kazutakoの戯言




         

BORGの機材

BORGの組み方を調べようとして、、。
「BORGで遊ぶ」カテゴリを調べてたんだけど、、。
あまりに撮影のログが多くて、機材のログを探すのが大変だった。

それで、新たなカテゴリ「BORD機材」を作って、そっちに機材関係の奴を移した。

ところが、今使っている機材が無い、、。

それで、、。

DSC_0288昨晩撮影。

これね。

BORG71FとNikon D810との組み合わせ。

昔は、Nikon1なんかで、焦点距離2000mm超えのシステムなんか組んでいたが、、。
結局この800mm程度のシステムに落ち着いている。

っていうか、これが万能なんだね。
これからも、ずっと使って行くと思う、、。

、、でも、、。
「BORG機材」見ていると、、。
これまでのBORG沼、、、。

尋常じゃないね〜。(笑)

BSモールトンのタイヤ

4月21日に自転車で落車して、、。
左ひじの骨にヒビを入れて、、。

もう今は完治しているのだが、、。
暑かったり、天候不良だったりでBSモールトンには乗ってない。
いや、自転車に乗ってない。

涼しくなってきたし、、。
乗ってみようか、、、。

でもね、あの滑ったタイヤが気になる。
そう、あの純正のタイヤね。
歩道の段差、、それもたいした段差じゃないのに、ちょいと斜めに侵入しただけで転倒。

以前も書いている様に、滑りやすいタイヤなんだよね。

それで、、、転倒したのは、、、。
やはり、、、タイヤのせいだと!(笑)

ならば、違うタイヤに、、。

それで、、。

DSC_0285シュワルベ。

そう、ブロンプトンやTSRモールトンで使っているタイヤ。
こいつを配備したよ。

こいつなら、実績あるので、大丈夫、、。
、、だと思う。。

まあ、組み替えて、この連休で乗ってみるよ。
天気も良さげだしね〜。

味噌ラーメン

昨日、大分に出張。

お昼は何にしようか、、、。
CMセンターの奴に連れていかれたのは、、。

味噌ラーメンの店。

IMG_20200914_122613272味曽乃屋ってお店。

そこの「やさい味噌ラーメン」。

食べても食べても、麵に行きつかない、、。

でも、まかう〜でした。
今度は、普通の味噌ラーメンにしよう、、。

おなか、一杯っす!(笑)

台風一過

9号も結構な風だったが、、。
今度の10号も、予想を超える強風で、、。

なんか、だんだん、強い台風が来そうな、、。

昨晩、台風が去った後の23時に南西の宙に、、。


20200907-DSC_3134久しぶりに、月を撮影。

月齢19.0

もう、あまり強い台風は来ないでほしい、、。


撮影機材は、、。
BORG71FL+0.7倍マルチレデューサー+TC-16A(改)+D810
完全手持ち、トリミング。

待避線追加

テーブルレイアウトのZゲージは、現在、蒸気機関車3編成で運用中。
門鉄デフC57が増えたからね。

newtable10.5そのレイアウトはこれね。
実際は、右側上下にオプションのレールが接続されて大きなエンドレスになっている。

見てわかるように、このレイアウトは右側に待避線が2つしかない。

ここに2編成を置くと、必然的に、1編成の車両は本線上に配置するしかない。

それぞれの編成を走らせたりするのには、入れ替えが必要で、これが、ちょいと面倒。


楽に運用するために、待避線をもう一つ作ることにした。

レールやポイントレールは遊んでいる奴を使ってね。

newtable11
設計はこうね。

内側のエンドレス左側に待避線を追加。


でも、これは設計ミス。
ポイント間隔が狭すぎて、、。
6両編成の門鉄デフが内側待避線に入れない。

それで、、。

newtable12
ポイント位置を左側にずらして、、。


これだと、ギリギリ侵入出来る。


これで、一番外側の大きなエンドレスとクロスポイントを通って内側へ、更に外側への本線がいつでも使える。
内側と外側のスレッド運転も簡単だね。

DSC_0284実際の配置画像。

4両編成のC11は右の内側の待避線に、、。
6両編成のC57たちは画像の待避線ね。

キハ52

Zゲージのキハ52が調子が良くない。

ギクシャクした走りしかしなくなった。
以前はスムーズに走っていたのに、、。

車輪の清掃とかしても治らない、、。

、、っで、よく観ると、、。

DSC_0269動輪のゴムが無い。

右下の車輪ね。
左上と、右下の車輪はゴムが付いていて、その摩擦で空転しないようになっている。

これが、無い。

よく観ると、手前側に外れている。

車輪を外して、付けてやったよ。

その後は、スムーズに走ってくれている。
でも、ゴム、消耗品よね。

売っているので、買っておくかな。

パルスオキシメーター

ひところ、コロナの影響で高騰していたパルスオキシメーター、、。
何って?

