文書とかメモとか作ろうと思えばどんな内容の文書でも作れる。
そんなものが唯一の証拠として疑惑があると問題になったのが、加計問題だ。

総理と理事長が長年の友人。
当然新学部の許認可が欲しい理事長は友人である安倍総理に相談して、何とか出来ないか?と請願。
総理はわかったと新設できるように配慮したんじやないかと、あくまで「想像の世界」のものでしかない話を「そうしたに決まっている!」として問題にしたのが今回の加計問題。

「年に何度も会っているのに、学部新設の話を一度も聞いたことがないはずがない!」
そう、問題の全てはその「激しい思い込み」が原因なのだ。

要は「俺たちならそうする」という自分を基準にしてるからそういう考えになる。

この左翼達の「卑しい思い込み」はやはりいつものように朝鮮人や中国人に通じるものがある。

俺達が敵の首都を陥落したら、強姦に殺人に略奪やりたい放題。南京を陥落した日本もそうしたに違いない!として作り出されたのが「南京大虐殺」

俺達が他国を植民地にしたら、そこに投資するなんてあり得ない!収奪ばかりしたに違いない!
と「日本は朝鮮で良いこともした」とでもいおうものなら、激怒して火病る朝鮮人。

日本は他国の首都を陥落しても中国やロシアのような略奪はせず、治安の維持に努めた。だから南京の人口は増えている。

これが言われるように、住民を虐殺していたらみんな逃げ出して人口は減るに決まっているじゃないか。

日本は欧米型の搾取する植民地政策ではなく、内地以上に朝鮮のインフラ整備をした。
読み書きの出来ない人が多数だった朝鮮人にハングルを普及させ、学校もたくさん作った。
朝鮮人からしたらそりゃあ信じられないだろう。

安倍総理も「仕事の話を持ち込まない付き合いだから長年友人関係でいられる」と言う。

要は下衆な左翼と一緒にするなという話し。
福田元総理風に言えば「あなた達とは違うんです。」と言うこと。(笑)
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