2009年05月13日

すいません。ライブドアさんの配慮で元のブログの容量が2倍になったので、

以前のブログに戻ります。



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5/16特別ベン大★竹田陽一・満員(補助席数名)←全国+タイからも参加!

5/16福岡ベン大「竹田陽一」・5/20大分・5/22福岡・5/23富山・5/28岐阜・5/29静岡・5/30東京八王子・5/31高崎・6/6福岡・6/18山形鶴岡・6/19山形・6/20岩手・6/22仙台・6月?ソウル・7/5高崎「経営人生計画」・7/6群馬・7/17八女・7/24名古屋・7/28福岡・8/19香川・8/21豊橋・9/20インド・他全国アジア


人間の一生 (森信三wikiより)

職業に上下もなければ貴賤もない。世のため人のために役立つことなら、何をしようと自由である。 しかし、どうせやるなら覚悟を決めて十年やる。すると二十からでも三十までには一仕事できるものである。それから十年本気でやる。 すると四十までに頭をあげるものだが、それでいい気にならずにまた十年頑張る。すると、五十までには群を抜く。しかし五十の声をきいた時には、大抵のものが息を抜くが、それがいけない。「これからが仕上げだ」と、新しい気持ちでまた十年頑張る。すると六十ともなれば、もう相当に実を結ぶだろう。だが、月並みの人間はこの辺で楽隠居がしたくなるが、それから十年頑張る。 すると、七十の祝いは盛んにやってもらえるだろう。しかし、それからまた、十年頑張る。するとこのコースが一生で一番面白い。


◆数日前から教育哲学者・森信三(のぶぞう)さんの言動に唸っている。以下は森さんとの出逢いで優秀な教師になった方のHPより抜粋

森信三は、戦前・戦後を通じて、日本の教育界最大の人物である。常に実践を重んじ、実践から得た真理のみからその思想体系(全一学)を作り上げた。定年後、1年の半数以上を全国への公演行脚に費やし、膨大な著書を執筆した。森 信三の提唱する哲学は、実践するためのものである。たとえば、しつけ3原則は、「ハイの返事」「あいさつ」「はきものをそろえる」の3つである。これだけをやれば他のしつけはできるようになる━━というのである。さらに、複写ハガキ、ひとり雑誌の発行、立腰(腰骨を立てる)など、やれば、それに自然と教えられるというものである。わたしは、20代の後半にこの哲人に大変な感化を受けた。決して歴史の表に出ようとせず、『隠者』に徹せられた哲人を、及ばずながら紹介したい。

〜完豎悗箸蓮△海留宙に遍満する絶対的全一生命の自証の学をいう。∩完豎悗箸蓮各自がそれぞれ全一的生命から与えられた、二度とくり返し得ないこの地上の生において、自らに授かった天賦の特質を、いかに発揮し実現するかをまなぶ学といってよい。全一学は、実践の哲学である。現実から学び、現実界に力を発揮できる哲学である。まさに、知行合一、現代の「陽明学」といえよう。森先生は、二宮尊徳の「二宮翁夜話」の開巻劈頭にある『天地不書の経文を読め』との一句により、学問的開眼を得たとのことであった。真理などというものは、決して書物に書いてあるものではなかろう。まして、人に教えてもらうというものでもなかろう。今、自分が直面している現実こそが真理の反映であり、この現実そのものが、自分の教科書なのである。自分だけのたった一冊の教科書‥‥‥これこそまさに、『天地不書の経文』ではないのか。

森先生は、何かの著書で、『ひとり一哲学、ひとり一宗教』ということを書かれていた。まさにそのとおりである。人の魂は“既存のもの”では救われぬ。仏教を学ぶとき、キリスト教を学ぶとき、自分を仏教に(キリスト教に)合わせなければならないもどかしさを感じることがあった。仏教を(キリスト教)を消化した人物というのは、実に偉大な人が多い。自己を捨てきっているのに、逆に底知れぬ個性が輝いている。宮澤賢治しかり‥‥これらの人物は、仏教(キリスト教)の内容を自分の言葉で語れるといえよう。すなわち、既存の宗教を越えて自分の哲学・宗教を創造してしまっているといえよう。まさに『ひとり一哲学、ひとり一宗教』である。

