ラーメンに魅せられて・・

出張を利用して全国制覇を目論むサラリーマンの食べ歩きの記録。 2014年2月より東京から大阪に転勤。

2010年07月

01a8e76a.jpg7月24日13時45分到着、待ちなし。河野のフラれ時間もなかったのでこちらに。ランチセットは100円でチャーシューご飯や味玉などのトッピングやサイドメニューの中から2種類選べるため上記2つを選択。それなりに豚骨臭もするスープ。セットのお得度は高い。

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7月22日14時35分待ちなし。丸の内店限定のタンつけを。スープ割りはできないらしい。モチモチとした極太麺。

予想通りタンメンの方が美味かった・・・。あえてつけにして食べる必要性がないというか・・・。薄々予想しながらも注文せずにいられないのがコレクターの宿命。しかしこれ、つけ汁にマヨネーズが入っていないかなあ。どうもそんな感じの味がするのだが。

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7月21日18時45分待ちなし。ラーメン。いまや関東にも進出している一大チェーン店の本店。本店で食べることこそコレクターの矜持。味はいわゆる京都ラーメン

ikejiriya tanntann
ikejiriya sirunasi

7月19日11時40分、待ちなし。
坦々面+MAX大辛、汁なし坦々麺。天手毬時代も来たことがなかった(ほおずきに早く行かなくては)。美味しくない坦々麺だと出汁が弱い時と感じることがあるがこちらはそうしたこともなかった。MAX大辛は輪切りにして漬け込まれた唐辛子が入っていたのでそれかと思われるがそれほど辛くはない。実はあまり期待していなかったのだがそこそこいける。

地雷源 冷やし醤油
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7月18日12時25分待ちなし。常に待ちが1人2人といったところ。
30色限定の冷やしらぁ麺の塩と醤油。
地雷源といえばこれまで食べた限定の冷やしのレベルの高さがいまだに記憶に残っており非常に期待していたのだが、そのハードルを軽くクリアする美味さだった。
キンキンに冷えていながらも出汁の旨味がぎゅっと舌にからんでくるスープにしなやかかつくっきりした歯ごたえの麺。また鶏わさのようなチャーシューも手がん込んでおり、改めてこのお店のセンスのよさを感じる。スープを残すのがあまりにもったいなくきっちり完食。塩も醤油もどちらも美味いがスープの旨味をダイレクトに味わうなら塩かな。個人的な好みも塩。

6aca1edc.jpg11時45分到着、待ち30人位。12時15分ごろ入店。事務所を少し早めに抜け出したものの既にこの行列。温かい鶏そばと悩んだが暑さに今回は冷たい肉そばを。歯応えの強いそばにラー油の入ったそばつゆ。ゆっくり味わっていたら完食できなくなるのではというあせりを感じさせるところは二郎と同じ。満足。

2cb50bba.jpg7月15日12時15分着、待ち21人、12時45分着席。メニューはラーメンのみでトッピングがいくつかという構成。麺は三河屋製麺。ニンニクは卓上にありヤサイ増しはなし。スープは乳化しておりタレが強めで少ししょっぱめ。店員が揃いの店のロゴが入ったTシャツを来ているなど資本系の雰囲気。インスパイアというか模倣だが思ったよりはよかったかな。

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7月11日11時半、待ちなし。山田八兵衛のリニューアル。醤は醤油豚骨。信は味噌。なかなか濃度の高いスープ。鶏油が入れば家系になるかも。味噌は節粉と煮干粉が上に乗っている。まずまず。

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7月10日13時25分着、待ち2、13着35分着席。修業元のひるがおを再現しているということなので味が想像できるんで後回しにしていたがようやく訪問。らーめんは上品な鶏だしに魚介のキレが加わる。硬めの細麺の相性も良い。うま〜い。つけめんは胡椒がピリッと効いている。こってり濃厚ではないが物足りなさはない。どちらもひるがおを踏襲しているがレベル高い。満足。

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