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宇宙

セレブはUFOを見ている!対処方針決定!

UFO対処方針近く決定へ 河野防衛相“日米連携”強調

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12623758387.html
<転載開始>
UFO対処方針近く決定へ 河野防衛相“日米連携”強調

https://www.youtube.com/watch?v=EYO19eOP4CA


政府がUFOの存在を認めだしました。
その意図は?


「近づかない」「手を振らない」…もしUFOに遭遇したらどう対処? 自衛隊の対処方針も近く発表に
2020/9/9 FNN プライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d09c1f2240d10cc9117eb1ade769ce0c458d692


世界各地で目撃される未確認飛行物体

幻想的なオーロラの撮影中に映り込んだ謎の光。場所は南極付近。複数の発光体がかなりのスピードで移動している。

南米ペルーでは、キリスト像の後方に光る物体が、わずかに移動しながら浮かんでいるように見える。

世界各地で目撃情報が絶えない”Unidentified Flying Object"その名も「UFO」未確認飛行物体である。

このUFOを巡って、日本の大臣から気になる発言があった。

ーーUFOについての対処方針について

河野防衛相:
(UFOの)対処方針については、もう間もなくでございます

9月8日の会見で、記者の質問にこう答えた河野防衛大臣。自衛隊機が、万が一UFOに遭遇した場合の撮影や報告の手順に関する対処方針を、近く決定すると明らかにした。

UFOに対する自衛隊としての備え…きっかけとなったのがこちらの映像だ。

米軍パイロット:
見ろよ!飛んでいるぞ!気球じゃないよな?

アメリカ海軍のパイロットが、絶叫しながら撮影した不審な飛行物体。2020年4月、アメリカ国防総省が初めて公開した。

これを受け日本の防衛省は、UFOに遭遇した際どう対処するのかを検討してきた。

「私はUFOをあまり信じていない」4月の時点ではそう話していた河野大臣だったが、9月8日の会見では…

河野防衛相:
先日のグアムでのエスパー長官との会談の中でも話題に上りました。詳細について、つまびらかに申し上げるのは差し控えたいと思います

こう述べ、日米で連携してUFOに対処していく考えを強調した。

もし遭遇した時はどう対処する?

2019年12月には、FNNのカメラも福島県いわき市で謎の飛行物体をキャッチしている。画面左から右へとものすごいスピードで移動していたこの光の正体は、今も分かっていない。

さらに、これは福島市で咲くシダレザクラの前で撮影された写真だ。

白い雲の中に浮かんで見える黒い物体、映像をアップにしてみると円盤のようにも見える。

撮影者は、画像を見るまで気付かなかったと言う。

東北大学航空宇宙工学専攻・桒原聡文准教授:
身元が確認されていないものが、上空に存在するのは危険な状況にいたる可能性がある

では、私たちがそうした謎の飛行物体に遭遇した場合、どう対処すればよいのか?

東北大学航空宇宙工学専攻・桒原聡文准教授:
当然ですけれども、近づかない。落下してきたものがあったとしても、それには触らない。その上で、観測装置が未確認飛行物体に搭載されていて、偵察目的でそこに存在しているということはあり得る。(手を振るなど)積極的に自分の居場所を教えるといった行為が、場合によっては好ましくないこともあり得る

ふと見上げるとそこにUFOが…そうした状況への心の備えはできているだろうか。

「夢のある話だったらいい」

加藤綾子キャスター:
もしUFOに遭遇したら、落ち着いて対処できますか?

別所哲也氏:
できないでしょ

加藤綾子キャスター:
「近づかない」って言われても、向こうが近づいてきたらもう終わりですよね

別所哲也氏:
映画のETみたいな夢のある話だったり、ドラマとかの世界だったらいいですけどね。今の話を聞いていると、未確認飛行物体というのは、未確認軍事機密物体なのかもしれないですしね

加藤綾子キャスター:
8月にアメリカ国防総省も、米軍の航空機などに危険を及ぼす恐れがあるとして、UFOを調査する特別チームを立ち上げました。こうした動きが世界に広がってくるんでしょうか

別所哲也氏:
宇宙開発も進んでいるわけで、ある意味しっかり考えるのは重要ですよね

(Live News it! 9月9日放送より)

9月23日地球滅亡

惑星Xが衝突? 「9月23日地球滅亡説」を、NASAがわざわざ否定

2017年9月23日、「惑星X」が地球に衝突して人類は滅亡する──。そんな噂話が広まってしまったために、NASAが火消しをする事態が発生した。「地球滅亡説」の科学的根拠はまったくないという。

デイヴィッド・ミードとその信奉者たちによると、終末(アポカリプス)が差し迫っているのだという。

聖書の「黙示録」の第12章には、「天に大きなしるしが現れた。ひとりの女が身に太陽をまとい、月を足の下にし、頭には十二の星の冠をかぶっていた」と書かれている。そして2017年9月23日、大乙女座のなかで、惑星と恒星の直列が実現するのだという。月はまさに乙女座の下を通り、人型の上部は水星、金星、火星、さらには獅子座の最も明るい9つの星により囲まれることになる。

また旧約聖書「イザヤ書」第13章では、ある予言が述べている。「見よ、主の日が来る。残忍な、怒りと憤りの日が。大地を荒廃させ、そこから罪人を絶つために。天のもろもろの星とその星座は光を放たず、太陽は昇っても闇に閉ざされ、月も光を輝かさない」

ミードの予言を完成させるにあたって、「ニビル」を欠くことはできない。そう、伝説的な「惑星X」だ。人類を滅亡させるといわれる惑星Xは、地球に衝突し、衝撃は地震と津波を引き起こし、あらゆる生命体を消滅させるだろう──。

この話は気に入っただろうか? これはミードが書いた『惑星X──2017年到来』で読むことができる。もしくは、ウェブサイト「Planet X News」でも掲載されている。魅力的な物語かもしれないが、科学的な根拠は何もない。

だが「9月23日地球滅亡説」がネット上で広まってしまったため、ついに米航空宇宙局(NASA)も火消しのために介入。惑星ニビルの存在が、どれほど蓋然性の乏しい仮説であるかを説明しなければならなくなった。たとえ地球と衝突する可能性のある天体が存在するとして、巨大でそれほど近くにありながら、あらゆる宇宙観測システムを免れていることはありえない、と。

指摘しておくと、ミードは有名な天文学者でも、国際政治学の専門家でもない。経済学と天文学、そして統計学というあまりはっきりしない学歴のあとに、法医学の分野で働き、Amazonで本を出版している。彼の好む議論は、アポカリプス以外では、トランプ大統領に対する陰謀、世界的な電磁気の嵐、科学と聖書のつながりだ。科学者としてはまったくいい評判を得ていないが、彼の本はたくさん売れている

SWは時代劇 ジェダイ=時代 あのキャラクターの元ネタは?

黒澤明さん。いよいよ欧米人や世界人から、ますますの評価が高まっている感がある。

それをメモしておこう。これである。


Akira Kurosawa Receives an Honorary Award: 1990 Oscars



もう30年前になるのか。

スピルバーグとルーカスが若い。まだ青年に見える。

世界の黒澤の前では、今の巨匠は子供に見える。


どうして、この2人の巨匠が黒澤明さんのためのプレゼンターになったのか?


