【 旅行 】
June 09, 2018

2018.02 京都日帰り その9 京都タワーサンド 和ぎょうざ 亮昌

チョイスでの食事の後は地下鉄で京都駅へ戻りましたが、その際にちょっと足を延ばしてみたのが京都タワーの地下。2017.04にリニューアルされていたのを知っていたので雰囲気だけでも・・・と思っていたんですが、妙に美味しそうな餃子を山盛りで運んでいる人と遭遇してしまって急遽頂くことに(^_^;)

周囲の様子というか雰囲気はこんな感じ。飲み屋さんを中心にした夜のカフェテリアとでも言った感じでしょうか。日曜日の18:00頃ですがほぼ満席になっていました。あ、この画像はやや明るめの露出にしていますが、実際はもう少し暗かったと思います。

1802 京都 京都タワーサンド

餃子を購入したのは亮昌(すけまさ)。和ぎょうざが売りになっていました。

1802 京都 京都タワーサンド 亮昌 外観

パンフレットに薀蓄が。「京の食材を味わう」のは旅行者にとっては嬉しいコンセプトです。
1802 京都 京都タワーサンド 亮昌 薀蓄

頂いたのは焼ぎょうざ1人前、360円也。まあ直前に夜ご飯を頂いていますからね(^_^;)

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June 06, 2018

2018.02 京都日帰り その8 三条 ビーガンカフェ チョイス

先斗町を抜けて三条に戻り、またも嫁さんチョイスの「ビーガンカフェ チョイス」で夜ご飯を頂きました。チョイスが被ってますが(^_^;)

お店の外観。一見普通のカフェですが、ビーガンと明記されています。地下鉄東西線の三条京阪駅のほぼ前上辺りでしょうか。三条通り北側です。
1802 京都 ビーガンカフェ チョイス 外観

店内の様子。落ち着いた感じの喫茶店という表現の方が近いかも。

1802 京都 ビーガンカフェ チョイス 店内
メニューはこんな感じ。基本的にビーガンメニューなのでお肉などは使っていないんですが、パスタやハンバーガー、カレーなどもあってちょっとビックリしちゃいました。
1802 京都 ビーガンカフェ チョイス メニュー01
今回は画像に写っているスモーキートッピングタコライスと豆と雑穀のハンバーグ単品をオーダーしました。

1802 京都 ビーガンカフェ チョイス メニュー02

2品ともあまり時間も掛からずにサーブされました。こちらはスモーキートッピングタコライス、1,400円也。

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June 02, 2018

2018.02 京都日帰り その7 錦市場&先斗町

六角堂からは錦市場や先斗町などを通って三条界隈へ。どちらも観光地化しているので海外の方も含めて相当賑わっていましたが、その時の様子を少々。


まずは錦市場。


人とぶつかってしまう程の混雑っぷりでした。

1802 京都 錦市場 01

1802 京都 錦市場 02
日本人が見ても珍しいものとか売ってますからね。

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May 28, 2018

2018.02 京都日帰り その6 六角堂

本能寺とその跡地を後にして、その付近にある六角堂にも立ち寄ってみました。正確には本能寺跡地へ向かう際に少しだけ立ち寄ったんですが。


六角堂は俗称のようで、正式には頂法寺(ちょうほうじ)という天台宗系単立の仏教寺院なんだとか。聖徳太子に縁があるような話も聞いたことがありますが、調査によると実際の創建は10世紀後半頃なんだとも・・・ちなみに現在の本堂は、明治10年(1877年)に再建されたものだそうです。