しかし、そこには、大きな落とし穴がある。それは、われわれ凡人は、先哲の学問体系や聖人の教訓を自分の利己心に基づいて自分の都合のいいように変えてしまう傾向がある点である。古来、陽明学を奉じる者は、大塩平八郎など悲運な運命をたどった者が多い。それは、このことに起因するのではなかろうか??全一学とは、前述したとおり、『自己の生命の自証の学』(自らに授かった天賦の特質をいかに発揮し、実現すべきかをまなぶ学)である。自分の心の闇を見つめることを忘れてはならない。最後に、私の大好きな道元禅師の言葉を載せよう。

      仏道をならうといふは
      自己をならふ也
      自己をならふといふは
      自己を忘るる也

それでは、どうやって自己を証するのか?

[腰‥‥‥‥‥腰骨を立てる。古来、茶道・柔道・剣道など道がつくものは姿勢を重んじ、腰骨が立っている。これを四六時中行う。

複写ハガキ‥‥ハガキ・手紙は確実に人に読まれるものなので、必ず記録を残す。

ひとり雑誌‥‥月に一度は、自分の冊子等を発行し、誌友に配布する。

て表顱邸邸邸邸兎表颪録瓦留浜椶任△襦B里留浜椶蓮∨萋とるのに‥‥。 


◆↓は、その都度ハガキ、定期ハガキ、ニュースレター・会報、ブログ、メルマガのようなものだ。森さんは教育者・哲学者として「人生戦略」として上記の行動を推奨したが、「経営戦略」にもそのまま役立つ=売上が上がる。私も上記の一部を実行しているが、100%効果が出る。ジワジワと。

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kayano55 at 14:26コメント(0)トラックバック(0)私の師匠顧客戦略 

2009年05月12日

5/16特別ベン大★竹田陽一残3名←日本全国+タイからも参加!

5/16福岡ベン大「竹田陽一」・5/20大分・5/22福岡・5/23富山・5/28岐阜・5/29静岡・5/30東京八王子・5/31高崎・6/6福岡・6/18山形鶴岡・6/19山形・6/20岩手・6/22仙台・6月?ソウル・7/5高崎「経営人生計画」・7/6群馬・7/17八女・7/24名古屋・7/28福岡・8/19香川・8/21豊橋・9/20インド・他全国アジア

燃えるアジアセミナーの主催者→4/29バンコク 5/1ベトナム 5/07中国深セン

◆5/3、ベトナムからラオスへ。首都ビエンチャンから世界遺産のルアンパバールへ国内線で飛ぶ。80ドル。メコン川が遊園地。イイね。

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世界遺産のルアンパパールにあるメインの寺院。これは期待はずれ。見た目は。

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下は昔の王の葬式に使った霊柩車。タイもそうだが、東南アジアの寺院や仏像は何でも金だ。ゴールド=頭から金が生えてる欧米人が優越感+他は劣等感持つのも仕方ない。

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左↓は仏陀への帰依=依存はイヤだね。右は・・生け贄やノコギリで人を切る・・イイジャン。正直で。この世は殺し愛。人は他を食って生きる=一番凶暴。でも愛も一番。

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子供達の遊び場は大自然。これは工事現場の砂。ラオスは月給数千円。アジアでも最も貧困。が、皆、明るい(考えてない・小学校までが大半で8割が農業)。高度成長期・昭和33年の「三丁目の夕日」と同じだ。明日がある。ラオスには。発展途上国=貧国=伸びるしかない新興国。

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屋台で食ったおやつと晩飯。一皿200円。+ビール70円・コーヒーシェーク50円。

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ルアンパパールの夜店。虐げられたモン族の市。お前も頑張れ。明日がある。

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呼ばれてないが、いきなり野外の結婚式に乱入。なかなかイイ。

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軽く1000人は参加か?

たぶん、新郎新婦と関係ない人が大半か?