この謎に答えたものがこれだ。ちょうどよいものがあったので、これもメモしておこう。


How are Samurai Films Responsible for Star Wars?!? - Film School'd




【アイラブジャパン】やっぱりヨーダは日本人だった!「もしも黒澤明がいなかったら」→「スティーヴン・スピルバーグもジョージ・ルーカスもいない」_a0386130_08535278.jpg
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バシャールがこう言っています。

さて、9月までに列車が別れてしまうお話。

バシャールさんは、最近、アトランティス文明等々の話書いてますね。

もちろんアトランティスとかムーとか。
太古の昔、そんな文明が存在したなどと確かめようもない話なんですが。

これはアトランティスの想像図

今は、アトランティス文明崩壊時とまったく同じだと言ってます。

アトランティス文明が崩壊する少し前に”知恵と英知”を持った賢者があちこちに拡散し、その持ち出された情報から私達の文明が形成されています。

だからこそ、現在の私達は”新アトランティス文明の再来”だと言われています。

現在の私達が存在している時期(地球の周期での)は、アトランティス文明が崩壊した時期と全く同じ時期を生きています。

違いはアトランティス文明は”眠り”を選択し、現在の私達の一部は目覚めを選択しています。

多くの私達はアトランティス文明の過去生を持って現世に生まれ、今世ではもっと強い決意で覚醒の道を選んできています。

なぜならば、アトランティス時代にも覚醒のチャンスがあったからです。しかし、目覚めを選択をしきれず、結果的に1夜にして文明が崩壊してしまっています。

当時のアトランティス時代でも現在のようなスピリチュアルブームが到来し、あちこちでチャネリングや高次のメッセージが齎されていました。

しかし、スピリチュアル的考え方が社会に浸透する事はなく、引き続きネガティブ信念の負のスパイラルを降りていってしまったのです。

今回が違うのは一部の人だけ目覚めてること。

うーん。

ワタスはもしかしたらアトランティス時代に生きてて、

やらせはせん!やらせはせん!
と叫びつつ

ゴボゴボゴボ。
今まで応援、本当にありがとうございましたぁぁ。
と海中に沈んでしまったのでしょうか。

それで、もう一度やり直したくて現代に転生して来たとか。

以下も興味深い。
前から2030年まではカオスが続くと思ってるのですが、

バシャールさんも、ポジティブ側に行ったとしても、
周囲の状況はもっとクレイジーになると言ってます。

現在の私達は、新しい世界を新しい自分で創り出してゆく事になります。

しかし、ここで理解して欲しい事は、たとえ『針の目』の向こう側のポジティブな平行世界へ降り立ったとしても、周囲の状況や政治状況はもっとクレイジーになる可能性があるという事です。

つまり、『針の目』を超えたあと数年間ほどは乱気流を”ぶれずに”進んでゆく必要があります。

ですから、周囲でどんな事が起こっていよと引き続き”ありのままの自分”で中心からズレない自分でい続ける必要があります。

周囲のエネルギーに振り回されず、自分の中心にフォーカスを忘れないで進んで行きます。

そうですか。

外の世界に振り回されないことが重要。
その通りです。

で、以下も分かる。
引き寄せの法則がどんどん強くなる。
ますます似た者同士が集まってくる。

これについてはまわりでも実際そうなってる気がします。

第3密度である人類の振動数は1秒当たり平均8万回と言われています。

初期のアトランティスやレムリアは平均15万回であったと言われます。
第4密度では1秒あたり約20万回となります。

この領域に地球は上昇して行きます。
目覚め始めた人の中にこの領域の人たちが現れてきています。

4次元密度の世界は3次元密度の世界のように物質界ですがこの世界はよりあなたの波長に添った世界となるため今まで体験してきた3次元密度の荒さを感じる事はありません。

それよりも統合された一体感を感じ、まるで生まれた時から一緒であったような一体感が生まれるのです。

4次元密度の世界ではあなたとにた波動の人たちだけで集まって生活を営みます。

ですから波動のギャップに悩んだり、辛い人間関係を経験することは少なくなるとバシャールは話しています。

アトランティス時代に成し遂げられなかった目覚めを振動数をどんどん高め我々は体験することになります。

という訳なのでとにかくワクワクの方を選択しよう。

捨てる。許す。すっかり忘れちゃう。
執着を捨て去る。。。

【衝撃】宇宙人からの緊急アンケートがヤバすぎる!!これから体験もしたことのないことに巻き込まれる!?【驚愕】

【衝撃】宇宙人からの緊急アンケートがヤバすぎる!!これから体験もしたことのないことに巻き込まれる!?3【驚愕】
https://www.youtube.com/watch?v=8e5H-8USVYs

47,639 回視聴•2020/07/18
ワンダーウォール !

皆様ごきげんよう!管理人のウォールです! 宇宙人からのメッセージ3部作、いよいよ最終回。前回御紹介したシリーズのあの衝撃のメッセージをこの宇宙人も言っています!やはりそうなるのでしょうか?お楽しみに! チャンネル登録宜しくお願い致します!→ http://ur0.work/GHGl ワンダーちゃんのLINEスタンプができました!購入はこちらから!→https://line.me/S/sticker/12087857 6万人突破記念!ワンダーちゃんグッズ(売り上げの一部は毎月被災地に寄付いたします)はこちら→https://suzuri.jp/wonder_wall CV:すずきつづみ(CeVIO)

地球生命の火星由来説に2つの新根拠

地球の生命の起源は他の天体から飛来したとする「パンスペルミア説」は、長らく議論されながらも多くの場合は否定されてきた。だがこのところ、この学説がにわかに息を吹き返している。生命の形成に不可欠ないくつかの物質が、初期の地球には欠けていたが当時の火星には存在した可能性が高いとするそれぞれ別個の研究が、相次いで2件発表されたのだ。 地球生命の火星由来説に2つの新根拠  1つ目はフロリダ州のウエストハイマー科学技術研究所のスティーブン・ベナー(Steven Benner)氏によるもの。ベナー氏は8月29日、地球化学者の集まる国際会議ゴルトシュミット・カンファレンスで基調講演を行い、初期の生命の形成を可能にした要素のうち2つは、ほぼ間違いなく初期の地球上には存在しなかったが、初期の火星にはあった可能性が高いと発表した。  生命の誕生にとって水が不可欠だったとする説は広く受け入れられている。そして、遺伝情報を複製するメカニズムを最初に備えたのはRNA(リボ核酸)であり、RNAは生命の誕生に欠かせない役割を果たしたとする説も多くの人から支持されている。しかし、RNAは水中ではうまく形成されない。  ベナー氏は長年の研究によって、RNAが水中で分解されるのを防いだのはホウ素の存在であったと確認した。地質学の研究成果によれば、初期の地球にはホウ素はほとんど存在せず、RNAの広範囲での形成を支えられたとは考えにくい。しかし、初期の火星にはホウ素は比較的豊富に存在していたと見られる。というのも、火星から飛来した隕石の少なくとも1つに、ホウ素の含有が確認されているからだ。  ベナー氏は実験によって、RNAの構成要素であるリボースの強固な結合には、ホウ素のほかに、高度に酸化されたモリブデンが必要であることも確認している。このようなモリブデンも、やはり初期の地球にはほとんど存在せず、火星に存在していた可能性のほうがはるかに高い。  それでは、現状のDNAを基盤とする生命は、本当に火星でめばえたRNAに由来しているのだろうか。これらの生命体は、火星に隕石が衝突した際に飛散した岩石に付着して、地球まで到達したということになるのだろうか。 ◆リン酸塩の問題  ベナー氏の発表から間もない9月1日、今度はRNAやDNAやタンパク質の“背骨”の役割を果たすリン化合物について、同様の主張を行う論文が「Nature Geoscience」誌オンライン版に掲載された。  論文の主著者はネバダ大学ラスベガス校のクリストファー・アドコック(Christopher Adcock)氏。リン酸塩は初期の地球にも存在していたが、ほとんどは安定した固体の状態であった。生命が誕生したと考えられている水の中には、これらのリン酸塩はほとんど含まれていない、とアドコック氏は説明する。  早くから指摘されていたこの問題については「さまざまな仮説が存在するが、合意は得られていない」とアドコック氏は言う。  アドコック氏らの研究の結果、火星ではこの問題は比較的小さかったと考えられるそうだ。初期の火星に存在したことが分かっている2種類のリン酸塩を合成したところ、水に溶けやすいことが分かった。つまりこの点でも、火星は生命の誕生にとって恵まれた環境だったと言える。 ◆生命誕生の謎への答え  パンスペルミア説が勢力を盛り返してきたのは、地球の生命の起源に関する科学界の長年の探求の成果と(というより、成果のなさと)軌を一にしている。ベナー氏が専門とする合成生物学の分野では数十年にわたって研究が行われてきたものの、壁を乗り越えられずにいる。  たとえば、初期の地球表面に広がっていたと考えられている“原始スープ”の中で次第に生命を形成したとされている有機化合物は、実験室環境では生命の形成につながるような反応を示さないとベナー氏は言う。これらの有機化合物に、熱や光によってエネルギーを加えたところ、初期のRNAを生成するどころか、タール状に変化してしまった。しかも近年の複数の研究によって、かつての火星は現在よりも暖かく、水も存在していたことが明らかになっている。  これまで火星には、生命はおろか有機物の痕跡すら確認されていない。しかし、今年はじめに火星探査車キュリオシティ(マーズ・サイエンス・ラボラトリ)が、かつて湖底であったと考えられる地点のドリル採掘に成功し、そこには生命の誕生に必要な要素がすべて揃っていたことを確認した。  だからといって即座に、火星にかつて生命が存在したという証拠にはならない。それでもさまざまな科学研究の成果から、その可能性は少しずつ濃厚になってきている。  では、ベナー氏とアドコック氏は、地球の生命の起源としてパンスペルミア説を支持しているのかというと、必ずしもそうではないらしい。  ベナー氏は今回の研究成果について「生命が火星隕石によって地球に到達した可能性を示唆する証拠が、また1つ増えたにすぎない」と言う。仮説を科学的に証明するものではないが、これによって可能性が高まった。  パンスペルミア説においては、問題が1つ解決したとしてもまた次の問題が持ち上がるとベナー氏は言う。「もし火星由来の微生物が本当に地球に到達したとして(略)、すぐに死んでしまった可能性もある」。 Image Processing by Jody Swann/Tammy Becker/Alfred McEwen, using the PICS (Planetary Image Cartography System), NASA/NSSDC <転載終了>

