【 蕎麦 】
May 21, 2020

2020.03 鎌倉 その6 波と風でランチ
鎌倉の大仏を見た後は、事前に目をつけていたすぐ近くの蕎麦屋さん、「波と風」へ。
この2Fがお店で大仏と長谷寺の中間あたりなので観光地のど真ん中って感じですが、1Fがこんな感じなので知らないと行きにくいかも。
2003 鎌倉 波と風 1F部分

外階段で上がった2Fの入り口。ちなみに反対側も蕎麦屋さんでした。
2003 鎌倉 波と風 2F入り口

店外に出ていたメニュー。お値段が書かれているので安心・・・なずはずだったんですが・・・
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September 27, 2019

てんや 上天丼小そばセット
全然意識していなかったんですが、てんやに行ったらちょうど18日=てんや日で上天丼が690円→500円と安売りされていたので上天丼小そばセットを頂いてみました。
てんや 上天丼小そばセット 01

というか・・・ 上天丼と極一部のメニューしか提供されていなかったんですよね。本当は期間限定品の方に興味があったんですが(^_^;)

上天丼小そばセットも通常なら940円のところ750円ですからね。
てんや 上天丼小そばセット 02
蕎麦は当然のように冷たい方をチョイスしています。

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August 18, 2019

あざみ野 蕎麦匠 源 蕎楽和膳

ここで紹介したあざみ野の「蕎麦匠 源」。別の機会に再訪しました。今回はご飯が無くなる前に訪問してランチの「蕎楽和膳」を頂こうと、事前に予約をしています。


この日もPrius号(この時はまだ旧型)で参戦しました。予約時に駐車場は「多分入れるけどダメだったら声を掛けて」と言われていたのでそんなに心配していなかったんですが・・・


前回は気が付かなかったものの、別の区画にお店の看板が掛かった駐車スペースが数台分用意されていました。駐車したらお店の人に教えるような案内があったので納得。Googleストリートビューにも絵が無い細い道の先だったので私道の奥の駐車スペースなんでしょうね。

あざみ野 蕎麦匠 源 隣接駐車スペース
実際には食事後には‘み’と入れ替わりで何とか駐車した車や入口のスペースに停めようとしている車がいたりして結構カオスな感じになっていましたけど・・・


この日はテーブル席のある部屋に通されました。

あざみ野 蕎麦匠 源 テーブル席

そこからも庭が眺められました。左側は違う敷地の駐車場がちらちら見えてしまいますが、良い雰囲気に変わりはありません。

あざみ野 蕎麦匠 源 庭

膳系のメニューはこんな感じ。

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August 12, 2019

三鷹 手打ち蕎麦 太古福 そばと温玉ピリ辛肉味噌ごはん

殆ど使う機会が無い三鷹の駅周辺でお昼を頂くことになった際、事前に調べておいたのが「手打ち蕎麦 太古福」。食べログのスコアが結構高かったので期待しての訪問です。

三鷹駅って今はこんな感じなんですね。ペデストリアンデッキ?なんてなかったような(^_^;)