結婚式=地域の祭りだ。

シランが。

 

 

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客引きで泊まった宿。設備にしては安い8ドル。

が、ここで借りたレンタル自転車・1日8ドル=他では2ドルだった。

 

どうやって仕返しをしてやるか。憤った。

で、街の世界遺産の寺の入場料を払わなかった。呼ばれたが聞こえないふりして無視。ざまあ見ろ。が、あとで天罰が下る。

丘の上から街を一望。どこに行っても高い場所は景色が素晴らしい。

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大人の遊び。砲丸投げのような金属の玉を、的・印にだれが一番近づけるか?

他に遊び場はない。せいぜい飲食店くらい。バーもない。それは外人向け。

何もすることない=後進国ではギャンブルや麻薬にハマルのも仕方ないか。それも人生。ストレス(性欲含む)解消ビジネスは必須。

 

1空港まで乗ったバイクタクシー。行きは15分乗って500円とぼったくられた?が、帰りは300円に値切った。でも、たぶん地元民の数倍だろう。月給2〜5千円だからね。

先進国の外人旅行者は適度にボッタくられるのがお役立ち?

 

 

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で、日本から持っていったキャリーバッグの車輪が壊れた。これはまだ買って3ヶ月。この1年で3つ目。今回も20キロの本を持参して引き吊り廻したからだ。

が、ボッタクリの仕返しで、世界遺産の寺院入場料を払わなかった天罰か?そんなものはない。

が、良心の呵責。

悲劇はつづく。下へ↓



kayano55 at 13:58コメント(3)トラックバック(0)世界一周 

上からつづく

◆5/4、ルアンパパールから首都ビエンチャンに戻り、朝、歩いていると「朝定食有ります」という日本語看板が。異国で食う和食は最高に美味い!店長は坂野さん?日本人。パイオニア(株)で携帯電話向けのプログラマーやっていたが、退職後に関わったNPO活動の知人+この宿の日本人オーナーから「ラオスで安宿+定食屋の店長を探している」との情報を聞き、3年前に移住。

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チャンター・ゲストハウス

1日本人在住者は、タイ4万人・ベトナム4千人・ラオス4百人。物価や貧しさも比例する=「逆に可能性はありますね」「いや〜大変ですよ。ラオスは」と詩人のような悟った雰囲気でレジに座っていた。こういう人はうまく行く。今、日本のパイオニア(株)は大リストラの真っ最中。何が幸せかは死ぬときまでわからない。さらに死んだ後もわからない。生前は最悪だったが、死後に大逆転した山頭火や宮沢賢治や金子みすずのように。

◆店内で久々に読んだ日本の新聞でイイ記事発見。<北国の春>などの作詞家「いではく」さんの人生物語。元は安定した競艇場のサラリーマンだったが、「冒険がしたい」と友人と脱サラ。大手百科事典の販売会社と提携し、子供向け英会話販売で小成功。が、2年で相手先がダメになり苦況に。カセットのBGMの件でスタジオに出入りしている時、のちの師匠となる遠藤実と出会い、弟子入り。悪戦苦闘の時、師匠の放った言葉で開眼。この時、師匠も苦況だった。イイね。必死の状況こそ本気が出る。写真はクリック拡大

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◆ラオスで買い換えた新しいキャリーバッグ。「サムソナイト!」と云われたが、ロゴがどう見てもニセモノだし、車輪の動きもぎこちない。が、2000円だと超格安だし、日本までの臨時バッグだと転がしていたら、なんと1日で破損!

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タイに着いても汗だくで20キロの荷物を運び、息絶え絶え+汗びっしょりで空港→バンコクの宿まで運ぶ。で、タイでこの旅3つ目のバッグを購入。まさに安物買いの銭失い。おかげで筋力アップだ

 

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バンコクでは、友人の武谷さんから紹介してもらった人材紹介業・JACタイランドの末次さん(男)+斉藤さんと晩飯。JACは、元商社マンだった英国在住の日本人が日本で起業し、ロンドン+アジアにいち早く海外展開。末次さんは元アジア担当の商社マンで転職・現地法人代表に。斉藤さんは旦那がタイでIT起業+元専業主婦が、今は毎日、タイで転職者の相談に乗る。一見、天国のようなタイ。が、「使える人材は1割。考えが甘い日本人が多すぎる。が、勘違いでもまずはアジアに来る。すべてはそこから始まる?」で意見一致。が、「現地採用=日本人なら誰でもいい」時代はバンコクでは終わり(他の田舎の町ならチャンスあり)。タイを追うインドネシアやベトナムやラオスやカンボジアはガラガラだ。ビジネスチャンスも就職も転職も。すべて本人次第。日本でも同じ。「細分化×足を知る弱者の戦略」でいくらでも機会はある。