人類はどこからやってきたのか?

3億6500万年前、人類は土星の方位にある
ベータ星から巨大円盤で地球に移住した

最初の移住者は600名、場所はアフリカ北部、
そこはエデンと名付けられ、やがて肉体を失うと
岩や木や草に霊体が入り、猿が進化してきた段階で霊が入って人類となった

地球人は、3億年以上前に、土星の彼方にあったベータ星で、
核融合実験に失敗して、星が大爆発を起こす直前に、
数回に分かれて巨大な宇宙船に乗って地球にやってきたというのだ。

どうやら、核融合実験中にブラックホールを生成してしまったらしい。
これは、勝手に増殖して、やがて周囲を全部呑み込んで大爆発するのだ。
 今、多治見で喜んで核融合実験をやってる連中がいるが、
核融合中に起きるブラックホール生成の危険性をホーキンス
が繰り返し警告していたような記憶がある。

(移住の理由は、ベータ星の科学者が核融合実験で失敗し、
星全体を破壊してしまったことによる。
例えば地球でも核融合実験や高エネルギー加速器での
ブラックホール実験で制御を失えば同じ運命に至る)



3億年以上前からの人類の変遷や本質を、これほど正しく教えてくれる思想は他にない


スバル座のプレアデスの住民が、同じように地球にやってきた
後裔であるような話をしていたような気がするが、
何分古い話なので記憶が定かでない。

全世界に存在する「ドラゴン」の形象は、
レプティリアンがもたらしたものだという。
中国とかNZや豪州なんか、
そこら中ドラゴンだらけだから、彼らも末裔なのだろう。


地球には、いくつかの星から宇宙人がやってきて住み着いているらしい。
 3億6500万年前、ベータ星からやってきた人々は
、ナイルの三角州に住み着いて、そこを「エデン」と呼んだ。
 彼らは、元々、高い科学技術能力と霊的超能力を持っていて、
ピラミッドの巨石を無重力にして運搬するなどお茶の子さいさいだった。

最初の移住者は600名、場所はアフリカ北部、
そこはエデンと名付けられ、やがて肉体を失うと岩や木や草に霊体が入り、
猿が進化してきた段階で霊が入って人類となった。

 このときの指導者をエルカンターレと呼んだらしいが、
後に、大川隆法が自分をエルカンターレと名乗ったのは真っ赤なウソと高橋が、
大川登場以前に予言している。

2回目の移住者のなかに、ルシファー(サタン)がいたとも語っていた。
今、高橋の文献が出てこないので、いずれ確認できたら、もう一度コンテンツを作りたい。

 面白いのは、エデンに住んだ霊魂は、木や岩などに宿って、
後に類人猿が進化してきたときに、
それに入って人類を作ったと言っていたことだ。
 つまり進化論はウソで、人類の霊性は、
地球生物の進化由来ではなく、
宇宙人の霊魂から来ているというわけだ。


また、エジプトのピラミッドも4000年前に作られたというのはウソで、
実際には、数万年以上前に、アトランティスが滅亡して、
エジプトに移住した人々が、超能力で作ったと言っていたような気がする。
(動画が見つからない)

 彗星ハンターの木内鶴彦が、臨死体験のなかで、
月は、元々巨大な彗星で、
地球とともにあったが、数万年前に、
膨大な水を地球に明け渡して衛星になったと主張している。

このとき、アトランティスは、
大洪水に呑み込まれて大西洋に沈んだ。
ノアの箱舟も、このときの話かもしれない。
地球の海の水位も大きく上がってしまったので、
陸地はひどく少なくなってしまったらしい、
 レムリア大陸やムー大陸が沈んだことに関係しているかもしれない。


 この大事件は、伝承となって、プラトンの詩編に詳しく記載されている。
遠く南米にまで影響を残した縄文人が出現した時代と一致するので、地球上で、
とんでもない異変が起きた年代であるのは間違いなさそうだ。

アトランティスの人々は、ベータ星人の末裔だった。
だから科学技術が大好きで、大変発達していたといわれ、
現在の日本人には、アトランティスの霊魂を受け継いだ者が多数いるらしい。
 アトランティスの滅亡は、科学技術の濫用から来ていると言う人もいる。


冒頭に紹介した、ワンダーウオールの中にも、
アトランティス人の記憶が書かれているが、今回、
ネットで検索してみたら、アトランティス時代の記憶を持っている人が
非常にたくさんいることに驚かされた。

ベータ星から、エデンにやって来た2回目の宇宙船に「ルシファー」がいたと説明していた。
実は、ルシファーこそ、
アブラハムがモリヤの丘で契約した神に他ならないとの指摘もある。

つまり、セム族、ユダヤ人は、
ルシファーとともにあるというわけだ。
これは何を意味するかというと、
今のユダヤ人や、

日本人の神様はルシファーである可能性を示すものだ。
ルシファーを示す形象は、六芒星か五芒星である。
 そして16弁菊花もまたルシファーを意味するのだという。
太陽をシンボル化したのが、16弁菊花紋で、それから六芒星が生まれたとも説明されている。

なるほど、ユダヤ人と日本人を併せると、科学技術の最高峰といわれるノーベル賞を大多数、
独占しているではないか。
 この二つの民族は、「日猶同祖論」で、
さんざん同じ民族だと指摘されている。
 つまり、科学技術が死ぬほど好きな人々で、
彼らは、ベータ星時代の記憶から、
地球を滅ぼす核融合をやってみたくて仕方がないわけだ。
 今また、彼らは、人類滅亡と紙一重の核開発に夢中になっていて、
これはベータ星時代の血を受け継いでいるのかもしれない。

大本教もまた、宇宙人の末裔なのだという。
 非常に強力な霊団を作っていて、出口王仁三郎の霊が、
「世の建て替え」を行うのに、3000名の人々を日本人の
意識変革のためのメッセンジャーとして援助しているのだという。

このままでは、ルシファーの意思に人類が呑み込まれてしまい滅亡するしかないから……
という話も聞いているのだが、
私も大本教に不思議な因縁を感じている。

とりとめもなく、こんな話を書いていたら、なぜか、突然、何も書けなくなったので、今日は、こんなところでやめておく。

UFOに連れ去られた!