ということでまずは山門。結構しっかりしたつくりだなと思わせてくれましたが・・・

1802 京都 六角堂 01
境内にはいると、やはり京都の街中なので狭い印象。本堂は正面から見ると本堂は「六角」という印象がありませんが・・・

1802 京都 六角堂 02
横に回ると六角の頂点っぽい部分が見られました。

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May 26, 2018

2018.02 京都日帰り その5 本能寺

喜み家(きみや)を後にし、今度はバスで河原町三条まで戻りアーケードになっている商店街をプラプラ歩きながら本能寺へ。

本能寺の変で知られる本能寺ですが、実は当時とは場所が少し移転しているというのは事前に知っていたのでこれを機に両方見てみようかなと。

と言うことで、まずは現在の本能寺。


法華宗本門流の大本山だそうですが、思っていた以上に街中にありました。これが商店街に面した山門。

1802 京都 本能寺 08
境内も狭いなぁという印象です。

1802 京都 本能寺 01
本堂。すぐ後ろにビルが迫っているのも雰囲気が・・・

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May 20, 2018

2018.02 京都日帰り その4 喜み家 京風白味噌雑煮と亀山

十五で蕎麦を頂いた後、直ぐ近くにある甘味処「喜み家(きみや)」へ移動。珍しい味噌仕立てのお雑煮と亀山を頂きました。

お店の外観。哲学の道と白川通りの間、バスも通る通り沿いです。のれんには「㐂美家」とあるのでこちらが正式な名称なのかも。ちなみにこの「㐂」は「喜」の草書体に基づく俗字なんだとか。
1802 京都 喜み家 外観


店内の様子。意外と洋風と言うか喫茶店のように見えますね。

1802 京都 喜み家 店内
メニューはこんな感じ。
1802 京都 喜み家 メニュー01
雑煮や豆かん、ぜんざいなどほぼ和風のラインアップでした。

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May 19, 2018

2018.02 京都日帰り その3 十五で蕎麦

将軍塚青龍殿を後にし、三条に戻ったところから市バスで哲学の道方面へ移動。実はこの日は2/18=京都マラソンの開催日だったので、道路が規制されたりしていてどうやって移動するか悩んでいたんですが・・・ バスはほぼ問題なく走ってくれました。まあ、経路が分からず正確に降りるバス停を特定できなかったこともあり、少し早く下車してしまったのは笑い話ですけどね(^_^;)

ということで哲学の道の様子。

1802 京都 哲学の道
15〜20年近く前の桜や紅葉の時期に何度か来たことがあって随分混んでいる印象があったんですが、冬場ということもあって観光客はほぼゼロでした。
実はここに来たのは哲学の道や銀閣寺が目的ではなく、嫁さんのオーダーにより「十五」という蕎麦屋さんで蕎麦を頂くことだったんですけどね。

その蕎麦屋さんは哲学の道沿いにあり、銀閣寺と法然院の中間あたりにありました。この左側の白い一軒屋?がそのお店。
1802 京都 十五 遠景

お店の入り口あたり。一見して蕎麦屋さんとは思えませんが・・・十割そばで、磨き立て・脱皮し立て・水回し立て・こね立て・切りたての五たてを売りにしているそうです。

1802 京都 十五 外観

店内の様子。シンプルな大人しい雰囲気で明るいながらも落ち着いた印象です。カウンターのみ7席なので行列したら嫌だなぁと思っていたら、タイミングが良かったようでこの時はすんなり入れました。
1802 京都 十五 店内

メニューもシンプル。そば、そばがき、抹茶そばがきの3種のみ。
1802 京都 十五 メニュー01

メニューの裏面。実際に店長さん?お1人で切り盛りされているようでした。注文を聞いてから蕎麦粉を打つそうで、作業中は接客も出来ないとの徹底ぶりだそうですが、お1人では必然的にそうなってしまいそうですね。

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May 17, 2018

2018.02 京都日帰り その2 将軍塚青龍殿

伏見稲荷を後にして向かったのは将軍塚青龍殿。‘み’はこの場所は全く知らなかったんですが、もともと東山の山頂付近には夜景が有名な将軍塚があり、そこへ2014年10月に大護摩堂「青龍殿」が建立(WEBで調べたら北野天満宮の大正時代の建造物「平安道場」を移築したんだそうです)されて新しい展望&観光スポットになったようです。

地図上ではこの辺。丁度円山公園の東側って感じですね。


山の上だけになかなか行きにくいところなんですが、この日は週末の日曜日だったので三条駅から京阪バス70番に乗車し、四条や五条を回りながら20分程度で到着。

大日堂とありますが、これが受付。500円/人でしたが、どうやら参拝とバスの1日券などがセットになったものもあるようです。ちなみにバスは均一運賃で片道230円だったかと。

