【人生は逆転できる!】小企業コンサル・講演家の天職ブログ

講演家・作家・雑談相手。著書は「やずやの秘密」「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」「逆転!バカ社長」「35歳から一生負けない生き方」。22年で約1000回の人生経営勉強会「ベンチャー大学」「経営人生計画セミナー」毎月開催。人生の成功は<夢×戦略×感謝>をモットーに、弱者の独立起業・経営アドバイス・講演・執筆・コンサル・勉強会・個別相談会を実施。2007年に家族で1年間の世界一周を実現!

私の師匠

成功オタクへ。

 1/16大阪・1/17大津・1/18金沢・1/20宮崎徳島2/8福岡ベン大・全国

1/29+30「栢野克己の人生逆転計画ゼミ」主催ランチェスター経営(株)

2/08ベンチャー大学悪徳詐欺販促マーケ特集」in福岡

東北・北海道地区の方へ。2010年2/19に岩手県盛岡で仕事で、その前後で全県行脚セミナー+接近戦(今の予定)しようと。人数や金額は不問。ド田舎でもOK。打診メール下さい。


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大事な宝物

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またまた我田引水的でスマンが、なかなかこういう言葉は戴けないので記念にブログ掲載。香川県中小企業家同友会での感想。「とても」「大変良かった」「もっと聞きたかった」「会員も喜んで・・委員長として嬉しかった」・・たまらんね。お金よりこういう声だね。人生は。同友会で膨大な講師の話を聞いているプロ的聴衆の感想だから、余計うれしい。ありがとうございます!

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9/04浜松セミナー ←やらまいか! 栢野のツイッター←ヤバイ

浜松三島三重・京都・インド・他 8/28福岡「やずや創業者に学ぶ会」

教育者・森信三の教え

5/16特別ベン大★竹田陽一満員←日本全国+タイからも参加!

5/16福岡ベン大「竹田陽一」・5/20大分・5/22福岡・5/23富山・5/28岐阜・5/29静岡・5/30東京八王子・5/31高崎・6/6福岡・6/18山形鶴岡・6/19山形・6/20岩手・6/22仙台・6月?ソウル・7/5高崎「経営人生計画」・7/6群馬・7/17八女・7/24名古屋・7/28福岡・8/19香川・8/21豊橋・9/20インド・他全国アジア

福島のオンリーワン理念コンサル・川島さんがコメントして戴いた文章に「!」と来ていろいろ調べていると・・・原理原則の源?に突き当たった。

1森信三(のぶぞう) この名前は人間経営学を学んでいくと、必ず何度も出逢う哲学者・教育者。「人生二度なし」や、子供のしつけ3原則「朝の挨拶」「ハイ!」「靴揃え」が有名だが、OOOも日本で初めて?提唱。その意義は売上増大なんてちんけなことではなく「たった一枚のOOOで、しかもたった一言の言葉で、人を慰めたり励ましたり出来るとしたら、世にこれほど意義のあることは少ないだろう」。いや〜マイッタ!さらに「職場再建の3原則」、さらに「食と健康」で「玄米食は日本人の食の原点」とも言及。以上を述べたスゴイ人生遍歴を見つけた。原理原則は100年前から変わらない。森信三先生研究会 実践人の家 

 

 

1なるほどなるほど。そういうことか。で、森信三さんの師匠は日本を代表する哲学者の西田幾太郎さん。

■「明治の学問は、すべて西洋の学問が闊歩していたが、西田幾多郎によって東洋的な基盤に立った東西哲学との融合が作りあげられた。著書『善の研究』『思索と体験』は、当時のインテリの驚異の的だった。“京都大学に西田幾多郎教授有り”と東京の学生たちが、聴講に赴いたというエピソードが残っている。日本における哲学の祖といわれたのも、そのためであった。母と姉の激励がなかったら西田はなかったといわれる。米相場に失敗し窮乏した家計の中でも、母は蔭で学資を送り続けたし、姉の精神的な支えも大きかった。また、四高時代の北条教授の説得に従っていたら数学者になっていたかもしれない。彼の底流にあるものは、母の信仰にあった。彼の哲学的思考は仏教の禅の研究から出発したといっても過言ではない。今日の世界中の学者たちは、哲学の源泉はインド哲学にあったと認めている。仏教哲学がインド哲学の直流だとすれば、西田哲学が世界に通ずるのは当然であろう。晩年は鎌倉に住み、研究に専念し、昭和十五年に文化勲章を得ている」。

