【人生は逆転できる!】小企業コンサル・講演家の天職ブログ

講演家・作家・雑談相手。著書は「やずやの秘密」「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」「逆転!バカ社長」「35歳から一生負けない生き方」。22年で約1000回の人生経営勉強会「ベンチャー大学」「経営人生計画セミナー」毎月開催。人生の成功は<夢×戦略×感謝>をモットーに、弱者の独立起業・経営アドバイス・講演・執筆・コンサル・勉強会・個別相談会を実施。2007年に家族で1年間の世界一周を実現!

和歌山県南部最大の熊野新聞一面に記事が

地域の繁栄に若い力
経営塾卒業生が100人会  新宮信用金庫
新宮信用金庫(浦木睦雄理事長)が次世代の経営者育成のため取り組んできた「しんぐう信金TKC経営者塾」の卒業生でつくる「しんぐう信金経営塾100人会」の発起総会が25日、新宮市大橋通の同金庫本店で開かれた。若手経営者らが集まり、株式会社インタークロス=福岡市中央区=の代表取締役、栢野(かやの)克己さんの記念講演を聞き、総会と懇親会を開いた。

TKC経営者塾は地域の再生を担う若手経営者らを対象にしたプログラムで、向山税務会計事務所の向山俊也所長を講師に平成24年にスタート。外部から日本総合研究所主席研究員で『里山資本主義』の著書でも知られる藻谷浩介さんら多彩な講師を迎え、幅広い経営の知識を学んできた。昨年末に10期が終わり、卒業生が100人になったことから、これを一区切りとして100人会を結成した。

同会の目的は▽卒業生100人が束となり力を結集し、地域社会の繁栄に貢献する▽経営者塾の活動を通じて経営者としての見識・視野を広げ、個々の事業で結果を出す▽塾生同士のネットワークを広げ、親睦を深め、切磋琢磨(せっさたくま)し、経営者として成長する―の3点。

会長に就任した株式会社e―スマイルの笹谷和弘さんは開会で「本年度は会員の親交を深め、そこから来年度以降、100人会で何ができるのか協議していく。この会でしかできない事業を展開したい。ご理解、ご協力を」と呼び掛けた。100人会の規約を承認した後、副会長の下川建築板金の北本勝也代表が乾杯して親睦会に移った。

(2017年7月28日付紙面より)

■上半期1位Amazon中小経営書 今なら読者限定でセミナー動画「小さな会社の稼ぐ技術」http://amzn.to/2finYCs
■8/1福岡 小さな会社の稼ぐ技術 http://bit.ly/2tP75pV
■8/3広島 同友会福山支部 http://bit.ly/2tUQEKy
■8/4香川 中小企業家同友会 http://bit.ly/2uspbmA
■8/5岡山 カカトコリ勉強会 http://bit.ly/2tT5rrS
■8/9黒崎 北九州商工会議所 北青会
■8/10熊本 住宅会社主催
■8/22青森県むつ市 http://bit.ly/2vezLK8
■8/23八戸 青森県八戸商工会議所
■8/26三重 http://bit.ly/2tfomJc
■8/30福岡 税理士法人ティグレ主催
■9/1東京 日本一のリーフラス http://bit.ly/2vP1RwQ
■9/2東京 立命館大学校友会 http://bit.ly/2tGQpFN
■9/11神戸 神戸商工会議所
■9/25埼玉 商工会議所青年部

熊本セミナー「小さな会社の稼ぐ技術」本に書けない成功事例のウラ話100連発!

緊急開催!
ランチェスター戦略といえば…この方!
ロングセラー12万部「小さな会社☆儲けのルール」の栢野克己(かやのかつみ)さんを招き、
新刊もAmazonランキング爆走中の「小さな会社の稼ぐ技術」出版記念講演として成功事例をふんだんにご紹介いただきたいと思います!
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ランチェスター戦略とは?
イギリスのエンジニアによって軍事戦略目的として開発された「ランチェスターの法則」​というものがあります。
アメリカは第二次大戦でこの法則を軍事戦略に応用し、大きな戦果を収めました。
この「ランチェスターの法則」を企業経営に応用したのが「ランチェスター戦略」で​ す。
競争条件が不利な企業の戦略であることから、「弱者の戦略」とも呼ばれています。
あのソフトバンク孫正義氏や旅行のHIS澤田氏も「僕の基本はコレ」と公言しているのが経営戦略・ランチェスター戦略です。関連書籍は300万部を越えるベストセラー+ロングセラーの経営戦略です。これらを主とし中小零細企業に特化した「成功の8大戦略」+「成功事例」を分かりやすくお話させて頂きます。
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当てはまる方は急ですが是非!
▫従業員30名以下の中小企業経営者(特に10人以下の小規模会社にはドンピシャです)
▫一発逆転を狙いたいと考える独立・起業志願者
▫何か現状を打破するヒントを得たいとお考えの方
▫ランチェスター戦略に興味がある方
▫経営戦略をイチから学びたい方
▫セミナー講師を目指している方
▫もともと栢野さんのファンだった方 等々…

