らうんじ加山〜順子ママ〜

らうんじ加山のママ『加山順子』です。 福山いちばんの“聞き上手”のお店をめざして、 わたしたちは今夜もお客さまを笑顔でお迎えします。

17周年、ありがとうございます😊

ごきげんいかがですか?

先日、九州に続いて四国も梅雨入り☔️しましたが、

そろそろこちらでもという感じですね。

今日はいささか雨模様なんですが、
梅雨前のこんなお天気を“走り梅雨”というのだそうで、

そんなニュースが聞こえてくるこのごろ…


本日5月30日、おかげさまでお店は開店17周年を迎えました💕


これもひとえに、

幾度となく可愛がってくださるおひとりおひとりのお客さまと、

日々、アグレッシブかつチャーミングに活躍してくれているスタッフみんなのおかげです。

ほんとうに、感謝しています。😂



「加山」の良いところのひとつは、

“出会い”という小さな幸せが毎日たくさん起こることです。


このIT時代、どれほどAIが顕著になったとしても、


お店でおしゃべりするときの間や表情、
ちょっとしたしぐさや、緊張がほぐれていくときの空気感 etc…


そういったアナログを凌ぐコミュニケーションは絶対にないと信じていて、


つまりはそれが、飲食の究極なカタチじゃないかと思うんですね。


例えば、無人コンビニはあっても、
無人のスナックやラウンジは成立しないと言いますか。。


ですから、これからはますます、

コンパクトで、そして思いやりのあるおもてなしや会話が求められる気がしています。



そんなわけで…

『さて、いよいよわたしたちの出番がやってきたゾ✊🏻✨』


と勝手に武者震いしているあたり、おめでたいところはありますが、

かといって、そうでもしないと前に進めません💨(苦笑)

けれどとてもシンプルに、腑に落ちている次第でございます。



今後はより一層、開店当初から温めてきた価値観と信念をスタッフみんなで共有し、


お客さまに頼りにされて、
また、拠りどころになれるようなお店づくりを目指していきたいと思っています。


これからもよろしくお願いします💕

良い連休を!

春の花🌸があちこちで咲き誇るこの時期、

山は木々の芽吹きですっかり、したたるような緑色⛰に染まりました。

「心も浮き立つものは、春の気色にこそあんめれ」

兼好法師✏️も、春の情趣に無関心ではいられなかったようですね。



巷ではすでにゴールデンウィークのスイッチが入っていますが、
前半はどうやらお天気にも恵まれるようですよ?


そちらでは、いかがなご予定を立てていらっしゃいますか?


らうんじ加山ではカレンダー通りのお休みをいただきますので、

なか二日は、お店の営業もありますゆえ、

わたしはと言えば、のんびりというより、ほど良い緊張感に包まれております(笑)



昨日は朝起きて掃除機かけて、寝室とキッチンとリビングの雑巾がけをしました。

休日なので時間にゆとりがあるぶん、二度拭きまでできて大満足💕
終わるころには、じんわ〜り汗もかいていましたので、

「この掃除を毎日欠かさず出来たら、なにもスポーツジムに行くこともないのになぁ…」
🏃‍♀️🏃‍♀️💨

なんて、日々のものぐさな自分に苦笑いしているところです。



さて、コーヒーを淹れて☕️ひと息ついたら、

お店の模様替えに出掛けてきます。
そろそろ、初夏の仕様にしようかなと。


去年の今日の日記を見たら、なんと同じことしてました(笑)


やれやれ、変わり映えのないわたしだなぁと、ここでも苦笑いです。




それでは。

そちらでも、ぜひ愉しんで、よい連休をお過ごしくださいね?

春先のメッセージ

こんにちは。

例年に比べ、ことのほか寒かった2月ですが、


先週あたりから、やっと春の予感を肌で感じるようになって、


周辺の梅の木も、次第に花を咲かせてきましたね🌸


なかでも、わたしが毎年楽しみにしているのは、

近所のお宅の庭にある『思いのまま』
という品種の梅で、

低木の一本に紅色と白色の花を咲かせます。

周囲は他の草木も生い茂って、
手入れが行き届いてない庭に、

無造作に咲いている風情がいっそう、目を惹くのかもしれません👀✨



何年か前、某飲食店の社長さんが


「おい加山、綺麗に見せるばっかりじゃダメなんよ?