三鷹駅南口


お店は三鷹駅南口から直ぐの所ですが、こんな感じで一見して分かりにくかったので一度通り過ぎてしまいました。

三鷹 手打ち蕎麦 太古福 前の通り

改めてお店の外観。お店自体は地下1Fなので入り口と言う表現の方が正しいかも。

三鷹 手打ち蕎麦 太古福 外観

下り階段はこんな感じ。知らないとちょっと入り難いかな・・・

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July 31, 2019

あざみ野 蕎麦匠 源 もりそばと冷かけそば

タウン誌か何かで紹介されていたあざみ野の蕎麦屋さん「蕎麦匠 源」。ゴールデンウィーク中に思い立ってランチ時間終了間際に飛び込みで行ってみました。


ちょうど新石川東名北側の交差点の辺りで、あざみ野とたまプラーザどちらからも徒歩なら10分強程度でしょうか。

お店の外観と言うか入口。
あざみ野 蕎麦匠 源 入り口02
交差点を右/左折して直ぐなので、車の場合は通り過ぎてしまわない様に注意。

あざみ野 蕎麦匠 源 入り口01

駐車スペースは入り口側に縦列で2台分と

あざみ野 蕎麦匠 源 駐車スペース02
奥のお店寄りに4台分ありました。

あざみ野 蕎麦匠 源 駐車スペース01
流石に広くはないので満車時に突っ込んでしまうと動きが取れなくなるかも・・・

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July 03, 2019

静岡 御殿場 金太郎でランチ

御殿場周辺でお昼を頂くことになった際、少し調べて東名のインター近くのお蕎麦屋さん、金太郎に行ってみました。

お店の外観。地方都市の幹線道路沿いなどに良くありそうな雰囲気です。幹線道路沿いでこそありませんが、東名高速の側道沿いなんですよね。

静岡 御殿場 金太郎 外観

店内の様子。外観と同じような感じで「それっぽい」雰囲気が出ています。
静岡 御殿場 金太郎 店内01
週末とは言え13時頃でお昼時を少し外していたんですがそれでも少し待つほどの人気っぷり。お店を出る時の方が混んでいましたし。

静岡 御殿場 金太郎 店内02

何故か飼われていたすっぽん。店内には他にも水槽や陶器、民芸品っぽいものが多かったかと。古民家風でしょうかね。
静岡 御殿場 金太郎 すっぽん

メニューの一部。そばだけでなくお酒のおつまみっぽいものも多数。

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March 15, 2019

てんや 桜満開セット

まだ肌寒い日もある3月の半ばですが、てんやで期間限定ので「桜満開セット」を頂いてみました。
てんや 桜満開セット 01

期間限定品の「えびえび桜海老天丼」に冷たい小桜そばがセットになったものです。通常のそばのセットよりも割安な設定になっていた上、「桜そば」は見たことが無かったので。

これが桜満開セット、1,080円也。実際には50円引きクーポンを使って1,030円ですが。

てんや 桜満開セット 02

えびえび桜海老天丼に寄って見るとこんな感じ。

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February 23, 2019

恵比寿初代 鷺沼店 煮穴子と山椒の炊き込みご飯と山菜ぶっかけ

何度か訪問している恵比寿初代 鷺沼店。週末のランチでは頂けなかった平日ランチメニューが気になったので、別のタイミングで平日のお昼を頂いてきました。


写真はありませんが、13:30頃だったにも関わらず7〜8割は席が埋まっていてビックリしました。駐車場もそこそこ埋まっていましたしね。これは中庭の様子です。

恵比寿初代 鷺沼店 平日ランチ時の中庭

平日ランチはご飯ものと蕎麦から1品ずつチョイスする形で、全品税込1,000円とお得に感じる価格設定ですね。
恵比寿初代 鷺沼店 平日ランチメニュー

この日は既に和牛とろろ御飯と山椒香る天むすびは終了していて、煮穴子と山椒の炊き込みご飯しか選べませんでしたが・・・ 蕎麦の方は山菜ぶっかけをチョイスしました。

15分程度掛ってサーブされましたが、これが山菜ぶっかけ&煮穴子と山椒の炊き込みご飯。

恵比寿初代 鷺沼店 平日ランチ 山菜ぶっかけ01

山菜ぶっかけ蕎麦のアップ。

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January 27, 2019

深大寺 大師茶屋 もりそばとミニ鴨角煮丼

深大寺に行った際、実は蕎麦屋さんを梯子する暴挙に出ていたんですが・・・

ここで紹介した「湧水」は遅いお昼ご飯のつもりで深大寺参拝前に、今回の2件目は早い夜ご飯のつもりで参拝後なのでまあありかなと自分に言い聞かせています(^_^;)

その2件目は大師茶屋。ほぼ下調べなしで店頭の雰囲気とメニューで決めたんですけどね。
1812 深大寺 大師茶屋 外観01
なかなか紅葉が綺麗でしたし。
1812 深大寺 大師茶屋 外観02

店外に出ていたメニュー。数量限定の粗挽きそばが気になったんですが・・・ 流石に残っていませんでした・・・

1812 深大寺 大師茶屋 メニュー

店内の様子。ご飯時を完全に外していたのでスカスカでした。

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January 26, 2019

深大寺 湧水 湧水天もり

深大寺を訪問した際、ちゃんとした蕎麦を頂こうと事前に下調べしていたのが「湧水」。最初GoogleMapで見た時に本当に水が湧いているのかと思ってしまいましたが、深大寺から徒歩数分、この辺りに多くある蕎麦屋さんの中でも評判のお店の一つです。