え〜〜っと。
「動脈血酸素飽和度(SpO2)と脈拍数を採血することなく、指先などに光をあてることによって測定する装置」
やっと、普通の値段に戻ったので、購入したよ。

現在の肺の状態を把握しておきたいからね。
コロナに感染して肺の状態が悪くなっても自覚する人が少ないらしい、、。
それで、重症化する人が多いって、、。
特に、高齢の人、、。

なので、こいつでチェックしていれば、少しは違うかなと、、。

DSC_0280こんな奴ね。

通常は96以上が正常だって、、。
ギリじゃん。

それでも、まあ、正常なんだろう。

まあ、簡単に測れるので、体温計と同じ感じで使ったらいいよね。

室内用草履

DSC_0265久しぶりに、室内用のぞうりを、、。

マジ、久々なので、作り方忘れているよ。

それでも、なんとか、、、。
数時間、、。(笑)

DSC_0268
出来た!

麻ひもで作ったこのぞうりは、履き何処地が最高!

夏向きの草履だね〜。

A5レイアウト Zゲージ 完成

頼んでいたアクリルケースが届いた。

これをに収納して、、。

DSC_0263
完成!!

構想からかなり時間がかかったけど、、。

造り出すと、早かった。


初秋の高千穂線だけど、、。
次回は、冬のイメージで造ってみようかな〜。

A5レイアウト Zゲージ その9

このシリーズも終盤に、、。

今日は電飾ね。
実はストラクチャーのお堂は電飾を考えてなかった。
これが、ちょいと失敗!(笑)

それで、外に、外灯を、、。

DSC_0261こんな感じに、、。

でも、これじゃ、寂しい、、。

他に明るいところが無いからね。

しかも、、。
渓谷が真っ暗だよ。

ここに照明っていうかライトアップが欲しい。
ほいで、LED配備、、。

DSC_0260どうだろう?

渓谷の水源から流れでた源泉を照らすって感じ、、。

水の流れも見えてくる。

DSC_0259鉄橋の下から、渓谷を観ると、こんな、、。

なんとなく、雰囲気出てない?
まあ、自己満足なんだけど、、。

電飾はこれでいいかな。

DSC_0257しかし、これ、高森線じゃないね。

高森線は、阿蘇の雄大な感じじゃないと、、。


改め!、、、。
これは、初秋の高千穂線!

イメージ変更ね。(笑)

A5レイアウト Zゲージ その8.4

DSC_0248DSC_0252













紅葉を配置してみた。
たった、1本だけど、秋の感じがでるよね。

グレードアップした感じだよ。

後は、、、。
電飾、、、。

ん〜〜どうするか、悩む、、、。


DSC_0251

A5レイアウト Zゲージ その8.3

紅葉を配置しようと考えて、色をしらべると、、。
赤2、黄1で調色すると良いらしい。

じゃ、スプレーは駄目よね。

実は、黄葉は手塗りしたんだけど、あまり上手く出来なかったのよ。

、、っで、ふと思い出した。
エアブラシもどきがあったよね。

DSC_0247これだ。

簡易ハンドピース。
かれこれ、35年ほど前の奴だよ。

これをエアースプレーの上に付けて吹く。

やってみた。

DSC_0245結果がこれね。

緑色の上に吹いたので、ちょいと濃い目の紅葉になったが、まあ、使えそうだよ。

でも、このハンドピース、、、。
掃除が大変。(笑)
今のハンドピースのようにうがい洗いが出来ない。

あまり使いたくないね〜。

出来た紅葉樹、、。
たった1本だけど、上手く配置するよ。

海鮮丼

家の近所に有る割烹谷久、、。

ここの海鮮丼が美味しい。
それで、今は持ち帰りが出来る。

DSC_0244これね。

ネタが良いのよ。
そして、持ち帰りの良いところは、、。

ビール代が店ほどかからない。

1/3ほど刺し身を別に取って、夜のつまみに出来る。
、、って、貧乏くさ〜〜!!(笑)

A5レイアウト Zゲージ その8.2

DSC_0243ちょいと、人を配置してみた。

結構アバウトに塗装しているので、そこは勘弁ね、、。

拡大してみるとアラがわかる。(笑)

でも、人がいると、ジオラマも良くなるよね、、。
さて、このレイアウトも完成なんだけど、、。

もう少し、紅葉が欲しいので、、。
追加しようかな、、。

つづく、、。

テーブルレイアウト 観る角度

最近はZゲージの話題ばかり、、。

今日は、テーブルレイアウトの観る角度だよ。

DSC_0238ずばり!
この角度ね。

レールと同じ高さで観ると、本物感があって、良いよね〜。

俯瞰で観るよりは、断然良い!