引退・木下優樹菜 本紙に明かしていた元カレ〝生霊〟と宇宙人 7/9(木) 14:00配信 東スポWeb 木下優樹菜 【後編】タレントの木下優樹菜(32)が6日、芸能界引退を発表した。昨年〝タピオカ店騒動〟で大炎上し、今月1日に活動を再開した矢先の出来事だった。背景には新たな男との不倫関係、それに伴う所属事務所との信頼関係の破綻があるといわれる。  本紙では2008年4月から同7月まで「木下優樹菜のバカのHEY!!」と題した連載を掲載。まだ初々しい木下が元カレとの〝壮絶体験〟、さらに宇宙人との遭遇話まで大マジで語っていた――。  予測不能なのは昔も今も変わらないのかもしれない。木下はいわゆる「第六感」が冴えてるタイプ。過去の恋愛話を語るうちに、ホラーな展開に変わることもしばしばだった。連載では次のように語っていた。 「実は、私…生き霊につかれたことがあるんですよ。あれは高校生のころでした。昔の彼氏がヨリを戻そうと頻繁に連絡してきたことがあったんですよ~。でも優樹菜は着信とか無視してた。そしたら、彼のヨリを戻したい気持ちが怨念みたいになって、何か私のところに来ちゃったんですよ~。で、このままじゃヤバイと思って、有名な霊能師のとこに電話してみたんです」  すると、電話越しの霊能力者が〝何か〟を察知。至急、木下を呼びつけたという。 「そしたら、何も話してないのに、元カレの細かいトコまで全部言い当てたんですよ! そして『あなた、ついてるわよ』って…。何がついてたかと言うと、案の定、元カレでした(笑い)。元カレの強い気持ちみたいのが、生き霊になったみたい。確かに、たまに元カレらしき男が見えたことはありますね。それも、優樹菜が一人でいる時には見えなくて、新しい彼氏とデートしている時によく見るんです。怒った顔してた。怖くない?」  恐怖体験はこれだけでは終わらない。 「さらにビビったのは、その霊能師に会いに行く途中、なぜか3回くらい頭をぶつけたんです。で、着いたら、いきなり霊能師に『あなた今日、頭ぶつけたでしょ?』って言われたんですよ~。何も話してないのにですよ!めちゃビビった~!聞いたら、頭に元カレとは違うものがついてたらしいんですよ。思わず『別件か!』と、突っ込みそうになりました」  結局、その後は除霊してもらって、何とかなったという。  UFOに連れ去られたこともあるという。木下は真面目な顔で次のように明かしていた。 「高校1年の時、寝てたら(宇宙人に)持ってかれました。最初、夢かと思ったんだけど、夢にしてはよく覚えてるし、向こうで勉強してきちゃったし…。オゾン層の破壊ぶりとか、北京原人から人間になる映像を見せられました。それで、宇宙人に環境破壊とか注意されて『あなたがそれ(注意事項)を世の中に広めなさい!』って言われました」  気になる宇宙人の姿はというと…。 「オーギョーチ! わかるかなぁ? 中華料理のデザートなんだけど、透明な中に赤い斑点のようなものがたくさん入ってたんです。だから、オーギョーチって名付けました(笑い)。そのオーギョーチが私が夜に目覚めた時、目の前にいたんですよ。で、窓の外にカマボコ形の宇宙船みたいなのがスタンバイしてて、それに一緒に乗りました」  すると記憶が途切れ、次に見たのは別のシーン。人の顔のカタチをした建物の口が開いて、オーギョーチから「中に入りなさい」と指示されたという。そこで見たものとは…。 「中にオーギョーチがうじゃうじゃいたんですよ~(笑い)。そこで地球の歴史や環境破壊の映像を見たんです。けど、優樹菜もだんだん怖くなってきて、心の中で『もう帰りたいです』ってお願いしてました。そしたら、向こうがそれをわかってくれたらしく『もう帰っていい』って言ってくれた。〝帰還許可〟が出ると、私の足元から水のようなものがブクブク上がってきて、気付いたら翌朝でいつも通りに寝てたんですよ~」  電撃引退も何らかの〝おぼし召し〟があったのだろうか――。

セレブ達はニビル星を知っている!

セレブならわかる
アヌンナキ・人類起源説
ニビル星人が地球人を製造した
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目次
アヌンナキ・人類起源説
アヌンナキとはニビル星人
ゼカリアシッチンが説いたアヌンナキ人類起源説
ゼカリアシッチンへの批判もある
シュメール文明は世界最古の文明だが謎も多い
ニビル星とは9番目の惑星で人工衛星
ニビル星人・アヌンナキの特徴
ニビル星の危機を回避するために地球にやって来た
地球に来たアヌンナキは鷲の頭の恰好をしている
エンキ~地球植民地化推進のリーダー
金の採掘に疲れたアヌンナキが反乱
ルル・アメルプロジェクト~
労働者獲得のために地球人を製造
ホモ・サピエンスの製造が完成
アダムとイブ誕生の真実
ニンギシュジッダ(トート神)が地球人を発明した
エンリルは地球人に不安を抱く
紀元前1万年~地球に地殻変動
ピラミッドを建設したのもアヌンナキ(ニンギシュジッダ・トート神)
ノアの大洪水の真実
こうして地球人の有史が始まった
アヌンナキ・人類起源説
アヌンナキ。
ニビル星人のことです。

スピリチュアルに興味関心を持っている人なら、
一度は「アヌンナキ」「ニビル星」という言葉を聞いたことがあるでしょう。

また「アヌンナキ・人類起源説」も聞いたことがあるでしょう。
アヌンナキが人類を創造したという話しですね。

で、旧約聖書に出てくる「アダム」こそ、
アヌンナキが作った人類のプロトタイプといいますね。
実は、地球人は、アヌンナキの労働用生物。

で、アダムとイブを作ったのは、アヌンナキの天才科学者
ニンギシュジッダ(エジプトのトート神と同一)。

ちなみにアニメの「エヴァンゲリオン」も、
アヌンナキ説の影響を受けていますね。

-フィギュア買取「もえたく!」[ネットオフ]


そんな「アヌンナキ」についての話しです。
アヌンナキは、シュメール文明を作り、地球人を製造し、ピラミッドを建設し、
ノアの方舟を指示し、旧約聖書の世界とも深く関係しているニビル星の宇宙人。

本当は膨大な情報になるのですが、それをダイジェストにまとめてみました。
約10分で、膨大な「アヌンナキ情報」のことがわかります。

アヌンナキとはニビル星人
で、アヌンナキとは、「ニビル星」という惑星に住む宇宙人達です。

アヌンナキの始祖は、「アヌ」と「キ」という神。
「アヌ」と「キ」の子ども達が、
「アヌンナキ」ということです。

で、「ニビル星」とは太陽系にある惑星といいます。
が、ニビル星そのものは、まだ見つかっていません。

なんでもニビル星は、3600年周期で、
楕円形を描いて太陽を回っているため、
発見されにくい

要するに、この太陽系にあるニビル星いる
宇宙人ということですね。

で、そのニビル星人アヌンナキが、
地球のシュメール文明と、人類を作ったという話し。

それが「アヌンナキ・人類起源説」というものです。
仮説なんですけどね。
でも、今は広く支持もされているようです。

で、アヌンナキ説は、こちらの動画がよくまとまっています。

アヌンナキ説・人類の起源!!


ゼカリアシッチンが説いたアヌンナキ人類起源説
で、「アヌンナキ人類起源説」ですが、
この説が出されたのは20世紀になってからです。

「ゼカリアシッチン」が提唱しています。


きかっけは、1849年に、シュメール遺跡で発見された
「14個のタブレット」です。


このタブレットを解読すると、
アヌンナキという異星人が人類を作ったと。
そんなことが記されていたといいます。

ゼカリアシッチンへの批判もある
しかし、ゼカリアシッチンは「作家」です。
古代史研究家や学者ではないんですね。

で、ゼカリアシッチンの翻訳は、
不正確な箇所が多くあると指摘されています。
⇒ゼカリアシッチンへの批判

なるほど。
なので、真偽の程は「怪しい」ということを前提に、
アヌンナキ人類起源説と向き合う必要がありますね。

で、そんな怪しい香りもする「アヌンナキ」な宇宙人と、
シュメール文明&人類創成の話しということです。

本当は大著&情報量が膨大になるのですが、
そのダイジェストといいますか、エッセンスをこれからお話しします。



シュメール文明は世界最古の文明だが謎も多い


そもそもシュメール文明。
「メソポタミア文明」ともいいます。
最古の文明ですね。
くさび文字を使い、天文学などもあり、
「目には目を」の復讐型の法律ハムラビ法典もあった高度の文明です。

