September 24, 2016

東北サファリパーク、バチュル、ほか思いつくまま

東北サファリパーク:

福島県二本松市の動物園で、肉食動物や草食動物が千頭以上放し飼いされているサファリパークです。

マイカーで見学することができます。

世界の珍獣も展示され、たとえばホワイトライオン、ホワイトタイガー、ホワイトオオカミ、ホワイトシマウマなどホワイトだらけですね。






エアームド:

はがね・ひこうタイプのポケモンです。

進化はしないですが、「がんじょう」「するどいつめ」などの特性もあり、強いポケモンのひとつです。

フキヨセシティジムリーダーのフウロが使います。

よろいどりポケモンに分類され、固い鎧を全身にまとった鳥型のポケモンです。






バチュル:

全てのポケモンの中でも最も小さいと言われているポケモンです。

高さが10センチ程度なんだとか。

体は黄色で目が青い、ダニっぽい姿のポケモンです。

むし/でんきタイプのポケモンです。

進化するとデンチュラとなり、姿はクモのような感じに変わります。

吐き出すクモの糸は電気を帯びているんだとか。



続きを読む

kazoku11ne at 04:46|Permalink家族のおしゃべり 

September 18, 2016

八木山動物公園、ママンボウ、ほか思いつくまま

八木山動物公園:

仙台市太白区の八木山にある仙台市立の動物園です。

近くにベニーランドという遊園地もあり、子供たちに人気のスポットです。

仙台城にも近く、観光スポットとしても人気です。

開園は1936年のことで、日本11番目の動物園でした。

東京浅草の花やしきが動物園を廃業する際に、全ての動物を仙台市に売り渡したことがスタートだそうです。





スコルピ:

紫色の体色のサソリのような姿をしたポケモンです。

どく・むしタイプのポケモンです。

進化するとタイプが変わり、どく・あくタイプになります。

進化したときの名前はドラピオンです。

イッシュ地方のポケモンリーグの四天王のギーマなどが使う強力なポケモンです。






ママンボウ:

ママのような優しさのイメージのポケモンです。

ピンク色で優しそうな表情が見てわかる感じです。

分類も、かいほうポケモンとなっています。

その姿はマンボウにそっくりで、丸く大きな背びれと腹びれが特徴的です。

みずタイプのポケモンですが、進化はしないです。



続きを読む

kazoku11ne at 06:59|Permalink

September 12, 2016

大森山動物園、プルリル、ほか思いつくまま

大森山動物園:

秋田市浜田字潟端にある大森山公園内の秋田市立の動物園です。

1972年に開園した動物園で、前身は千秋公園内にあった秋田市児童動物園だそうです。

ちなみにこちらの開園は1950年でした。

行動展示も取り入れ、たとえば「まんまタイム」と題して、給餌を観察できるイベントが行われてます。






ハブネーク:

巨大なヘビの姿をしたポケモンです。

どくタイプで、進化はありません。

ザングースとはライバル関係であり、対のポケモンとして扱われます。

戦闘中に状態異常が回復しやすい「だっぴ」の特性があります。

フロンティアブレーンのアザミが先鋒で使用するポケモンです。






プルリル:

オスとメスで姿と色が違うポケモンの一つです。

オスは水色、メスはピンク色となっています。

みず・ゴーストタイプで進化するとブルンゲルとなります。

進化してもオス・メスの容姿は異なり、オスは水色の王、メスはピンク色の王女のような姿になります。

みずタイプの技をうけたときにHPが回復する「ちょすい」特性もあるようです。


続きを読む

kazoku11ne at 05:16|Permalink家族のおしゃべり 

September 06, 2016

盛岡市動物公園、タマゲタケ、ほか思いつくまま

盛岡市動物公園:

市制施行100周年記念施設として開園した動物園です。

開園は平成元年のことです。

ライオンやシマウマなどもいますが、日本生態園としてツキノワグマやニホンザル、ニホンジカなど日本固有の動物が展示されています。

子ども会館やローラーすべり台などもあり、子供と一緒にいろいろ楽しめそうです。





ザングース:

マングースのような姿をしたポケモンです。

「どく」「もうどく」状態にならない「めんえき」の特性があり、ハブネークとライバルの関係にあります。

体に稲妻のような模様があるので、でんきタイプかと思いきや、実はノーマルタイプです。

「どくぼうそう」のかくれ特性もあります。






タマゲタケ:

モンスターボールと間違えやすいポケモンがタマゲタケです。

きのこのような姿のポケモンですが、かさの部分がモンスターボールと同じ模様となっています。

タマゲタケのほうが先との説明ですが、ゲームでは区別がつかないので、ときどきだまされるのでした。

進化形やモロバレルです。



続きを読む

kazoku11ne at 05:10|Permalink家族のおしゃべり 

August 31, 2016

岩手サファリパーク、カブルモ、ほか思いつくまま

岩手サファリパーク:

岩手県一関市にあるサファリパークで2008年に開園しました。

2012年からは「ゾウの村」もオープンしました。

テレビ朝日の「ナニコレ珍百景」でライオンが車を襲うことが放送されたそうです。

ベンガルトラ、ブラックバック、ムフロン、ダマジカなどなど様々な動物がいます。





ヤジロン:

ヤジロベエの形をした遮光器土偶の姿をしたポケモンです。

どぐうポケモンに分類されます。

進化するとネンドールになります。

いずれもエスパー・じめんタイプのポケモンで、特性は「ふゆう」です。

トクサネシティの双子ジムリーダーであるフウとランも使うポケモンです。






カブルモ:

むしタイプのポケモンで、工具のスパナのような角をもちます。

アララギ博士が持っていて、ベルのチョボマキと交換進化したときにアニメでは登場しました。

進化するとシュバルゴとなり、むし/はがねタイプとなり、姿も中世の騎士のような感じになります。

進化で外観がびっくりするほど変わるポケモンです。



続きを読む

kazoku11ne at 05:13|Permalink家族のおしゃべり 

August 25, 2016

定山渓熊牧場、エモンガ、ほか思いつくまま

定山渓熊牧場:

北海道札幌市南区の無意根山麓にあった熊牧場です。

1969年開園で、2004年に閉鎖となりました。

1997年には100頭もいたヒグマは閉鎖当時で35頭だったそうです。

気になるのは閉鎖後のヒグマの動向ですが、その後も飼育を続けられたそうです。

獰猛なヒグマだけに心配になりそうですね。





ココドラ:

ココドラ、コドラ、ボスゴドラと進化しますが、いずれも「てつヨロイポケモン」です。

はがね・いわタイプのポケモンで、特性には「いしあたま」や「がんじょう」があります。

「ヘヴィメタル」のかくれ特性もあり、とにかくかたいイメージですね。

イッシュ地方チャンピオンのアイリスも使います。






エモンガ:

直接攻撃されたときに、攻撃をしてきた相手を「まひ」状態にすることもある、せいでんきの特性を持ったポケモンです。

うかつに直接攻撃できないですね。

モモンガのような姿の、でんき/ひこうタイプのポケモンです。

とはいえ飛ぶことはできず、高いところからの滑空となります。

進化はしないです。


続きを読む

kazoku11ne at 05:20|Permalink家族のおしゃべり 

August 19, 2016

日高ケンタッキーファーム、シキジカ、ほか思いつくまま

日高ケンタッキーファーム:

1978年に開園した観光牧場です。

北海道沙流郡日高町にありましたが、経営が思わしくなく2008年に閉園しました。

乗馬やアーチェリーやパターゴルフなどもたのしめたそうです。

ちなみに、引退した競走馬や、種牡馬を引退した往年の名馬らも繋養されていたそうです。






ノズパス:

常に北を向いている青いモアイ像みたいな外観のポケモンです。

ものすごくインパクトがありますね。

いわタイプのポケモンで、カナズミシティのジムリーダー・ツツジが使います。

しんかするとダイノーズとなり、手足がなくなり、いわ・はがねタイプのポケモンになります。






シキジカ:

小鹿のような姿で頭の花が特徴的なポケモンです。

進化すると大人の鹿のようなメブキジカになります。

どちらもノーマル・くさタイプのポケモンで、季節によって姿が変わります。

でもX・Yでは季節によって変化するシステムがなくなりいつも春の姿です。

ようりょくそ、そうしょくの特性を持ち、けっこう頼もしいポケモンです。



続きを読む

kazoku11ne at 04:37|Permalink家族のおしゃべり 

August 13, 2016

ジョイランド樽前、バニプッチ、ほか思いつくまま

ジョイランド樽前:

苫小牧市に以前あった温泉とレジャー施設が併設された動物園です。

動物公園は、シロクマやライオンなどを放し飼いにしていたそうです。

北海道内初の「自然動物公園」として注目されたこともあったんだとか。

苫小牧東部開発計画の失敗に連鎖する形で入場者数が伸びずに閉鎖に追い込まれたようです。





ポワルン:

ポケモンの中ではタイプ的にかなり変わった特性があります。

というのも、基本はノーマルタイプなのに、状態によってタイプが変わります。

ほのおタイプの「はれ」、みずタイプの「あめ」、こおりタイプの「あられ」などに姿を変えることができます。

進化はないです。






バニプッチ:

バニプッチ、バニリッチ、バイバニラといずれもソフトクリームの形をしたポケモンです。

見た目どおり、こおりタイプで、特性はアイスボディ、かくれ特性に、くだけるよろいがあります。

バニリッチはセッカジムのハチクが、バイバニラはアデクやNが使うポケモンです。



続きを読む

kazoku11ne at 05:17|Permalink家族のおしゃべり 

August 07, 2016

ノースサファリサッポロ、コアルヒー、ほか思いつくまま

ノースサファリサッポロ:

札幌市南区にある動物園です。

動物とのふれあいをテーマに、ペンギンやエゾタヌキの抱っこなどが体験できる珍しい動物園です。

動物のいる柵の中に人が入っていくスタイルが特徴で、ウォーキング・サファリと呼んでいるそうです。

動物のストレスの考慮から時間は限定されたりはするそうです。





コアルヒー:

みずどりポケモンに分類されているように、みず・ひこうタイプのポケモンです。

アヒルのような姿をしてる、かわいい感じのポケモンです。

進化すると同じタイプのスワンナになります。

スワンナはハクチョウのような姿ですが、結構強いポケモンで、仲間にいると頼もしいです。





コアルヒー:

みず・ひこうタイプのポケモンです。

姿はアヒルで、水色の鳥ポケモンです。

防御を下げられない「はとむね」という特性や、「するどいめ」という特性があるようです。

するどいめはフィールド移動中にレベルの低い野生ポケモンが出にくくなり、ゲームが進行しやすくなります。

進化形があり、進化すると白鳥のようなスワンナになります。


続きを読む

kazoku11ne at 06:07|Permalink家族のおしゃべり 

August 01, 2016

昭和新山熊牧場、ユニラン、ほか思いつくまま

昭和新山熊牧場:

北海道有珠郡壮瞥町の昭和新山にあります。

入園者が餌をあげられるクマの動物園なんだとか。

近距離からの観察できるように「人のおり」もあるそうです。

大牧場、こぐまの幼稚園、くまのアパート、若くま牧場、あらいぐま牧場などの施設があります。

洞爺湖から車で10分程度とのことで、行くなら両方でしょうね。





ブイゼル:

オレンジ色のイタチみたいな姿のポケモンです。

進化するとフローゼルになります。

いずれも、みずタイプのポケモンであり、うみイタチポケモンに分類されます。

進化前も進化後も、天気が「あめ」の時、自分の「すばやさ」が2倍になる「すいすい」の特性があります。





ユニラン:

四天王のカトレアが最終進化のランクルスを使っており、存在感のあるポケモンです。

その特異な姿も目に留まりやすいですね。

ユニランもその進化のダブランも、さらにランクルスも、スライム状のものに包まれています。

最初は卵っぽくて、進化するごとにだんだん人型になっていくのでした。


続きを読む

kazoku11ne at 06:05|Permalink家族のおしゃべり