかに話を聞いてもらうかというところから、セミナーという形を選択したということになります。

商品に興味のある人ほど成約の確度は高くなり、ことに高額商品の場合、お客さんは顔見知りの営業マンから買いたいと思うものです。つまり、まったく自分と接触のない人が顧客になることはまずありません。

いまでこそ、金融機関などが広くこの「セミナー手法」をとり入れていますが、当時はこのようなことはほとんど行なわれていませんでした。だからこそ、爆発的な売り上げに結びついたともいえます。

前述のように、私はソニー生命在職中に社長賞を獲ったり、営業マンが3000人以上いるなかでトップ10入ったりしていますが、マーケットの大きな東京や大阪ならいざ知らず、熊本という小さな都市でそれだけの成績を上げたことに驚かれ、「花田は牛や馬にも保険を売っているのではないか」とまでいわれました。

これは、自動車学校のケースと構造はまったく同じです。先行する強力なライバルに挟まれたエリアに立地し、近くに大学もなく、自校のマーケットがほとんどないと思われていたところで、誰もやっていなかったデータベース・マーケティングを中心とした手法や発想でトップを奪取した経験が、その後の保険営業にも活かされたといえるのです。

いかがですが?
私の【データベース・マーケティング】は26年間の筋金入りなのです。

【売り上げは】
「顧客データ数」と、それが「契約になる確率」と、「契約単価」
決まることが理解できれば、対策は簡単です。

さて、
下の図をご覧ください。これは営業の一般的なプロセスです。

すべて営業マン任せということはつまり、�@〜�Cのプロセスを全て1人でこなして
いるということです。

ある経営コンサルタントは、
『この�@〜�Cのプロセスを全て完璧にこなせる営業は500人に1人くらいだ。』
と言っています。それだけ、営業のプロセスを一人で行うのは難しいのです。

だからこそ、私は過去の経験から【営業プロセスを簡単にする】ということに
注目しました。

具体的に言うと、仕組み化 したのです。

 


■では、どの部分を仕組みにするのか?

例えば、あなたの知人にカーディーラーの営業マンAさんがいます。

Aさんは早速、あなたのところへやってきました。
「環境にやさしい新型車が出たのだけどどう?」

あなたは3ヶ月前に新車を買ったばかりです。
さて、この知人が勧めてくれた新型車を今すぐに買いますか??

あなたは『今は無理』という答えではないでしょうか。

同じ時期に、今度は他のカーディーラー営業マンBさん
があなたのところへやってきて、Aさんと同じことを言いました。
あなたにとってこの営業マンは知人ではありません。

あなたの答えは当然、『NO』。知人ですら断ったのですから。

しかし、営業マンAさんとBさんの違いはここからでした。

知人の営業マンAさんはそれ以来あなたの前に姿を現しません。
はがきやメールもきません。

すぐに見込客にならないとコンタクトしなくなる営業マンは多いですね。

一方、Bさんは、

 定期的に『車の具合はどうですか?』とか、『今の季節にお勧めのドライビングスポットありますよ』とか、

『2kmの送り迎えを1年続けると、どのくらいのガソリン代がかかるかご存知ですか』『安いガソリンスタンド見つけましよ』

といった情報提供や、時には顔を出します。

そうこうしているうちに3年の月日がながれました。
そしてあなたは車を買い換えることにしました。

さて、

あなたはAさんとBさんのどちらから買いますか??

どうでしょうか??

セミナーでもこの質問をよくしますが、

Bさんという方が圧倒的に多いのです。

つまりこういうことです。

Aさんは知人だったにも関わらず選んでもらえなかった。

Bさんは信頼できる営業マンとして選んでもらった。

2人の差は大きかったのです。

あなたが車を買い換えるタイミングまで、
継続的にコミュニケーションがあったことが影響したのです。

よく耳にする話ですね

 

★この部分を【仕組み】にすることが大切だ。

 

■依頼(いらい)される人になろう!!