どこかに野暮ったさがあってこそ、その綺麗さが生きてくるんじゃけ」


そうおっしゃったことがありましたが


まさに、そんなあんばいの庭なんですよ。




ところで、先の社長さんのアドバイスは、
『加山』での接客についても言えることで、


すべてに“完璧”とか“理想”を目指すより、

お客さまに素朴にくつろいでいただくためには、


どこか8割、あるいは『中庸』といった、

そんな、てらいの無いおもてなしも必要なんじゃないかなと、


そう考えるようになりました。




いみじくも、昨日閉会式を迎えたピョンチャンオリンピックですが、


銅メダルを獲得したカーリング女子「カー娘」のみなさんがあれほどまでに注目されたのは、


『そだね〜』発する女子会のようなミーティングとか

『もぐもぐタイム』🍓🍌称する、ほっこりした和み感が、


よりいっそう、彼女たちの魅力を引き立て、

多くの大衆の関心💕を引き寄せたのじゃないかしらと思っています。



わたしたちらうんじ加山も、


彼女たちのように嫌味なく、ふわっとひとさまの懐に入っていけるような、

願わくば、そんなチームワークをつくっていきたいものです


……できるかなー⁈💦


あきさん卒業

今日の福山は、寒波のなか休みでしょうか、日差しが時々降り注いでわりと穏やかなお天気ですが、

いや、それにしても一昨日のゴルフ⛳️は寒かったです(>_<)


けれども、なかなかどうして

午前中のスコアがわりと良かったので

『あらら?ひょっとして100切れるンじゃない?


なんて、ふらちなこと考てたら、

午後は大波賞で、痛い目に遭いました

……まぁ、そんなものですよね〜。


f^_^;



さて、今日で早くも1月が終わりますね。


一年の出だし、そちらでは順風満帆な手応えを感じていらっしゃいますでしょうか?



ちなみに、こちら加山では、新春一発目に出た大きなニュースは…



スタッフ、あきさんの卒業でした。


昨年度末の昼下がり、彼女から『結婚します
』という報告を受けたときには、


なんだかいろんな思いが交錯して、コーヒーとドーナツを目の前に、はからずもポロッ
…ときてしまったわたしです。


なにせ、14年間加山に勤めてくれましたし、

それゆえ、長いお付き合いを頂いているお客さまからは

“大御所”なんて呼ばれていたりもしましたし、


わたしが長女だとしたらチーママは次女?かな、


そしてあきちゃんは末っ子みたいな姉妹感もありました。


その独特なポジションで、お店では屈託ない愛嬌を振りまいてくれ、


齢34にして、いまだに

わたしを『あたし』って書くし、

じゃないを『ぢゃない』って書くし…
(笑)


20歳で加山に来たとき、まだ高校生の名残りを残したままのそのあどけなさは、

そのうち彼女独自の個性になっていって、

いまだに健在なのが彼女のスゴいところです。


だからかお客さまから

「結婚?なーに、3ヶ月したら加山に出戻ってくるって!」

なんてよくからかわれていますが、

それも、彼女の天真爛漫さゆえの、お客さまからの愛あるエールなんですね


これまで、彼女を応援してくださって、本当にありがとうございました


わたしも、彼女の新しい門出をとてもとても嬉しく、そしてこれからも応援していきたいと思っています。



そんなわけで、今年も卒業あり、出会いありのスタートでございますが、


この先も、どんな出来事が待っているか楽しみです。







良いお年を!