自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ(江副浩正)

◆5/7、タイから香港の隣の中国・深センへ。上海と同じく経済特区で急速に発展する地域。94年に思いつきで来て以来だが、当時の面影はない。人口1200万人。福岡以上東京並み。それも時期に越えるだろう。1200万人=戸籍人口200万人+在住1000万人のパワー。一人あたり所得GDPも既に年間100万円。今は不況だがまだまだ来るな。ここも中国全体も。貧困スラムも多数あるらしい+格差の拡大=パワーの源だ。

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今日はこの深セン一のショッピングセンタービルにある、日本人経営の繁盛居酒屋レストランでセミナー講師をさせて戴く。経営母体はベンチャーリンク。

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以前、出逢ったセカイウエブ(HP制作業)永島さんらの勉強会に。なんと!この為に日本から来た人も2名!福岡の江向商店(日中貿易)波多江社長、宮城県の行政書士・本郷さん。ま、波多江さんは木材商社を経て脱サラ・広州の見本市のついで、本郷さんはネットで知り合った中国人(女性)に会うため。他も、現地の探偵会社に務めて調査会社で脱サラした太田さんや、現地中国人と日本人向けにメール教育する西塚さんなど、まさに多彩な異能人ばかり。永島さんは大学出て中国の大学に留学し、26歳でニトリに就職→中国法人へ転職→数年前に起業。英語も中国語もペラペラ+仕事も早い!気づかいもスゴイ!もはやこの深センも、気軽な無能人は使えない勢い。マイッタね。気軽な旅する講演家は、覚悟を決めて地元に根付いた人には敵わない。

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ホテルで夜中のNHKで見たテレビ。途中から見たので?だが、バブル崩壊後の日本+大企業+銀行+外資ファンドの人間模様。成功×失敗×借金×自殺×再起×復讐×愛憎で、他人事ではない内容ばかり。銀行マン時代、貸し渋りで取引先が自殺+懺悔→企業再生という名の外資ハゲタカファンド日本代表になった、メガネの冷酷な悪役主人公に共感する。が、この役は狂人が似合う佐野史郎にやってもらいたかった。

◆5/8、帰国の日。深センから香港へ移動。以前に2回泊まったチョンキンマンションへ。もの凄く古いマンション+オフィス+安宿+両替商+怪しい店の集合体で、沢木耕太郎も35年前にはまった。世界の途上国からの出稼ぎ拠点にもなっていて、今はアフリカ人や他のアジア+中近東が多い。犯罪も多く、一種異様なワクワクドキドキのビル。

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香港に来たら、海沿いのココ↑へ来る。通称「スターアベニュー」。香港出身の映画スターの足跡が。

オレにとっては世界遺産の寺院より大事。

私の師匠であり、神の一人。ブルースリーの銅像がある。彼のおかげで少林寺拳法を習い、ケンカは弱い?(恐いのでしたことない)が、行動力が増した。「いざとなればやってやる!」という技があれば、仕事でも強気に出れる。

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が、アルゼンチンでは強盗にやられた。技があってもプロには負ける。ケンカも必死の犯罪者には勝てない。今後もそういう目に遭ったら、抵抗せずに盗られるか逃げるのだ。

ブルース・リー 真実のドラゴン伝説?←スゴイ!ブルースリーの真実?

