スポーツ

2011年07月13日

平日2時間はきついので、後半だけ見ました。印象として荒っぽいなぁと感じました。攻撃も守備も両方ですが、特に攻撃。長いボール、しかも精度の悪いボールが多くて大味な内容になってしまっています。原口のゴールは素晴らしかったし、セットプレーからの得点も良かったですがそれ以外はほとんど良いところも無しという感じ。流れから決定的なシーンというのはほとんど無かったです。

むしろ川崎側にチャンスはあったようで、守備の集まりは悪くなかったのと、中盤も良く戻っていたのがあって数は少なかったですがそれでも危なかったシーンは幾つかありました。川崎は攻撃的なチームだし、中盤が守備的に行ってしまってその結果ということかもしれませんが、出来ればもう少し緻密な試合運びが見たいと思います。

メンバーも結構弄っているようだし、勝てないということで試行錯誤になってしまっているんでしょう。ペトロに任せると腹をくくって5年頑張れば纏まってくるかもしれません。できれば、ですが。

最後に。デロは駄目だって。


(23:56)

2011年05月03日

久しぶりに埼スタに行ってきました。地上波のテレビ中継が極端に減ったので久しぶりに試合を見ます。目先の金につられてスカパー独占で放映権を売るのは自分の足下を掘っているようなものだと思いますけどね。

結果としては悪くない出来でした。けどしかし良くもない。守備はそれなりに安定したと思うし、ポゼッションもそこそこ。ほとんど横浜に仕事をさせていないように感じたし、パワープレーのカウンターは余計でしたが、満遍なくボールも回っていました。決定的なシーンの数は大体同じくらい。

逆に言えば押さえ込んでいたにも関わらず決定的なシーンが同じ数と言うところが崩し切れていないという証でしょうか。何せ、監督と司令塔の両方を変えた初年度です。中断は浦和にとってはありがたい時間だったと思いますが、それでもコンビネーションはまだまだという感じです。

マルシオが使えてないなという印象がありました。その分スピラは大分マッチしてきている。膠着状態を脱却する一撃となるようなサブが居ないというのも厳しいところです。マゾーラは悪くないと思うんですが、これまたまだマッチしていないという印象です。

やっぱり決定打が欲しいところですね。なんか去年GMもそう言っていたように思えるんですが、まだ解消されたという感じがしません。ただ、タレントとしては揃ってきていると思うのでコンビネーションが出来てくれば期待できるかもしれません。

他にもまだベンチ入り出来ていないメンバーでも期待できる選手が居ますし、まぁ今年は構築に集中した方がいいかもしれません。


(18:21)

2011年01月22日

素晴らしい試合でした。こんな完璧な試合運びは久しぶりに見たような気がします。立ち上がりは酷くってどんなことになるんだろうかと心配しましたが、序盤のインターセプト移行ディフェンスが恐ろしい位アクティブで、ブレイディを何度もサックするという何とも嬉しいシーンを連発しました。

サンチェスは去年に引き続きスーパーな感じはしませんし、堅いという感じもしませんが、レシーバー陣が支えてくれています。さらにランニングバックも出来も良く助けられているなぁというのが正直なところ。でもそれでトータルとしてこれだけのパフォーマンスが出せるなら十分です。

ここ数年AFCは良いチームが多くて、その最たる例がペイトリオッツとコルツというハイパフォーマンスなクォーターバックを要する2チーム。その両方を破って第6シードから勝ち上がったというのはそれだけで価値があります。けれど、当然の事ながらここまで来たらもう一勝、いやもう二勝を狙って欲しいです。


(00:52)