商売において、この“お客さまから信頼(しんらい)される”ほど
大切なことはありません。

信じて、依頼(いらい)されること。 これが【信頼】(しんらい)です。

どんなに良い商品やサービスであっても、
販売している会社や営業マンが信頼(しんらい)されてなければ、売れません。
これは明らかですよね。

まず、あなたがやるべきことは、依頼(いらい)される人になることです。
そうすれば確実に売り上げは上がります。

つまり、継続的にできるコミュニケーションの仕組みつくりが必要です。

今まで接点があった潜在客に対してのコミュニケーションを続けるのです。
これから出会う人ホームページに問い合わせをしてくれた人
データべースにして、数を増やし、
その方々に対して継続的なコミュニケーションしてください。

お客さまから【依頼】(いらい)されるためには、
こちらから継続的に情報提供する必要があるからです。

まずはここからです。

そして、【内容には】

■今、こういう信念をもって、こういうビジネスをしている。
というあなたの考え方

あなたの最大の強みとしているところはこれです。

■このようなお客様がいて、お客様からはこんな声を頂いているという事実

を必ず伝えてください。
この3点はマーケティング手法で重要な要素なのです。

それから、自分のビジネスのこと、扱っている商品、サービスのことなどを
一人でも多くの人に伝え、知ってもらうことです。

そして、その人達と継続的にコミュニケーションを取ることができれば、
Bさんのように、必要なタイミングであなたに声がかかるようになります。

さて、とっておきのノウハウ紹介します。

あなたは○○さん、○○さんを知っている!
よりも、
○○さん、○○さんはあなたを知っている!

このような状況を作るように日々の行動を取るべきです。

そのために必要なことは、

多くの人へ継続的な情報提供です。

例えば一度名刺交換をしただけの人と
すぐに打ち解けて仲良くなるのは難しいもの。

ですから、情報を提供するということを心がけてください。

■ どうやって情報を提供すればいいのか?

電話で? FAXで? 手紙で? 訪問?

 

★すべてやってください★

 

 あなたが今のビジネスに真剣ならば、すべてをやってください。
私は経営者、やれることはすべてやってきました。失敗してもいいでは
ないですか?それが次のドアのカギになるのです。

先送りが一番まずい!!

先送りして成功した人はいない。

一度にやるのは大変だ!! そうですね。
では優先順位を決めましょう。

人間は単純な繰り返しは苦痛である。
しかし、コンピュータは、その人間が苦痛な単純な繰り返しの作業しかできない。

知っていましたか?

あなたは単純な繰り返し作業をコンピュータにさせるため、

まず、インターネットを活用することです。

今や誰もが活用しているメール(携帯メール)を使うことです。
最近、名刺交換をした人の名刺を見てください。
そこには恐らく、メールアドレスが入っていると思います。

メールアドレスがあるということは、
メールで連絡をしてもOKということです。

つまり、お客さまはコミュニケーション手段のひとつに
メールを利用したいということです。

【メールの内容作りが自分ではできない。】
【営業の時間をメールの時間に使いたくない。】

その通りです。営業の時間を削ってはダメです。
本業に時間を集中してください。

では、どうすればいいのか?


弊社は営業支援会社です。 期待に応えられるツールは
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あなたが配信したい情報をリアルタイムで配信できます。
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★このシステムの運用体制とセキュリティ★

大手金融機関から定期的に、運用チェック、セキュリティチェックを受けています。

2008年6月現在、大手データセンター2ヶ所にサーバーを16台(半分はバックアップ用)
置いて、24時間の監視しています。
セキュリティのためのファイヤーオールの充実しており、運用には8名のスタッフが
関わっています。

場所代、使用料(電気などの設備)、監視サービス、などのハウジング料は
月額220万円です。年間2640万円になります。

これ以外にも人件費やコンテンツ作成費、システム改修費がかかっているのです。
8億円投資した以外に、これらに投資し続けています。

【お客さま紹介】

おかげさまで、2008年3月現在、約6,500社の導入実践がありますが、
ご利用者の皆さんから声が届いていますので紹介します。

そのほかの成功事例はこちら↓

さて、話を戻しましょう。多くの人に継続的にコミュニケーションするために
メールシステムを使う話でしたね。

まだ、よく理解できない? なるほど。 

その通りだと思います。もっと知りたいですよね。

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最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