 

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持っていった本「プロジェクトXの言葉」。ソニーがまだ木造本社で弱小の頃、トランジスタラジオを欧米へ飛び込み営業に行くと、「日本製は安かろう悪かろう」でバカにされた。昭和30年代。今の中国やアジアがそうだ。最初は誰でもバカにされる。その悔しさをバネに這い上がるしかない。

ちなみに、この後、セールスに成功する。各国の学生をサクラで雇い、無理矢理ラジオを卸した店で「このソニーのラジオはスゴイ!」と言わせて買いに行かせたのだ。今ならサギ同然やね。が、商品も良かったから成功したのだ。商品5分に営業5分。


◆GWは福岡→タイ→ベトナム→ラオス→タイ→中国深セン→香港→福岡と移動。その半分以上はセミナー講師の仕事だった。こんなチンケな講師を呼んで戴くなど、奇跡のように有り難いことだ。過ぎてしまえば大したことはしていない。仕事中は「オレは小企業向け経営人生戦略講演家で(移動距離は)アジア一だ!」と興奮していたが、思い返すと実力不足で自己嫌悪。講演の後はいつも満足してない自分がいる(いかに自分を客観的に見るか)。まだまだ中身がない。が、その程度で「目覚めた!」「役立った!」と云ってくれる客層がいる。事実、今の仕事の8割はリピートか紹介だ。帰国後3日で4件の講師依頼を戴いた。うち1件は新規のイベント企画会社からだったが、クライアントはあの楽天(株)という。対象はネットショップで、アナログ系のオレでは役立たない?と思ったが、楽天(株)からの指名という。ははーん、今春、楽天に入社した安部田嬢の策略か?が、ネットショップ系には私が得意なOOや△△が足りないのは知ってるので、自分が不得意なネット戦術系を避けてやればいい。楽天もオレも体育会系なので相性はいいはず。で、師匠のいう「同じテーマで500回講演すること。すると見えてくる。ピカッと来る。独創性が舞い降りる」=その一つが経営人生の全体像「夢戦感」で、云われてみれば大したことはないし、先人も師匠も気づいていて、オレは単に「再発見」しただけだが、方向性として「役立った!」という人から毎日メールやハガキを戴く。それは読者のホンの1%かも知れないが、役立ちには変わらない。すべての商売もそうだ。一部の強者を除き、企業の99%を占める中小企業は、「商品×地域×客層=特定の誰かのため=1%以下」にのみ役立っている。皆の役に立つ=失敗の元だ。凡人は。今後も「1%の誰かのため」にのみ役立つよう、他を捨てて生きよう。が、その1%の中身も常に変わる=諸行無常。

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5/16竹田陽一★残3名 5/29静岡 5/30八王子 5/31高崎 6/19山形

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kayano55 at 10:59コメント(2)トラックバック(0)感謝戦略自己満足 

2009年05月11日

5/16特別ベン大★竹田陽一残3名←日本全国+タイからも参加!

5/16福岡ベン大「竹田陽一」・5/20大分・5/22福岡・5/23富山・5/28岐阜・5/29静岡・5/30東京八王子・5/31高崎・6/6福岡・6/18山形鶴岡・6/19山形・6/20岩手・6/22仙台・6月?ソウル・7/5高崎「経営人生計画」・7/6群馬・7/17八女・7/24名古屋・7/28福岡・8/19香川・8/21豊橋・9/20インド・他全国アジア

福島のオンリーワン理念コンサル・川島さんがコメントして戴いた文章に「!」と来ていろいろ調べていると・・・原理原則の源?に突き当たった。

1森信三(のぶぞう) この名前は人間経営学を学んでいくと、必ず何度も出逢う哲学者・教育者。「人生二度なし」や、子供のしつけ3原則「朝の挨拶」「ハイ!」「靴揃え」が有名だが、OOOも日本で初めて?提唱。その意義は売上増大なんてちんけなことではなく「たった一枚のOOOで、しかもたった一言の言葉で、人を慰めたり励ましたり出来るとしたら、世にこれほど意義のあることは少ないだろう」。いや〜マイッタ!さらに「職場再建の3原則」、さらに「食と健康」で「玄米食は日本人の食の原点」とも言及。以上を述べたスゴイ人生遍歴を見つけた。原理原則は100年前から変わらない。森信三先生研究会 実践人の家 

 

 

