2004年12月31日

最期になりかねなかった最後の日



え〜、世の中の流れに少しだけ乗ってしまい、


年末のひと時をちっとばかし有意義に過ごそうと

長野県あたりに温泉入りに行ってみたんですわ





ええまぁ、


人並みに満足して来ましたとも。









・・・ただね、


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2004年12月29日

スノー・トレーニング

どうやら初雪ですな。東京。

なんか、地元(雪国)並みのボリュームで降ってきてね〜か?

このままだと積もらないか?ってぐらい。



俺、今日に乗るんですけど・・・

雪の日のノーマルタイヤは怖いんですけど・・・

ま、なんとか凌いでみよう。





因みに、


こういう雪の日に外歩いてるときって、


ついつい、














雪を顔に当てないように頭ふっちゃわない?

みんなもやるっしょ・・・?


歩きながら浸るボクサー気分。(俺だけとは言わせない)  
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2004年12月28日

いまだ年終われず


なんか、気が付いてみたらあと4日なんすね。


・・・


・・・・・・年賀状・・・

やべ。

まだ包装されたままだし。


流石にそろそろ手をつけないとまずいよな・・・。
(この時点で1日に到着させるつもり喪失)


どんな風にするか、まだ決めていないんだよな〜


ま、包装くらいは解いておこう。



がさがさ・・・ べりっ がさ・・・(効果音)



・・・




・・・・・・あれ?







『普通はがき』!?

普通はがき。。

・・・(しばし見つめる)



・・・・・・(何枚かをひっくり返したりして確かめる)



。。。(確実に状況を受け入れ、少しへこむ)


まじすか〜。交換しに行かなきゃ!!(気を取り直してみる)


確か、1枚に付き5円かかったんだっけな〜、交換って。

200枚だから・・・1,000円か〜。

勿体無いが仕方ね〜か。。。






若干の虚しさを胸に、一路、近くの郵便局へ。


『すいませ〜ん、間違って買っちゃったんで、交換を・・・』









・・・かわいらしい女性の局員さんは、表情を変えることなく、



フォローのしようがねぇ・・・


わが財布▲¥10,000-

遠い目をして帰ってみた。  
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2004年12月25日

○○、会いにゆきます。



甥っ子に。


「○○」のに入るのは「いま」でなくて「明日」だけど。

(なので、某映画とはなんの絡みもない内容です)


今の俺ん家から車で2時間。

若干、山や渓谷が身近に感じられる辺りに、その家は佇んでいる。


あ〜、姉の家ですが。


走る車どころか、歩く人すら少ない。(「いない」のほうが正確か?)

因みにこの家、一度泥棒に入られてます。(今は防犯ガラスにしました)



これでも住所だけ見れば東京、てか。



・・・まぁ、俺には落ち着くとこだからいいけど。

自然が多いっていいよ、やっぱし。





〜なところの空気に包まれながら。

6ヶ月ほど、彼は育っておるわけでして。




前回訪問からは3ヶ月ぶりだな。



とりあえず、明日の目標

眠るがいい。我が腕で・・・。

『抱き上げても泣かれない。』  
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2004年12月23日

空前の?

て 程でもないけど、

適度に手帳ブームらしい、という噂を小耳に挟みましたが。

手帳によって成功した、みたいな本すら街角の本屋さんには平積みですし。


手帳で自分を管理・・・・・・



小学校の頃、日記はほぼ確実に三日坊主を実践

中学校の頃、学校のノートは落書きに溢れ

高校の頃、何を思ったか一週間分だけ、一日の食事をノートに記録してみる。
永井荷風がしていた方法らしく、これなら!と思い)
(しかしながら、一週間ほぼ同じような献立だった為、ほどなく飽きる)

大学の頃、無意味にネタを書き綴る為のミニメモ帳を常備。いつのまにか紛失。


そんな俺も、社会人ともなれば、手帳が欠かせません。

驚くべき進化です。



どんな手帳かと・・・?























