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カテゴリ:講義内容

今年最初のゼミ

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今年初の登校 今年初の池田ゼミ

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今日のゼミは池田先生を含め9名で開催

新年のご挨拶を済ませ

修士論文の最終チェック

先生に指摘していただいた部分を

修正し、修士論文としての体裁を整え

14日までに最終成果物を提出する

修士論文のプレゼン及び口頭試問は

29日その後、修論審査が約一ヶ月

合格すれば晴れて卒業となります

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人財育成と戦略についての2日目の講義

企業の競争力には、いろいろなものがあります

技術力、サービス力、価格力、提案力、ノウハウ

営業力etc

これらは、教育力と躾力で人間力を高めることにより

競争力を高めることができる

企業内の人材育成は、事業目的の達成や経営戦略を

遂行する上で必要能力の開発が目的であり

教育は経営活動を支える重要な機能の1つである

この機能が働いていないと経営活動に大きな支障をきたす

経営理念⇒人事理念⇒教育方針⇒育成計画

3つの教育

1、職能教育 2、態度教育 3、価値観教育

職能教育では、売上・店販率・リピートを増やすことを教える

態度教育は、お客様に対するマナーなどを教える

価値観教育では、健全な人生観・仕事観・人間観などを教える
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人財育成と戦略についての講義

に参加しています。

今日の学びは

企業成長に必要なものは何か?

A 人材

B 社風

C チームワーク(コラボレーション)

Aの人材には、4つのジンザイがあります。

1、人財=向上心、向学心があり、会社に利益をもたらす 

2、人材=教育、躾により人財になりうる

3、人在=会社の方針や利益、自分の成長に無関心

4、人罪=会社や周りの人に迷惑をかける

人財は、クレーム処理の達人で、3と4がクレームの

90%をつくり、テロリストをつくっている。

人財育成は、採用から始まっている。

Bの社風は、その企業や会社がかもし出している雰囲気

この社風は、会社の経営者や経営幹部がつくっている

家風の場合は、親がつくり出している

〇〇性について

動物性、植物性は、天に直結しそのままでもそれらしくなる

しかし、人間性は教育によりプラスにもマイナスにもなる

人は、就業規則に従うのではなく、社風や文化に従う

Cのチームワーク(コラボレーション)

コラボレーション=協働、共に 和

組織が組織として機能するためにはチームワークが必要

組織には、2種類あり共同体組織と機能体組織がある

共同体組織=法人会、同友会、JC、ライオンズ

共同体組織は、和気藹々で人間関係を重視する

機能体組織=企業、軍隊、政党

機能体組織は、成果をつくることが優先される

これからの企業は、

和気藹々の中に厳しさのある組織が理想的である

プライベートブランドとオーガニック

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2010年度前期最後のF&Bマーケティングの授業

本日のテーマは「プライベートブランドとオーガニック」

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前半は、プライベートブランドについての講義

後半に、オーガニックについての講義でした。

前期末の課題レポートは、なんと3000文字以上

授業が終わってもゆっくりできないのがきついですね
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本日の授業は、ゲストスピーカーの八木良太氏を
お迎えして音楽産業の現状と今後の音楽産業について
お話を伺いました。
昨今CDやDVDが本当に売れなくなってきています。
CDやDVDが一番売れたのは11年前 1998年が
ピークで6075億円あったそうです。
小室哲也さんやつんくがプロデュースをしていた頃です。
2009年では約2500億円(全盛期の半分以下)です。
2005年頃から音楽配信サービスが始まり
音楽配信(着メロ・着うた)の需要が高まり始め
2009年ではそちらも伸び悩んでいるようです。
一方、音楽ビジネスはコンサートやライブのような
「今・ここ」にしかない一度限りの体験や興奮
一体感といった感動体験を求める人が増えてきたようです。
ライブチケットの価値も年々高まっている傾向があるようです。
私は、音楽業界のことについては今まであまり関心がありません
でしたが八木先生の話を聴いて音楽業界の変化を少し理解
できたような気がします。

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前期の授業が始まり、1ヶ月が経過しました。

土曜日は早朝から登校し、午前にホスピタリティ・マネジメント1

午後には、F&Bマーケティング1の授業があります。

夕方からは修士論文を書き上げるための池田ゼミがあります。

一日中、勉強をすると頭の中はオーバーヒート状態ですが

残り、7ヶ月で6万文字以上の修士論文を書き上げることを

考えると、1ヶ月で1万文字進めなくてはならない

泣き言を言っている暇はない

ゼミの中で他の人の発表を聞くのも大変参考になります。

F&Bマーケティング1

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土曜日の3・4限目はF&Bマーケティング1

結城義晴先生の講義です

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F&Bとは、フード(Food)&ベバレッジ(Beverage)のことです。

食品と飲料のマーケティングを意味します。

サービスマーケティングの授業の時にも取り上げた




ホスピタリティ・マネジメント1

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土曜日の2限目は、ホスピタリティ・マネジメント1

吉原先生の授業です。

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本日の講義内容は、ガイダンスおよび自己紹介から始まり、

ホスピタリティとは、

ホスピタリティの概念について

学びました。この講義は1コマ90分なので

他の講義に比べて短めです。

第2講が楽しみです。

エンターテイメント・ビジネス論

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金曜日の授業は、エンターテイメント・ビジネス論

佐藤先生の授業です。

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エンターテイメントの定義

entertainment = 娯楽、気晴らし、もてなし

人を楽しませること

飽きもせずに、継続的に、人々を楽しませること

「もてなす」=hospitality

amusement=慰み、楽しみ、気晴らし、遊びを人々に与える

エンターテイメントビジネスとは

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