2010年12月25日

残念ながら今期最後の試合となってしまいました。しばらくレッズの事に関しては何も書いていなかったので双括も含めて。

まず、この試合を見て思ったこと。

・堀之内とデロはやっぱ使えねぇ
・達也と啓太はまだ戻ってない
・エジミウソンを使えてなさ過ぎ

負け試合なので悪かったところを重点的に。堀之内はプレイが荒っぽすぎる。そして例によってポジション取りが悪い。今回はボランチ起用なので致命的にはならなかったけれど、その分攻撃面でマイナス要素が増えた。細貝が生きなかったのは堀之内が居た内はそのせい。啓太に変わってもあまり状況は良くならず。本来の彼ならそんなことはないはず。啓太と柏木のコンビでも十分機能できるはず。だって長谷部と組んでたんだから。

達也も精細を欠いた。ドリブル、パス、シュートどれも彼本来のものじゃないと思う。ただし、投入で明らかに流れが変わったのは素晴らしい。それにつけても問題はエジミウソン。エメ以降もっとも使えない外国人FWに成り下がっています。その原因がエジ自身にあるのか周囲にあるのか僕には判断できませんが、何れにしても早急な対策が必要。来年もエジ中心でチームを編成する構想である以上、これは絶対必須。リーグではある程度点を入れてるから良いジャンには勿論ならない。

チームとしては狙いは判るのだけど、乱暴で雑。前半は特にパスを回すのに四苦八苦の浦和に対して綺麗に回るガンバという図式が明瞭だった。当然の事ながらそれは頂けない。で、問題なのは後半。堀之内が負傷したというのもあったかもしれないが、その前から前半にも増して酷い立ち上がり。しかもそれが達也投入まで延々と続くとなっては話にならない。結果先制されることになります。結果から言えばこれが致命傷となりました。フリーキックだから、遠藤が旨かったからですまされる失点では無いです。啓太が脱落してキャプテンシーが弱いというのもあるかもしれないけど、もう長いんだし対策が出来ないと厳しい。

で、デロが入った時点で半ば以上諦めたんですが、宇賀神の起死回生ゴールで首が繋がった。そこから息を吹き返して良いところまでは行くのに入らない。FWが弱い。で、毎度のカウンターで勝ち越し点を許して終わったという感じ。予想どおりデロはほとんど投入された役割を果たすことなく終わった。ともかくエンジンのかかりが悪い。かかればチャンスは作れそうになるんだけど攻撃が遅い。判断が遅い。これは全体に言えること。臆病になっているような気がする。結果ミスになっているのだから慎重とは呼べない。ガンバは確かに強豪かもしれないけれど、ビビっていたんじゃ勝つモノにも勝てませんよ。

さて、僕個人はフィンケを非常に支持していました。だから都築の件にしても、ポンテの件にしてもフィンケが必要だと思えるなら仕方が無いと考えていました。闘莉王放出は英断だと感心した程です。けど、3年を待たずしてフィンケを切るとなると、ポンテを切るという判断をしたのは誰? ってことになります。フロントなんじゃねーのってことになる。金が無いってことなのかもしれない。けど、それで現場の邪魔をしていたんじゃ悪循環にしかなりません。やっぱ自工出身社長じゃ駄目なんじゃね? って感じがプンプン臭うドタバタ劇でした。

フィンケ体制二年目としては悪くない年だったと個人的には思います。プロなんだから内容より結果という人がいますが、その考えがクラブの状態をここまで悪くしたということを理解していません。前兆はギドの頃からあって、オジェックの時に表面化しました。オジェックはプレッシャーに負けて結局妥協し、結果状態は更に悪化。エンゲルスはババを押しつけられた格好。そこからフィンケが来て何とかここまで立て直したというのが実際。勝てばいいってのでは本当に強いクラブは出来ません。勝ちながらが出来れば一番でしょうが、そうですね4年前にフィンケ来てればそういう選択肢を選択したかもしれませんね。でも、あの状態からだと再構築する方が正しいというのは正解だと思う。僅か3年も我慢出来ない自称サポーターとやらには呆れかえるばかりだったりします。とはいえ、今年の出来を見る限り来年も難しいかなとは思いました。もう1~2年はかかるかなという感じ。ただし、その責任はフィンケにある訳ではなくて、それ以前にあるというのは言うまでもありません。予定通りに優勝できるなら誰も苦労はしない訳です。