シュメール文明があったのは、現在のイラクのあたりです。
中近東ですね。
チグリス川とユーフラテス川の下流域。

が、シュメール文明はあるとき突然、現れます。
ええ。
で、急に出現したわりには、高度な文明だったわけですね。

最古の文明にも関わらず、
言語、文字、幾何学、数学、天文学が発達し、
法律、病院などもあったわけです。

この高度の文明が、突然ドン!と現れたのは
人類史の不思議でもあるわけですね。
納得できる合理的な理由が見当たらない。
人類は突然変異によって、文明を築いたとしか思えないわけです。

けれども、この突然変異的な文明の発現は、
「アヌンナキ」なニビル星人達の手助けが
あったからだといいます。

ここまでは「あり得るかな」のレベル。
もっとも、果たしてニビル星人のアヌンナキなのか、
他の宇宙人なのか、それはわかりません。


ニビル星とは9番目の惑星で人工衛星
で、先ほども書いた通りで、アヌンナキとは、
惑星「ニビル」に住んでいる太陽系宇宙人です。
「ニビル星」は、3600年周期で地球に近づく惑星です。

で、ニビル星では、地球の3600年が1年に相当するとか。
どうやって計算したんでしょうかね。

で、太陽系惑星のうち、9番目の惑星か、12番目の惑星かが、
ニビル星であるといいます。



シュメール遺跡から発見されたレリーフには、
太陽系に12個の惑星が描かれています(これはホント)。
このうち、9番目か、12番目がニビル星であるとか。

ちなみに太陽系の惑星は、
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、冥王星、ニビル星、X星、Y星、Z星。

が、ニビル星とは人工惑星だといいます。
で、太陽系調査をしているとか。

しかし人工惑星を、太陽系の惑星に入れてしまっていいのでしょうか。

ニビル星人・アヌンナキの特徴


で、ニビル星人(アヌンナキ)。
ニビル星人であるアヌンナキは、身長が3~10mあるといいます。
大きいですね。

で、寿命は数十万年。
長い。

でも、ウン十万年の寿命もあり得るかな。
なぜなら最古の仏典であるパーリ仏典の「転輪聖王修行経」には、
過去の文明における人類の寿命は8万才だったとあるからです。

「転輪聖王修行経」によると、人類は悪業を重ねるにしたがって寿命が短くなり、
10才代にまで落ち込んだとあります。
が、人類は善行に目覚めて、次第に寿命が延び、
100才、200才、500才、1000才と伸び、
再び8万才まで寿命が延びるとあります。

なのでニビル星人の寿命が数十万才というのは
あり得るかなと思いますね。

原始仏典(第3巻) 長部経典 3


ニビル星の危機を回避するために地球にやって来た


で、そんな超長寿を誇るアヌンナキが住むニビル星。
しかし紀元前45万年に、
ニビル星に危機が訪れます。

ニビル星では、戦争を長い間行っていたため、オゾン層が破壊。
そのため有害な宇宙線が入り込むようになったと。

が、その対策として有効なのが、
金の粉末を大気中に拡散することだったといいます。

ところがニビル星では、金が希少金属。
手に入りにくい。

そこで、ニビル星人は、金を探すために、
他の太陽系惑星を探索し始めます。

で、地球にやってきたと。
で、地球には、水中に金があることを発見。
アヌンナキは、ニビル星を救えると欣喜雀躍。

一方で、アヌンナキは、火星にもたどりつきます。
で、火星を「イギギ」と呼ぶようになります。
で、火星から地球を観測するようになったとか。

地球に来たアヌンナキは鷲の頭の恰好をしている


で、地球にやってきた「アヌンナキ」はワシの頭の恰好をします。
実は、これ宇宙服。
宇宙服の恰好が「ワシの頭」。

なので、シュメール遺跡には、
鷲の頭をした神官のような人が描かれていると。

しかしアヌンナキの実際の姿は、人間と変わらないといいます。
身長が9~10mもあるんですけどね。

エンキ~地球植民地化推進のリーダー
で、地球には「金」が豊富であることを知ったアンヌナキは、
発掘調査隊のリーダーに「エンキ」を任命。
エンキは、地球植民地化のリーダーでもあります。

ちなみに、エンキはアヌンナキ始祖の「アヌ」と「キ」の息子。
また、エンキは、ヘブライ語聖書では「ネフィリム」と呼ばれています。
旧約聖書では「ネフリン」または「エロヒム」。
意味は「巨人」「天から落ちてきた者」という意味であると。

「堕天使」は、ここから出ているのかな。

で、エンキ達は、メソポタミアに「エリドゥ」という基地を作ります。
「エリドゥ」とはシュメール語で「遠くに建てられた家」という」意味。
エンキ達は、「エリドゥ」という基地をベースにして、
金の発掘作業をペルシア湾で行います。

金の採掘に疲れたアヌンナキが反乱
ところが水中での金の発掘は効率が悪い。
しかも、思った以上に金が見つからない。

そこで、場所を変更。
エンキ達はアフリカへ移動。

しかし、地球で長い間、働かされていたアヌンナキらが反乱。
実のところ、金の採掘をしていたのは、ニビル星人アヌンナキ達だったわけです。

金の採掘が大変で、「やってられるかー!」と。
アヌンナキら同士の中で反乱が起きてしまったというわけです。

ルル・アメルプロジェクト~労働者獲得のために地球人を製造
そこでエンキ達は、労働用の人間を作ることにした。
折しも「エリドゥ」から100㎞離れたアフリカに
「ホモ・エレクトス」がいることを発見。
「ネアンデルタール人」です。


「ホモ・エレクトス」を素材にして、アヌンナキの遺伝子を加え、
遺伝子操作して、地球型の新種人類(奴隷)の製造を始めます。

これを「ルル・アメル」プロジェクトという。
「ルル・アメル」とは「原始的労働者」の意味。
奴隷型人間を創作するプロジェクトですね。

ちなみに、「人類のアフリカ人紀元説」は、
アフリカにいた「ホモ・エレクトス(ネアンデルタール人)」を素材にして、
遺伝子改良したことによります。

アフリカで行った「ルル・アメル」プロジェクトは難儀。
地球時間で7万年かかった。

途中で、いろんな生き物が誕生した。
半分神で半分動物な生物もいた。
これらは伝説の神獣として伝えられています。
やっていることがすごい。


ホモ・サピエンスの製造が完成

こうして7万年かかって、ようやく人類の製造が完成。
「ホモ・サピエンス」の完成です。

で、「ルル・アメル」プロジェクトは終了。
アヌンナキ達が、地球にきて50万年経った頃。
今から30万年前の話し。

しかしニビル星に危機が訪れたのが、45万年前といいます。
なんか辻褄が合わないぞ。
変だなあ。

ま、それはさておいて、「ホモ・エレクトス」の遺伝子を7万年かけて
いじくりまくって、アヌンナキの遺伝子を掛け合わせて試行錯誤し、
ついに「ホモ・サピエンス」を製造したということですね。
量産もできるようになった。

で、地球人類が誕生。
10m近いアヌンナキと比較して、
ホモ・サピエンスは2m弱の小型の生命体。

「なんだかなあ」の人類起源といいますか、人類「製造」の話し。

アダムとイブ誕生の真実


で、最初に製造したプロトタイプ・ホモ・サピエンスを
「アダヌ(Adamu)」を名付けた。
これが聖書に登場する「アダム(Adam)」のこと。

で、アダヌの肋骨の一部を取って骨髄移植を行い、
ホモ・サピエンスの繁殖に成功。

これが旧約聖書の天地創造におけるアダムとイブの原型。

アヌンナキの遺伝子を操作して誕生した人類。
だから、彼ら「ホモ・サピエンス」は、
「神の子」と呼ばれるようになった。

ちなみに「崇拝」のことを「アドッボ(AVOD)」と呼ぶ。
「仕事」という意味だが、「神の労働力」という意味。

ニンギシュジッダ(トート神)が地球人を発明した


ちなみに奴隷型労働生物「ホモ・サピエンス」を
製造&発明したのは天才科学者「ニンギシュジッダ」。

ニンギシュジッダは、エジプト神話に登場するトート神。
トート神は、エジプト神話の「ホルスの目」を復活した神。
「ホルスの目」は松果体のことですね。


エンリルは地球人に不安を抱く

そうしてアヌンナキは、ホモ・サピエンス地球人に知恵を与えるようになった。
そうすると、ホモ・サピエンスは、生殖行為でどんどん増えていった。
地球の各地で文明が起きた。

