PyonPyonWorld 〜ぴょんぴょん・わぁるど〜

お気楽極道主婦かずぴょんの毒舌日記。

てすと

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1.介護サービス情報公表システムとは?

介護サービス情報公表システムは、全国の介護サービス事業所・施設の情報が掲載されているホームページです。所在地や提供しているサービスの情報から、ご本人だけではなく、ご家族がお住まいの地域の事業者や施設も検索することができます。インターネット初心者や初めて介護サービスを利用される方でも簡単に利用できるシステムとなっています。

2. 介護サービス情報の公表制度
制度概要

介護保険法に基づき平成18年4月からスタートした制度で、利用者が介護サービスや事業所・施設を比較・検討して適切に選ぶための情報を都道府県が提供する仕組みです。この「介護サービス情報公表システム」を使うことで、インターネットでいつでも誰でも気軽に情報を入手することができます。

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あな吉手帳カスタマイズ

ちびーず揃ってインフルエンザで1週間お休み。

時間があるので手帳のカスタマイズ。

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開いてすぐに、デイリーが見えるように。

毎日見るページなのに、奥に潜っていたのが地味にストレスでした。


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今までとは逆に、左から右へやることリストが流れて行きます。



さて使い勝手はどうなるかな。

手帳術!

マルチタスクを管理する手帳術を導入してみました。


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やらなくちゃいけないことが視覚化されて、ADHD脳のアテクシには、とても良い感じ。

付箋紙を買いに行くのも楽しい!

文具店やホムセン、家電量販店、大好きです。



気になった方は「あな吉さんの手帳術」で検索してみてください。

今年の漢字

「安」



安心してください、はいてますよ。

↑真っ先に思い付きましたが…(笑)


あまりピンと来ないですね。




個人的には、間違いなく「学」です。



この発表があると、1年もあとわずかだなぁと思いますね。

これからのこと

まずは目標であったケアマネの試験を突破したわけですが。
年明けから研修が始まり、それが終わって晴れてケアマネを名乗れるようになります。

ケアマネって、試験に受かったらなれる訳じゃないんですよね。
あくまでも研修を受ける資格を得るための試験であって、研修を修了しないとケアマネになれないわけです。
当然試験に受かっても研修を受けない方もいる訳です。でも試験に合格した事実を証明すれば、いつでも研修が受けられるようですが。

合格通知と共に研修の日程が送られてきました。
この研修がまた、非常にハードなようです。
「落ちても地獄、受かっても地獄」という人もいるくらい。
受験勉強の比でないくらいの勉強がいるんだそうですよ。

そして資格取得後も、5年ごとの更新研修が必要になります。
ケアマネをする以上、ずっと勉強を続ける必要があります。
ぶっちゃけ面倒臭いですが、意外と勉強するのが嫌いじゃないマゾ気質に気がついてしまったので、何とかやっていけるかなという気がしています。

んで、本題のこれからのことなんですが。

一応職場の居宅支援部門への異動を希望する予定です。
まだ休日や給料などの待遇面を確認していないので決定ではないんですが、一応正社員という形になるので条件が合えば異動したいと考えています。
条件が合わなかったら、外部の事業所を含めてパートでの勤務を検討して、それでもダメだったら…どうしようかな(笑)

まぁどんな形にしろ、居宅のケアマネとして実務を積んで、いずれ上級資格である主任ケアマネを取りたいと考えています。

それに伴って、手話学習にも力を入れていこうと思います。
来年度の手話講座に参加して、いずれ手話通訳の養成講座に参加したいなぁと。
運良く主任ケアマネと手話通訳奉仕員の両方になれたら、包括への就職も視野に入れていこうと思います。
地域の聴覚障害者が高齢化で手助けが必要な時の支えになれれば。
そして手話が出来るケアマネというのを、自分の武器に出来たらと思っています。

どうせやるなら、何かに特化したオンリーワンの存在になりたいですもん。

そしていつかは後輩の指導や教育の分野にも参加できたらいいなぁとかとか。
まぁ実際定年まであと20年くらいしかないわけで、どこまで実現出来るかはわかりませんが、常に目標は大きく持って、やれるところまでやってみようと考えています。

そんな大風呂敷広げて、あっという間に挫折したりしてね(笑)
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かずぴょん
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上品なおシモ話・本や映画のレビュー・相方うーさんとのおバカな日常を綴ってまいります。
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