お店の外観。平日のお昼過ぎだったこともあってか待たずに入れました。
1812 深大寺 湧水 外観01

お店を出る時には数名待っていたようなのでタイミングが良かっただけかも知れませんが。
1812 深大寺 湧水 外観02

店内(2Fの座敷)の様子。1Fは満席でテラス席か2Fとのことで、流石に外は寒そうだったので2Fをお願いしました。
1812 深大寺 湧水 店内 2F座敷

1Fで靴を脱いでプラスチックのトレーに乗せて2Fの靴置き場まで持って階段を上がっていく感じになります。
 
メニューはこんな感じ。想像以上にバラエティに富んでいてビックリしました。とは言え、蕎麦は基本的に冷たい方が好きなのであまり選択肢はないんですけどね。

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January 19, 2019

箱根 仙石原 しずく亭 麦とろ

秋の3連休に箱根を訪れた際、麦とろを頂くべく事前に下調べをして行ってみたのが仙石原のしずく亭。

お店の外観。一軒家と言うか別荘?でお店をやっている風ですね。ちなみに駐車スペースは数台分ありましたが、周囲に観光客向けの無料駐車場があるのでそれ程神経質にならなくても良いかも。ちょうど逆光で撮影が・・・微妙だったので、食事後のショットを。
箱根 仙石原 しずく亭 外観

結構大きめの看板は出ていましたが・・・
箱根 仙石原 しずく亭 看板

ススキで有名な仙石原の飲食店が立ち並んでいる一角にありますが、少し奥に入ったところなので分かり難いかも。ちなみにこれが少し離れた場所からのすすきのショット。
箱根 仙石原 しずく亭 近くのすすき

店内の様子。やはり個建の別荘を改造というかほぼそのまま使っているようです。

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December 08, 2018

丸の内 かこいや 焼とり丼と蕎麦御前

ここで紹介した丸の内の「かこいや」。再訪する機会があったので今回はとんかつを頂こうと思っていたら、数量限定とのことで今回もオーダーできず(^_^;)

ということで、今回は980円の焼とり丼と蕎麦御前を頂いてみました。
丸の内 かこいや 焼とり丼と蕎麦御前 03

意外と時間が掛った印象ですが、10分強程でサーブされたかと。

丸の内 かこいや 焼とり丼と蕎麦御前 02
照明の当たり具合が絶妙で妙に美味しそうに見える焼き鳥。

丸の内 かこいや 焼とり丼と蕎麦御前 01

こちらは蕎麦。暑い日だったからなのか、自動的に冷たい蕎麦になっていました。


お味の方は・・・可もなく不可もなくという感じでしょうか。蕎麦がややねっとりした感じのとろろそばに近いような食感だったのが気になりましたが、焼き鳥は小さくカットされていないので食べ応えはありましたし、皮目が結構香ばしい感じになっていたので、味的にはまあ悪くはないのかなと。

料理に対してちょっとお値段は張る感じがしますが、場所を考えればまあ許容範囲かと思います。

関連ランキング:居酒屋 | 二重橋前駅東京駅有楽町駅

  
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September 22, 2018

恵比寿初代 鷺沼店 上天ぷらそば切り&ととろそば切り

ここで紹介した恵比寿初代 鷺沼店。別の機会に今度はそばを頂いてみました。写真は失念しましたが、明るい時間帯だったので「和カフェ」っぽい雰囲気が出ていて良い感じでしたね。


前回はミーハーに白いカレーうどんに行ってしまったので、今回は素直にそばをチョイス。まずは嫁さんがオーダーしたととろそば切り、税抜き850円也。

恵比寿初代 鷺沼店 とろろそば切り

そして‘み’の上天ぷらそば切り、税抜き1,400円也。
恵比寿初代 鷺沼店 上天ぷらそば切り 01

そばのアップ。

恵比寿初代 鷺沼店 上天ぷらそば切り 02

天ぷら部分のアップ。

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September 09, 2018

たまプラーザ 半平でディナー

ここで紹介した、たまプラーザの蕎麦&天ぷら屋さん、半平。久しぶりに訪問し、今度はディナーを頂いてきました。
少し前はコースメニューなどがあったようですが、メニューが何度か入れ替わっているようで気になっていたんですよね。