◆日時: 平成29年6月23日(金)12時30分開場、13時~15時 
◆場所: 未来会議室
◆講師: 栢野 克己 (詳細のプロフィールは裏面に)
◆主催  坂口龍也 / 未来会議室
◆内容: 「小さな会社の稼ぐ技術」出版記念講演。成功事例、オフレコ話も含めてふんだん
に。
◆受講料:3000円 
◆参加方法:以下参照・当日のノーアポ飛込みもOKです!

FBページで参加予定ボタンを押してくださ

https://www.facebook.com/events/469605586719100/ 

 

以下はメール 

http://yumesenkan.jp/contact

 

【講師プロフィール/栢野克己公式ホームページより抜粋
◆新刊「小さな会社の稼ぐ技術」(日経BP社)「35歳から一生負けない生き方」「やずやの
秘密」「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」「大逆転バカ社長:天職発見の人生マ
ニュアル」はお陰様で18万部。日本・中国・韓国・タイ・インドネシア語版も。「小企業・
起業☆人生逆転」の講演・執筆・勉強会主催。(株)インタークロス代表取締役。主催のセミナー
交流会「九州ベンチャー大学」「経営人生計画」「早朝サロン会」は18年1000回以上で累計約
1万人が参加。ブログ「人生は逆転できる!」は年間約100万アクセス・年間講演約100回・
2007年に世界一周
◆裏のプロフィール
福岡市出身・西新小・百道中・小倉西高・立命館大学卒・新卒入社のヤマハ発動機を9ヶ月で
ノイローゼ退社、バイトのリクルートは3年弱で正社員試験落第。失意と復讐を誓い、大阪の
IBMリースへ転職するが、またも仕事失敗+ウツ+婚約破棄+自殺未遂で退社。東京へ逃げ、半
年失業後チラシ宅配ベンチャーへ転職。しかし、そこも詐欺的FC会社でまたも転職に失敗。
もはや「同級生に勝つには独立しかない」と決意し、様々なセミナーや交流会に参加後に「無
料職業相談業」で起業。しかし、半年で金がなくなり、出版社:ビジネス社でテープ起こしの
バイトをするも先の人生が見えない。そんな92年実家が他人の連帯保証1億円かぶり博多へU
ターン。6度目の転職で広告代理店へ。同時にビジネス交流会「九州ベンチャー大学」立ち上
げ。 95年、借金返済のため2度目の起業。97年完済するも実家失い親は自殺。2002年〜今まで
の人生への復讐スタート。お楽しみはコレからだ。詳細はブログやYoutubeで「栢野」検索

福岡6/16セミナー交流会

竹田ランチェスター経営代理店教材販売日本一の山内さんとこで話します。

https://m.facebook.com/events/131886374033648/


東京6/26セミナー交流会「客から電話もないので18時は終了する小さな会社の稼ぐ技術」

以下のブログ読んでこれはスゴイ!話を聞きたい!と実現
■参加できない人には動画 http://qvenshop.com/?pid=118938087

■当社も会社をスタートさせてから今年で13年目を迎えております。時代の流れとお客様の求めているものによって、会社スタート時からは考えられない位の業態変化がございました〜。

会社をスタートさせてから全く変えていない事は、
当社の営業エリアが、葛飾区金町エリアに限定している事です〜。

営業スタイルは、会社スタート時と今とでは全く違うんです〜。

会社をスタートさせてから約5年前位までは、毎週新聞折り込みチラシを入れて、毎週新築一戸建や中古住宅の売り出しを5〜8現場位行っておりました〜。

現場売り出しと並行して約9年前位から、当社ホームページによるインターネット営業に力を入れ始めたんです。

平成22年1月からは、新聞折り込みを100パーセント止めて、
現地売り出しも100パーセント止めて、
広告媒体を当社ホームページ1本に絞り込みました〜。

お客様との窓口は、当社事務所と当社ホームページのみにした訳です。

これで営業が成り立つの?と言う心配の声もございましたが、
勇気を持って大きく舵を取りました〜。

葛飾区金町エリア内では、インターネット営業スタイルをいち早く確立させて頂きましたので、この分野に関しては、自負するものがございます。

今では、当社の電話はほとんど鳴らなくなり、お客様とのご連絡は、ほぼ99パーセントがメールでのやり取りとなっております。

営業時間も朝9時から夜7時までを変えずに行って参りましたが、
電話もならない事務所で夜7時まで営業する事に疑問を感じて参りまして、10/27(月)より営業時間を朝9時から夕方6時に変更させて頂きました〜。