今年も残すところ、あと数時間ですね。

大晦日の今日は、道行く人たちもみんな、心なしか急ぎ足になっているような、

街なかは、そんな風情を醸し出していました。



昨日は午前中、母を連れて尾道へお墓参りに行ってきました。

今年も、スタッフとともに無事に加山で一年が送れたことと、

お客さまにご愛顧をいただいた感謝の気持ちを報告してきました。



余談ですが、亡くなった私の父は若い頃からスキンヘッドだったので、

お墓参りに行くと、まず、かたーく絞った濡れタオルで、

暮石のてっぺんをピカピカに拭きあげるんですよ。

なんだか、父が

『気持ちよか!』

って言ってるような気がして(笑)




さて、そちらでは今年、どんな一年でしたか?


どなたも8割がたおっしゃられるのが

「今年はあっという間だったなぁ!」


…はい、わたしもご多分に漏れず、そうでした。


とりわけ、後半に入ってはからずもスタッフの退職が続き、


けれどもどの卒業生にも、エールと感謝の気持ちで後悔なく送り出せたのは、

“受け止める”

のにも、準備と技術がいるんだな、と、つくづく勉強になりました。


そして、チーママとそのことについては何度も一緒に話してきましたが、


彼女もまた、同じ気持ちでいてくれることに感謝しています。



程なく新しいスタッフも迎えて、

来年に向けて、

お客さまに『また来たい!』と思っていただけるおもてなしを目指して、

みんなでチームワークの構築と、

そして、感性を磨いていきたいと思います。



今年も至らないところがたくさんあったのに、


それでも幾度となく、お客様には声をかけていただき、

ほんとうに、ありがたかったです。

m(_ _)m



来年は17周年を迎えますが、

これまでどれひとつとして、同じ年はなかったし、

来年も特別で、他にはない一年になると、思っています。


けれどもわたしたちのベースである

“福山でいちばんの聞き上手のお店”

を目指す、感謝と思いやりの気持ちは変わりません。



来年もどんな一年になるか、楽しみです。

よろしくお願いしますね。


そして、どうぞ良いお年をおむかえ下さい。

( ´ ▽ ` )ノ

ごきげんいかがですか?

今年も残すところ、
10日ほどになりましたね。

いまじぶん、福山の日の出時刻は7時くらいでしょうか、

ここにきて、さすがに寒さも本格的になってきました。



今日はいささか日差しはあるものの、
気温は低いわ北風は吹くわ、
あまりにも寒かったので、

ランチタイムは、
躊躇なくお蕎麦屋さんへ駆け込んだわたしです。


このお店の鴨なんばん(あたたかいほう)が大好きで、
そのうえ無類のネギ好きの私は、

「あのぉ〜、お値段変わってもいいので、ネギ多めでお願いできますか?」

って、そっと頼むのですが、


ここのママさんは、
ある時期からいつも私が言うより先に

「で、ネギ多めですよね?」

って、言ってくれるようになりました(笑)


そんなしょっちゅう行っているわけじゃないのに、

久しぶりに訪ねても“ネギ好き”という私のことを憶えてもらえてるのは、
かなり嬉しいんです。


それはきっと、うちのお客さまが

「ママ、そんな昔のはなし、よく憶えてくれてるねぇ」

っておっしゃっていただくときと、
ひょっとしたら同じ感覚なのかも知れませんね?


そういう意味では、

『他を知って自社を知る』
というのは、こういうことなのかなぁ…としみじみ感じますし、


これからも業種を問わず、
あちこちのお店のドアを果敢に?開けて、

いささかでも、
お客さんに喜んでいただける、屈託のないおもてなしを学んでいきたいなと思っています。



さて。。

街はクリスマスのイルミネーションで飾られ、

世の中はにわかに気ぜわしくなり、

あちこちの道路はどこも工事中で片側通行、週末などはどの道も渋滞していますね。

例年の、年の瀬の風景です。


いみじくも先日は『北』という今年の漢字が発表されましたが、


毎年、これが発表されるやいなや、

「お客さまの今年の一文字って、なんですか?」


って、つい聞いてしまうわたしも、この時期ならではの風物詩?かも知れません(笑)


『山』
『骨』
『結』
『読』
『覚』etc…

こんなふうに、お店では今年も、みなさまにいろんなエピソードを語っていただきましたよ〜。
(想像力を掻き立てられる字、ありますか?)