でもね、、。

ず〜っとこの観方は、、。

疲れる。(笑)

A5サイズレイアウト Zゲージ その8.1

DSC_0226やっぱり、ジオラマには人が居ないと、、。

ってわけで、、。

人を配置する環境を、、。


って、ベンチを設けただけ、、。

でも、ここに、小さな人を、、。
候補はいっぱいいるよ。(笑)

A5サイズレイアウト Zゲージ その8

DSC_0225完成!

このレイアウトは、手前が全面となるレイアウトだよ。
奥行きが長いレイアウトね。

ここからだと、橋やお堂も見ることが出来る。
横置きにすると、後ろが樹木で見えないように配置している。

DSC_0219DSC_0223









DSC_0218DSC_0220DSC_0221DSC_0222

A5サイズレイアウト Zゲージ その7

DSC_0211フォーリッジを木工ボンドで張り付け。

このあたりが、楽しいね〜。

お堂の鳥居も付けた。

後は、樹木を、、、。

なんだけど、、。
今回のテーマは、初秋の高森線、、。
だから、黄葉の樹木が必要。

それで、、。

持っている樹木に色付けをしてみた。

DSC_0212まあまあ、使えそうな感じになった。

色は、プラカラー、ゼロ戦の主翼の前部分に塗る識別色ね。
本当は、もっと明るい黄色にしたかったが、持ってないので、、。
これで、いいでしょ。

DSC_0213樹木を配置して、、。

ほぼ完成状態。

ちゃんと、走るよ。
走るのは、レールを固定した時に確認しているからね。

次は、完成画像ね。

A5サイズレイアウト Zゲージ その6

DSC_0209バラストに錆色を付けて、、。

河床を、バラストとアクアリウム用の砂石で、、。
崖の途中から水が流れる表現が出来るかどうか、ちょいと実験もしてみた。
水の表現は、いつものモデリングウォーターね。

DSC_0210次に、、。

パウダーを、ボンド水を塗った部分に振りかけていくよ。

河もモデリングウォーターで作って、お堂も配置完了。

これが、乾けば、ゴールまであと少し。

つづく、、。

A5サイズレイアウト Zゲージ その5

DSC_0198先日の続きね。

石膏が乾いた後、水性絵の具で下色を塗装する。

黒、茶、緑を適当に塗って行くよ。

これが乾いたら、、。

DSC_0204レールを固定。

当然、電気配線は済ませているよ。

そして、バラストを撒いてボンド水で固定していく、、。

これも、乾くまで半日はかかるかな。

つづく、、。

客車の遮光

新たに仲間入りしたクラウンモデルの客車だけど、、。

夜暗くなって、走らせると、室内灯が車体裏から漏れてくる。
それと、このブドウ色の客車の室内灯は電球色なんだけど、室内の色が青1色なので、、。
あまり、電球色に見えない。

DSC_0199ばらしてみた。

やはり、遮光は全くされてない。
これじゃ駄目よね。

ここは、艶消しの黒塗装をして、台車側も床なんかを茶色に塗装するよ。

DSC_0201ちゃちゃっと、完了。

茶色の床塗装は、いい加減だけどね。
シート部分は青の艶消し塗装が良いのだろうけど、まあ、解らないでしょ。
効果の確認をすると、かなりよくなったので、全車両を対策、、。

DSC_02051両目の右サイドの床を塗り忘れている。(笑)