この時(2018年の3月下旬)のメニューはこんな感じ。
たまプラーザ 半平 メニュー03

たまプラーザ 半平 メニュー01
全てではありませんがそばと天ぷらにおつまみ系の1品ものが中心になっていたようです。

たまプラーザ 半平 メニュー02

今回頂いたのは「海老と牡蛎の天せいろ」と「海老天せいろ」。嫁さんが牡蛎NGなので‘み’が牡蛎つきの天せいろを頂きました。

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September 08, 2018

中野 そば処 松屋 冷やしタヌキ蕎麦

ここで紹介した中野の松屋。暖かくなった時期に再訪し、今度は冷やしタヌキ蕎麦を頂いてみました。


これが冷やしタヌキ蕎麦、730円也。
中野 松屋 冷やしタヌキ蕎麦 01

少しアップにしてみました。

中野 松屋 冷やしタヌキ蕎麦 02

実際に頂いてみると・・・


まあ可もなく不可もなく・・・でしょうか。蕎麦がちょっとぼそっとした印象ではあったものの、タヌキのオイルが結構しっかり感じられたので、そこを補っている感じでしょうか。ツユも色こそ濃いものの塩辛すぎることもなかったかと。
ただ、場所と値段と味全般を考えるとちょっと割高には感じてしまいますねぇ


  
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August 19, 2018

モラタメ 創味食品 創味のつゆ

モラタメで発注した創味食品の「創味のつゆ」が到着しました。創味のつゆ200mlが2本で実売価格720円(税別)&320gのぽん酢同426円(税別)のおまけが付いて、今回はモラに当選して無料でGETしています。
モラタメ 創味食品 創味のつゆ 01

1987年発売のロングセラー商品だそうですが、‘み’はまず蕎麦を頂いてみました。

モラタメ 創味食品 創味のつゆ 02

お皿に出した状態。

モラタメ 創味食品 創味のつゆ 03

中途半端に薄めた状態。ラベルに掛かれた案内によると本来1:3位で薄めるようなんですが、これはまだ1:1.5位なので濃い状態です。食べ始めてから気が付いたんですが(^_^;)
モラタメ 創味食品 創味のつゆ 04

実際に頂いてみると、他の一般的なこの手のつゆにくらべて味と(出汁の?)香りがしっかりしている印象でした。純粋にパッケージやメーカーなどを隠して好きなものを選べと言われたらこれを選ぶかも知れません。

一番印象的だったのは「細口ノズル付きボトル」。醤油のような大きな口&容量のボトルだと必要以上に沢山出てしまったりすることがありますが、使う分だけ少量ずつ押して出せるというボトルがこんなに便利だとは思いませんでした。
実際に蕎麦を頂いてると途中で水分が入ってつゆが薄まってしまうことがありますが、このボトルだと簡単に微調整が可能なんですよね。大きなボトルでちょっとつゆを濃くするのはなかなか難しいので、失敗したことがある方は騙されたと思って試して見てください。
‘み’は料理をしませんが、料理中の味の微調整にも有効なんだろうなと。

2本が無くなったあとは普通に買ってみよう(嫁さんに買ってもらおうと)と思います(^_^;)



  
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May 19, 2018

2018.02 京都日帰り その3 十五で蕎麦

将軍塚青龍殿を後にし、三条に戻ったところから市バスで哲学の道方面へ移動。実はこの日は2/18=京都マラソンの開催日だったので、道路が規制されたりしていてどうやって移動するか悩んでいたんですが・・・ バスはほぼ問題なく走ってくれました。まあ、経路が分からず正確に降りるバス停を特定できなかったこともあり、少し早く下車してしまったのは笑い話ですけどね(^_^;)

ということで哲学の道の様子。

1802 京都 哲学の道
15〜20年近く前の桜や紅葉の時期に何度か来たことがあって随分混んでいる印象があったんですが、冬場ということもあって観光客はほぼゼロでした。
実はここに来たのは哲学の道や銀閣寺が目的ではなく、嫁さんのオーダーにより「十五」という蕎麦屋さんで蕎麦を頂くことだったんですけどね。

