June 26, 2016

釧路市動物園、プロトーガ、ほか思いつくまま

釧路市動物園:

1975年に開園し、その当時は国内最大の面積だったそうです。

国内最東端の動物園という特徴もあります。

アカシカ、マーモット、オタリアなど様々な動物の繁殖に成功しています。

タンチョウ保護増殖センターもおかれています。

観覧車やメリーゴーランドなどの乗り物もあります。






サンド:

砂漠地帯に住むといわれているポケモンのひとつです。

ねずみポケモンに分類されるものの、その姿はアルマジロっぽいです。

進化形があり、進化するとサンドパンとなります。

いずれも、じめんタイプのポケモンです。

天気が「すなあらし」の時「すばやさ」が上がる「すなかき」のかくれ特性があります。





プロトーガ:

海でも陸でも活動できるポケモンで、ウミガメのような姿です。

進化するとアバゴーラになります。

そのとき後脚がヒレから歩脚となることで、直立できるようになり、さらに陸も得意そうになります。

いずれも、みず・いわタイプのポケモンです。

絶滅した古代ポケモンの設定で、化石から再現されるのでした。


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June 20, 2016

旭山動物園、デスマス、ほか思いつくまま

旭山動物園:

北海道旭川市にあり、日本最北の動物園といわれています。

でも最北という理由だけじゃなくこの動物園は有名です。

動物の行動や生活を見せる「行動展示」を導入したことで注目を受けました。

他の動物園は見習うほどに人気を博する動物園です。

国内で初めて飼育下での自然繁殖に成功した動物としてホッキョクグマ、アムールヒョウ、コノハズクなどがあります。






グレイシア:

イーブイの進化形の一つであり、こおりタイプの、しんせつポケモンです。

体温をコントロールすることで周囲の空気を冷やすんだとか。

ダイヤモンドダストも降らすことができるとされています。

天気が「あられ」の時には、回避率が上がる「ゆきがくれ」の特性があります。






デスマス:

図鑑によると「生前は人間だった」とされるゴーストタイプのポケモンです。

赤い目で黒い姿、そして人面の仮面を持っています。

進化形があり、進化すると姿は棺桶のようになり、仮面は見当たらなくなります。

進化したポケモンはデスカーンです。

戦う相手をミイラにしてしまうけっこう面倒なポケモンなのでした。


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June 14, 2016

円山動物園、シンボラー、ほか思いつくまま

円山動物園:

札幌市中央区の円山公園の中にある動物園で、札幌市が運営しています。

ホッキョクグマの繁殖に成功したことで注目された動物園です。

父のデナリと母のララが、メスのツヨシとピリカ、双子のオスのイコロとキロル、メスのアイラ、双子のメスのマルルとポロロなどを誕生させました。





リーフィア:

イーブイが進化した時、くさタイプの場合はこのポケモンです。

しんりょくポケモンという分類となっています。

争いを好まない温和な性格なんだとか。

ちなみに天気が「ひざしがつよい」の時、自分の「すばやさ」が上がる、「ようりょくそ」のかくれ特性があります。





シンボラー:

古代の象形文字がポケモンになったような姿のポケモンです。

タイプは「ひこう」と「エスパー」です。

シルエットにすると鳥のような姿のため、とりもどきポケモンとして分類されます。

ちなみにX・Yでは、ヒャッコクシティジムリーダーのゴジカが使うポケモンの一つです。


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June 08, 2016

子供と薬、ズルッグ、ほか思いつくまま

子供と薬:

子供に薬ってけっこう大変です。

水に溶かしたり、何かの飲み物に溶かしたり。

工夫してもなかなか飲めないことも少なくないです。

また、飲めたと思ったら、吐き出してしまうことも。

子供の気持ちもかなり影響してくるので、メンタルから元気づけることも大事です。






ブラッキー:

イーブイの進化形の一つで、あくタイプのポケモンです。

月光の波動を受けて突然変異・進化するそうで、げっこうポケモンという分類でもあります。

イーブイが進化する時間に依存するようです。

相手にひるまされることがない「せいしんりょく」のかくれ特性があります。





ズルッグ:

あく・かくとうタイプのポケモンのズルッグはアニメではサトシのポケモンの一つでよく知られてるポケモンの一つです。

ズルッグはかわいい感じもあるのですが、進化したズルズキンはトサカがモヒカン刈りみたくて、ワルっぽさアップです。

ホワイト・ブラックでは四天王のギーマのポケモンです。


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kazoku11ne at 06:09|Permalink家族のおしゃべり 

June 02, 2016

赤ちゃんの看病、イシズマイ、ほか思いつくまま

赤ちゃんの看病:

赤ちゃんは言葉をいえないので、看病するときには、様子の変化に注意することが大事です。

様子を確認するひとつに体温があります。

体温はもともと赤ちゃんは高めですし、泣いたり興奮したりすると上がりやすいのでタイミングも大事です。

それと耳式など時間をかけずに測れる体温計が便利です。






エーフィ:

エスパータイプに進化したイーブイの進化形のひとつです。

エーフィへの進化には、なつき度と時間が条件となります。

姿では二又に分かれた尾が特徴的で、猫又っぽい印象も。

戦闘中には、つねに「マジックコート」状態になるという「マジックミラー」のかくれ特性があります。






イシズマイ:

体の上に貝ではなく、石を背負ったヤドカリみたいな姿のポケモンがイシズマイです。

石に住んでいるという姿どおりの生ですね。

たいぷは、むし・いわです。

アニメではデントのポケモンの一つでもあります。

進化するとかなり大きくなりますが、やはりヤドカリのような姿をしたイワパレスになるのでした。


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kazoku11ne at 06:08|Permalink家族のおしゃべり 

May 27, 2016

予防接種のワクチン、マラカッチ、ほか思いつくまま

予防接種のワクチン:

予防接種に使われるワクチンには生ワクチン、不活化ワクチン、トキソノイドの3種類があるそうです。

定期接種で一番多いのが生ワクチンで、病原微生物の毒を弱めたものです。

ツベルクリン反応やBCGワクチン、ポリオワクチン、麻疹ワクチン、風疹ワクチン、おたふくかぜワクチン、水痘ワクチンなどです。






ブースター:

ほのおタイプのポケモンで、イーブイから進化します。

ブースター後の進化はないです。

まるで炎をまとったかのような、オレンジ色の毛におおわれています。

状態異常でこうげきが上がる「こんじょう」のかくれ特性を持ちます。

また「もらいび」の特性もあるのでした。






マラカッチ:

先端に花が咲く大きな2つの角のようなものを頭につけたポケモンです。

サボテンのような姿で、アップテンポな踊りを持つノリのいいポケモンです。

タイプはくさで、とりポケモンが天敵なんだとか。

ポケモン・ミュージカルを目指すトレーナーのポケモンとしてベストウィッシュで登場します。


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May 21, 2016

子供の水いぼ、ダルマッカ、ほか思いつくまま

子供の水いぼ:

子供がかかりやすいそうで、ウイルス性の皮膚病なんだとか。

そのため、保育園などでもらってくるケースもあるようです。

痛みや痒みはないようですが、どんどん広がっていく特徴があるので、早く病院にかかることが大事です。

アトピーがある子だと相まって症状がひどくなる可能性があるそうです。





サンダース:

でんきタイプのポケモンで、イーブイから進化したポケモンです。

黄色い体で、常に電気の弾ける音を発しているんだとか。

状態異状の時、すばやさが上がる「はやあし」のかくれ特性を持ちます。

まひ状態でもすばやさが下がらないそうです。

また、「ちくでん」の特性も持ちます。





ダルマッカ:

短い手足とダルマのような姿のダルマッカは、ほのおタイプのポケモンです。

そのダルマッカは一つ進化形があり、それがヒヒダルマです。

ヒヒダルマは瞑想して動かないダルマモードというのがあります。

そのダルマモードの時は、ほのお・エスパータイプとなります。

リゾートデザートの砂漠の城にいるのがそれですね。


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kazoku11ne at 05:07|Permalink家族のおしゃべり 

May 15, 2016

アトピーと赤ちゃん、メグロコ、ほか思いつくまま

アトピーと赤ちゃん:

アトピー性皮膚炎では顔や手や足などの体に赤い湿疹が出ます。

かゆくて、かいてしまうと膿を持ったり、ますます症状が治りにくくなります。

アトピーは、その赤ちゃんの発疹により処方される薬が違うようです。

かならず専門医に相談することが大事です。

簡単に治るようなものではないので、生活面も注意しつつじっくり取り組むことが大事です。






シャワーズ:

みずタイプのポケモンで、イーブイから進化してなることができます。

姿は哺乳類と魚類のハイブリッドな感じです。

みずタイプの技を受けるとHPを少し回復する「ちょすい」の特性があります。

他にも水を操る能力、雨を察知する力など、とにかく水が得意なポケモンなのでした。





メグロコ:

砂の中で生活するとされるメグロコは、ワニの姿をしたポケモンです。

ワルビル、ワルビアルに進化し、いずれもじめん・あくのポケモンです。

ワルビルやワルビアルになると目の黒い部分がサングラスのような形になり、よりワルそうなビジュアルになるのでした。


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kazoku11ne at 05:06|Permalink家族のおしゃべり 

May 09, 2016

赤ちゃんの息、チュリネ、ほか思いつくまま

赤ちゃんの息:

普段と違う赤ちゃんの様子で、ゼーゼーとしているときがあります。

健康上の問題がないこともありますが、小児喘息による場合もあるそうです。

気になるときには病院で診てもらうことが大事です。

喘息はアレルギー性のことも多く、その場合は時間をかけた治療になります。






イーブイ:

見た目はキツネのようなポケモンです。

大きな耳と襟巻のような首周りの毛が特徴です。

タイプはノーマルですが、進化することで様々なタイプに変ることができます。

他のポケモンではない特徴です。

そのため、しんかポケモンという分類がされています。

「にげあし」の特性があります。





チュリネ:

体と頭で構成される姿が苗木のようなチュリネはくさタイプのポケモンです。

チュリネにオスはいなんだとか。

だからもちろん進化したドレディアにもオスはいないです。

ドレディアは姿は人型で、ロングスカートをはき、頭には赤い大きな花飾りがあります。

オスがいたら変な感じですね。



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kazoku11ne at 05:02|Permalink家族のおしゃべり 

May 03, 2016

障害の有無、モンメン、ほか思いつくまま

障害の有無:

赤ちゃんのうちは障害が分かりにくいです。

他の子より成長が遅れているからといってもかならずしも障害とは限らないです。

一方で普通に思えていたのに、後で検査をしたら障害が見つかることも。

見た目には判断が難しいことも場合も多いので、なかなか気づきにくいです。






ピィ:

フェアリータイプの星形のポケモンで、進化してピッピ、ピクシーに変化します。

いずれも体がピンク色で、耳の先が黒いのが特徴です。

マジックガードやメロメロボディの特性を持ちます。

またピクシーだけ、かくれ特性として「てんねん」があります。

ゲームでは必ず逃げられるという「ピッピにんぎょう」なるアイテムもあります。






モンメン:

くさ・フェアリータイプのポケモンです。

ホワイト・ブラックのときは、くさタイプでしたが、X・Yからフェアリーも追加となりました。

綿毛をまとった小さい木綿の種子の姿をしたポケモンです。

でも進化するとエルフーンとなり、手足のある人型のポケモンになります。


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