勿論ペトロビッチは大好きです。彼が退団する時、まだ引退する訳でもないのにまた浦和に帰ってくる(つまり監督として戻る)と言ってくれた時は、本当に感動しました。選手としては優秀でしたし、ハートも問題無いですが、監督としては未知数のところがあります。未知数である以上良い方の目が出ることもありますが、鉄板のフィンケと比べるとギャンブルだなぁという気はします。

今年はともかく怪我に泣いたという感じがします。人数もそうですが欲しい時に欲しい人が使えないという状況。しかも長期だったり連続だったりで、試合勘もクソも無い状態。だから復帰してきても使い辛いし、使ってみても今回の啓太や達也のような状態になったりする。それじゃどうにもならんでしょう。それで結果順位を下げたから解任って、なんて理解の無いファンとフロントなんだろうと悲しい気持ちになりました。

優勝争い出来ないから監督に責任取らせるって、そんな簡単に優勝できるならどこのクラブも毎年優勝争いですよ。それをしないで我慢できる。優勝争いが出来るような体制をちゃんと作れる。そういうクラブが本当に強いクラブとして生き残るんじゃないのかという気がした一年でした。


(17:11)

2010年09月12日

非常にストレスの高い試合でした。センターサークルより前に出そうと思うと旨く繋がらない。前線の選手がシーズン序盤とメンバーが変わっているというのもあるかもしれませんが、それにしても攻めきれないなぁというのが正直な感想です。

FC東京も前線から強くプレスをかけてきたので、そのせいもあったかもしれませんが、じゃあそのプレスが甘くなってきた試合後半はどうかというと、それも旨く行ってない。結局90分フィンケのサッカーを続けられるだけの体力がまだ無いんじゃないかという印象があります。

前線のコンビネーションが上がればという可能性は見えているような気がしますが、そこに行き着くまでにはまだまだ時間がかかりそうです。相手の調子が悪ければ今日のような勝利が転がり込むこともあるかもしれませんが、普通の状態のチームなら、今日の調子だと2点位取られているような気がします。

今年は難しいかなぁ。あと1年~2年はかかりそうな感じですね。


(22:04)

2009年10月04日

前半目立ったのは高橋。致命的なミスが多かったし、そこからかなり危険な状況を何度も作られてしまっていた。じゃあ駄目だったのかというと必ずしもそういう訳では無くて、攻撃面では彼らしい上がりを何度も見せてくれました。結果としては若手らしい動きエネルギッシュな動きをしていたと感じました。久しぶりの出場というのもあったのかもしれませんが、若手はその思い切りの方が大事かもしれません。そういえば今日出場停止の山田も若い頃は似たような感じだった気がします。

もう一人目立ったのが梅崎。明らかに攻撃面でアクセントになっていて、バリエーションが増えたように感じます。前線での運動量も豊富で、その分ポンテが楽になっているように感じます。サイドに開くことも多くて、時間を稼げる分阿部が上がる時間を作れたりと実に有効に機能しています。

守備面では、やや下がりすぎかつ中に寄りすぎという感じがしました。勿論去年までに比べればかなり良くはなっていますが、それでもサイドが開いてしまって良いクロスをあげられるというシーンを何度か見せられました。

象徴的だったのは前半43分阿部も啓太も攻撃に出ていて、千葉も下がって出しどころを探るというシーン。こういう時には悪くてもシュートで終わらないといけないんですが、闘莉王の安易なパスがインターセプト。カウンターを食らうという場面がありました。失点にはなりませんでしたが、これは絶対にやってはいけないこと。これで失点というようなことも今シーズンは何回かありました。状況を見てパスの精度は慎重に選択しなければならない。それが自然に出来るようにならなければならないでしょう。