 

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■新たな抗うつ薬、SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)が日本に持ち込まれたのは、わずか15年前。その影響は甚大で、この薬は日本の文化を一変させた。かつては珍しい病気だったうつ病が、ありふれた病気になった。それまで、悲しみや憂鬱な気持ちを感じることは至って普通のことと考えられ、時と場合によっては尊い感情とすら見なされた。ところが、今や治療が必要な病気と診断されるようになり、その一方で製薬会社は巨万の富を築いている。世界中のあらゆる文化はグローバル化の波にさらされている。そして日本文化に訪れた、うつをめぐる根本的な変化はたまたま起こったものでは決してない。日本人特有の憂鬱や悲しみといった感情に対する見方を変えてしまおうという試み、いわゆる疾患啓発キャンペーンは、巨大資本を有する製薬会社によって綿密に計画され、そして実行された。

高齢者ほどリスクが高くなる高血圧などの病気と違い、うつの場合は、各年代でほぼ同じ分布を描く。どの年齢層でも、ある程度は自然な回復力が働いているためだ。こうした病気は、医者に行かずにほうっておいても、時の経過とともに回復する可能性が高い。にもかかわらず、患者数が急増したのは、啓発活動をきっかけに「軽症でも病院にいかなければならない」との意識が高まり、「元気」と「うつ」の境界線が「元気」の方向にシフトしたためだ。「正常と異常の境目付近には、つねに巨大なマーケットが潜在している」(井原教授)。

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■「週刊東洋経済」(東洋経済新報社/1月18日号)は『うつの正体』という特集を組んでいる。「あなたの会社では何人がうつで休んでいるだろうか。公務員の統計では国家公務員の1%強、地方公務員の1%弱が、主にうつが原因のメンタル休職者だ。民間企業でもこれが目安となる。うつ休職者が、公務員並みの1%くらいに抑えられていれば、その企業の人事部は優秀だと見なされる。『IT企業なら3%台で上出来』というのが人事関係者の認識である。1カ月に100時間も200時間も残業するSE(システムエンジニア)でうつの発症が多いからだ」「一方で、製薬会社の啓発キャンペーンやメンタルクリニックの急増が、うつっぽい社員をうつ休職に向かわせている側面もある。会社を悩ませ、社員の人生を狂わせかねない、うつの正体を追う」という内容だ。ここにきてのうつ特集の背景には、うつの原因のひとつとされるストレスをチェックすることが法律で義務化される方向にあるからだ。国は1月下旬からの通常国会で労働安全衛生法を改正し、すべての事業者と従業員に対し、2015年度にもストレスチェックを義務付ける方針だ。また、18年度には、昨年6月に成立した改正障害者雇用促進法により、一定規模以上の企業では、身体、知的、精神の通常3障害者を2%以上雇用しなくてはいけなくなる。この中には、医師の診断をもとにした精神障害者保健福祉手帳3級(2年更新)が取得できるうつ病も含まれるのだ。