その蕎麦屋さんは哲学の道沿いにあり、銀閣寺と法然院の中間あたりにありました。この左側の白い一軒屋?がそのお店。
1802 京都 十五 遠景

お店の入り口あたり。一見して蕎麦屋さんとは思えませんが・・・十割そばで、磨き立て・脱皮し立て・水回し立て・こね立て・切りたての五たてを売りにしているそうです。

1802 京都 十五 外観

店内の様子。シンプルな大人しい雰囲気で明るいながらも落ち着いた印象です。カウンターのみ7席なので行列したら嫌だなぁと思っていたら、タイミングが良かったようでこの時はすんなり入れました。
1802 京都 十五 店内

メニューもシンプル。そば、そばがき、抹茶そばがきの3種のみ。
1802 京都 十五 メニュー01

メニューの裏面。実際に店長さん?お1人で切り盛りされているようでした。注文を聞いてから蕎麦粉を打つそうで、作業中は接客も出来ないとの徹底ぶりだそうですが、お1人では必然的にそうなってしまいそうですね。

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January 20, 2018

箱根 仙石原 九十九 とろろそば(冷)

箱根界隈をPrius号で走行中、夜ご飯を頂こうと飛び込んだのが仙石原にある九十九。自然薯を使ったとろろ蕎麦が有名で結構行列が出来ているとのことでしたが、時間が遅かった(と言っても18時頃ですが)こともあって普通にお店の前の駐車スペースに入れてしまいました。

お店の外観。既に日が落ちている時間なので真っ暗ですが。

1711箱根 仙石原 九十九 外観
店内の待合スペースの様子。ん、なんか蕎麦屋さんっぽくないですね。

1711箱根 仙石原 九十九 待合スペース
15分ほど待って通された店内はこんな感じ。スペイン料理とか地中海料理とかのレストランのように見えますね。
1711箱根 仙石原 九十九 店内

というか上の方を見てしまうとディズニーランドのアトラクション待合スペースかな(^_^;)

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January 14, 2018

岩手 雫石 玄武洞茶屋 天ざると玉こんにゃく

岩手県の雫石町を訪問した際、この辺りは蕎麦が有名とのことでお昼ご飯を頂いたのが玄武洞茶屋。この辺りは駅からもかなり離れて奥まったところなので車が無いと移動し難いんですが、この日は車で乗せてきてもらったと。あ、‘み’は運転していませんけどね。


お店の外観。丁度お昼少し前で完全に逆光ですが・・・
岩手 雫石 玄武洞茶屋 外観


ちなみに道と葛根田川を挟んだ反対側は観光名所の玄武洞になるようです。ちょっとフェンスが邪魔ですが・・・ 
この玄武洞を見るための駐車スペースも近くにあるようですね。

岩手 雫石 玄武洞茶屋 玄武洞

店内の様子。画像には写っていませんが、このすぐ下に大きなシンクがあり、そこに落ちる天然水をセルフで汲むようになっていました。
岩手 雫石 玄武洞茶屋 店内厨房側

同じく店内の様子。平日のお昼少し前という時間帯でしたが、ほぼ満席の状態が続いていたのにはびっくり。


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December 29, 2017

2017.10 箱根 姥子 竹やぶで蕎麦

以前TVで紹介されていた箱根の隠れ家のような蕎麦屋さん、「竹やぶ」。仙石原ですすきを見た後にPrius号で向かい、ランチを頂いてきました。


場所は大涌谷と湖尻のちょうど間辺りで、ロープウェイの姥子から少し山を下りた辺りなんですが、神奈川県道735号大涌谷湖尻線がゆるいヘアピンカーブになっているところ辺りの奥に入っていく感じだったのでちょっと分かり難いかも。


お店の外観はこんな感じ。隠れ家というか独特の雰囲気が感じられますね・・・

1710 箱根 竹やぶ 入り口
入り口の辺りから県道方面を望む。そこそこ上ってきています。
1710 箱根 竹やぶ 導入路
駐車場もありましたが、奥の方に7台のみとのことでタイミングによっては待つことに。‘み’はお店の方も駐車場の方も待ちだったのでお店の前で少し待って入れ替わりで入れましたが、大きい車だとすれ違いが精一杯のところもあるので要注意ですね。

1710 箱根 竹やぶ 駐車場
駐車場側には大人しい犬が飼われていました。

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