不動産売買の仲介業務がメインの会社で、夕方6時までしか営業しない会社は、まず、当社位なものだと思います〜

その分、当社ホームページは働き者で24時間働き通しですが・・・

お客様からのご連絡は、24時間メールでお預かり致しますので、
朝一番で、お客様にメールにてご返事を入れさせて頂きます。

メールは、お客様のご都合のよい時間帯に送れると言う最大のメリットがございます。

又、メールのやり取りでお話しを進めて参りますと、後で、言った言わなかったというトラブルも100パーセントなくなります。

全て活字で残っている訳ですから〜。

これからも時代の流れとお客様の求めているものによって
業態変化を恐れずに果敢に攻めて参りたいと思います。

・以上は2014年の丸山さんブログより。

じゃあ、そのホームページはどんなスゴイものかというと以下

http://www.house-wave.co.jp/

なんじゃこの素人レベルは?!でも様々なノウハウあり。

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■というハウスウェーブ丸山さんの起業から現在まで、実際にやったことを詳しく聴く質疑応答勉強会を以下企画。
■日時:2017年6/26(月)18-21時・出入り自由・懇親会へ
■場所:葛飾柴又の近くにあるハウスウェーブ本社
■地図は http://www.house-wave.co.jp/map.htm
・都心のセミナールームも考えたが、やっぱ地域の現場観たい。
・葛飾区水元1-21-1・金町駅徒歩25分・視察で歩こう!
・金町駅北口からバス8分中央公園下車・西水元三丁目大場川行き
・地下鉄千代田線・JR常磐線・京成の「金町」
・ルート検索は https://transit.yahoo.co.jp/
■会費:5000円 先着10名

申込みは http://yumesenkan.jp/contact 

フェイスブックは https://www.facebook.com/events/469084143445811
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■丸山さんの自己紹介

私、出身が温泉で有名な大分県別府市なんですが、田舎者の性でしょうか?東京に目茶目茶憧れて、東京で1年間浪人して第二希望の大学に入学する事が出来ました。もともと大学で勉強する事が目的ではないので、学生寮で先輩達と自堕落な生活を送り、その結果、大学を7年間掛けて卒業する形になりました。1浪・3留の4年間の遅れを取り戻す為にはどうすればよいかを、無い頭で考えた結果、一番やりたくなかった営業と言う実力で這い上がって行く世界に身を置く事を決心致しました。営業職を選びたくなくて理系を選択したんですが、人生はなかなか思い通りにいなかいものですね(笑)どうせ営業の世界に飛び込むのであれば、一番高額な商品である住宅の営業をやろうと思った訳です。そして27歳での社会人生活がスタートしました。4年間の遅れを取り戻すべく必死で頑張りました。順調に出世もさせて頂きましたが、微妙に自分の仕事に対する価値観とのズレが出てきたんですね。そんなタイミングを見透かす様に、うちの奥さんから二人で不動産屋さんをやろうよ!と誘われまして、平成14年6月からハウスウェーブのスタートを切らせて頂きました。今年で16年目を迎える事が出来ましたのは、当社を応援して頂いたユーザー様方々のおかげだと思っております。これからもハウスウェーブで住宅を買って、借りて、本当に良かったとずっと言い続けてもらえる様なお仕事をさせて頂きたいと思っております。この仕事を通じて成し遂げたい事は、金町エリアだけの徹底した地域密着営業だからこそ小さな会社が成功できたという確固たる実績を残し、地域に貢献したいと思っています。

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■独立のきっかけを教えてください。※2008年インタビュー

※抜粋もと http://saranari.net/inta/inta28/inta028-1.htm

直接のきっかけは奥さんの言葉ですね。7年前の年末に、突然「仕事はどうするの?このまま今の会社で続けるの?」って聞かれたんですよ。前から独立は考えていたから、「じゃあ一緒にやりますか?」「はい、一緒にやりましょう」ってことになったんです。

・迷いや不安はなかったですか?

当時「ついていきたい」という上司がいましたから、正直迷っていたんです。でも、「地域密着でいきたい!」という自分の気持ちと、どんどん成長して他エリアにも進出していく会社との間で、気持ちのギャップが生じてきたんです。正月休みの1週間、じっくり考えて「やっぱり独立しよう」と決心しました
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・独立されたのは何歳ですか?

