朝日新聞が反日左翼の機関誌で、親朝鮮・親中国のプロパガンダ新聞という事は周知の事実であるが、一応表向きは「中立公正なメディア」のフリをしていた。

しかし、随所随所でなりふり構わずその本性を表し、誰が見ても「ちょっとおかしいんじゃない?」と思わせる記事を恥ずかしげもなく載せる時がある。

特に「素粒子」というコラムが本音を漏らす事が多い。

今回の内容がこれだ。

素粒子 
2017年4月14日16時30分 

 シリアと同じだと言いたいか。北朝鮮がミサイルにサリンを載せられると首相。だから何が欲しい、何がしたい。 

    ☆ 

 核実験場で準備が進み、金正恩氏が特殊部隊を視察。米空母は到着を前倒し。互いに「歩」を一つずつ前に進め。 

    ☆ 

 山より大きな猪(しし)は出ぬ。とはいえ大きな地震の後にさらに大きな本震が来ることもある。熊本地震の教訓忘れず。 

とうとう、真正面から北朝鮮擁護を始めた!

「だから何が欲しい、何がしたい。」だって。
もうバカ丸出し!
罪もない日本人を拉致し、それがバレても何十年も返さない非人道的な国家。
返さないどころか、それを外交交渉の手持ちの駒として使う。

独裁主義で恐怖政治。人民を苦しめ国際協調性の無い人治国家。
そんな国が朝日新聞の理想とする国家なのだろうか?

未だ朝日新聞を「クオリティペーパー」だと勘違いしている人がたくさんいる。
その勘違いしている人達に「本当は共産主義に偏っている反日のための機関誌なんですよ」と真実を伝えていくことが大事だ。
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