繁殖する「ホモ・サピエンス」の勢いを見ていると、
エンキの兄弟である「エンリル」は、
「地球人は、ニビル星を乗っ取って支配するのではないか」
という心配を抱き始めた。

紀元前1万年~地球に地殻変動
折しも紀元前1万年前。
3600年の中期で、ニビル星が再び地球に近づいてきた。

ニビル星が近づくと、地球は重力の関係で大災害が起きる。
今回もまた3600年振りに、地球に地殻変動が起き始めた。
太陽の黒点が増え、地球温暖化が起き、地震や洪水が多くなった。

地球にいたアヌンナキらは、地球に大変動が起きる前に、
宇宙船でニビル星に逃げた。

人類と関係を持ったアヌンナキは、
宇宙船に乗って上空から地球を眺めるようになった。

ピラミッドを建設したのもアヌンナキ(ニンギシュジッダ・トート神)


ちなみに大災害が起きる前に、アヌンナキはピラミッドを建設。
ピラミッドの設計図を手がけたのも、
人類を創った「ニンギシュジッダ(トート神)」だった。

で、エンリルとエンキは、今までのことを記録したタブレットと、
秘密のツールを「黄金の箱」に入れて埋めた。
これが「アーク」。
「契約の箱」。

エンリルとエンキは、アヌンナキの息子。
エンリルは弟。
エンキは兄。

ノアの大洪水の真実


ついに大災害がやってきた。
ちなみに王の「アヌ」と「エンリル」は、大洪水により人類を滅ぼそうと考えていた。
しかし「エンキ」と「ニンギシュジッダ」は、人類を助けることにした。

エンキは、忠実な部下の「ジウスドゥラ」に、
船を作るように伝えて、設計図をわたした。

その船には、ジウスドゥラのほかに、
アヌンナキの家族や動物たちを入れて避難させた。

これが「ノアの箱船」。
「ジウスドゥラ」とは「ノア」のこと。

これに対して、エンリルは怒った。
しかし、先のとを考え出した。
エンリル達は、人類と良い関係が築けるのではないかと考えるようになった。

こうして地球人の有史が始まった
地球に大洪水&大災害が起き、落ち着いてきた頃、
アヌンナキは、地球文明復興プロジェクトに取りかかる。

この復興に、アヌンナキの手助けがなければ、
地球の復興には何億年とかかったという。
ほんまかいな。

その後、アヌンナキらは、4つの文明を作った
メソポタミア
エジプト
インド
シナイ半島

その後の歴史は、学校で学ぶ歴史。

これが「アヌンナキ・人類起源説」。
アヌンナキによる「人類の起源」の歴史。
何十万年の話し。

しかし矛盾する箇所もあって???なところもありますね。
そもそもシュメールで発見されたタブレットを解読した
ゼカリアシッチンの翻訳は間違っているのも多いといいますし。
さらにはゼカリアシッチンは考古学者ではありませんからね。
怪しさや、疑問やらの多い「アヌンナキ・人類起源説」です。

以上です。
本当は何時間もかかる話しです。



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アヌンナキの真実


UFOやチャネリング、霊、輪廻、超古代文明などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。
アヌンナキ エンリルとエンキと「狛犬」の話題です。
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普段、神社に行った時に、必ず目にしますね。

そもそも、日本においては、古代にも、「ライオン」などいた記録など、どこにも残っていません。

現代においても、基本的に、この動物は、アフリカやインドまでの地域に、生息しているのです。

では、どうして、日本中に、この動物の神様の石像が、星の数ほど置かれているのでしょうか?

じっくりと考えてみましょう。

 

 

太古の時代に、地球の支配者だった、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーについて、
さらに細かい話をしておきます。
何度も書いているのですが、復習として読んでください。

 

前回も書いたように、「アヌンナキ」の一族、その中でも、
「アヌ王」が地球には、一番影響を与えていたようです。

だから、宇宙考古学で有名な、ゼカリア・シッチン博士は、
この一族を集中して研究したのです。


ここでは、とてもシンプルで、
わかりやすく解釈されたストーリーを、まとめて書いておきます。

 

この話は、シュメールの神話によると、
今から、ざっと50万年前の出来事みたいです。
様々な説がありますが、一説によると、この一族の中で、
中心的な位置にいた、「アヌ王」という宇宙人は、地球に来る前に、
すでに正妻がいたそうです。

しかし、宇宙を旅している時に、
どこかの惑星で好きになった女性がいて、
妾の子ができたそうです。
今、地球でも流行の「不倫」というやつですね。(笑)

 

その惑星は、「竜座」という所にあり、このあたりの宇宙人たちは、
いわゆる、「龍神様」の姿をしている存在が多いそうです。



「アヌ王」には、さらにもう1人、
「ニンフルサグ」という1人の娘がいたそうです。

3人とも、母親は違うようです。

その後、いろいろあって、「地球の表の王」になったのは、「エンリル」の方で、
現在のイラクのあたりに、「エデンの園」を造り、そこで、人間を管理していたとも言われています。

 


一方で、裏の王になった「エンキ」と、その妹の「ニンフルサグ」のほうは、
アフリカに渡り、そこで、いろいろな遺伝子実験をやっていたと言われています。
だから、現在も、アフリカには、いろいろな種類の動物がいるのですね。

30年くらい前に、

「遺伝子を調べて、人類のルーツを調べると、アフリカの一人の女性に辿り着く」

という、「ミトコンドリアイブ」と呼ばれた説もありましたが、
この女性が、「ニンフルサグ」だとも言われています。

「エンキ」は、遺伝子操作の達人だったそうで、
今でも、遺伝子の中の「塩基」という文字には、「エンキ」の音が入っています。

 
「エンリル」は、人間の姿だったようです。
これは、「エンリル」の母親が、人間のような姿をしていたからだと言われています。

一方で、「エンキ」は、「人間+竜(蛇)」の姿だったとも言われています。
そして、二人の共通の妹、「ニンフルサグ」も、「人間+竜(蛇)」の姿だったようです。

これは、前述したように、父親である、「アヌ王」が、
「竜座」と呼ばれる宇宙空間にある惑星の女性の宇宙人と恋をしたことが、その理由みたいです。

この星座に住んでいる宇宙人たちは、「竜(蛇)」の姿だそうです。

 

今回は、「ニンフルサグ」の話は、あまりやらずに、
この二人の兄弟、「エンリル」と「エンキ」の話を中心にします。


正妻の子が、「エンリル」で、妾の子が、「エンキ」だったそうです。

正妻が、「人間」の姿に似ていて、妾が、「龍(蛇)」の姿をしていたそうです。

だから、正妻の息子である「エンリル」は、「人間」の姿で、
妾の子である「エンキ」は、「人間+龍(蛇)」の姿だったようです。


父の「アヌ王」は、「エンリル」のほうを、地球の王様にして、
「エンキ」を、日陰のような存在にしたようです。

「エンリル」=「表の王様」
「エンキ」=「裏の王様」

太古の昔に、地球には、こういう二人の王様が、支配者として君臨したようです。


二人の息子は、仲が悪かったそうです。
どうして、仲が悪かったかというと、当時の「人間たちの扱い」について、
価値観や意見が、合わなかったようです。

 

この二人の関係を、もう一度、
簡単に説明すると、下記のようになります。

 

