皮の間にニラなどを詰め込んだ手羽ぎょうざ。こればかりは食べてもらわないとわかりません
ンまいんですよー。
大岡山の焼き鳥「飛羽」さんに行くと必ず頼みます。女将さん
が手間ひまかけて作ってる人気の逸品。こっち側からかじるのであります。
いつもは2〜3人で行くんですけど、きょうは珍しく1人で訪問。カウンターに陣取って、カメラ
を出したところ…。
「撮ってあげましょうか?」と女将さん。
「いえ、手羽ぎょうざを撮ろうと思って」
「あら〜。おいしそうに撮ってくださいね
」
」写真についていろいろご意見もあるようですが、現場はこんな感じです。そういう会話のできない店だと、コワクてカメラを出せませんけどね
。このへんは、あ・うんの呼吸なんで、これ以上説明するのもヤボですけど
。このへんは、あ・うんの呼吸なんで、これ以上説明するのもヤボですけど
手羽ぎょうざに戻りますが、持ち手になる先の部分だけ骨を残し、ぎょうざ部分(こっち向いてる大きいトコ)はパクパクと丸かじりできるようになってるのであります。
ほんで、こちらが焼き鳥。冷めても固くならない、いいお肉でございます。もっとも冷める前に全部胃の中に入れますけどね、私は。日本酒、焼酎も結構揃っていて、酒飲みにも、食いしん坊にも楽しい店です