40歳のときですね。45、50と年を重ねていけばいくほど会社とのしがらみが出てくる。「40歳になる今なら」という気持ちもありました。

・開業の地に水元を選ばれたのは?

それはもうこの地域で長年仕事をしてきたからですよ。親しくしている業者さんが多いし、「独立しても頼むよ」と、販売を任せてくれたところも数社あったんです。お客様に対しても、「このエリアだったら任せてほしい!」という強い想いがありました。

・以前はどういった方法で集客されていたのでしょう?

チラシと看板ですね。無名の会社ですから、とにかく社名を覚えてもらおうと、新築現場に大きな看板を設置していました。1m×2m以上はあったでしょうか、会社の地図も入れて分かりやすくしたんですよ。地元のお客様が多かったので、これを見て問い合わせをしてくれた方が結構いました。

・チラシの反応はどうでしたか?

毎週の折込チラシに加えて、手まきチラシでも宣伝しました。
最初は奥さんと二人で配っていたんですが、時間がかかる上にヘトヘトに疲れてしまう。「これはもう人に頼んだ方がいいんじゃないか」ってことで、アルバイトを募集しました。毎週4000〜5000枚を3人で配付してもらって、問い合わせが月に15〜20件ありました。
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▼ホームページ開設と@dream導入後の変化

@dreamはホームページ開設と同時に導入されたんですか?

いえ、最初は知り合いの制作会社に頼んで作ってもらったんですよ。アクセス数は日に20件程度でしたね。インターネットメインじゃなくても、そこそこ契約はあったから、ネットにはあまり力を入れていなかったんです。だから、サイトを作って1年経っても、ボチボチといったところでした。

@dream導入後の反応はどうでしたか?

最初の9ヶ月間は、さほど変化はありませんでした。アクセス平均は日に20〜25件でした。自分でホームページを作って、物件の入れ替えなど基本的なことはやっていたんですけどね。正直まだ危機感はなかった。いろいろな機能を使いこなそうという努力はしていなかったんです。ネットからの問い合わせが増えたのは2年目からです。1日のアクセス平均が70〜80件になりました。

・変化の要因は何だったのでしょう?

まずは自分の意識が変わったことですね。@dreamのユーザー向け勉強会に初めて参加したとき、成功事例を聞いてショックを受けたんです。アクセス数が日に100や200は普通にあるという話を聞いて、「自分は今まで何もしていなかったんだ」と痛感したんですよ。「一からやり直そう!」と奮起したのが2年前。それからはITサポーターさんに弟子入りしたつもりで サイトの立て直しに力を入れました。
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・どこを変えられたんですか?

当時は目立つように"ピカピカ"の多いページにしていたんです。「まずはこれを全部取りましょう」と(笑)。ITサポーターの小川さんは、はっきり指摘してくれるところが良かったですね。毎日のように電話して、一から指導してもらいました。「物件をもっと前面に出すこと」「トップページの写真を増やすこと」「リンクを増やすこと」、 一つひとつ教えてもらいながら手を加えていったんです。他のユーザーさんのホームページも参考にしました。

・結果、ネットでの集客はどのように変わりましたか?

1日のアクセス数は、3年目で80〜100件に増えました。契約数は約6倍ですね。しかも契約の7割はネット経由なんです。うちの場合は現場と来社からの契約も多いんですが、元をたどってみると半分は「ホームページを見て」というお客様なんですね。あの時ネットに力を入れていなかったら……と思うとぞっとしますよ(笑)。
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・ハウスウェーブさんのホームページで、おすすめポイントはどこですか?

トップページの「カテゴリー分け」でしょうか。「築5年以内の不動産物件」とか「内装リフォーム済の不動産物件」とか、お客様からよくある質問を書き出して、とくに問い合わせが多いものをカテゴリーにしてみたんです。これで、お客様は物件を選びやすいし、物件のボリューム感も出て良かったですね。「お客様の声」も評判がいいですよ

・手書きのコメントをアップされていますよね。どのように回収していらっしゃるんですか?

成約された方、全員に往復はがきを送って、お客様の声をいただいているんです。来社のお客様の閲覧用にと、以前から壁に貼っていたんですけどね、「もっと多くの人に見てもらおう」とホームページでも公開することにしたんです。
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・スタッフ・ブログの評判はどうですか?毎日の更新は大変だと思いますが。

案内していると、「ブログ見ましたよ」と言ってくれる方が増えましたね。2年前から始めて、今ではブログだけのアクセスが日に100件ほどあるんです。更新は最初からローテーションを組んでやっているんですよ。一人でやっても続かないですから。内容については、とくに取り決めはありません。スタッフの"人となり"を感じ取ってもらえればと思って続けています。

・メルマガはどなたが書いていらっしゃるんですか?