エンリルの姿は、「人間型」で、現在の私たちと、変わらない姿だったようです。

この宇宙人は、

「人間たちを、奴隷のままにしておこう」

と考えていたそうです。

そうやって、何も考えないほうが、
幸せだと思っていたのかもしれません。

また、奴隷にするかわりに、サポートも、熱心にしていたようです。
見方を変えると、ある意味、過保護だったのかもしれません。


一方の「エンキ」は、「人間と爬虫類」が、混じったような姿だったそうです。

上半身は人間で、下半身がヘビのような爬虫類の姿だったそうです。

この宇宙人は、

「人間たちを、少しづつ教育していって、いつかは、宇宙人のと同じくらい賢い存在になってもらいたい」

と考えていたそうです。

知恵を与えることによって、だんだん自立していくように、願っていたのかもしれません。

だから、サポートは、必要最小限にするというのが、基本的なスタンスだったみたいです。
ある意味、放任主義ですね。


人間の姿の宇宙人が、「エンリル」です。
下半身がヘビの姿の宇宙人が、「エンキ」です。

これは、シュメール文明の壁画の絵ですが、ここでも喧嘩していますね。


身体の下半分がヘビだった、「エンキ」が、聖書の中で、「アダムとイブ」に、知恵を授けた、「ヘビ」です。

 

当時、「エンリル」のほうが、父親である「アヌンナキ」から、「エデンの園」と言われている場所で、
「アダムとイブ」の管理を任されていたようなのです。

「エンキ」のこの行為に対して、「エンリル」が激怒したようです。

それで、「アダムとイブ」を、エデンの園から、追い出したようです。
「追い出した神」が、「エンリル」です。

その頃から、人間の姿をした「エンリル」という宇宙人が、
半分ヘビの姿をした「エンキ」という宇宙人を、「悪魔」にしたそうです。

なるほど…、ですね。


つまり、聖書に出てくる「神」は、「エンリル」で、
「悪魔」が、「エンキ」ということです。

「エンリル」の価値観に合わない「エンキ」を、悪者にしたということです。

 

中央で、木に巻き付いているのが、「エンキ」です。

「蛇(龍)」の神様です。
「アダムとイブ」に、知恵の実を勧めている場面です。

 

「エンキ」は、日本では、「宇賀神」として、よく知られていますね。


 
その後も、人間の歴史は、「エンリル」と「エンキ」という二人の兄弟の喧嘩の影響を受け続けます。

「アダムとイブ」の10代目の子孫である、「ノア」の時代に、二人の喧嘩が、一度頂点に達するみたいです。

「エンリル」は、自分たちの姿に似ていながら、中途半端に知恵をつけた人間たちを、嫌悪していたそうです。

天変地異を起こし、人間たちを、全員殺そうとしたようです。
それが、「ノアの大洪水」の話です。

しかし、結果的には、「エンキ」が、「ノア」を含む、一部の人間たちを助けたみたいです。




このように、地球の宇宙人グループには、
「エンリル派」と「エンキ派」という二大グループができて、
両者が争いながら、歴史が展開していったようです。

 

「人間を、奴隷にしたままにしておこう」

という価値観の「エンリル」が、つくったのが、
「ユダヤ教」や「キリスト教」、「イスラム教」などの「宗教グループ」みたいです。


一方、

「人間は、知恵をつけながら、いつかは自立するべきだ」

という価値観の「エンキ」が、つくったのが、「ゾロアスター教」や「ミトラ教」、
「グノーシス主義」、「フリーメーソン」や「イルミナティ」などの
「秘密結社グループ」という流れみたいです。


「地球の歴史の様々な出来事に、この二人の宇宙人兄弟の価値観の違いが、間接的に遠因として、影響を与えてきた」

ゼカリア・シッチン博士は、こう主張していたようです。

宗教戦争などの虐殺の遠因を辿っていくと、最終的には、

「エンリル VS エンキ」

の喧嘩に行きつくことが、多いのです。


これは、単純に、

「どっちが、正しいか?」

という簡単な問題ではありません。

たしかに、人間は、バカなままでも、戦争をしますが、
賢くなっても、もっと高度な戦争を、やるからです。


どうですか?
どちらの意見も、正しかったのです。
だから、これだけの長い期間、対立していたのです。

 

 

「メソポタミア文明」の古代遺跡には、いろいろな動物が描かれています。

「ライオン」です。


 
これは、シュメール文明の頃に、その土地に存在していたと言われてる霊獣です。
これが、「ユニコーン」の原型だと言われています。
頭に、角が一本生えているのがわかりますね。

 

「アヌンナキ」の宇宙人たちは、洋服やアクセサリーを取り替えるように、
自由自在に、自分の身体を、変えられるのが特徴です。


「エンリル」は、もともとは、人間の姿をしていたのですが、
おそらく威厳を保つためだと思いますが、ある時期から、
自分の頭部を、「ライオン」の姿にすることを、好んでいたようなのです。

「ライオンが、地球の地上の動物で一番強そうだ。
人間たちにナメられないように、ライオンの顔をしてやれ!」

こう思ったかもしれません。
プロレスラーが強そうに見せるために、
覆面をかぶり、「覆面レスラー」になるようなものです。


「シュメール文明」の壁画に描かれている、この時代の宇宙人たち(神々)の姿です。
遺伝子操作で、頭の部分を、「ライオン」にしたばかりの「アヌンナキ」のファミリーの姿だそうです。



もっと古いものも、あるかもしれませんが、
一般的には、このあたりから、「エンリル」と「エンキ」が動物に変身して、
人々の前に姿を現した痕跡があるのです。


まずは、「エンリル」の話です。

これも、「メソポタミア文明」の壁画に、描かれていた絵です。
「エンリル」だと思います。
頭部が、「ライオン」ですね。

 
ライオンのような顔をしていて、剣を持っているのが、「エンリル」の特徴です。
日本では、誰だと思いますか?
それは、「不動明王」だと言われています。

たしかに、顔がライオン顔をしていますね。


 
一方の「エンキ」の話題です。
「エンキ」のほうも、最初は、「半分人間で半分蛇」の姿だったそうですが、
次第に、いろいろな姿を試し始めたようです。

途中までは、「エンリル」の真似をして、「ライオン」の頭部にしていたようなのですが、
あとから、キャラがかぶったのを嫌ったのか、他の姿に変えています。
その姿が、前述の霊獣、「ユニコーン」だったようなのです。

 

詳しいことは、割愛させていただきますが、日本では、「毘沙門天」みたいです。

 
ある時期から、この二人は、それぞれ、

「エンリル」=「ライオン」
「エンキ」=「ユニコーン」

というシンボルマークを、使い始めたのです。


他にも、形を変えて…

「エンリル」が、角のない霊獣。
「エンキ」が、一本角のある霊獣。

こういう象徴も、よく使われています。


いくつか、例をあげていきますね。

「ライオン」と「ユニコーン」を国章にしているのが、「イギリス王室」です。

左右に、それぞれいますが、「ユニコーン」のほうが、鎖で繋がれていることに、注目してください。
さらに、小さな「ライオン」が、トップに立っていることから、この国は、「エンリル」の国だとわかります。



「日本の天皇家」の紋章です。

「一角獣」と「獅子」が描かれています。
「ユニコーン」と「ライオン」の位置が、イギリスとは、逆になっているところが、興味深いです。
さらに、トップには誰もいないので、この両者は対等の関係だということがわかります。

「二本立て」ということです。
だから、「日本(二本)」という国名なのかもしれません。


 
これは、「靖国神社」の狛犬です。

口をあけているほうが、「エンリル」です。「ライオン」を表現しています。
だから、角が無いものが多いです。

口があいているのは、父親から、

「オマエが、人間たちに、いろいろ命令しろ!」と言われたからかもしれません。

「阿」の狛犬ですね。




口をとじているほうが、「エンキ」です。
「ユニーコーン」を表現しています。
だから、角が有るものが多いです。

口がとじているのは、父親から、

「オマエは、黙っていろ!」と言われたせいかもしれません。(笑)

「吽」の方の狛犬です。
 

このように、歴史の古い神社は、だいたい、こうやって
「口のあいた狛犬」と「口の閉じた狛犬」の二体がいます。


父親の「アヌ王」から生まれた、二人の息子、
「エンリル」と「エンキ」は、いろいろな時代に、世界中を、まわっていたようです。
それが、世界中に伝わる「二体の神様」の神話や伝説の原型になっているようです。

 

これは、「UFO」にシェイプシフトした父親の「アヌ王」が、
上空に滞空して、その下の地面に、「エンリル」と「エンキ」の二人の兄弟がいる場面の壁画です。

「天使」のように、「羽根のある狛犬」ですね。



 