十人十色、皆さまおひとりおひとりに、特別な出来事がやってきていたんだなぁと、感慨もひとしおになりますし、


そして、そんなお客さまたちと、“らうんじ加山”でひとときでも同じ時間をご一緒させていただけたのは、


とても光栄で、
そして、本当にありがたく存じます。




そちらではいかがお過ごしでいらっしゃいますか?

年末でお忙しいさなか、
忘年会も重なっていらっしゃるのではと思いますが、

胃腸の調子など崩されませんよう、
ご用心くださいね?

秋深し

ここ数日、こちらは良いお天気が続いていますが、


小春日和…というのには、まだちょっと早いかな?


いよいよ秋も深まって、いたるところで紅葉の知らせが聞かれるようになりましたね


我が家のベランダから見えるお向かいさんの畑には、


柿がその重さで今にも枝から落ちそうなくらい、たわわに実っています。


夕方になると、西日がその木を照らして長い影ぼうしを映すのは、なかなかの風情ですよ?

『秋は夕暮れ』とは、まさにその通りだなぁと眺めています。



さて、11月を迎え、今年も残すところあと2ヶ月ですね。


加山ではシーズン毎にお店の飾り付けを模様替えするのが恒例なのですが、


ちょうど昨日は、ハロウィンの飾り付けを撤収しましたよ?


いささか地味になった壁紙を見渡しながら、

『そろそろクリスマスバージョンにしなくちゃねー。

でも早いわぁ、ついこの間クリスマスツリー片付けたばかりなのに?』


と言って、スタッフと笑い合ったところです。



ほんと、月日の経つのはあっという間ですね、そのうえ、今年は特に早かったような気がしています。



そちらでは、いかがな秋をお過ごしですか?

これから年末にかけては、お出かけやお食事会の機会も増える時期ですよね。

体調には気をつけてお過ごしくださいマセ。


加山では今日から新しいスタッフを迎えて、


さらに彩り豊か?に、お客さまをお迎えいたします。


たまに、ママ特製のぬか漬け(小かぶが美味しい季節です)なんかもご賞味あれ(笑)


image




そしてまた近いうち、ちょっぴり夜更かしして、楽しいおしゃべりをぜひご一緒してくださいね…♪

あみさん卒業

長いあいだサボっていたプログですが、
書くより書かないほうが、どうやら時は早く過ぎていくらしく、

早くも10月が目前にやってきました。

たいへんお久しぶりです。
そちらではいかがな秋をお迎えですか?
(*^_^*)


こちらでは、恒例のお店の模様替えを、秋仕様に変えたところです。


お店をハロウィンの飾り付けにするやいなや夜は肌寒くなりましたが、

加山では、おぼろ月夜にお客さまと楽しくご一緒でき、

賑やかな秋の夜長を過ごさせて頂いてます。



ところで、今日はお知らせがあります。


加山のスタッフあみさんが今週いっぱいでお店を卒業することになりました。



子育てしながら、自分もアグレッシブに学校の行事に携わって、そして夜は加山に出勤するという、


見た目の華やかさの礎は、なんともパワフルでタフで、そして真面目な女性像がありました。


初めて加山に出勤してから、振り返ればあっという間だったと思いますが、

お客さまには『あみちゃん、あみちゃん』と、度々声をかけていただき、可愛がっていただき、

そして、時には親身にアドバイスしていただいたりと、
彼女には、とてもとても充実していた3年4ヶ月だったと思います。



創業16年。

これまで実に100人を超える雇用の機会がありましたが、


なかでもあみさんとの出会いは加山の歴史におおきな軌跡を残してくれたと感じています。


それは、まだまだ続いていくものと思っていましたが、


彼女の人生の選択を尊重して、感謝と応援の気持ちで見送りたいと思っているんです。


けれど願わくば、これがthe endじゃなく、

またいささかでも違うかたちで彼女とつながる機会があったらいいなぁと、

考えているわたしです。



そんなわけで、いよいよ今週いっぱいですが、是非あみちゃんに会いに来てあげてくださいね?