これは私が書いています。以前は編集後記でプライベートなことを書いていたんですが、ブログをくだけた内容にしているので、今は新着不動産情報だけを配信しています。メルマガはセールスレターという位置づけですね。
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・他に集客で工夫している点はどこですか?

アナログでニュースレターを発行しています。不動産関連の記事を3枚と、社長からの手紙を3枚。月一ですが結構大変ですよ。

・店頭で声をかけられて、というお客様も多いようですが

そうなんです。店頭で物件チラシを見ているお客様には、必ず声をかけるようにしているんですよ。不動産屋の場合、店頭まで来ても中には入らない人が多いんです。買いたい気持ちはあるけど、買えないんじゃないかなと思っているからなんですね。分かりやすく説明することで不安が消えるんでしょうか、去年は声をかけて契約に結びついたケースが11件もありました。

・スタッフの対応などで気をつけている点はありますか?

接客に力を入れています。うちには売り出し現場専門のパートさんが5人いるんです。土日だけ接客のために現場に行ってもらう方々です。去年は現場からの成約率が約16%。やはり、その場に人がいて説明すると説得力がありますよね。
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・これからチャレンジしたいこと、目標について教えてください。

「売買でひと駅だけ」という特性を活かして、大手さんに勝つところまでもっていきたいです。それにはまず、このエリア内でを買う人全員が、1回はハウスウェーブに来てくれるようにしたいですね。地域密着が当社のポリシー。金町・水元エリアの物件情報はおまかせください!
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※以上は2008年のインタビュー。約10年後の今は当日!
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■主催・栢野克己(かやのかつみ)
Amazon中小企業経営ジャンルで常時1-3位のベストセラー新刊「小さな会社の稼ぐ技術」12万部のロングセラー「小さな会社☆儲けのルール」「やずやの秘密」他の著者。講演は全国アジアで約1500回。今回のような小さな会社の成功事例セミナー交流会「九州ベンチャー大学」「東京ベンチャー大学」「経営計画作成セミナー」「缶ビール会」など1000回以上開催。福岡市出身。立命館大学卒・ヤマハ発動機・リクルート・IBMリース他経て起業2回目。

アパレル業界の現状

PART2

衣料不況に4つの病巣

徹底分析! 何がアパレル産業を蝕(むしば)んだか


  • 2016年9月30日(金)

アパレル不振の原因を探ると、簡単には乗り越えられない4つの課題に行き突く。いずれも今に始まった問題ではなく、「売れていた時代」は、放置されていた病巣だ。

(写真=Michael H/Getty Images)
病巣1
消費の激変に置き去り

 中間層が消えた──。百貨店やアパレルメーカーが衣料品不振を語る際に、必ずといっていいほどこの言葉が出る。富裕層でも低所得層でもない「中間層」。彼らはいま「どこ」にいるのか。

 「最近はもっぱらZOZOTOWN(ゾゾタウン)」。そう話すのは、東京都在住の市川希恵さん(仮名、35歳)だ。仕事から帰宅すると、衣料のネット通販サイト、ゾゾタウンや中古品を売買するアプリ「メルカリ」で洋服を見る。帰宅時間は毎日午後10時頃。仕事後に、駅ビルに寄る時間はない。

 土日も買い物には行かない。最後に百貨店に行ったのはお正月の初売りだ。休日は、友人とライブに行ったり、1人で美術館に行ったりする方を優先する。「ライブや美術鑑賞はネットでは代替できないので」。洋服の購入はもはや「ネットで代替できるもの」になっている。毎年新しいものを着なくてはという概念もない。「2年以上前に購入した服を着ることに何も抵抗はない。むしろ、良いものや気に入ったものなら、長く着たい」。

 25歳のベンチャー企業勤務の佐々木玲奈さん(仮名)も、洋服の購入は隙間時間で済ませる。「電車に乗って目の前に座った人の洋服がいいなと思った瞬間に、ゾゾタウンで探してその場でスマホで買うこともある」。

 この2人の女性の消費動向は、極端なものではない。日経ビジネスのアンケートでも、変化が如実に表れた。購入場所が、10年前と比べて「変わった」「やや変わった」と回答したのは全体の約8割。内訳を見ると、ファストファッションやゾゾタウンなどで増加傾向が見て取れる。百貨店や複合施設での購入が「増えた」と回答しているのは35.9%と多く見えるが、10年前に10代だった20代が48.1%と突出して高く、数字を押し上げているにすぎない。