でも、まあ、納得できるようになったよ。

茶色床塗装の効果で、光量も増して、全体的に電球色に、、。

走らせるのが、楽しくなったね。

新客車編成配備

DSC_0195クラウンモデルの客車を配備した。

ぶどう色の客車って、今はこれしか販売されていない。
室内灯付きで、わりと安く買える。

まあ、ぶどう色客車が欲しかったので、選択肢はなかったんだけどね。

DSC_0196DSC_0197





さっそく、C57に引かせた。
門鉄デフは、カプラーの相性が今一つで、すぐに外れるが、こちらのC57は大丈夫のようだ。

これで、3編成の客車をすべて蒸気機関車で引ける。
うれしいね〜。

客車は室内灯が点くので、貨車より楽しめるよ。

A5サイズレイアウト Zゲージ その4

DSC_0190結局、このレイアウトで、、。

粘土で形成完了。

これに、ボンド水でティッシュを貼り付けていくよ。

DSC_0191小さいので、あっという間に完了。

乾燥してから、今度は石膏を塗る。
これまでのやり方と一緒。

ジオラマ製作も3回目なので、結構早い。

DSC_0192DSC_0193





今回は、ここまでね。

この石膏は一日かけて乾燥させるよ。

A5サイズレイアウト Zゲージ その3

DSC_0152ちょいとイメージして、スタイロフォームをカットしてみた。

こんな感じかな〜。

悩むね〜。
でも、これだと、ちょいと無理があり過ぎなので、、。

DSC_0153こうするかな。

って訳で、、。
基本的なレイアウトはこれにするよ。

しか〜し、小さい、、。(笑)

どうなりますやら、、。

A5サイズレイアウト Zゲージ その2

6ヶ月振りに再開するよ。

A5サイズのレイアウトね。
なんと、ブログでは2月以来、、。

DSC_0150まずは、ストラクチャー。

今回は、お堂にした。

テーマは、高森線をイメージね。
なんで、お堂なのかは、言わないで欲しい。
イメージなんでね。

DSC_0151作ってみた。

なかなか精巧な感じでいいね〜。

A5サイズなので、これくらいの奴しかのせられない。
それでも、河や橋をセットする予定だよ。

駅舎は、、無理かも、、。

まあ、どうなりますか、、、。

C57門鉄デフ見参

今まで、Zゲージの蒸気機関車はC11とC57だったが、、。

もう1編成欲しくなった。

それで、何にしようか悩んでいたが、、。
メンテのし易さを考えて、C57を追加することにしたよ。

C57はテンダーの中にモーターが組み込まれていて、ドライブシャフトで前の動輪を動かしている。
それで、集電はテンダー部分の可動車輪からのみ。
だから、テンダーの車輪を掃除してやれば、走りも簡単に良くなる。

これが決め手かな。

それで、どうせC57にするなら、門鉄デフ仕様に、、。
門鉄ってのは、門司鉄道管理局の略ね。

DSC_0177デフはデフレクターの略ね。

ボイラーの前方に付いている煙よけ、、。
これの門鉄仕様のデフが付いたC57だよ。

DSC_0188
かっこいいよね〜。

これで、C57の2台体制になったので、そのうち重連をやってみようかな。

客車も、もう一編成欲しいね〜。
また、金がかかる、、。

C11 LED故障

ZゲージのC11だけど、、。

最近、動力性能が落ちて、掃除しても復活しなくなった。
それで、上部パーツを外して、パーツクリーナーで動力部を清掃してみた。

わりと汚れたオイルが出てきて、キレイにはなったようだが、、。
LEDユニットが外れてしまったよ。

ただ外れただけだと思っていたが、どうやら導電性の物質で固定されていたみたいで、、。
パーツクリーンナーで溶け落ちたようだ。

走り自体は、すこぶる良くなったが、LEDは点かない。

DSC_0173この手前に有るのが、外れたLED基盤ね。

まあ、元々が点いているかどうかも解り辛いライトだったので、
点かなくても良いかと、、。(笑)

それより、ちゃんと走ってくれる方が嬉しいかな。

今の所、順調に走ってくれている。

Queen

DSC_0175会社の同僚と飲んだ時に、、。

Queenの話になって、、。

貸してくれた。
81年のモントリオールのライブ、、。

やはり、いいね〜。

夜、TVで少しだけのつもりで観始めたけど、気がついたら最後まで観てた。
こんどは、シアターで観よう!

Zゲージ再開 最終回

築堤部分のウェザリングを、、。

DSC_0170まあ、色の違いは仕方ないが、、。

汚しを入れると、それなりに見えるね。
レールも錆色に、、。
もちろん、築堤部分のみ、、。(笑)

DSC_0171走らせてみると、なかなか良い感じ、、。

汚しもそれなりに、、。

これで、このZゲージも完成だよ〜。

Zゲージ再開 その10

C57には、客車6両を引かせることにして、、。

でないと、待避線に収まらない。

C11には4両を引かせる。
それで、2両たりないので、、。

DSC_0163追加した。

C11はSL大樹でDE10との重連だったが、どうもスピードが合わないので、C11単機で引かせるよ。
DE10のモーターを外せば、あたかも重連のように見えるけど、、。
簡単にモーターが外せないみたい、、。

DSC_0169
本物のSL大樹もC11単機運転することもあるみたいなので、これでいいかな。

このSL客車同士のすれ違い、、。
なかなか、楽しめるね。
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