以上はコチラから引用 西田幾太郎(きたろう)wiki)

で、「善の研究」を調べたがようわからん。が、検索していると以下が出てきた。これは試してガッテン!だったので、これで西田+森哲学を理解したものとしよう。私は哲学者ではないので。

■『ぜん研究けんきゅう』のひとつのイメージ
黄昏たそがれ金沢かなざわまちにやってきた。明治めいじ初期しょき、かつての加賀百万石かがひゃくまんごく城下町じょうかまち繁栄はんえいは、すこしもうしなわれてはいなかった。大通おおどおりには、仕事しごとえたひと仕事しごとわらせようとしているひと夕飯ゆうはんものひと、これからよるまちにくりひと人力車じんりきしゃ荷物にもつせたうま、いろいろなひととおりすぎる。そんなみち片隅かたすみ一人瞑想ひとりめいそうにふける僧侶そうりょがいた。「いろいろなひとがいて、おたがいぶつかりい、ののっていても、結局人けっきょくひとはみなおなみちとおる。そして、全体ぜんたいとしてみれば、まち平和へいわで、かわわらぬ日常生活にちじょうせいかつ脈々みゃくみゃくいとなまれている。混沌こんとんとしたなか秩序ちつじょがあり、多様たようでありながら統一とういつされ、矛盾むじゅんしているけど同一どういつである。それが世界せかいしん姿すがただ。こうして、こころませて、まちこえけば、すべてが渾然一体こんぜんいったいとなって、朦朧もうろうとして、ひとつのおとになる。「見渡みわたせば柳桜やなぎさくらをこきまぜてみやこはるのにしきなりける」。これは素性法師そせいほうしうたみち本当ほんとう姿すがたというのは、そういうものだ。」

■「私の生涯は極めて簡単なものであった。その前半は黒板を前にしてした、その後半は黒板をうしろにして立った。黒板に向って一回転をなしたとえば、それで私の伝記は尽きるのである。」 この言葉は『或教授あるきょうじゅの退職の』のもので、退官たいかん挨拶あいさつとして、謙遜けんそんして述べたものだが、言い得て妙だ。たとえば、銀幕のスターであれば、前半はスクリーンを見て、後半はスクリーンに映る、テレビタレントであれば、前半はテレビを見、後半はテレビに映る。店員は、前半は店で物を買い、後半は店に立って売る側にまわり、製造業の人は、前半は作られたものを利用し、後半は作る側にまわる。人生というのは多かれ少なかれそういうものかもしれない。子供の頃は与えられる側だったが、ある時を境に与える側にまわる。それが大人になるということなのかもしれない。

以上はコチラから引用

私はダメ転職・ダメ起業を繰り返して「天職」に悩んでいた10年前、「やずや」創業者・矢頭宣男から聴いた言葉「人は誰でも天から一通の手紙を受け取っている。そこにはその人の天職が書いてある」にいたく感銘し、でも、オレの天職はなんなんだ!ともがいていた。その出典は森信三さんだったと今日わかった。川島さん、ありがとうございます。さらに森信三さんは、「人は一生の内、出逢うべき人には必ず出逢う。一瞬も早すぎず、一瞬も遅すぎず」とも云う。森信三さんや実践人の家のことは17年前、先人・かたつむり石川さんの会合で聞いた。が、その時は「フーン」で終わった。その後も何度も聞いた。なるほどねと。が、スグに忘れた。で、また今回の「出逢い」だ。

今回は相当唸った。なぜなら、森信三さんの言葉の中にハガキ道を見つけ、西田幾太郎さんの哲学は、「禅」「仏教」「西洋哲学」「宗教」の融合であるとの言葉を見たから。ハガキ道=竹田ランチェスター戦略と通じ(実は竹田陽一先生は森さん系が嫌いだが、妻の静子さんは森さん系<ハガキ人の集い>の活動に熱心)、私も禅=発祥は中国少林寺の達磨、仏教=インド・ブッダガヤ、西洋・宗教=ユダヤ+キリスト+イスラム源のエルサレムへ行った(この全部の地に行った小企業コンサル講演家は世界で私だけだ。たぶん。それがどうした)。この数年、自分の関心が戦術→経営戦略→経営人生の原理原則に傾倒しているので、今回の「出逢い」があったのだ。

さらに、西田さんは、子供のような「純粋経験」を一番大事にしたという。つまり、人生は「行動あるのみ」×「自分の価値観」×「自分の好きなように生きる」=差別化=各自の人生はオンリーワン=その実現方法は「弱者の戦略」だと独りガッテン!したのだ。