"中間層"はどこにいった
●あなたが洋服やファッション雑貨を購入する際に利用しているものを教えてください(複数回答)

●あなたが洋服やファッション雑貨を購入する際に主に利用する場所は10年前と比べて変わりましたか

●あなたが洋服やファッション雑貨を購入する場所は10年前に比べてどのように変わりましたか

●平均すると1シーズンにいくらくらい洋服にお金をかけていますか(ファッション雑貨は除く)

●平均すると1シーズンに購入する洋服は何点くらいですか(ファッション雑貨は除く)
アンケート調査概要:マクロミルを通じて2016年9月1〜2日にかけて独自調査を実施。首都圏のほか、地方の主要都市を含む20〜40代を対象に400人に調査を行った。

アパレル業界の悲惨な現状は他業界も

特集 買いたい服がない

PART1

「バッタ屋」にあふれる過剰在庫

閉店の大リストラでも追い付かない苦境


  • 2016年9月30日(金)

日本では年間100万トンの衣料品を廃棄しているとの推計がある。縮小市場に過剰供給が止まらないからだ。アパレルブランドと百貨店はようやく大リストラに踏み切ったが、苦境は長引きそうだ。

(写真=菅野 勝男)

 9月上旬の大阪市西成区。残暑の厳しい日差しの中、1台のトラックが3階建ての倉庫前に到着した。積み荷は50箱近い段ボールの山。次々と倉庫に運び込まれて検品に回るその中身は、スカート、シャツ、ジーンズにワンピースなど大半が衣料品(アパレル)だ。

 「週に3〜4回はこの量が届く。仕入れルートはメーカーやアパレルブランド、卸売業者に小売店など、川上から川下まで全てだ」。倉庫の持ち主である在庫処分業者「shoichi」(大阪市)の山本昌一CEO(最高経営責任者)はそう話す。

 在庫処分業者は通称「バッタ屋」と呼ばれる。期末のセールでさばき切れなかった商品や、小売り側からメーカーに返品された商品など、サプライチェーンの各段階で発生した不良在庫を買い取り、転売して利益を生む仕組みだ。季節性や流行が重視されるアパレルは在庫として寝かすほど定価では売りにくくなるため、こうした処分業者がひしめいている。

 その中で、shoichiの年商は10億円を超えるという。山本CEOは「販路を誠実に守ってきた結果だ」と話すが、アパレルブランドがこの売り上げを達成できれば、ひとまず成功と見なされる水準だ。山本CEOは自らのビジネスを「必要悪」と評する。「今のアパレル業界は必ず大量の在庫を生む仕組みになっている。新たな生産に入るためにも、それを処分する必要がある」からだ。

 同社の倉庫には大手アパレルや有名ブランドの商品が目立つ。「数年前にアパレル各社の業績が悪くなった時にたまった在庫が、今流れてきている。最近でもブランド終了や閉店が相次いでいるから、年末か年明けぐらいにはまた大量の商品が入ってくるだろう」。

市場縮小と供給過剰が並走している
●衣料品の国内市場規模
●衣料品の国内供給量
出所:経済産業省「アパレル・サプライチェーン研究会報告書」より
●衣料品の購入単価指数

 インタビューでファーストリテイリングの柳井正会長兼社長が指摘するように、衣料品業界は全体に無駄に商品を作りすぎている。消費ニーズを見定めず、数撃てば当たるとばかりに商品を出すさまは、散弾銃をふり回しているようだという。ブランドや店舗の閉鎖、それにより増え続ける不良在庫の山──。急成長する大阪の在庫処分業者の姿は、アパレル産業の行き詰まりも示す。

 「永らくご愛顧いただきまして誠にありがとうございました」。東京・銀座、三越に近い好立地に本店を構えるレナウングループの「ロアフィリー」は、9月末でブランドがなくなった。「閉店SALE」の貼り紙が所狭しと貼られた店内は、客足もまばら。「レナウンの別のブランドの売り場に異動だそうです」。販売員の女性は淡々と話した。

閉鎖店舗は約1600

 ワールド、オンワードホールディングス、三陽商会、TSIホールディングスの大手アパレル4社の2015年度の合計売上高は1年前と比べて約1割減の約8000億円となった。純利益はほぼ半減の90億円。売り上げの不振に、リストラ費用がかさんだためだ。