東京都の築地にある「築地本願寺」には、
「羽根のある狛犬」が置かれています。


 
この二体の神様像は、大昔から、世界中にあります。

一番有名なのは、「シュメール」の文明に関係している、「人面有翼牡牛像」ですね。




日本では、「仁王像」などでも表現されていますね。


 

こういう聖地や神社や寺などの門に立っている二人は、
「神様の護衛であり、門番である」
というのが、定説のように考えられてきました。

しかし、ここでも、よく考えてみてください。
「全知全能の神に、そもそも、護衛や門番が必要なのか?」
ということです。必要ありませんね。そうなのです。

実は、この二人が、「神様」なのです。
世界中のあらゆる聖地で、「門番」のふりをして
、入口で私たちに、最初に挨拶しているのが、この「二人の神様」なのです。
「エンリル」と「エンキ」だということです。

 

 
これは、奈良県の興福寺にある不思議な姿をした仏像たちです。

とても興味深いものばかりです。

これらは、「エンリル」と「エンキ」が、日本に来ていた時の姿だと思います。

 

アニメの「ガッチャマン」のように、ヘルメットが、「ライオン」になっています。

「エンリル」ですね。

赤い顔なので、これが、「赤鬼」の原型だと思います。



 

これは、おそらく、一本角があったのが、折れたのだと思います。

「ユニコーン」で、「エンキ」ですね。

黒い顔ですが、元々は、青かったのかもしれません。

「青鬼」の原型だと思います。


 

これも、興福寺の仏像です。

赤い顔で、二本の角がありますね。

「エンリル」ですね。


 

これは、「エンキ」です。

青っぽい身体に、「蛇」が巻き付いているのが、印象的です。



 

どうですか?

昔から日本にある、「赤鬼と青鬼」の伝説の真実が、ここにあったのです。

感動しますね。

 

 
オマケの話です。
沖縄県那覇市の首里にある、「玉陵(タマウドゥン)」にある狛犬です。

屋根の上のほうにあるので、肉眼では確認できませんが、これを見た時に笑えます。
 

これも、沖縄県那覇市の壺屋で見かけた、「シーサー」です。

有名な職人さんが制作したそうです。

オデコに、「王」の文字が刻まれていますね。

地球の表の王だった、「エンリル」を、見事に表現していますね。




「閻魔大王」も、もしかしたら、「エンリル」がモデルかもしれませんね。



20世紀に、世界中で目撃されたUFOです。

「王」の文字が入っていますね。

「エンリル」のUFOだったかもしれませんね。


 

もしかしたら、将棋の「王将」が「エンリル」で、「玉将」は「エンキ」の意味かもしれません。

元々は、「王様に一本角が生えた」という意味の「主」という文字の「、」が、
上から下に降りてきて、「玉」という文字になったのかもしれません。



 

以上の話を、全部まとめると…
地球という惑星は、太古の時代から現代まで、
「二人の神様」の権力構造で成り立っているということです。

一つ目は、

○「エンリル」=「表の王様」=「人間の姿の神」=「宗教の神」=「ライオン神」=「口を開けた狛犬」
二つ目は、

○「エンキ」=「裏の王様」=「半分人間で半分蛇の神」=「秘密結社の神」=「ユニコーン」=「口を閉じた狛犬」

こういう方程式で、表現できそうなのです。


面白いでしょう?
「宇宙考古学」の方程式を使うと、日本史や世界史の謎が、スッキリ解けると思いませんか?

 

 

 

前回と同様に、映画「メッセージ」からの話題です。


「黒い半月型のUFOが、このファミリーの父親である、「アヌ王」が、シェイプシフトした姿なんじゃないか?」

という話をしましたが、その続きです。

 

実は、気が付いた方もいたと思いますが、この映画の中に、前述の二人の兄弟、「エンリル」と「エンキ」が、出てくるのです。

このシーンです。
雲の中から、二体の宇宙人が、姿を現しますね。

 

「雲から出てくる」ので、この二体も「出雲」と関係が深いです。

二体の「タコ坊主」みたいな宇宙人が、手から墨汁のようなものを噴射して、文字を作るというシーンですね。

 

そうです。
「エンリル」と「エンキ」の二人の宇宙人兄弟が、シェイプシフトした姿です。
彼らは、ありとあらゆる生物に、変身できるようですが、
この映画の場面では、「タコ」のような生命体になっています。
「狛犬」のように、ここでも、二人一組なのです。

「アヌンナキ」の一族は、人間にショックを与えないように、
その時代のその土地の人々の意識に合わせて、姿形を変化させていたようです。

 

ここに、興味深い絵があります。
古代の中国の遺跡に描かれていた壁画だそうです。
両側に、「タコ坊主の宇宙人」が、二体いますね。
昔の火星人のような姿ですが、これが、「エンリル」と「エンキ」の宇宙人の兄弟だと思います。
この時代の中国人たちは、宇宙人たちを、このようにイメージしていたので、
この姿にシェイプシフトしていたのだと思います。


 

中央に置かれている物は、一般的には、これは、ユダヤ教の祭事などで
、使う道具で、ロウソクを立てる燭台だと思われています。
しかし、どうやら違うようです。
これは、「アンテナ」のようなものだったみたいです。

旧約聖書の中でも、預言者である、「ゼカリア」が、人類で初めて、これを目撃して、
この「メノラー」について、天使に質問する場面があります。
その時に、天使は、
「これは、主の眼のようなもので、
これで、地球上のあらゆる出来事を、くまなく見ることができる」
と答えているそうです。

現代でいえば、「エシュロン」のような通信傍受システムだったかもしれません。
「エンリル」と「エンキ」が、地球の全ての人類の想念を、
ここで読み取って管理していたのかもしれません。

 

こういう「タコ型宇宙人」は、昔の火星人の姿そっくりですね。

もしかしたら、昔の火星の宇宙人は、
本当にこういう姿をしていたのかもしれません。


 

これは、縄文土器を逆さにした写真です。

縄文時代にやってきた、「エンリル」と「エンキ」の二人の兄弟が、
「タコ型宇宙人」にシェイプシフトした時の姿を、当時の縄文人たちが、土器をこの形にして作ったのかもしれません。


 

このように、太古の昔、世界中で、この兄弟である、
「二人の神様」は目撃されていたと思います。

 

日本の「しめ縄」にも、それが表現されています。

これは、茨城県の「出雲大社」で写した写真です。


 

これには、いろいろな説があります。

「蛇」や「龍」が二体巻き付いているという説。
「DNA」の二重らせんの説。
「雲」の説。

全部、正しいです。

特に「雲」だと思ったら、シンプルに理解できます。
「白いギザギザの紙」は、「カミナリ」です。
太古の昔、海などにいた、アメーバーに電気を流して生命を動かしたのが、「電気」だからです。

「神になれ!」と言って、神様が地球の原始生物たちに、「電気」を与えたのです。

「神成り」=「カミナリ」なのです。


問題は、

「しめ縄に隠れている存在は、何なのか?」

ということです。

これは、別の神社の写真です。
いつもは、隠れている存在が、全ての姿を現しています。




わかりましたね。

先ほどの映画の中に出てきた、「タコ型の宇宙人」です。
ほとんどの神社には、だいたい、3体で下がっています。

「アヌ王」-「エンリル」-「エンキ」

父親と2人の息子、合計3人を表現しているのだと思います。

 

普段、鳥居や拝殿に、さりげなく下がっている、この3人の「タコ坊主」の存在、
彼らが、太古の昔、「地球の支配者」だったのです。

今度から、神社に参拝に行ったら、じっくりと眺めてみてくださいね。




彼らは、民間レベルでも昔から、庶民の間で大人気です。
家の中でも祀られています。
特に梅雨の時期には、多くの家で祀られています。


ハイ!

「テルテル坊主」です。

「♪ テルテル坊主、テル坊主、明日、天気にしておくれ~」

この歌、日本人なら全員知っていますね。


 
「エンリル」と「エンキ」の宇宙人兄弟、地球における、
「二人の神様」は、昔から、とても身近な神様として、日本人に親しまれてきているのです。



 

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