1なるほどなるほど。そういうことか。で、森信三さんの師匠は日本を代表する哲学者の西田幾太郎さん。

■「明治の学問は、すべて西洋の学問が闊歩していたが、西田幾多郎によって東洋的な基盤に立った東西哲学との融合が作りあげられた。著書『善の研究』『思索と体験』は、当時のインテリの驚異の的だった。“京都大学に西田幾多郎教授有り”と東京の学生たちが、聴講に赴いたというエピソードが残っている。日本における哲学の祖といわれたのも、そのためであった。母と姉の激励がなかったら西田はなかったといわれる。米相場に失敗し窮乏した家計の中でも、母は蔭で学資を送り続けたし、姉の精神的な支えも大きかった。また、四高時代の北条教授の説得に従っていたら数学者になっていたかもしれない。彼の底流にあるものは、母の信仰にあった。彼の哲学的思考は仏教の禅の研究から出発したといっても過言ではない。今日の世界中の学者たちは、哲学の源泉はインド哲学にあったと認めている。仏教哲学がインド哲学の直流だとすれば、西田哲学が世界に通ずるのは当然であろう。晩年は鎌倉に住み、研究に専念し、昭和十五年に文化勲章を得ている」。

以上はコチラから引用 西田幾太郎(きたろう)wiki)

で、「善の研究」を調べたがようわからん。が、検索していると以下が出てきた。これは試してガッテン!だったので、これで西田+森哲学を理解したものとしよう。私は哲学者ではないので。

■『ぜん研究けんきゅう』のひとつのイメージ
黄昏たそがれ金沢かなざわまちにやってきた。明治めいじ初期しょき、かつての加賀百万石かがひゃくまんごく城下町じょうかまち繁栄はんえいは、すこしもうしなわれてはいなかった。大通おおどおりには、仕事しごとえたひと仕事しごとわらせようとしているひと夕飯ゆうはんものひと、これからよるまちにくりひと人力車じんりきしゃ荷物にもつせたうま、いろいろなひととおりすぎる。そんなみち片隅かたすみ一人瞑想ひとりめいそうにふける僧侶そうりょがいた。「いろいろなひとがいて、おたがいぶつかりい、ののっていても、結局人けっきょくひとはみなおなみちとおる。そして、全体ぜんたいとしてみれば、まち平和へいわで、かわわらぬ日常生活にちじょうせいかつ脈々みゃくみゃくいとなまれている。混沌こんとんとしたなか秩序ちつじょがあり、多様たようでありながら統一とういつされ、矛盾むじゅんしているけど同一どういつである。それが世界せかいしん姿すがただ。こうして、こころませて、まちこえけば、すべてが渾然一体こんぜんいったいとなって、朦朧もうろうとして、ひとつのおとになる。「見渡みわたせば柳桜やなぎさくらをこきまぜてみやこはるのにしきなりける」。これは素性法師そせいほうしうたみち本当ほんとう姿すがたというのは、そういうものだ。」

■「私の生涯は極めて簡単なものであった。その前半は黒板を前にしてした、その後半は黒板をうしろにして立った。黒板に向って一回転をなしたとえば、それで私の伝記は尽きるのである。」 この言葉は『或教授あるきょうじゅの退職の』のもので、退官たいかん挨拶あいさつとして、謙遜けんそんして述べたものだが、言い得て妙だ。たとえば、銀幕のスターであれば、前半はスクリーンを見て、後半はスクリーンに映る、テレビタレントであれば、前半はテレビを見、後半はテレビに映る。店員は、前半は店で物を買い、後半は店に立って売る側にまわり、製造業の人は、前半は作られたものを利用し、後半は作る側にまわる。人生というのは多かれ少なかれそういうものかもしれない。子供の頃は与えられる側だったが、ある時を境に与える側にまわる。それが大人になるということなのかもしれない。

以上はコチラから引用

私はダメ転職・ダメ起業を繰り返して「天職」に悩んでいた10年前、「やずや」創業者・矢頭宣男から聴いた言葉「人は誰でも天から一通の手紙を受け取っている。そこにはその人の天職が書いてある」にいたく感銘し、でも、オレの天職はなんなんだ!ともがいていた。その出典は森信三さんだったと今日わかった。川島さん、ありがとうございます。さらに森信三さんは、「人は一生の内、出逢うべき人には必ず出逢う。一瞬も早すぎず、一瞬も遅すぎず」とも云う。森信三さんや実践人の家のことは17年前、先人・かたつむり石川さんの会合で聞いた。が、その時は「フーン」で終わった。その後も何度も聞いた。なるほどねと。が、スグに忘れた。で、また今回の「出逢い」だ。