 4社はここ数年、即効性のある業績改善策として、こぞってリストラに取り組んできた。まず手を着けたのが、大幅に増えてしまったブランドの削減だ。リストラが本格化した2014年度から、大手アパレル4社で閉店した、もしくは閉店を決めた店舗数は1600以上に上る。各社300〜500前後の店舗の閉鎖に追い込まれた。ワールド、三陽商会、TSIはそれぞれ250〜500人規模の希望退職募集も行い、その総数は1200人を超えている。

 リストラの対象は通常の店舗や人員だけでなく、拡大戦略を象徴する不動産物件にも及んでいる。昨年11月、ワールドは神戸市中央区のファッションビル「神戸メディテラス」を約33億円でパルコに売却すると発表した。神戸発祥のワールドは2005年、お膝元の地に複数の自社ブランドなどを扱う同ビルを立ち上げた。南欧の古びた街並みをイメージした特徴的な外観。2006年度に売上高3000億円を突破して飛ぶ鳥を落とす勢いだった頃には、同社の旗艦店として親しまれてきたが、約10年後には不採算の象徴として処分の憂き目を見ることとなった。

 オンワードは8月末、東京・銀座3丁目の更地を売却した。同社が保有していた一等地は約300平方メートルあり、自社ブランドの路面店などを出すと見られていたが、実現しないまま、手放すことになった。

 聖域なきリストラは経営陣の人事にも表れている。TSIが発表した子会社のトップ人事に業界関係者は驚いた。7月、傘下のセレクトショップ「ナノ・ユニバース」の創業者、藤田浩之氏が同社社長を退く内容だった。同氏は逆風の中でも、同ブランドを成長させてきた「業界名物男」。だが業績が減速し、親会社のTSIがテコ入れに乗り出した。TSIの齋藤匡司社長は「出店戦略の効率化など改革が必要」と話す。

 アパレル不振を目にして、内外の投資ファンドがにわかに動き出している。2015年には若者に人気のブランドを扱うマークスタイラー(東京都渋谷区)が、中国政府系の巨大ファンド・CITICキャピタル・パートナーズの傘下に入り、2016年には老舗のイトキンがインテグラルの出資を仰いだ。

 CITIC日本法人の幹部は「マークスタイラーはモデルケース。日本のアパレル企業には強い関心を持っており、今後も投資を探っていく」と話す。この構想が現実味を帯びるのは、アパレル各社が、かつてないリストラを実施しているにもかかわらず、いまだ反転攻勢とは程遠い状況にあるからだ。

 四半期開示をしていないワールドを除いた大手3社の2016年度のここまでの決算は全社が減収。主力ブランドだった英「バーバリー」を失った三陽商会は2016年1〜6月期決算で54億円の最終赤字を計上した。大手アパレルの元首脳は「百貨店を主販路としてきた大手アパレルのうち、ファンドや他社の傘下に入らず独立した経営を保てるのは2社だけだろう」と予想する。

10年間で業績の悪化が鮮明に
●アパレル大手4社の業績(TSIの2005年度は統合前2社の合算)

大手百貨店、さらなる再編も

 アパレルを主力商品としていた百貨店業界は、閉店ラッシュだ。訪日外国人の「爆買い」特需で、覆い隠されていた、衣料品販売の不振が表面化し、不採算店舗を温存できなくなったのだ。

「ロアフィリー」の銀座本店は9月末で閉店(左)
ワールドの「神戸メディテラス」はパルコに売却された(写真=菅野 勝男)(右)
三越千葉店は来年3月に閉店し(写真=朝日新聞社)(左)
米ギャップグループの「オールドネイビー」は日本から撤退する(写真=共同通信)(右)

 セブン&アイ・ホールディングス傘下のそごう・西武は9月末に、そごう柏店(千葉県柏市)と西武旭川店(北海道旭川市)を閉めたのに続き、来年2月には西武筑波店(茨城県つくば市)など2店を追加で閉店する。さらに三越伊勢丹ホールディングスも三越千葉店(千葉市)などを来年3月に閉めることを発表した。アパレルが生産量を急激に減らした影響で、地方・郊外の百貨店に商品が回らない。大手アパレル元首脳は「ドミノ倒しのように、百貨店各社の閉店が加速するだろう」と予測する。

 一巡したかのように見えた大手同士のM&A(合併・買収)も動き出す可能性がある。三越伊勢丹の大西洋社長は「経営環境はさらに厳しくなるとみられ、規模拡大によるコスト低減が有効になる」と語る。別の百貨店首脳は最近、金融機関から、そごう・西武を買収する意向について打診を受けたと話す。「個別店舗には関心があるが、まとめて引き受けられない」と、この首脳は話す。セブン&アイは売却方針を認めていないが、多くの金融機関が先行して、複数百貨店に意向を聞いているようだ。