1802 京都 将軍塚青龍殿 01

青龍殿。かなり大きくて立派な作りでした。

1802 京都 将軍塚青龍殿 05
春は桜が咲いて綺麗なんでしょうね。

1802 京都 将軍塚青龍殿 08

内部はこんな感じ。

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May 12, 2018

2018.02 京都日帰りその1 伏見稲荷大社

2018年の2月、週末に京都へ日帰りで観光に行く機会があったので、外国人観光客でごった返しているという伏見稲荷大社に行ってみました。

創建が和銅年間(708年-715年) という非常に古い神社ですが、詳細はともかく千本鳥居を見てたいなぁと。


新幹線から乗り換えて最初に向かったのでこの日はJR奈良線の稲荷駅で下車。正面がすぐに伏見稲荷大社でした。

1802 京都 伏見稲荷大社  01
稲荷だけに駅前にも稲穂を加えた狐の像が。

1802 京都 伏見稲荷大社  02
楼門は重要文化財になっているそうで、なかなか壮観。午前中なのでこの辺は完全に逆光ですが。


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April 04, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その19 帰路

とれとれ市場&とれとれの湯を後にし、いよいよ帰路。レンタカーを返却し空港へ・・・と思いきや、なんとここでJAL218便が遅延する旨のメールが・・・


良く見ればもう少し前にチェックイン済みの座席変更の案内メールもきていました。この時は「機材が変更になったのかな?」位に考えていたんですが、実は3往復/日しかない羽田〜南紀白浜の便のうち、2便目の南紀白浜行きが機材トラブルで羽田に戻って欠航になってしまったとのこと。当然2便目の羽田行も機材がなく自動的に欠航・・・ 3往復目は別の少し大きめの機材を手配したものの定刻には間に合わず羽田発が遅延して‘み’の便も遅延したと・・・


航空機の遅延などは常習犯なので半ば麻痺している部分もあるんですが、3往復しかない路線で欠航とかになるとダメージがデカイですね(^_^;)

空港にもこんな案内が・・・
1712南紀白浜 南紀白浜空港 06

1712南紀白浜 南紀白浜空港 01

と、今回はJALの側の問題での遅延だからということだと思いますが、チェックイン機で座席を変更したりした際に食事や買い物に使える1,000円のクーポン券が2枚発券されました。係の人に聞いてみたら遅延のお詫びということだったので、遠慮なく嫁さんがアドベンチャーワールドのパンダグッズ(レストランでグッズが売られていた)と自宅用の梅干し(これは唯一の売店で購入)などに使わせて頂きました。レストランも売店も本来は通常の最終便の時間に合わせてもっと早く閉店してしまうそうですが、売店の人曰く「皆さんが乗るまで」は開店しているとのことでした。

1712南紀白浜 南紀白浜空港 07

時間はまだたっぷりあったため、展望ロビー(無料)に上がり・・・

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March 31, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その18 とれとれ市場

奇絶峡を後にし、今度はとれとれ市場へ


前日の夜は回転寿司で食事をしただけですが、実はツアーのオプションでとれとれ市場1,000円分お買物券が100円というお買い得なクーポンを2名分購入していたんですよね。

南紀白浜空港のショップは小さいものが1件しかないと事前に分かっていたので、お土産などを空港で買うよりは良いかなと。


この写真では分かりませんが、駐車場も相当の台数が止められるようになっていたかと。

1712南紀白浜 とれとれ市場 05
お土産物屋さんというよりは複合商業施設位のイメージの方が近いかも知れません。

中はこんな感じ。漁協の運営だけあって小売り魚市場的な部分が多かったものの、お菓子などのお土産物屋さんやカフェテリア的に料理を頂けるスペースなどもあってじっくり見たら相当時間が掛りそうな印象でした。

1712南紀白浜 とれとれ市場 03

1712南紀白浜 とれとれ市場 02

1712南紀白浜 とれとれ市場 01

1712南紀白浜 とれとれ市場 04

印象的だったのはマグロの解体ショー。キハダマグロだったようですが、この距離でじっくり見たのは初めてかも。流石に生のマグロを買って帰る度胸はありませんでしたが(^_^;)