後半になって梅崎に変えて達也を投入。梅崎を変えられるという辺りにレッズの選手層を感じます。これは最初から計画されていたのかもしれない。だからこそ前半で梅崎は全開だったんじゃと思わせるような思い切った交代です。前線で前半の最後に停滞してことに対する対策という意味だとするなら、素早いという感じがします。

しかし、それでも攻撃を綺麗に組み立てられるというところまでには至らず。決定的なシーンは何度か作ったものの全体的な流れ自体を奪ったという感じはしませんでした。ゴール前での距離感、ボールへの詰めがもう少し欲しいところです。中盤過ぎから闘莉王も前線に出てくるようになって高さも狙っていったんですが、それでも決めきれず。

そして啓太に変えて高原投入。これも思い切った交代。いきなりのチャンスは決めて欲しかったけれど、次のプレーでとうとう得点。この試合は攻撃的な意識が非常に強く感じられましたから、それを促す方向で選手を交代して最終的には1ボランチという形式にしたというのは、良い戦術だったんじゃないかなと言う気がします。そしてリードを奪った後に原口に変えて堀之内投入。これも正しい判断。原口としては結果を出せず不満でしょうが、その前に梅崎、啓太と変わって居るとなれば文句も言えないでしょう(笑)

そして高橋のだめ押し。本人は嬉しかったでしょう。久しぶりに出場したルーキーにとっては何よりも嬉しいという初ゴールです。阿部にしても細貝にしても今日の動きはとても良かった。途中から出てきた達也や高原も悪くなかった。いつでもどんな相手でもこういう試合が出来るようになれば、未来は明るくなることでしょう。


(17:58)

2009年09月13日

いやぁ長かったですねぇ。個人的には現在の成績というのは妥当だろうと思っています。とは言え、7連敗というのはさすがに長かったです。最終的には決定力に差があったという気がしますが、やはり攻撃面では乱暴になっている部分が多く見られて、数をかけて攻撃しているところに下手なとられ方をするから不味いカウンターを食らうという悪い部分も数多く見られました。

得点が欲しいという思いからなのかもしれませんが、エジミウソン、原口、エスクデロのようにフォワードを3枚置くというのはよろしくないような気がします。今日は幸か不幸かデロが故障で梅崎になりましたが、その形の方がバランスとして良くなるように感じます。まぁこれまで梅崎が故障だったのでその役目が出来る選手が居なかったからかもしれませんが。達也が戻ってきましたので、彼に関しては速さもあって2列目でも十分出来るとは思いますが、場合によっては高原とかになると、ちょっと違うんじゃないかなという気がします。

三都主が居なくなって左サイドを誰がやるのかというのも難しいところですが、細貝というのは悪い選択じゃないでしょう。サイドバックは積極的に前に出られる人選をするべきで、若手というのも悪い選択じゃないですが、それ以外ですと細貝は良い感じでしょう。平川も頑張らないと安泰ということは無いと思いますね。

運動量が有効な形で上がればそれなりの結果は付いてくるでしょう。フィンケ監督がインタビューで話していましたが、一年を戦える体力が無いという言葉が象徴するように、まだ基礎作りの段階。攻撃も守備もまだまだ未完成という印象が強いです。今年一年で形になれば上出来で、それより速く内容と結果を伴わせることは難しいでしょう。フィンケ監督が目指すものはその位には難しいだろうと思います。

そういう意味で今年の結果は過度に期待しない琴にしたいと思います。いや、今年を含めて3年位は我慢してもいいだろうと思います。


(21:18)

2009年06月21日

何ともお粗末な試合でした。あれだけミスをしていれば点が入るはずはありません。そして、中盤より前のチェックを前提としている守備もミスでボールを失い速い攻めをされてしまえば崩壊するのは必然で、得点シーン以外でも何度も決定的なチャンスを作られていました。

メンバーが大きく入れ替わった訳でもないし、試合感覚が開いた訳でもないのになんでこうなってしまうのか。原因は判りませんが、どこに問題があったのかという理解は必要になるでしょう。