 経済産業省の資料によると、国内アパレルの市場規模は1991年に約15.3兆円だったが、2013年には約10.5兆円に落ちた。ここ数年はインバウンドによる爆買いが底上げしているとみられ、これを除けば、10兆円割れしている可能性もある。

 にもかかわらず衣料品の供給量は増加傾向にある。1991年時点の供給量は約20億点だったが、2014年には約39億点となっている。市場規模は3分の2に落ちたのに、逆に市場に出回る商品の数は2倍になった。冒頭の在庫処分業者の活況は、それを物語っている。

 90年代以降、衣料品業界に起きた大きな変化は、単価の下落だ。91年を100とした場合の購入単価指数はほぼ半分まで落ち込んだ。ファーストリテイリングが展開するユニクロのような低価格SPA(製造小売り)のほか、続々と進出した欧米ファストファッションの影響は大きい。高コスト構造を引きずる百貨店や、そこに立地するアパレルは、価格を下げられず苦戦した。

「業界は集団自殺のようだ」

 しかし最近のアパレル業界の地殻変動のスケールの大きさは、勝ち組と言われてきたユニクロなどSPAでさえ曲がり角に立っていることに表れている。ユニクロの2016年8月期通期の国内既存店の売上高は前の期と比べて、0.9%のわずかな増収だった。しかし客数は同4.6%減と苦戦する。

 米ギャップは、日本で50店舗以上展開していた「オールドネイビー」を順次閉店しており、撤退する。スウェーデン発のファストファッション、ヘネス・アンド・マウリッツ(H&M)が日本で展開していた女性向けブランド「モンキ」も、今夏に日本から撤退した。

 帝国データバンクによると、2015年度のアパレル関連業者の倒産は311件となり、4年ぶりに300件を上回った。

 消費者がファッションに憧れて高額を払ってくれた「黄金時代」の成功体験から、なかなか抜け出せない現状。「業界がゆっくりと集団自殺しているに等しい」と元アパレル幹部で、コンサルティング会社代表を務める北村禎宏氏は指摘する。川上から川下まで業界の利害関係者が多層にもたれ合う依存の構図は、他の業界の日本企業にも共通する病かもしれない。PART2では、不振の原因を分析する。

アメバTVサイバー藤田社長の自伝が凄い

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栢野克己(かやのかつみ) ■日本一過激な小企業コンサル・講演家。計15万部の著書「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」「逆転バカ社長:天職発見の人生マニュアル」はアマゾン<中小企業経営>ジャンルで7年300週〜現在までベストセラー第1位〜5位。台湾(中国語)・韓国・タイ・インドネシアでも出版。零細企業☆人生逆転の事例講演・執筆・勉強会主催の(株)インタークロス代表取締役。主催のセミナー交流会「九州ベンチャー大学」や「経営人生計画セミナー」「やる気会」「早朝マーケ会」「個別相談会」は17年1000回を越え、累計で約1万人参加。全国+アジアで年間講演約100回+勉強会100回が自主ノルマ。2006年〜2007年に家族で1年間の世界一周を実現!夢は全世界で1000万部の著書+世界200ヶ国渡航 ■福岡県立城南高校+小倉西高校は裏口入学・立命館大学卒。新卒入社のヤマハ発動機を9ヶ月でノイローゼ退社、バイトのリクルートは3年弱で正社員試験落第。失意と復讐を誓い、大阪のIBMリースへ転職するが、またも仕事失敗+ウツ+婚約破棄+自殺未遂で退社。東京へ逃げ、半年失業後チラシ宅配ベンチャーへ転職。しかし、そこも詐欺的FC会社でまたも転職に失敗。もはや「同級生に勝つには独立しかない」と決意し、様々なセミナーや交流会に参加後に「無料職業相談業」で起業。しかし、半年で金がなくなり、出版社:ビジネス社でテープ起こしのバイトをするも先の人生が見えない。そんな92年実家が他人の連帯保証1億円かぶり博多へUターン。6度目の転職で広告代理店へ。同時にビジネス交流会「九州ベンチャー大学」立ち上げ。 95年、借金返済のため2度目の起業。97年完済するも実家失い親は自殺。2002年〜今までの人生への復讐スタート。お楽しみはコレからだ。公式HPも参考に。 ■インタークロス ■九州ベンチャー大学 代表・雑談担当 栢野克己/カヤノカツミ 〒810-0073福岡市中央区舞鶴2-7-21-803 電 話 092-781-5252  携 帯 090-3604-6735 FAX 092-781-5354 メールkaya@hf.rim.or.jp
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