どうぞ宜しくお願い致します。

良いお年を…

1986年。
わたしが東京に上京した翌年の冬、

「ラストクリスマス」はリリースされるやいなや、世界中で大ヒットを記録して以来、おそらくずっと胸に残る名曲として、バブル世代を中心に愛され続けてきたはずです。


そして、いまだにクリスマスに限らずこの曲を聴いては、一瞬にして気持ちが20代の頃にタイムスリップしてしまうわたしなんです。


ジョージ・マイケルが亡くなりましたね。


53歳。

早すぎます。

「ケアレスウイスパー」は1984年、
当時17歳のわたしはバイトの帰り道、

田んぼのあぜ道を自転車をこぎながらウォークマン(!)で聴いていました。


あの、甘くて伸びのある、透き通った歌声。


いまではいつでもデジタルで聴くことはできますが、

オンタイムで同じ時代を生きた彼がこの世を去ったということが、

なにか、落としものをしてしまったような、切ない気持ちになります。


学生時代のこと、
恋愛
就職そして結婚etc…


こうして年の瀬を迎え、せわしなくうごくかたわらで、

ふとあれこれ記憶を巡らせながら、
ちょっとだけノスタルジックになっているわたしです。


さて。

今年も残すところ4日となりましたね。


本年も親切に声をかけてくださり、
お店では楽しいひとときをご一緒させていただいて、本当に、本当にありがとうございました。
m(__)m


そして、度々至らないところがあったわたしを、大きな気持ちで受け止めてくださったことに、お詫びと、心より感謝を申し上げます。



年の瀬を迎え、お忙しくしていらっしゃることと思います。


風邪をひいている方もとても多く見られますが、
体調にはお気をつけくださいね?


お客さまおひとりおひとりの年の瀬が、
穏やかでそして、佳いものでありますよう、
心よりお祈りしています。


どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

15周年、ありがとうございます

先日の5月30日、

わたくしごとで恐縮なのですが…

『らうんじ加山』は15周年を迎えました。


今日はそのことについて、
ちょっぴりお耳を拝借させてくださいね。


お店を出そうと決めてから、当時、
国民金融公庫で300万円の融資を依頼していたんですが、


それが通るか通らないかもさだかでないうちに、

かと言ってじっとしているわけにいかないので、


店舗を契約し、

保健所へ申請をし、

食品衛生管理の免許を取り、

口座を作り、

そして、開店のお知らせを印刷し終えた頃、

やっと、融資の許可が下りました。


融資がなければ、
全てが白紙になるところでしたが、

でもどこかで「絶対、できる」…
とも信じていました。



公庫から電話がかかってきたあの瞬間の
腰が抜けるような安堵感と、

それからやってきた胸の高鳴りと、

沸々と湧き上がる緊張感は

いまでもずっと忘れることができません。



開店一周年を迎えた夜、
店が終わって家路の途中、
もうありがたくてありがたくて、
嗚咽というか、
おんおん泣きながら運転したのを
憶えています。


(そんな姿、誰にも見せられません…苦笑)



15年間でご来店いただいたお客さまは
東京ドーム1.5杯分、

じつに7万を越す皆さまおひとりおひとりに支えられていまがあります。



出会ったスタッフも100名を超えました。

毎日毎日、一緒に頑張ってくれるスタッフに感謝しつつ。。


とりわけチーママ。
14年前、彼女に出会わなければ、
今日の加山はなかったと思っています。



『言うは意を尽くさず』とは、
もう幾度となく経験してきましたが、

やはり、どの言葉でも言い得ていないもどかしさがありますけれども、


いままで出逢ったおひとりおひとりの方に

感謝と、機会を与えてくださったことに、

心からお礼を申し上げます。


本当に、本当にありがとうございます。


これからも、
お客さまに頼りにされるお店でありたいと考えています。


今後とも

どうぞよろしくお願い申し上げます。

                               
楽天市場
livedoor × FLO:Q
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