飛羽名物!手羽ぎょうざこの角度で撮ると面白いかも〜。

皮の間にニラなどを詰め込んだ手羽ぎょうざ。こればかりは食べてもらわないとわかりません  ンまいんですよー。

大岡山の焼き鳥「飛羽」さんに行くと必ず頼みます。女将さんが手間ひまかけて作ってる人気の逸品。こっち側からかじるのであります。

いつもは2〜3人で行くんですけど、きょうは珍しく1人で訪問。カウンターに陣取って、カメラを出したところ…。

「撮ってあげましょうか?」と女将さん。
「いえ、手羽ぎょうざを撮ろうと思って」
「あら〜。おいしそうに撮ってくださいね
 
写真についていろいろご意見もあるようですが、現場はこんな感じです。そういう会話のできない店だと、コワクてカメラを出せませんけどね。このへんは、あ・うんの呼吸なんで、これ以上説明するのもヤボですけど
 
飛羽の焼き鳥。ンまいよ!
手羽ぎょうざに戻りますが、持ち手になる先の部分だけ骨を残し、ぎょうざ部分(こっち向いてる大きいトコ)はパクパクと丸かじりできるようになってるのであります。
 
ほんで、こちらが焼き鳥。冷めても固くならない、いいお肉でございます。もっとも冷める前に全部胃の中に入れますけどね、私は。日本酒、焼酎も結構揃っていて、酒飲みにも、食いしん坊にも楽しい店です
 
飛羽
最寄り駅:大岡山
料理:焼き鳥 / 鳥料理 / 居酒屋 / 地酒
手羽ぎょうざ+焼き鳥4本+ビール2杯:約2500円