●誰もが簡単にうつと診断される可能性がある
 

特集記事PART1『うつになる』では、米国精神医学会が作成した診断マニュアル「DSM」が診療を効率化させたが、「単なる気分の落ち込み」といった、うつでない人までうつと診断される弊害が指摘されているという。さらに最新の「DSM-5」では「肉親が亡くなって2週間ぐらい、くよくよと泣いて仕事が手につかない」といった状態でも、うつ病と診断される可能性があるようだ。特集記事PART2『うつを治す』では、重症のうつであれば、SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)などの抗うつ剤を飲む従来型の治療となるが、ただし副作用もあると警告する。軽症であれば、薬は効かないので不要な場合もある。また米国では副作用のない磁気刺激を脳に与えて治す新型療法・経頭蓋磁気刺激法(TMS)もあるが、保険適用外のため、日本では合計で180万円程度はかかるという。特集記事PART3『職場に戻る』では、うつは再発しやすく、うつ休職者は復職と再休職を繰り返しがちだとして、各企業の対策を紹介している。日産自動車は社会復帰をサポートするリワーク施設を、ホンダも専門組織をつくり、全社で統一的なメンタルヘルス対策を行っている。また、国内最大規模のIT企業、社員の休職率が1.2%に上るNTTデータは長期間にわたり負荷がかかる職場のため、常勤の産業医4人などといった他社にない陣容でメンタルヘルス対策に臨んでいる。うつ病は短期間ではなく長期にわたるストレス蓄積で症状が表れる。NTTデータが分析したところ、入社3年目からの発病者が多かったため、3年目を迎える全社員を健康推進室が面接・フォローする仕組みにして、不調者の増加を抑制することに成功している。なお、うつと異なるものに、自閉症や注意欠陥・多動性障害などの発達障害がある。うつかと思いきや発達障害といったケースもあり、一般的に発達障害は2〜5%の比率で社内にいるとされている。社内の無理解から、発達障害が要因になってうつになる場合もあるという。若干複雑な心境になるのは、人材派遣大手・アイエスエフネットの取り組みだ。同社本社のスタッフは約3分の1が障害を抱えており、社員は首に掛けるストラップで自らの病名を周囲にわかるようにしたことにより、「色分けしたら、社内でのトラブルが減った」という。たいていの職場では、コミュニケーション不足がトラブルの原因となるが、この職場では対人関係がうまくいかないことが前提となっており、その症状を周囲が初めからわかっているために、配慮が働き、トラブルが予防されるというわけだ。また同社では、「なかなか職を得られない精神障害者ならば、離職率が低く、与えられた業務を一生懸命こなす」傾向があるので、精神障害者を雇うという。弱みにつけ込んだ感がなくはないが、うつにして辞職に追い込むブラック企業とは対極に位置しており、「社員は家族同様なので決して辞めさせない」という同社専務の言葉を信じたい。

 

うつ急増は、製薬会社のキャンペーンが原因?

 

今回知っておきたいのは、特集記事PART4『うつ急増のカラクリ』だ。なぜ、うつ病の人が増えているのか。そこには製薬会社の病気啓発キャンペーンがあるというのだ。日本国内抗うつ剤の市場規模、うつ病患者数、メンタル休職率は、それぞれ実はある年から増加に転じている。それは1999年、日本で初めてSSRI系の新薬が発売された年だ。90年代初頭、SSRIは従来と効き目が変わらないのに副作用が少ないことから「奇跡の薬」とされ、米国でも急成長をしていた。大手製薬会社は、日本の市場で「うつは心の風邪」というキャッチコピーとともに「メガマーケティングキャンペーン」を展開。従来考えられていたような社会的に恥ずべき疾患ではないと思わせることに成功したのだ。うつのハードルが低くなり、患者も増えて、薬価も高い新薬は製薬会社にとって大きなビジネスとなった。医療関係者は、「あるときから精神科の廊下にMR(医薬情報担当者)が並ぶようになった。特に外資系のMRにはきれいな女性が多かった」と語っている。ここで展開された「メガマーケティングキャンペーン」では、誤解を生んだ部分もある。「うつは心の風邪」とされたが「風邪薬は何日か服用するだけだが、SSRIは何年にもわたって処方され続けることになる可能性がある」。また、被験者の自殺企図のリスクを増幅させる副作用を故意に隠していた疑いも明らかになっている。いずれにせよ、SSRI登場後に世界的に処方数が急増しているのだ。うつ病でない人まで簡単にうつ病と診断されるような時代を迎え、うつが急増した。こうなると、うつの診断書が免罪符になり「負荷の低い業務に甘んじる低空飛行社員が増える」(『人事部長座談会「このままでは会社はうつだらけ」』)との懸念もある。本来、治療すべきうつの人々に、製薬会社のビジネスで生み出されたうつの人々、さらにブラック企業によってうつとなった人々(特集記事『うつにして辞職に追い込む ブラック企業の手口』)……うつの急増には、さまざまな背景がある。そのあたりの論点をわかりやすく整理している今回の東洋経済は、さすが社会派経済誌というべきものだ。(文=松井克明/CFP) 以上の抜粋元

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