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3つ下で書いた「竹田陽一との雑談1時間」がスゴイ!この音声をこの3日で10回は聴いたが、聴く度に「ウハッ!」「アハッ!」「なるほど!」「まさに!」の連続。皆に伝えたい!本や教材やセミナーでも出ないヤバイ実名・事実も連発!公開は不可(だから接近戦が大事)。が、それなりの人には伝えたい。が、これは販売不可。で、いつもの思いつきだが、私の本+<ベンチャー大学への参加費>or<DVD購入>が累計1万円以上の人or<私の講演主催者>限定で(一件ずつの手作業なので)、無料で音声ファイルを贈ります。私の知人以外は詳しい自己紹介書いてメール下さい(拒否あり)。★ポイント◆成功本読んでる95%が成功しないわけ◆OO業界のヤバイ裏話◆成功した税理士の「貴重な経験」◆凡人ダメ人間の5%が変わる5つの出来事◆ウツが治るOO◆真の感謝に目覚める時◆「見える」聞こえる」超能力者や占い師はOO◆仕事の成功に必要なOO◆自力で変わらない人はOOと△△で変わる◆漢字検定の詐欺的構造とOOが儲かるわけ◆口先コンサルやコーチの存在意義◆凡人の潜在能力を引き出す指導者の行動◆成功社長はOOでダメになる◆金儲けを越えるOO◆待ち合わせ時間でわかるその人のレベル◆サービス残業しない人が成功しないわけ◆損得勘定する人がダメなわけ◆その他「!」のオンパレード。聴いた人はコメントを!※10年前の私なら理解1割かも。事例勉強や経験不足の人には?の部分も多いでしょうが、5年後にまた聴くと、唸るような納得感と自信と確信が得られるでしょう。原理原則系はそんなものです。また、人によって合う合わないもあり。あくまでも参考に。しかし、オーディオの繰り返し学習はスゴイ。「出逢う人には必ず出逢う。それも一瞬早くもなく、一瞬遅くもなく・・」と森信三氏は云う。が、実は今、11年前のベンチャー大学特別版・第5回の竹田陽一DVDを視聴していて、今聴けばもの凄く納得して自分も実行しているが、11年前に聞いたときは、面白かったが本当の理解はしていなかった。その後も同じ話を50回は聴いただろう。が、7年くらいは実行しなかったね。そういうもんだろう。経営や人生の疑問に対する答えは既にある(人生系に至っては、その真実?は2000年前に書物になっている。あとから出るOO法則なども、単なる再発見かパクリ。または応用。守・破・離。が、経営戦略は1960年代〜で新しい)。出逢ってない知らないだけ。さらに、出逢っていても気づかない。さらに、気づいても実行しない。実行してもすぐ辞める。また出逢い、また気づき、またやる。で、忘れる。が、また出逢い、またやる。その繰り返しで・・44歳過ぎたら、自分に本当に合うものや人や知識がわかり、その繰り返しで磨き続ける。もうそれしかないと信じる。信念になる。身になる。血肉になる。人生はそういうことの繰り返し。たぶん。最後は自己満足。他人や世間はどうでもよくなる。それでイイ。人気ブログランク

儲かる差別化

「結局、差別化しないと儲からない」

差別化=競合しない=価格競争しない=何かで1位=オンリーワン=奇人変人

【防備録】下のランチ会で竹田師匠が、雑談の流れの中でボソっと云った言葉。差別化。そんな言葉は飽きるほど聞く。言葉は誰もが知っている。が、久々に「!」と響いた。いや〜スゴイ。そういうこと。他にも「感謝」系で「!」が次々と。たぶん、出逢った17年前から何度も聞いている。が、こっちに聴く力+気づく力+経験もなかったのだ。私も変わった。だからその言葉のスゴサに気づいたのだ。もう一度、ならば自分は何で差別化するか?相談受けたOOさんの差別化は??を深く考えよう。人生は一度。他人と同じじゃツマラナイ。あと、「人は普段、97%は自分の事しか考えていない。他人やお客のことは3%も考えているかね〜。が、OOの場合は感謝の人になる。△◇の時も金なんてどうでもよくなる・・・」もスゴカッた。いやいやスゴい昼飯会だった。で、主催した竹内さんは、お世話になった人を招いての会。あの若さで感謝を態度で示している。しかも面倒くさい形式で。恐るべき28歳。学ばねば。ありがとう。今日の朝飯会で、水出してくれたロイヤル平尾店のウエイターに「ありがとう!」と言えた。オレも確実に成長している。牛歩の歩みだが。それでイイ。今日の会話音声も最低30回は聴こう。