今回は相当唸った。なぜなら、森信三さんの言葉の中にハガキ道を見つけ、西田幾太郎さんの哲学は、「禅」「仏教」「西洋哲学」「宗教」の融合であるとの言葉を見たから。ハガキ道=竹田ランチェスター戦略と通じ(実は竹田陽一先生は森さん系が嫌いだが、妻の静子さんは森さん系<ハガキ人の集い>の活動に熱心)、私も禅=発祥は中国少林寺の達磨、仏教=インド・ブッダガヤ、西洋・宗教=ユダヤ+キリスト+イスラム源のエルサレムへ行った(この全部の地に行った小企業コンサル講演家は世界で私だけだ。たぶん。それがどうした)。この数年、自分の関心が戦術→経営戦略→経営人生の原理原則に傾倒しているので、今回の「出逢い」があったのだ。

さらに、西田さんは、子供のような「純粋経験」を一番大事にしたという。つまり、人生は「行動あるのみ」×「自分の価値観」×「自分の好きなように生きる」=差別化=各自の人生はオンリーワン=その実現方法は「弱者の戦略」だと独りガッテン!したのだ。

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kayano55 at 19:48コメント(1)トラックバック(0)夢・やる気・天命使命 

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アジアは暑いが熱い!アジアの日本!アジアの福岡!と思考すると最高!

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2009年05月10日

5/16特別ベン大★竹田陽一残6名←日本全国+タイからも参加!

5/16福岡ベン大「竹田陽一」・5/20大分・5/22福岡・5/23富山・5/28岐阜・5/29静岡・5/30東京八王子・5/31高崎・6/6福岡・6/18山形鶴岡・6/19山形・6/20岩手・6/22仙台・6月?ソウル・7/5高崎「経営人生計画」・7/6群馬・7/17八女・7/24名古屋・7/28福岡・8/19香川・8/21豊橋・9/20インド・他全国アジア 

◆5/3ラオスに。空港前の大通りは日本の援助で建設。さすが。先人はこういうことをしているので、日本人はビザなしで気軽に海外へ行ける。感謝しかない

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なぜか道路に沢山のカエルが。

車にひかれてペシャンコ状態。

南無〜

が、あとでまた再会することに。

 

ラオスの子供達。ブルースリーのモノマネで一気に仲良くなる。右は空港前から乗った市民バス。ボロボロ+恐いので旅行者は誰も乗らない。だから乗るのだ。

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ここが首都ビエンチャンの中心。

ある意味、何もない。

が、欧米+日本の旅行者は多い。

 

 

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夜は街の大衆食堂へ。ここにも旅行者はいない。だからイイ。横に座った32歳の女性が「何を食べたいですか?」と日本語で話しかけてきて驚き。10年前、浜松の丸八真綿工場で布団を作っていたと。実はタイ人で、帰国後、タイの地元布団工場に勤め、今はラオス工場でマネジャーとして。月給5万円は地元平均月給5000円の10倍!「でももっとお金欲しい!」と。向上意欲マンマン。

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屋台で食ったバナナ+餅米の鮨?甘い。1個10円。

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いきなり「キッチン東京」という日本食堂が。が、経営は現地人。右は宝石貴金属加工の店。布のようなもので磨いている。

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これはラオス風の結婚式写真。日本人のヤクザかと思った。

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ラオスは何もないなあとバスセンターの先をうろうろしていると、地元民の市場に遭遇!ガイドブックには載っていない。これだよね。こういう場所に行かねば。

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さっきのカエルは食用だった。日本でも食用蛙というし、欧米でも料理あるね。

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活気ある市場。中南米のそれとそっくり。女性も元気に働く。

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生きた蛇も。

「食用?」

「そうよ」

 

 

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グアテマラのアンティグアを思い出す。

手作り商品頑張れ。

 

 

 

歩いていると大学?が。勝手に中に潜入。討論している。

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何かゲームしているなと見ると、ジュースのフタでオセロか将棋。素晴らしい。

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大学の小売店でコピー機を調整中。

こういう機械は珍しいのだ。

 

 

 

メコン川。遠くに巨大ホテル?マンション?河川も工事中。ベトナム並みに開発発展するのか?