そして、リードされる展開になった時にそれを打開できるサブが居ないというのも大きな問題。ルーキーばかりだったり、デロ程度だったりだと当然劣勢を挽回することは出来ないでしょう。中盤より前でもう少しアクセントになれるような選手がどうしても欲しい。ポンテ、梅崎、達也と居ないのが効いてます。

エジミウソンと高原のコンビはどうなんだろという気がします。今のメンバーから考えると仕方ない部分もあるかもしれませんが、元気をフォワードに戻してエジミウソンと高原は一枚ずつ使った方がいいんじゃないかという気がします。少なくとも2枚の内一枚は走れる選手にしたいという気がします。

まぁ何れにしてもミスを少なくしない限りどうにもなりませんが。


(16:04)

2009年06月14日

デロを下げて、故障明けの山田直と原口を投入。その判断は正しいし、それが結果にも表れています。正直デロは全く機能していない。後半投入されましたが、途端に流れが変わりました。J2の下位チーム辺りで3~4年揉まれてきた方が良いんじゃないかと言う気がします。達也、ポンテ、梅崎、阿部、闘莉王と居なくてもこの点差で勝つ。それが現在と浦和と大宮のチーム力の差でしょう。引き分けなんて惨めな試合はしないで欲しい。

ともかく、今日の試合はこれまで溜まりに溜まった鬱憤を解消できる内容になっていました。高原、エジミウソン、原口、そしてW山田と取って欲しい人がみんな得点しました。結果が付いてきているのは嬉しい限りです。若手では、西澤が良いなぁと思っていたところで、もう一人永田が出てきました。彼も良いですね。もう何年かすれば相馬の穴を十分に埋められるでしょう。先が楽しみです。

大宮も前半は悪くなかったんですが、如何せん乱暴な状態でイエローを余計にもらっていたのが結局効いた形。退場になって人数が減ったということならばスペースを突く攻撃を中心に据えればと思うんですが、残念ながらそこまで成熟していなかったようです。

さぁこれで久しぶりの決勝トーナメント進出です。どこまで行けるか判りませんが、初心に返ってナ杯優勝を目指すというのも悪くないと思います。


(00:47)

2009年05月24日

なんともストレスがたまる試合でした。ポンテの故障に続きここしばらくチームのダイナモとなってきた山田直が出場停止。しかも開始早々に闘莉王の故障交代と嫌な予感が漂いまくりでした。ポゼッションは圧倒的なものの、ボランチより前に繋がってこない。やっと前に入ってもそこからももたもたで、シュートはおろかクロスすら上げられない状態。結局決定的なシーンは大宮の方が多かったでしょう。

どうしても攻撃が組み立てられない。これはもう完全に持病になってしまっています。そして時折悪い取られ方をした時に危険なカウンターを食らう。先制もそれで失点した形。前線で溜められる選手が居ないのがやはりきつい。エジミウソン、高原、原口、エスクデロの全員がきちんとポストが出来ない。

今日はポンテの代わりはエスクデロだったんでしょうが、当然のように代わりにならないどころか山田直の代わりにもなっていない。あれはフォワードとしての動きですね。高原とエスクデロの二枚ではなくて、最初から一枚は三都主あるいは高橋か赤星辺りで行くべきだったんじゃないかと言う気がします。どうもこのところフィンケの采配がコンサバになっているように感じます。それなりに結果が出ているのが理由なのかもしれませんが、内容はまだまだよろしくない状態が続いています。守りに入る状態では全くないし、怪我人も増えてきています。これから夏も来ますし、チームの底上げはまだまだしていくべきでしょう。

試合の方は、とりあえず今年もポンテ頼みって事になりそうです。まぁ監督が変わって1年で全て旨く変わるなんて程甘くはないでしょう。徐々に変えていくしかないでしょうね。


(22:19)