栢野克己(かやのかつみ) ■日本一過激な小企業コンサル・講演家。計15万部の著書「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」「逆転バカ社長:天職発見の人生マニュアル」はアマゾン<中小企業経営>ジャンルで7年300週〜現在までベストセラー第1位〜5位。台湾(中国語)・韓国・タイ・インドネシアでも出版。零細企業☆人生逆転の事例講演・執筆・勉強会主催の(株)インタークロス代表取締役。主催のセミナー交流会「九州ベンチャー大学」や「経営人生計画セミナー」「やる気会」「早朝マーケ会」「個別相談会」は17年1000回を越え、累計で約1万人参加。全国+アジアで年間講演約100回+勉強会100回が自主ノルマ。2006年〜2007年に家族で1年間の世界一周を実現!夢は全世界で1000万部の著書+世界200ヶ国渡航 ■福岡県立城南高校+小倉西高校は裏口入学・立命館大学卒。新卒入社のヤマハ発動機を9ヶ月でノイローゼ退社、バイトのリクルートは3年弱で正社員試験落第。失意と復讐を誓い、大阪のIBMリースへ転職するが、またも仕事失敗+ウツ+婚約破棄+自殺未遂で退社。東京へ逃げ、半年失業後チラシ宅配ベンチャーへ転職。しかし、そこも詐欺的FC会社でまたも転職に失敗。もはや「同級生に勝つには独立しかない」と決意し、様々なセミナーや交流会に参加後に「無料職業相談業」で起業。しかし、半年で金がなくなり、出版社:ビジネス社でテープ起こしのバイトをするも先の人生が見えない。そんな92年実家が他人の連帯保証1億円かぶり博多へUターン。6度目の転職で広告代理店へ。同時にビジネス交流会「九州ベンチャー大学」立ち上げ。 95年、借金返済のため2度目の起業。97年完済するも実家失い親は自殺。2002年〜今までの人生への復讐スタート。お楽しみはコレからだ。公式HPも参考に。 ■インタークロス ■九州ベンチャー大学 代表・雑談担当 栢野克己/カヤノカツミ 〒810-0073福岡市中央区舞鶴2-7-21-803 電 話 092-781-5252  携 帯 090-3604-6735 FAX 092-781-5354 メールkaya@hf.rim.or.jp
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ベンチャー大学のカヤノ

■日本一過激な小企業コンサル・講演家。計15万部の著書「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」「逆転バカ社長:天職発見の人生マニュアル」はアマゾン<中小企業経営>ジャンルで7年300週〜現在までベストセラー第1位〜5位。台湾(中国語)・韓国・タイ・インドネシアでも出版。零細企業☆人生逆転の事例講演・執筆・勉強会主催の(株)インタークロス代表取締役。主催のセミナー交流会「九州ベンチャー大学」や「経営人生計画セミナー」「やる気会」「早朝マーケ会」「個別相談会」は17年1000回を越え、累計で約1万人参加。全国+アジアで年間講演約100回+勉強会100回が自主ノルマ。2006年〜2007年に家族で1年間の世界一周を実現!夢は全世界で1000万部の著書+世界200ヶ国渡航・・・・・・・・・・・

■福岡県立城南高校+小倉西高校は裏口入学・立命館大学卒。新卒入社のヤマハ発動機を9ヶ月でノイローゼ退社、バイトのリクルートは3年弱で正社員試験落第。失意と復讐を誓い、大阪のIBMリースへ転職するが、またも仕事失敗+ウツ+婚約破棄+自殺未遂で退社。東京へ逃げ、半年失業後チラシ宅配ベンチャーへ転職。しかし、そこも詐欺的FC会社でまたも転職に失敗。もはや「同級生に勝つには独立しかない」と決意し、様々なセミナーや交流会に参加後に「無料職業相談業」で起業。しかし、半年で金がなくなり、出版社:ビジネス社でテープ起こしのバイトをするも先の人生が見えない。そんな92年実家が他人の連帯保証1億円かぶり博多へUターン。6度目の転職で広告代理店へ。同時にビジネス交流会「九州ベンチャー大学」立ち上げ。 95年、借金返済のため2度目の起業。97年完済するも実家失い親は自殺。2002年〜今までの人生への復讐スタート。お楽しみはコレからだ。公式HPも参考に。


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