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泊まった安宿。900円。

お湯も出るシャワー。

エアコンなしでファンのみ。

が、充分だ。

 

 

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古人の跡を求めず

古人の求めたるところを求めよ。

「守・破・離」の破離か。

 

 

ベトナムで会った栗本さんのエッセイ。激しく共感。織田信長が好きだった

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kayano55 at 12:38コメント(1)トラックバック(0)世界一周 

2009年05月09日

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ベンチャー大学の栢野/かやの

◆詳細クリック↑↑日本一過激な小企業コンサル・講演家。著書「弱者の戦略」「小さな会社★儲けのルール」&「逆転バカ社長:天職発見の人生マニュアル」は中小企業向け経営本ではこの10年でベストセラーNO1。アマゾン<中小企業経営>ジャンルで6年300週第1位。中国・韓国・タイでも出版。零細起業☆人生逆転の事例講演・執筆・勉強会主催(株)インタークロス代表取締役。主催のセミナー交流会「九州ベンチャー大学」や「やる気会」「早朝マーケ会」「個別相談会」は16年1000回を越え、累計で約1万人参加。年間講演約100回+勉強会100回が自主ノルマ。2006年〜2007年に家族で1年間の世界一周を実現!10年後は1/3をアジアで講演する。・・・・・・・・・・・
■福岡県立城南高校+小倉西高校は裏口入学・立命館大学卒。新卒入社のヤマハ発動機を9ヶ月でノイローゼ退社、バイトのリクルートは3年弱で正社員試験落第。失意と復讐を誓い、大阪のIBMリースへ転職するが、またも仕事失敗+ウツ+婚約破棄+自殺未遂で退社。東京へ逃げ、半年失業後チラシ宅配ベンチャーへ転職。しかし、そこも詐欺的FC会社でまたも転職に失敗。もはや「同級生に勝つには独立しかない」と決意し、様々なセミナーや交流会に参加後に「無料職業相談業」で起業。しかし、半年で金がなくなり、出版社:ビジネス社でテープ起こしのバイトをするも先の人生が見えない。そんな92年実家が他人の連帯保証1億円かぶり博多へUターン。6度目の転職で広告代理店へ。同時にビジネス交流会「九州ベンチャー大学」立ち上げ。 95年、借金返済のため2度目の起業。97年完済するも実家失い親は自殺。2002年〜今までの人生への復讐スタート。お楽しみはコレからだ。公式HPも参考に。

■株式会社インタークロス
■九州ベンチャー大学
代表取締役雑談担当
栢野克己/カヤノカツミ
〒810-0073福岡市中央区舞鶴1-2-33ライオンズマンション天神304号・親富孝通入口西100Mスマイルプラザ三好不動産横
電 話 092-781-5252 
携 帯 090-3604-6735
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メールkaya@hf.rim.or.jp

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■福岡県立城南高校+小倉西高校は裏口入学・立命館大学卒。新卒入社のヤマハ発動機を9ヶ月でノイローゼ退社、バイトのリクルートは3年弱で正社員試験落第。失意と復讐を誓い、大阪のIBMリースへ転職するが、またも仕事失敗+ウツ+婚約破棄+自殺未遂で退社。東京へ逃げ、半年失業後チラシ宅配ベンチャーへ転職。しかし、そこも詐欺的FC会社でまたも転職に失敗。もはや「同級生に勝つには独立しかない」と決意し、様々なセミナーや交流会に参加後に「無料職業相談業」で起業。しかし、半年で金がなくなり、出版社:ビジネス社でテープ起こしのバイトをするも先の人生が見えない。そんな92年実家が他人の連帯保証1億円かぶり博多へUターン。6度目の転職で広告代理店へ。同時にビジネス交流会「九州ベンチャー大学」立ち上げ。 95年、借金返済のため2度目の起業。97年完済するも実家失い親は自殺。2002年〜今までの人生への復讐スタート。お楽しみはコレからだ。公式HPも参考に。

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