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March 21, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その17 奇絶峡

秋津野ガルテン&きてらを後にし、その足で数キロ山を登ったところにある奇絶峡へ。


急に山深くなってちょっとビックリする程でした。

1712南紀白浜 奇絶峡 01

駐車場というか駐車スペース。前の道はダンプカーなどが頻繁に通っていた(下ってくる車が多かった)上、駐車スペースがカーブの内側にあるので駐車時は要注意です。特に‘み’のようにレンタカーだったりすると操作に戸惑いますからね(^_^;)

1712南紀白浜 奇絶峡 03

目の前の右会津川には明らかに大きな石や岩がごろごろ転がっていて、7〜8km先が海と思うと結構な違和感がありました。
1712南紀白浜 奇絶峡 04

1712南紀白浜 奇絶峡 05

駐車スペースからは赤い欄干の橋が架かっていました。

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March 18, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その16 秋津野ガルテン

三段壁を後にし、今回の行程で一番の長距離移動となる秋津野ガルテンへ移動。といっても20km弱ですけどね。


秋津野ガルテンは廃小学校を利用した施設で、一番の目的は「みかん畑」という自然食レストランでのビュッフェ。何故ドイツ語で「ガルテン=庭」なのかは謎ですが(^_^;)

秋津野ガルテンに到着。

1712南紀白浜 秋津野ガルテン 01
廃校ということで古い木造校舎が残っていて雰囲気がありました。

1712南紀白浜 秋津野ガルテン 02
校舎の内部も見学できるようになっていました。

1712南紀白浜 秋津野ガルテン 03

教室もイベントなどで使用できるようでしたが、この机と椅子は懐かしさを感じますね。1712南紀白浜 秋津野ガルテン 04

こちらがレストランのみかん畑。このレストランと隣の宿泊施設は廃校舎ではなくそれっぽい雰囲気で新設していたようです。

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March 16, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その15 三段壁

千畳敷から更に車で移動し、今度は三段壁へ。

源平合戦の折に三段壁洞窟に熊野水軍が船を隠していたとの話ですが・・・


あ、ここも普通に駐車出来ましたが、周囲にはお金を取るお土産物屋さんの駐車場もあったようなので注意。最初はそこに入りそうになってしまって裏の方に迷い込んでしまいましたが・・・

1712南紀白浜 三段壁 12
駐車場から三段壁へ向かう通り。お土産物屋さんが並んでいました。思いっきり観光地ですね・・・

1712南紀白浜 三段壁 13
1〜2分で三段壁に到着。
1712南紀白浜 三段壁 01

海岸を望むとこんな感じ。曇天で色味はイマイチですが、確かにかなりの迫力がありますね。

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March 13, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その14 白良浜と千畳敷

南紀白浜旅行の2日目。この日はまず一度白浜に戻り、海沿いの観光スポットをまとめてチェック。

まずは白良浜


土曜日の朝でしたが真冬なので普通に直ぐ近くの駐車スペースに駐車できました。奥には温泉の源泉っぽい設備も見えますね。

1712南紀白浜 白良浜 06

砂浜の側には温泉もありました。冬場は足湯だけだったようです。
1712南紀白浜 白良浜 05

この日は残念ながらあまり天気が良くなかったので絵的には白い砂浜というよりはちょっとくすんだ感じになっていますが・・・
1712南紀白浜 白良浜 02

1712南紀白浜 白良浜 03
それでも白い砂の砂浜は綺麗だなと実感できましたね。

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March 12, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その13 ホテルハーヴェスト南紀田辺

海鮮寿司とれとれ市場での夕食後、嫁さんがチョイスした宿へ移動。白浜の隣の田辺市に入っていましたが、距離は10kmを切るレベルで以外と近かったこの日の宿は「ホテルハーヴェスト南紀田辺」です。移動距離は短くてもこういう時にレンタカーがあると動きやすく、時間もあまり気にしなくて良いので楽ですね。

1712南紀白浜 ホテルハーヴェスト南紀田辺 外観
東急系列の「ハーヴェスト」ってホテルと長期滞在型の宿泊施設がセットになっているようで、周囲から明らかに浮いている巨大なビルにしか見えませんでした。このショットは翌朝のものです。


