2005年12月03日

何の前触れもなく、叔父が亡くなったのです。まだ40代。
何年も会ってなかったし、あまりにも突然すぎて実感が全然わいてきません。

私が生まれたとき、父は、まだ高校生だった叔父のバイクに二人乗りして病院に駆け付けたらしい。
叔父がよく話してくれました。
酒好きでよく酔っ払ってたけども、音楽好きで歌が上手く、ギターという楽器を教えてくれたのも叔父でした。
思い出すのはよかったことばかり。
大人になってから一緒に酒飲んどきたかったなあ。



(01:34)

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この記事へのコメント

1. Posted by ぶーちゃん   2005年12月04日 12:56
叔父さんのご冥福をお祈りします。
私も9月に祖父を亡くしました。
なんというか
喪失感というのはその後の日常生活の中に
表れてくるものですね。
2. Posted by たけめし   2005年12月08日 08:53
▼ぶーちゃん
そういうものだよねぇ。<喪失感
ふとしたときに「もういないんだなぁ」と思い出してしんみりしちゃうんだろうね。

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