表紙の裏にカレンダーを貼り付けた『A5のノート』ですが?

でもね、甘く見ないでよ。

自慢の一品ですわい。

まじで。  
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2004年12月22日

いまだ手つかず!

俺ったら、几帳面なA型です。


よその家に遊びに行ったら、確実に靴を揃えるタイプです。


喫茶店やレストランで、気が付くとテーブル拭いてしまっているクチです。







・・・・・・年の瀬ですなぁ。











そろそろ大掃除でもしてみたほ〜が いいんじゃね?

などと思っちゃったりするわけですが。










え〜、




※スケッチ風でご覧下さい・・・。


<言い訳と取って頂いても構わないよ?なつぶやき>

「決して『ぐちゃぐちゃ』ではないのですよ。

物の多さに空間の許容量が不足しておるだけでして・・・。」



だって平面に収まらなきゃ、後は縦に積むしか無いじゃんよ!(半ギレしてみる)」  
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2004年12月21日

呟いてみていいすか

今回はイラストレーターで描いてみたよ。

なにげに大変なんですけど。・・・マウス絵描き。

  
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2004年12月20日

爪の垢を頂戴したい

『豪傑』


・・・


平和な日常のなかではなかなか登場してこない言葉だよな〜


でもね、いた。


そのお方は、女性です。

更に言えば、中学3年生です。


そのお方は、会社の上司の娘御さんなんだけど、

自分の進学したい学校を見つけたんだそうな。

んで、単身でその学校の校長室に乗り込み、

『私は学力では貴校に入学できませんが、どうしても入学したいので、貴校の方から推薦枠に入れて頂けないでしょうか?』

と。 そして最後に、

まさに豪傑

・・・


校長先生の名刺をもらって帰って来たそうな。



数日後、その高校から中学校に『是非とも●●さんを推薦で欲しい!』と申し入れがあったとのこと。

その高校でも創立以来、初の出来事だったそうな。


まぁ、親御どののほうが かなり驚いてたけどね・・・。


・・・校長先生、喜んだろうな〜、朝礼なんかで話したんじゃないかな〜
とか思ってしまった。


常識にとらわれない思考といい、実行に移るすばやさといい、行動の大胆さといい、


まさに豪傑といえまいか。  
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2004年12月18日

無用心その2

お歳暮が届いた。


・・・というか


・・・正しく言い換えれば、不在連絡票が届いた。


そんなとき、運送会社さんに電話をして、一言。


『一番遅い時間に来て下さい。留守だったら玄関前に置き去りで。』


これしか!


一応、これまでの回収率は100%をキープしています。

このご時世なればこそ、

中途半端な用心よりか

徹底的に無用心が最強かと。






因みに、お歳暮は昨年と同様、BEERでした。





が。

















昨年のそれは、つい先日まで冷蔵庫に佇んでいたっけなぁ・・・。




・・・要る??(結構本気)  
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2004年12月17日

効果倍増の法則

好きなんです。



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2004年12月15日

無意識だもの。


おら、昔は雪国さ住んでだんだげっちょ、

中学生ぐれ〜の頃どが、いきがってだがら、

いぐら雪降っだって、いっづもジャージだっただ〜。

んで、手先が冷てぐってよ〜、よぐ、

あのころは・・・

袖伸ばして、中さ手ぇ入れでだっけなぁ・・・。




・・・


















あ・・・。

今もしてた!!!!!

(しかも革ジャンでって・・・)  
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2004年12月14日

邪なる推測


よくいくラーメン屋にて。



ふとカウンターの向こうに目をやると

・・・?

・・・なる光景であることに気付いた。



 慊狒不足の為、ご協力をお願いします』なる貼り紙

⊂靴猫

招き猫の前に入れ物




な3点セット て。意図的すか?

これまで全く気付かんかったけど、

まじで小銭でも投げ入れようかと思ったよ。




















伝票入れでした。(なにげに安堵したわい!)  
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2004年12月13日

対策可能!?