ロビーはこんな感じ。

1712南紀白浜 ホテルハーヴェスト南紀田辺 ロビー

室内は意外と広々。

1712南紀白浜 ホテルハーヴェスト南紀田辺 室内

1712南紀白浜 ホテルハーヴェスト南紀田辺 室内テーブル

お風呂はユニットバスですが、温泉大浴場があるので問題なしですね。


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March 10, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その12 海鮮寿司とれとれ市場

アドベンチャーワールドを後にし、夜ご飯を頂いたのが海鮮寿司とれとれ市場。道を挟んで反対側のとれとれ市場の一施設のようですが、市場や銭湯なども含めて堅田漁協が運営しているようですね。

お店の外観。やや照明が弱いというか大人しめに見えますね。

1712南紀白浜 海鮮寿司とれとれ市場 外観
店内の様子。小奇麗でちょっとおしゃれな雰囲気ですね。
1712南紀白浜 海鮮寿司とれとれ市場 店内
回転寿司ですが、平日の夜ということもあってかあまりネタは回っておらず、タッチパネルのオーダーがメインでした。

1712南紀白浜 海鮮寿司とれとれ市場 タッチパネル
メニューはこんな感じ。関東と極端に違ったものはないように見えましたが・・・

1712南紀白浜 海鮮寿司とれとれ市場 メニュー

何皿か頂いた中で、全体的にまあ美味しいなと思えましたね。

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March 09, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その11 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES

夜間営業のアドベンチャーワールドの締めはThe Big Waveで行われたLOVESというナイトショー。

座席はWEBでのチケット購入時に事前指定できたので、値段の違うS席にほど近いA席で水かかからなそうなポジションをチョイスしました。
1712南紀白浜 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES 01

流石に寒かったですが、椅子がほんのり暖かかったのには助かりました。

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES 02
細部は割愛しますが、イルカと人間のシンクロや花火など、なかなか見ごたえがありましたね。

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES 12

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES 13

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES 05

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES 04

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT LOVES 03
あ、イルカのジャンプはどこに上がってくるのかが分からなくて撮影には難儀しましたが(^_^;)

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March 08, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その10 アドベンチャーワールド WINTER NIGHT

サファリ探検ツアーのあとはまた少し園内を散策。既に紹介済みのカワウソの餌やりなどをこのタイミングで鑑賞し、17:00頃からあとの夜間営業へ。

この時期にはWINTER NIGHTが開催されていました。ちなみにお値段は3,000円。入場券とセットでWEB購入して500円割り引かれ、6,500円になりました。

夜のパートで最初に鑑賞したのはペンギンパレード。センタードーム前(フラワー通りというようです)の坂を4種類のペンギンが上がって降りるものなんですが、結構な人が集まっていましたね。
1712南紀白浜 アドベンチャーワールド ペンギンパレード01

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド ペンギンパレード02
当然というかなんというか・・・餌に釣られていたようです(^_^;)
1712南紀白浜 アドベンチャーワールド ペンギンパレード03

イワトビペンギンだけは箱入りでした。歩かずにどこかへ行ってしまうんですかね(^_^;)

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March 06, 2018

2017.12 南紀白浜旅行 その9 アドベンチャーワールド ジープサファリツアー

小動物たちと戯れた後は ジープサファリ探検ツアーに参加。一度ケニア号で回ったサファリゾーンですが、開園直後に予約したジープサファリ探検ツアーにも参加。3回/日のうち最後の14:40発の回です。

観覧車の直ぐ袂が発着場。

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド ジープサファリ探検ツアー01
乗ったのは先頭(写真では一番左)のこの車。なんか普通のワゴン車に見えましたが・・・

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド ジープサファリ探検ツアー02
フォードのジープだったようです。左ハンドルでしたし。

1712南紀白浜 アドベンチャーワールド ジープサファリ探検ツアー03

ガイドさんが運転しながら案内してくれるおよそのコースはケニア号と同様でしたが・・・


大きく違った点が2ヵ所。


まずは肉食動物ゾーンの中にある獣舎?のような中に入れたこと。

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