クリップオンストロボを導入してから、第一回目の撮影

仮面ライダーファイズ ウルフオルフェノク








今回買ったストロボは、Nissin Di700A+Air1

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カメラから放した距離にストロボを置き、パワーと照射角を手元で操作できるので、

わざわざストロボのところまで行かなくてもいい。

しかも赤外線式ではなく、電波式なので、カメラとストロボの間に障害物があっても問題なく発光する。




しかし、






部屋が狭くてゴチャゴチャしてるので、ストロボを立たせる場所もなく

セルフタイマー10秒で、わざわざフィギュアの横に移動し、

ストロボは手持ちで撮影するという悲しい現実



撮影には、ある程度のスペース、場所が必要ということ。。。




前回のウルフオルフェノク撮影はこちら

http://blog.livedoor.jp/kazuproject/archives/1025955369.html