少々の身震いを覚えるほど冷え込む朝方


気だるげに目覚まし時計を止め


眠たい顔で支度をはじめる俺。






そんないつもの俺の日常をぶち破ってくれたのはただの一言。





それを俺に告げてくれたのは、りえちゃんという女性。


そんな無茶苦茶な!


はぁ・・・。




・・・(今年の春頃を回想)




・・・・・・(来年の想像不可能っぷりに驚愕)



『取りあえず、甜茶でも飲んでおくか・・・』(逃避行為)  
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2004年12月11日

スマイル ¥0



いい!


その笑顔、0円でくださるのですかい・・・?

smile










・・・とあるイタリア〜ンなお店にて。


その彼(ウエイター)は、↑絵ではおっちゃんになってしまったが

見た感じ20代前半ぐらいで、なんといっても、笑顔が素晴らしい。

勿論、応対も文句のつけようが無く。

思い知りましたよ、あ〜いうのを


『天職』


っつ〜んだろね。



もし俺が飲食店でも始めようものなら

確実にスカウトしますわ。


いやホント、幸せなひとときを、ありがとっ!>スマイルくん  
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2004年12月10日

ガス欠より恐るべし

まぁ、俺だけに言えることか知らんが・・・

携帯の電池


無くなんの早すぎ。

なくなんの早すぎ!


おい、お前。俺の携帯よ。


俺の元に来て11ヶ月のお前よ。

ここ最近、暴れすぎです。だって、


メール10件で電池目盛1つ消滅?


って。

・・・つ〜ことは

1日40件がメールの上限ね。(そんなに打たんけど・・・)

でもなぁ・・・通話に直すと何分持つんだよ!?


な〜んて突っ込んでみたところで、


そう。俺の生活なぞ、お前様のお力におんぶに抱っこなわけですが。


でもな〜。この電池のなくなりっぷりはどうかと思うが?

夜になると、ひと目盛が踏ん張ってるって感じだもんな〜。







・・・という携帯事情な俺ですが。

また年が明ければ機種変更でもしようかと思うわけですが。

『着うた』『ウォークマン』『TV』etc・・・多種多様な機能を備えた次世代携帯。

もう電話じゃね〜なっていう突っ込みが虚しくなる今日この頃、

こういう携帯って、、、


電池、長持ちすんの?


という疑問が頭から離れないのだけど。

どうなん・・・??  
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2004年12月08日

備え有るから憂うこと無し



「さむ・・・」



その日の晩(11時を回っていたろうか)は

風はないが、身の引き締まるような冷え込みで



俺は寒さに耐えつつ、くたびれた体を引きずるように

帰途についた・・・







家の手前50mまで辿り着き

ポケットをまさぐる俺。










・・・??




まじ???!!!


ねぇ。


まじで ねぇ!







家の鍵が。

いつもこの右側のポケットだよなぁ?

でも、無えなぁ。



・・・(現時点からの回想に突入)



・・・たぶん会社だな。(約10秒後)

・・・今から戻ったら終電は終わるわな〜(問題解決思考開始)

・・・不動産屋(大家)ももう誰もいないよな〜

・・・針金かなんかで挑戦してみるか?

・・・いやいやさすがに怪し過ぎるし、無理だわな。

・・・誰だ? 誰が近いかな?(解決方法転換)

・・・いてくれ!!頼む!!!(携帯電話発信開始)




てことで、友人の家に無事転がり込んだことがある。



そのとき以来、俺は



スペアキーを外に隠し置きしている

鍵、忘れても安心!な俺


以後、2回ほど鍵を忘れて帰ってきたことがあるが、

当然のことながら、事なきを得た。


「このご時世に、無用心だ」と言いたい方もいるでしょう。



ま、うちに入っても・・・なぁ。。。

という訳でして。





因みに

メイン鍵をぶっさしたまま

出社してしまい、帰ってきたら鍵がぶら下がっていた

などという出来事も2度ほどやっちまっておりますけどね。  
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